ひな祭りパーティーだよ

「ジイジくん、雛祭りパーティーだよ」とのご招待を受けて、今年も楽しませていただきました。



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美空は4月から幼稚園、大人たちから、嬉しいような寂しいようなと言われています。



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結陽は何でもお姉ちゃんと同じことをしないと気が済まなかったのが、この頃では独自の世界も広がってきて表情が豊かになってきました。



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幼い子どもの成長の、なんと可愛らしく美しいことか。さんざん幸せなシャッターを切りながら、脳内にはスティービーの歌声がリフレイン。





1950年、6ヶ月の早産で生まれた彼は、保育器内での過量酸素が原因で朝威力のほとんんどを失う。4歳の時に両親が離婚し、他の兄弟と共に母親に連れられて父親と離れて暮らすことに。幼少時より音楽の才は開花し、実直で愛情深い母によって心は健全に育ち、11歳でリトル・スティービー・ワンダーの名でモータウンからデビュー。その後はご存知の通り、音楽によって地球上の影になりやすい部分を照らし続けている。



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先日スティービーに関するニュースが流れた。西アフリカ、ガーナへの移住を検討しているそうな。5人の女性との間に9人の子どもを持つ彼は、子孫が人種によって不当に扱われることがないように、という理由を挙げているとのこと。



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アメリカ国民がまた笑顔になれる日を見たい。ガーナに移住する前にね。永住するつもりだよ、うちの子供たちの子供たちの子供たちの子供たちが「お願いだから、自分のことを好きになってください。お願いだから自分のことを尊敬してください。私には価値があるんだと、お願いだから知ってください」なんて言われなければならない姿を見たくないからね。どう思う?そんな人生って最低だろ。



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本当にこの人の精神は、どこまで崇高なんでしょう。そして飛び抜けて美しいなあと。



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いろいろあるよ。いろいろあるけどさ、家族を思う気持ち=愛情が不足していたら、それを投げ出してしまったら、どんなに成功しようが、いくら金持ちになっても美しくない。どう思う?そんな人生って。



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おっといけねえ、脳内 BGM から思考がワープしてしまいました。



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みんなそれぞれにいろいろある、本当にいろいろあるけどさ、ふたりの天使が心豊かに育ちますように。ジイジくんはそれにふさわしいジイジくんで、いち日いち日、精一杯頑張るからね。


 

春の嵐

あの頃、同級生の誰ひとり聴いていなかったし知らなかったであろう曲がある。年長(団塊)のロックマニアたちが集う喫茶店で流れていた、当時はちょっとかっこいいなとは思ったが、それほど沁みたわけでもない一曲が、この歳になって宝物になっているのです。





昨日は春の嵐。いち日中、脳内のターンテーブルでヘビーローテーション。

行くあてもなく 街角に立てば
空っぽの胸に風が吹いてゆく
昨日の夢は遠くに消えて
振り向いてみても お前はもう居ない

溢れる涙をこらえて
一人でいるのは辛い
おお春の嵐 連れてっておくれ
陽のあたるところへ

眠れないまま 朝が来てしまった
輝く星屑はむなしく消えてゆく

溢れる涙をこらえて
一人でいるのは辛い
おお春の嵐 連れてっておくれ
陽のあたるところへ
陽のあたるところへ



音楽も庭も、当事者の熟成が進むと別世界が展開するスペクタクル。



風を写してみました。

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辛抱強く、粘り強く生き延びていてよかったなあと思える瞬間がある。本当に、奇跡的に辿り着いたプロミストランド、約束の地なのだ。



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翻弄されて、倒れて、のたうって、それでも希望へと向かう叫び声を上げられることのありがたさよ。



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自称ガーデンデザイナー、ヘナチョコないわふち ひでとし、もうすぐ61歳。体と心は時々バグってしまいとても健康とは言えないが、なあにそんなのはこの曲を聴いていたあの時と同じこと。ふふ、歳のせいじゃない。精神はいたって健全ではある。そうじゃないと庭の設計などできないし、だからこの領域だけは死守する。



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ははは、これでいいのだ。これでいいのだバカボンボン。のたうちながら、今日も至高の庭世界を思い描くのだ。いいよいいよ、これで。痛みを前提とするならこれ以上楽しいことって、そうそうあるもんじゃないからね。イントロのベースとリードがいいんだよなあ。それとね、結論的に、今になってわかる孤高のユージシャン久保田真琴という人の脳内に吹く風が、うちの庭にも吹いている。



