庭の法則

見つめられると勢いを増す。

部屋からも道ゆく人からも見えない場所の花は、同じように手入れをしていてもなんとなく元気が出ないものです。
本来は受粉を手助けしてくれる昆虫にアピールして咲いていた花たちは、代を重ね改良を繰り返すうちに、「人間との共生」という新たな価値観を身につけたのかもしれません。進化とはそういうもので、例えば麦や稲は人の利益になるよう、必要以上の実をつけ、それを穂から散らさずに実らせるという進化を遂げました(人が改良したにしても、植物はそれを受け入れて性質を変え繁栄しているので進化と言えるでしょう)。
「見られている方がよく咲く」、もしもそうならその性質に呼応して、大いに眺め、声をかけ、手をかけて、盛大に咲いてもらいましょう。




わが家の庭は今日も花盛り。
連日の晴天でボリューム感が増しています。

DSC00857

毎日こうして見つめているから
張り切って咲いてくれるのかも。

DSC00870

さて、女房殿は見つめずとも年中花盛り。
お客様からよく「かおりさんていつもパワフルで素敵よねえ」
と声をかけられます。

DSC00860

「旦那様がいいからなんでしょうねえ」
とは誰一人言いません。

DSC00849

あの元気の秘訣はなんなのか、
いけないお薬とか使っているのではないか、
はたまた欠かすことのない赤ワインの効用か、
あるいは単に関西人とはそういうものなのか、
じっくり見つめて観察してみます。


 

開花宣言

港南台のお客様から「開花宣言」と銘打ったメールが入りました。



DSC02126

DSC02127



うちの梅はご近所でも評判の早咲きです。気候は年によってまちまちなのに、毎年カレンダー通りに花開くことが不思議ですね。
よかったらお仕事帰りにでもお立ち寄りください。




DSC02123

DSC02125



仕事帰りはすっかり暗い時間なので、さっそくカメラ担いでうかがい「どうぞ、きのう元町で美味しい紅茶を買ってきたから」というお言葉に甘えて、リビングから庭を眺めながらしばしのティータイム。ガーデンリフォームをやらせていただいたのは三年前で、その後の庭物語を話す奥様の笑顔に、がぜん次の設計への意欲が湧き上がったのでした。
そうこうしていたらピンポンが鳴り「もう咲いてんのお!」という歓声とともに次のお客様が、どうやら奥様は開花がうれしくてあちこちの庭仲間にメールを飛ばしたようです。わかりかますわかります、いいんだなあその感じ。




 

庭のつれづれ

寒中散歩。

歩き出しは寒い。地面はしゃりしゃりと凍っていて、カメラを持つ手がかじかむので順番にポケットに突っ込んで温め、首筋から冷気が入らないようにマフラーをぐるぐる巻きにしている。息は面白いほど白い。
ほんの10分間の早足で体内発電が始まり、まずは背中が、次いで腿のあたりがホカホカしてくる。もうマフラーは邪魔なので解いてだらりと猪木風に。この道を行けばどうなるものか。
冬の早朝散歩は全身が隅々まで目覚めるのです。晩年、よく夜中の森を明け方まで歩き回ったという、タオイスト坂村真民に倣って、時々こうして強引マイウェイ。終焉を悟った真民先生は何を思って歩いたのだろう、などと想像しながら。



暗いうちに家を出て日の出を待つ。

DSC01237

山の影と朝日の境目にレンズを向ける。

DSC07568

人を追い抜く速度で、

DSC07615 2

光が森を満遍なく起こしてゆく。

DSC07629 2

1億5000万年前のジュラ紀から変わらぬ、
太陽による朝の儀式だ。
 




 

