庭の中心にバーベキューテラスがあって、その周囲は円形に仕切った芝生広場です。さらにその外側がガーデニングエリア、という3重の構成になっています。
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今日は「自分がドラマの主人公」。
アイデンティティという言葉があります。自己統一性、自らの人格を認識し、それを受け入れているかどうかということです。これが曖昧だとなかなか充実した人生を送れないと言われています。
アイデンティティが確立されていない、自分を一人の人格として認識できていない人は、宙に浮いたように暮らしています。行き当たりばったりに、流されるままに。そして当然のことながら、なかなかいい人生は歩めません。
そういう人と対極にあるのが「自己肯定感のかたまり」というタイプです。ぼくはそのこともまた「よりよく暮らすコツ」だと思っています。
自己肯定感が強い人とは、別の言い方をすると「自分大好き」です。と同時に自己評価が高くて自分自身に自信満々です。妻は昔から友人たちに「カオリはいっつも自信満々だけど、それって根拠のない自身だよね」と言われたそうですが、それです、根拠のない自信。
そういうタイプの人は「私は大丈夫」がベースになっていますので、自分の人生がすばらしいものになることを確信して、その演出として暮らしのあれこれを整えていきます。庭の仕立ても、リビングのインテリアも、食事も、仕事も、日々すべてのことが自分が主人公のドラマのワンシーン。
またそういう人は(妻も)「自分が楽しいと思うことにしか時間を使いたくない」 という一見わがままな考え方を持っています。自己肯定感が強ければ強いほど、その傾向が強まります。
これはぼくの大発見です!その一見わがままな「楽しいと思うことにしか時間を使いたくない」という気持が強い人ほど幸せを実現しているのです。
大発見!と言いながら、考えたらあたりまえのことなんですけどね。楽しいと感じることを多く実践する方がより幸せである、ということですから。
うつろな目をしてフワフワと宙に浮いてる場合ではありません。毎日は自分が主人公のドラマなのだ!ぼくがヒーロー、私がヒロイン。今日の全シーンを、瞳を輝かせながら、何から何までカッコよく楽しみまくりましょう!
ぼくが思い浮かべるお客樣方、「ドラマの主人公」たちは、それほど素敵な、後ろ姿を追っかけていきたくなるような、そんな毎日を送っているのです。
イチローが小学6年のとき書いた作文です。
ぼくの夢は一流のプロ野球選手になることです。
そのためには、中学、高校で全国大会へ出て、活躍しなければなりません。
活躍できるようになるには、練習が必要です。
ぼくは、その練習にはじしんがあります。
ぼくは3歳のときから練習を始めています。
3歳-7歳までは半年くらいやっていましたが、3年生の時から今までは365日中、360日ははげしい練習をやっています。
だから一週間中、友達と遊べる時間は、5時-6時間の間です。
そんなに、練習をやっているんだから、必ずプロ野球選手になれると思います。
見事な小学6年生。そしてイチローは今もこのときと同じ、自己肯定感のかたまりです。
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芝生の手入れの大変さも理解しつつ、ワンチャンたちのためと、大人数が集まってのガーデンパーティーをイメージして、芝生を選択されました。イメージ実現のために芝生の手入れにチャレンジ!です。
今日は「自分がドラマの主人公」。
アイデンティティという言葉があります。自己統一性、自らの人格を認識し、それを受け入れているかどうかということです。これが曖昧だとなかなか充実した人生を送れないと言われています。
アイデンティティが確立されていない、自分を一人の人格として認識できていない人は、宙に浮いたように暮らしています。行き当たりばったりに、流されるままに。そして当然のことながら、なかなかいい人生は歩めません。
そういう人と対極にあるのが「自己肯定感のかたまり」というタイプです。ぼくはそのこともまた「よりよく暮らすコツ」だと思っています。
自己肯定感が強い人とは、別の言い方をすると「自分大好き」です。と同時に自己評価が高くて自分自身に自信満々です。妻は昔から友人たちに「カオリはいっつも自信満々だけど、それって根拠のない自身だよね」と言われたそうですが、それです、根拠のない自信。
そういうタイプの人は「私は大丈夫」がベースになっていますので、自分の人生がすばらしいものになることを確信して、その演出として暮らしのあれこれを整えていきます。庭の仕立ても、リビングのインテリアも、食事も、仕事も、日々すべてのことが自分が主人公のドラマのワンシーン。
またそういう人は(妻も)「自分が楽しいと思うことにしか時間を使いたくない」 という一見わがままな考え方を持っています。自己肯定感が強ければ強いほど、その傾向が強まります。
これはぼくの大発見です!その一見わがままな「楽しいと思うことにしか時間を使いたくない」という気持が強い人ほど幸せを実現しているのです。
大発見!と言いながら、考えたらあたりまえのことなんですけどね。楽しいと感じることを多く実践する方がより幸せである、ということですから。
うつろな目をしてフワフワと宙に浮いてる場合ではありません。毎日は自分が主人公のドラマなのだ!ぼくがヒーロー、私がヒロイン。今日の全シーンを、瞳を輝かせながら、何から何までカッコよく楽しみまくりましょう!
ぼくが思い浮かべるお客樣方、「ドラマの主人公」たちは、それほど素敵な、後ろ姿を追っかけていきたくなるような、そんな毎日を送っているのです。
イチローが小学6年のとき書いた作文です。
ぼくの夢は一流のプロ野球選手になることです。
そのためには、中学、高校で全国大会へ出て、活躍しなければなりません。
活躍できるようになるには、練習が必要です。
ぼくは、その練習にはじしんがあります。
ぼくは3歳のときから練習を始めています。
3歳-7歳までは半年くらいやっていましたが、3年生の時から今までは365日中、360日ははげしい練習をやっています。
だから一週間中、友達と遊べる時間は、5時-6時間の間です。
そんなに、練習をやっているんだから、必ずプロ野球選手になれると思います。
見事な小学6年生。そしてイチローは今もこのときと同じ、自己肯定感のかたまりです。




























































































































































































