ミーとココは暴風音から逃れて部屋でまったり。
庭から避難することもできる自由がある、これが家庭なのです。


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人はメタモルフォーゼを繰り返しながら熟成する。変貌した現在の彼もなかなか、相変わらずでいいですよ。



 

カワヅザクラ

とにかくですよ、兎にも角にも季節と歩調を合わせて暮らすことが大事なわけです。



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サクラサク。



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ついつい忙しさにかまけて、慌ただしさに流され次々開く花を見過ごすことに、庭屋としては罪悪感。



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自然と同期する暮らしを提唱する者が、怒涛の春の勢いに呆然としているという体たらく。



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これじゃあいかんと我に返り、設計の手を止めカメラ担いで円海山へ、馴染みの桜に一年ぶりのご挨拶。



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新参者の河津桜も、今や梅からすかさずバトンを受け取る春の大看板となりました。成田屋!高麗屋!助六由縁江戸桜。



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ありがたきは、首を伸ばしながらもワクワクお待ちいただいているお客様方、いい気になって助六気取り、煙管の雨が降るようだ。



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ひとしきりシャッターを押して、これでよし。さて落ち着いてまた設計作業に没頭す。


慌てない慌てない。
流れに歩調を合わせることが肝要なり。
遅れを取らなければ、自然はゆったり流れゆく。 




  


追いつ追われつ

設計の調子が上がって上がって上がるほど完成までに時間がかかり、集中力のアクセルを踏み込み踏み込み加速をすれば、必ずそこに急ぎの仕事が飛び込んできて、シフトチェンジでそれをこなしてまた途中になっている仮想庭へとワープする。すでに頭の中には完成図があるのに、描くほどに新たなアイデアが降って来て、新鮮な風が吹き込んできて、その風を集めてシーンのシナリオを加筆するからまたもや時間がかかるという好循環、というか悪循環というべきか。仕事に追われないように、追うようにと心がけつつも追いつ追われつ、日々へとへとまで夢想と仮想を描いては、夜には半分放心した悦楽の庭時間。これぞ天職か、はたまた呪われているのでしょうか、行けども行けども、行けば行くほど情熱が燃え上がる。思えばバッハもそうだった。教会やパトロンから殺到する注文仕事と追いつ追われつ、右脳に灯った青い炎を左脳に移し、真っ赤にたぎらせ続けた生涯なり。えい、ままよ!大日如来かアマテラスか、どなた様かは知らねども、仰せのままに、お天道様と追いつ追われついたしましょう。考えようによっては、ですが、最高に幸せなことではあります。藤原さん、鈴木さん、本田さん、それぞれに設計はハイクオリティーを維持したままで佳境に入っています故、今しばらくのご猶予を。ドッキドッキする仕上がりになりつつあります。



2021年春、富士の夕景はターナーのカンヴァス。
 
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今日は終日、J.S.バッハと駆け比べ。

 





 

春や春

菜の花や 月は東に 日は西に
与謝蕪村



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雪とけて 村いっぱいの 子どもかな
小林一茶



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あち東風や 面々さばき 柳髪
松尾芭蕉



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雪残る 頂ひとつ 国境
正岡子規



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この道しかない 春の雪降る
種田山頭火



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春の雪 まだ現役の 鯨尺
梅沢富美男



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春や春、庭で味わう名人上手のそれぞれは、いずれも心豊かに春や春。
連日共感しつつ励まされるは、庭人たちの暮らしぶり。皆様それぞれに、懸命にして賢明なり。
子育ても、介護も、熟年夫婦のゴタゴタも、季節を浴びる庭があれば大丈夫也。転じて、庭が荒れてているようでは、いかな苦難もなす術なし。
庭ですよ庭、いい庭があれば上々の春。故に、日々意地でも維持する健やかな庭。


今日の設計 BGM は、菜の花のように可憐なカレンの歌声で。





 
 

梅に鶯

花札や和歌でお馴染みの「梅にウグイス」という、春を象徴する組み合わせ。しかしウグイスは警戒心が強く、住宅地の梅にはなかなかやって来てくれません。



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その代わりに鶯色のメジロが盛んに蜜を吸っています。



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可愛い姿にシャッター切りまくる。



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昨年に引き続き、そんなに美味いんなら味わっていようと花を摘んで舐めたりかじったりしてみたものの、やはり結果は同じで蜜らしい味はゼロで、ペッと吐き出しました。



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2年連続で同じことをしている自分が可笑しくて、子供か!とノリツッコミ。



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今日は春を飛び越し初夏の陽気という予報。ワクチン摂取が始まったせいか、大阪なおみが見事な勝ち方をしたせいか、あるいは単に天気がいいからか、妙にウキウキする朝散歩でした。 


今日の予定はただただひたすらに設計。
うれしいんだなあ、こういう日。
ならばこれ、ガーランドを聴きながら、
歩調は左手に、イマジネーションは右手に合わせて仮想庭へ。







 

家族の庭のつくり方 99

あきらめない

狭いからとあきらめ、広いと持て余してあきらめ、陽射しが強いとあきらめ、日当たりが悪いとあきらめる。多くの人が庭をあきらめの対象にしています。



Everything's gonna be alright.