庭のつれづれ

部屋と庭をつなぐ。

手をつなぐ、家族の強いつながり、離れていても心はつながっているなど、「つなぐ」ことで良好な関係性が生まれますよね。では部屋と庭のつながりはどうでしょう。庭が暮らしの場所に含まれておらず、外にあるどう扱っていいかわからない場所になっているお宅も多く見受けられるので、その原因を探ってみると、人と人とのつながりに通ずる事柄が見えてきます。
それは段差。サッシを開けて庭に出るときに窓枠につかまる必要があったり、「よっこらしょ」と声が出るようでは庭は遠い場所のまま。リビングからキッチンへ行くように、なんなく庭にも行けるようにすることが必要なのです。
人と人の場合は、例えば親子だったら親が身を低くして話しかける、夫婦関係なら上から目線をやめる、友人とは見栄を張ったり「あなたはいいわよねえ幸せで」とか言って上下関係をつくらないなど。自分を上げたり下げたりして相手の立場に入って行く、あるいは楽に歩ける階段みたいに歩み寄りやすい気楽な付き合い方を心がねけねば、などとつらつら思うわけですが、何でもかんでも庭と関連づけるこの思考癖も、お客様との段差を生む可能性があるのでこの辺にしときます。
そういえば、もうづいぶん長いこと女房と手をつないでいないなあ。前に試みたことがあったんですけどね、手をつなぐのはさすがに抵抗があったので腕を組もうかって。そしたら「私が介護しているみたいに見えるからやめてちょうだい!」と払いのけられました。まあそうなんでしょうけど、でもねえ、いいじゃないですかねえ。だめですかねえ、変でしょうか、つながって歩くお爺さんとお婆さん(いやはやトホホなことに、まったく無自覚ながら、孫ができたんだからまごうことなき爺さん婆さんなんですよね)。



ウッドデッキで部屋とフラットに

ebbd749c

f662684e


ゆったりした階段

51ce352e

1faa2c40


ぬれ縁で庭に腰掛ける 

37183d35

0a2f6f72


庭を持ち上げて出やすくする 

7056a308

a091ed08
 



 

庭のことだま

どこまで行っても楽しくできている。

食器棚にある一枚の皿。袈裟懸けみたいに薄くヒビが入っていて力を入れたら割れてしまいそうな状態で、でも気に入っているのでよく使っています。それは二十数年前に庭をやらせていただいた小林さんちのお爺ちゃんから頂戴したもので、陶芸が趣味の方でした。ぼくが提案した庭、コンセプトは「縄文人の庭」(発想はお爺ちゃんが骨董市で見つけて惚れ込んだという、庭に置いてある曰く縄文時代の壺から)をとても気に入ってくださって、仕上げが済んだ日に「これ、よかったら使ってよ。薄っすらヒビが入っているけど色が良くてね、割るには惜しいから取ってあったんですよ」と。
その方は皿と一緒に、とても印象に残る言葉を贈ってくれました。

歳をとるのは根が切れること。

若い頃は何としても咲きたいと思っていて、咲くと今度は咲き続けたいと思って、咲き終わると不思議なもので枯れるのが楽しくて仕方なくなる。お若いあなたにはまだ想像できないと思いますがね。少々ボケたり聞こえなくなるのは嬉しいこと、根がちょうどよく切れてゆくもんだから痛くも辛くもなく立ち枯れる。面白いよねえ、どこまで行っても楽しいようにできているんだよねえ。

お爺ちゃん、今もお元気ならそろそろ百歳。ひび割れた皿を手にするたびに「ありがとうございました」と、はるか東京郊外にある縄文の庭へ向かってツイートします。



冬のアジサイ。

DSC07703

DSC07708

DSC07711

DSC07710 2





 

庭のつれづれ

太陽を背に受けて、とてもいい気分で。

北国からは厳しい寒波のニュースが届くものの、横浜は連日暖かい。毎朝暗いうちに家の前の除雪をしている実家に思いを馳せれば、少々の申し訳ないような気持ちと、せっかくの陽射しを楽しもうと思う気持ちがハーフ&ハーフな夜明け前。
日が昇り、仕事に取り掛かれば、申し訳なさは消えてうれしさ100%となります。なんて過ごしやすい冬なのでしょう。
ゼウスよ、どうかこのままで、今年は穏やかに。



次の設計の測量作業を終えてふと見ると、
向かいの空き地に咲く一群のスイセンが
太陽を背に受けて光っていました。

DSC01099

学名の「 Narcissus(ナルシサス)」は
美少年ナルキッソスと森の妖精エコーの、
ゼウスによってもたらされた
あの悲しい神話に由来するそうな。

DSC01101

だから花言葉は「自己愛・うぬぼれ」。

DSC01523

ただし白いスイセンは「尊敬・神秘」。

DSC07731 2

それはともかく、この花は
ギリシャ時代に咲いていて、
その姿によって人々に物語を紡がせたわけです。






太陽を背に受けて

北を目指して進むぼくの肩に、陽射しは励ますように幸せなぬくもりをくれる。振り向くと光が強すぎて泣けてくるから、前だけを見つめて。水面はキラキラと手招きをしている。ぼくはいつもいつも、こうして太陽に従って歩いている。

この感じをきみに贈れたらいいのになあ。こんなふうに、お日様みたいな曲が出来上がったら届けるよ。

北へ向かって進むぼくの肩に、陽射しは励ますように幸せなぬくもりをくれる。振り向くと眩しすぎて泣けてくるから、前だけを見つめて。水面はキラキラと手招きをしている。ぼくはいつもいつも、太陽に押されて歩いている。

きみに話せる物語が出来上がったら届けるよ。この同じ太陽の光が、きみにも降り注いでいることを願う。

肩に感じる陽射しはぼくを幸せな気持ちにしてくれる。でも振り向かない、泣けるから。水面に映る光に導かれて進む。太陽を背に受けて、とてもいい気分で。


 

 

専門性・独自性

知恵の輪は解けてみればいとも簡単。庭のあれこれも、解決できると「なんでこんな簡単なことをもっと早くやらなかったんだろう」と思うものです。とは言ってもそれは後で思うことでして、では難解に思える知恵の輪を手に、いったいどうしたらいいか。いろいろありますけど、ぼくに連絡していただくのが確実かつ手っ取り早いかと。餅は餅屋、庭のことは庭屋へ。

で、あなたは何についてお悩みで?ありますよね悩み。体重でしょうか、夕食の献立でしょうか、仕事のことでしょうか、家庭に何か不安がおありでしょうか。え、なに、悩みのないのが悩み。そうですかあ、わかりますわかります、生まれ出ずる悩みの泉が枯渇する不安ってありますからね、ことに詩人や画家やアーティスト系の方々には。
ぼくらの悩みに対する正解は、各分野における専門家が引き出しの中に取り揃えていて、ぼくは本やパソコンを使い、時にはお会いして、それを頼りにしながら暮らしています。今はありがたいですよね、簡単に超一流の者が持つ独自の見解が得られるのですから。昭和時代にはこんなことはなく、悩み事があれば落語よろしく、村の長老や長屋のご隠居に教えを乞うていました。

そんなことをつらつら思いながら、どんな職業にも高い専門性が必要だなあと実感しつつ、しかしもっと大事なのは自分の専門家であることだと思い至るわけです。わたしはこう考えて、この基準で選択し、このように行動すれば美しく咲けるのだ、という自らの資質を知った上で戦略的に咲くことを意識しないと、太宰治みたいに悩むために悩んでいるようなことになりかねないですから、「生まれて、すみません」みたいな。宝くじどころじゃない幸運で引き当てたこの人生なのに、つまんないですよね、そんなことに費やしてしまうのは。
悩み多き者よ、
そうならないために自分を研究して自分の専門家となりましょう。誰だったか、斎藤環か北山修か、北杜夫だったか、こんなことを書いていたのを思い出しました「自分を見つめるには自分を捨ててみること」。自分を捨てる、自分を捨てる、自分を捨てる、いかにして?

瞑想ってそういうことらしいですよ。あと、小説や映画の主人公になってから自分を振り返るとか、われを忘れる楽しみの直後に自己評価をしてみるとか。ぼくの場合、設計中は幽体離脱して、上空から仮想庭にいる自分を眺めているので、いくらかそういう効果が得られているのかもしれません。他には吸を止めてファインダーを覗いている時と、夜の庭タイムでの深呼吸がそれに近いかも。



驚くことに十月桜がまだ咲き続けています。

DSC07738

細く長く、冬の花木の受粉戦略。

DSC07733

染井吉野からしたら「なんでやねん」
と思うことでしょうけど、
桜の歴史を遥かまでさかのぼれば
こちらの咲き方が本来のもので、
十月桜に言わせれば「ほっといてんか」
となります。