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希望という名のあなたは、あきらめカードの裏にいる。


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狭ければ使いやすいく、広ければ楽しみが広がり、陽射しが強ければ花が咲き、日当たりが悪ければ落ち着いて過ごすことができます。とても簡単、ワクワクしながらただひっくり返すだけ。


Everything's gonna be alright.
試合放棄して勝つ方法もあるのかもしれないけど、
そんなのは、最後の最後に取っておきましょうぜ。 









西高東低

氷点下の朝、気合イッパツ!カメラ担いで朝散歩。



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満開の梅に設計意欲が湧き上がる。



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西高東低にて雪国は猛吹雪の朝、除雪作業の必要がない横浜にいて、寒さに怖気ているようでは成功到底望みなし。



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歩く、歩く、歩く。思わず「よっしゃあ!」と声が出る。ハッとして周囲を見れば人影なくホッとする。



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急ぎの設計が混み合って4箇所の同時並行作業が続く。しかし実際には、その都度のひとつに専心することに変わりなし。大事なことは、 集中と次の集中を切り替えるスイッチングなり。パッと咲いては、次の枝でもパッと咲いての繰り返し。やがて満開に至るのです。


しかし、よく働くよなあオレ。
昔からそうだったんだけど、でも以前と違うことがある。
前のめりにならなくなったし、闇雲に突っ走ることもなくなった。
設計は心地よく、鮮烈にハイクオリティーをキープしている。
あと数日で花だらけの季節がやってくるせいか、あるいは、
いくらか孤独に慣れたせいかもしれない。
そんな年齢なのかもしれない。
熟年ってことなのかもしれない。







 

りんごの木を植える

健康と幸せの要因は感謝と笑顔と生きがいであると、賢者は繰り返し話しています。きっとその通りなんです。だったらそれを実践すればいいわけで、みんながそのように暮らせば賢者がわざわざそんなことを言う必要もないわけで、全員が賢者の暮らしを実現でき、その時には花のように、鳥のように、愛と平和の世界に暮らすサピエンスの群れとなる。



今朝の花。
ただ花が咲いているだけのことながら、
秋に植えといてよかったなあと、何度そう思ったことか。

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なんでいつまで経っても電車が止まり、狂人が暴れ、悲劇が繰り返されるのか。事件から天気雨予報まで、片っ端から危機を煽る情報によって、きっと賢者の言葉が胸に響くだけの余裕がなくなっているんでしょうね。



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「余裕がないから庭どころじゃない」 という結論を何百回も聞いてきました。だったら来店する意味がないのに何で?と何百回も思い、いやいや自ら導き出したその結論に納得できていないから、切実に何か違う可能性を求めて来られているのだと何百回も。



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お金に余裕があれば、時間に余裕があれば、これは最も安直に自分の夢を叩き潰す言葉であり、理想の暮らしへ至る道の、最初にして最大のハードルなのかもしれません。庭を整えるのにたいしたお金はかからない、どころか、ちゃんとした庭にしないと長年にわたって莫大な無駄遣いをしてしまうし、 忙しい人ほど本を読むのに似て、エネルギッシュに暮らす人の庭ほど花数が多いのですから。



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棒線グラフがはっきりと下降し始めて、さてここからが巻き返しの時。あんなちっぽけな、細胞にも満たない、生物とも言えないようなバイキンに翻弄され失われた幸福な時間を取り戻しましょう。感謝と笑顔と生きがいを掲げて、クラクラするほど幸せな庭時間を楽しもうじゃないですか。え、そんな余裕はない?そうですか、そうですよね。コロナに関係なく余裕がないことを御旗と掲げる人は、一生追い立てられる人生。それはそれで昭和的というか、昔ながらの実直にして素敵な生き方かもしれません。



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映画『感染列島』(2009年 主演 妻夫木聡・檀れい キャッチコピーは「神に裁かれるのは人間か?ウィルスか?」)に出てくる言葉。