DSC07734

春には春の冬には冬の桜花
それぞれに麗しきかな

DSC07732

生物学におけるニッチの繁栄条件は独自性、
独特な自分らしさなのであります。



 
 

庭のことだま

良い気があればなんでもできる。

心身の状態を表す言葉には「気」が多用されます。元気、勇気、陽気、活気、本気、やる気などそれこそ元気が出る言葉もあれば、陰気、邪気、弱気、浮気、病気など言葉だけで気がめいってくるものあります。他には負けん気、気骨、気丈、平気、気品など。ではそもそも、気とはなんでしょう。
それはエネルギー。言い換えれば炎のようなもの。弱火だったり強火だったり、時には不完全燃焼でススを撒き散らしたりします。ではでは、気を整えて美しく燃焼させるにはどうしたら良いのでしょう。
まったくの個人的見解ではありますが、庭で過ごすことが大いに役立つことは実感しています。それと、美しい炎に身を寄せて過ごすこと。人だったり、花だったり、音楽や、詩や、感動するあれやこれやに。
それでは皆様、今日もいい気になって、調子に乗って過ごしましょう。
 


こいつらの呑気さはうらやましい限りです。

DSC01055

おやつの袋をチラ見せしてから
「庭へ整列」と号令したらご覧の通り。
おやつによって士気は高まります。

DSC01067

ミーはいくらか生意気なれど、
その気性も込みで犬たちの人気者。

DSC01042

DSC01074

みんな元気でいてくれて、なによりなにより。 





 

庭のつれづれ

北風吹きぬく寒い朝も、心ひとつで暖かくなる。

間に合うかなあ、無理かなあ、今日は日の出のオレンジを浴びてスタートを切りたいのだ、と思い、谷戸から丘の稜線へ駆け上がりました。
息が上がりながら滑り込みセーフ。



呼吸を整えシャッターを切る。

DSC07744 2

DSC07742 2

DSC07753 2

DSC07749



設計の調子を上げるために、早朝のひらめきは大事にしています。






 

Graceland Style

通路を庭にする。

敷地があって、建物があって、余剰の狭い土地は「通路」と認識されます。そこを生活空間に、例えば物干し場とか物置を設置するとかすれば有効に活用できます。ではそのスペースを庭として使えたら、さらに有益な、あなたの暮らしに幸福感をもたらす場所となることでしょう。




 家の脇(リビングの外)にやや広めの土地があり、
奥にガレージがある。
一般的にはコンクリートで仕上げ、
バイクを出し入れする通路になりますよね


7e1b8ef6

そこを庭スペースだと捉え直せば、
家族が過ごす外の部屋が出現。

102cb44a

6077b5fc

41a7a6b4

346fdfeb

e67b1115


こちらもそうです。
庭というにはやや狭い。
一般的には雑草対策として砂利を敷くことでしょう。

7d0c878b

でも「ここは庭だ」とイメージできたら
ご覧の通り。

1e82f481

4e182889

08cdc4a1

25537a17

9d25e1d5


 

通路を通路と見れば通路のまま。庭はイマジネーション次第でどんな場所にも出現させることができるのです。 

 

 

 

庭のつれづれ

春近しっていうか・・・

今年は庭の挨拶が「寒いですねえ」ではなく「毎日暖かくていいですねえ」となっています。昨日訪問した庭もわが家と同じく陽だまりにバラが盛りで、ベテランガーデナーである奥様の観測では、だいたい1ヶ月遅れだとのこと。気温だけでなく、見た目にも春を思わせる現象に表情もうきうきと春。

さて話題は寒肥のタイミングとなるわけです。まあまあ、とにかくこんなに咲いているんだからのんびり待ちましょう、という結論になりました。



DSC07771 2

DSC07780 2

DSC07776

DSC07779 2

DSC07773 2



そうそう、昨日ロイヤルの園芸コーナーにバラが大量入荷。ああ目の毒、と思いつつ、大苗にぶら下がる花の写真と解説にときめくのです。これとこれとこれが5月のわが家に咲いてたら、などと想像するだけで夢見心地に。
 




 
記事検索
ギャラリー
  • 庭の法則
  • 庭の法則
  • 庭の法則
  • 庭の法則
  • 開花宣言
  • 開花宣言
  • 開花宣言
  • 開花宣言
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 専門性・独自性
  • 専門性・独自性
  • 専門性・独自性
  • 専門性・独自性
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • Graceland Style
  • Graceland Style
  • Graceland Style
  • Graceland Style
  • Graceland Style
  • Graceland Style
  • Graceland Style
  • Graceland Style
  • Graceland Style
  • Graceland Style
  • Graceland Style
  • Graceland Style
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭の捉え方
  • 庭の捉え方
  • 庭の捉え方
  • 庭の捉え方
  • 庭の捉え方
  • 庭の捉え方
  • 家族の庭のつくり方 63
  • 家族の庭のつくり方 63
  • 家族の庭のつくり方 63
  • 家族の庭のつくり方 63
  • 家族の庭のつくり方 63
  • 家族の庭のつくり方 63
  • 家族の庭のつくり方 63
  • 発見
  • 発見
  • 発見
  • 発見
  • 七草粥
  • 七草粥
  • 七草粥
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 大河の一滴
  • 大河の一滴
  • 大河の一滴
  • 狼の群れ
  • 狼の群れ
  • 狼の群れ
  • 狼の群れ
  • 狼の群れ
  • 狼の群れ
  • 美空がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
  • 美空がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
  • 美空がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
  • 美空がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
  • 美空がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
  • 美空がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
  • 美空がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
  • 美空がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
  • 美空がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
  • 美空がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
  • 美空がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
  • 美空がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
  • 美空がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
  • 美空がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
  • 美空がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
  • 美空がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
  • 美空がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
  • 美空がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
  • 美空がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
  • 美空がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
  • 美空がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
  • 美空がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
  • 美空がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!
  • 自宅で過ごす正月休み
  • 自宅で過ごす正月休み
  • 自宅で過ごす正月休み
  • 自宅で過ごす正月休み
  • 自宅で過ごす正月休み
  • 自宅で過ごす正月休み
  • 自宅で過ごす正月休み
  • 自宅で過ごす正月休み
  • 自宅で過ごす正月休み
  • 自宅で過ごす正月休み
  • 自宅で過ごす正月休み
  • 自宅で過ごす正月休み
  • Happy New Year 2019!
  • Happy New Year 2019!
  • Happy New Year 2019!
  • Happy New Year 2019!
  • Happy New Year 2019!
  • Happy New Year 2019!
  • Happy New Year 2019!
  • Happy New Year 2019!
  • 大晦日 ああ大晦日大晦日
  • ガーデンセラピー
  • ガーデンセラピー
  • ガーデンセラピー
  • ガーデンセラピー
  • ガーデンセラピー
  • ガーデンセラピー
  • ガーデンセラピー
  • この支配からの卒婚
  • この支配からの卒婚
  • この支配からの卒婚
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 年の瀬エアポケット
  • 年の瀬エアポケット
  • 年の瀬エアポケット
  • 年の瀬エアポケット
  • 年の瀬エアポケット
  • 年の瀬エアポケット
  • 年の瀬エアポケット
  • 年の瀬エアポケット
  • 年の瀬エアポケット
  • 年の瀬エアポケット
  • 年の瀬エアポケット
  • 年の瀬エアポケット
  • 年の瀬エアポケット
  • 家族の庭のつくり方 62
  • 家族の庭のつくり方 62
  • 家族の庭のつくり方 62
  • 家族の庭のつくり方 62
  • 家族の庭のつくり方 62
  • 家族の庭のつくり方 62
  • 家族の庭のつくり方 62
  • 家族の庭のつくり方 62
  • Merry Christmas.
  • Merry Christmas.
  • Merry Christmas.
  • Merry Christmas.
  • Merry Christmas.
  • Merry Christmas.
  • Merry Christmas.
  • Merry Christmas.
  • Merry Christmas.
  • Merry Christmas.
  • Merry Christmas.
  • Merry Christmas.
  • Merry Christmas.
  • Merry Christmas.
  • Merry Christmas.
  • Merry Christmas.
  • Merry Christmas.
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
最新コメント
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