たとえ明日世界が滅びるとしても、君は今日りんごの木を植える。

出自はマルティン・ルターの「たとえ明日世界の終わりが来ようとも、私は今日りんごの木を植える」。どうです?明日世界が終わるとして、あなたは何をするでしょう。世界が終わるとなるとなかなか・・・きっと右往左往してしまうかもしれませんけど、自分が終わると置き換えれば、やはり黙々と、嬉々として、りんごの木を植える(幸福な庭を思い描く)気がします。自分にとって、それがいちばん幸せなことですから。


今日の設計BGMはこれ、チャイコで。
アリスは今日も、
嬉々としてりんごの木を植えているんだろうなあ。

 

第三楽章(30:17〜)が素晴らしくて、
いつ聴いても頑張ろうって気になるんですよ。


 
 

My Funny Valentine

私の愉快な恋人 バレンタイン
優しくて おもしろい恋人 バレンタイン

あなたは、いつも私を心から笑わせてくれる

あなたのルックスは 写真向きのイケメンというわけではないけれど
私にとっては、お気に入りの芸術作品そのもの

あなたはギリシャ彫刻のような体つきではないし
もうちょっとはっきり話せばいいのにとも思う
本当に考えてるのかな?って思う時もあるし

でもだからといって 髪の毛1本だって変えないで
本当に私のためを思ってくれているなら
私を愛しているなら
そのままでいて 大好きなバレンタイン

あなたさえいてくれれば
私にとっては毎日がバレンタインデーだから



美空が店にチョコレートを届けてくれました。あったりまえだけど、かっわいいなあ〜。


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ジイジくんはお仕事がんばるよ。 




 

庭のことだま

今日をグネグネ。

お爺さんたちの不手際に苛立つ世の不寛容・・・日本人ってこんなでしたっけ、と思いつつも、未だクワガタの蛹が蛹室の中でグネグネ動いているような日々なれば、見事なる変身、メタモルフォーゼのためにこのグネグネはやむを得ないことかもしれない。もがく、探る、夢見る、だからじっとしていられないし黙っていられない、それがグネグネ。気落ちのいい時間ではない。誰も美しい羽化を保証してくれるわけでもないし、しかしです、長く苦しい孤独の暗闇で、それでもこうしてグネグネを止めないことが命の証であり、真っ当な次のカタチへ至る唯一の方法なのでしょう。



花が元気で家族が元気だから自分が元気になる。
花を元気にする。家族を元気にする。自分の元気を発揮して。
いいんじゃないかな、これで。
上出来じゃないですかね、こんな今日の使い方。

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白石康次郎が無事ゴールした。見事な闘いのグネグネをやり遂げた姿に感動と感謝。



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ワクチンが届いたそうな。しかしまだまだ、ぼくらのグネグネは続く。グネグネのコツを白石さんに問うたとすれば、きっと「今にベストを尽くすのみ」と答えるに違いない。



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今日に集中する。目の前の設計に、出会った人の庭への思いに、家族の健やかな笑顔に、自分の生きがいに、そろそろ春の成長を発揮し始めた庭の花たちに。



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京都の坊さんが言ってたなあ、昨日もない、明日もない、あるのは今日、ただ今現在の自分だけ。



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精一杯、今日をグネグネ、夜の庭時間まで。


今宵はこれを流しながら、春めいてきた空気を楽しみます。



どうやってこの気持ちを伝えればいいんだろう

言葉だけじゃ伝えきれないよ

大切に思うこの気持ちを

君が支えてくれたから今日の自分がある

出会ってなかったら立ち直れなかった

君だけが

支えが必要な時そばにいてくれた 辛い時も信じてくれた

だから感謝と愛を込めてこの歌を君に贈るよ


君が幸せでありますように 一緒にいると生まれ変わった気がするよ

神様が会わせてくれたんだね 新しい自分になれる気がするんだ 

この歌を贈るよ 新しい人生をありがとう


不安になるたび励まし自信をつけてくれた

おかげで誇りを取り戻せたよ

君は大切な友達だ

君という本当の友達がいれば

どんな苦しい道のりも歩いていける

一人だと

僕の人生には意味も韻もない 時代遅れの歌みたいだ

感謝してもしきれない 信じてくれたことが嬉しいよ


君が幸せでありますように 一緒にいると生まれ変わった気がするよ

神様が会わせてくれたんだね 新しい自分になれる気がするんだ 

この歌を贈るよ 新しい人生をありがとう



 

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