庭のことだま

感じるな、考えろ。

誰でも美しい庭がある暮らしをしたいと思うことでしょう。でもどうやったらそれが実現できるかを考える人はとても少ないものです。
考えずにいるとどうなるか。最初は憧れを感じているものの、やがて不満を感じ始め、そうなると早々にあきらめを感じてしまうもの。
方法を考え、段取りを考え、費用を考え、タイムスケジュールを考えれば、もう実行しない理由がなくなって、あとはほぼオートマチックに、あなたは美しい庭のある暮らしを手に入れる運びとなります。



撮影は「感じるな、考えろ」で出かけ、
「考えるな、感じろ」でカメラを手に取り、
「感じるな、考えろ」で構え、
「考えるな、感じろ」でシャッターを切る。
毎日それをやっているので
考えることと感じることの行き来が上達しました。
設計にとても役立っています。
その他諸々への対応にも。

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庭のことを考えるのが苦手な方は、「感じ」が「憧れの領域」にあるうちに、ぼくに連絡してください。





 

H!nt de Pinto 141

Outcome from output.
思いもよらない成功はあっても、思いもしない成功はないのです。

森をさまよっていたアリスは出会った猫にたずねました。

「猫さん猫さん、私はいったいどっちに行ったらいいの?」 

「それはあんたがどこに行きたいかのよるが」

「どこだっていいの、ここじゃなければ。どこかにたどり着きたいのよ」

「だったらどっちに行ったってかまわんだろ」

「それでたどり着けるんならね」

「歩き続けられたらね」

目的地を持たずに歩くことを「さまよう」と言います。



河口湖畔の不思議の国。
冬のバラを期待して迷い込んでみたものの
一輪も咲いていなくて残念無念。
それでもたくさんのオルゴールの音色に癒され、
次の打ち合わせ地、横須賀へと向かいました。
河口湖オルゴールの森美術館、素晴らしいですよ。 

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おお、巷に溢れるアリスたちよ、あなたがその庭を気に入っていないことはひと目でわかる。
そこを変えたいなら「どんな庭にしたいか」という希望を思い描くことだ。希望を思えば希望の、不満を思えば不満の実現に成功するのだから。
「何が嫌か」より「何か好きか」、「ここが嫌」ではなく「〇〇に行きたい」と考えないと、いつまで経ってもそこで堂々巡りを続けるばかりなり。

とはいうもの、庭のバリエーションや可能性については、学校では一切教えてくれない事柄なので、成績優秀だったあなたであっても理想の庭を思い描くことは困難かもしれません。
その場合はぼくにご連絡を。あるいはこの画面の左側にある「カテゴリ別アーカイブ」の「家族の庭のつくり方」をクリックしてください。

Output from input.






 

H!nt de Pinto 140

その男の性分を見極めよ。

サニーブレイン(お日様脳)の男は、からっとしているのに粘り強い。
理想の夫タイプ。
人生は安泰なり。



太陽と雲のマリアージュ

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レイニーブレーン(雨降り脳)の男は、粘っこいのにすぐに投げ出す。
ひもタイプだそうな。
最も魅力的だったりするから面白い。



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ぼくはクラウディー脳なので、粘っこくて投げ出さない。
タチの良くない女に引っかかって人生を棒に振るタイプ。



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女性の皆様、サニーブレインには潤い(感謝)を。
レイニーブレインには陽の光(賞賛)を。
クラウディーブレーンには何を・・・・あなた自身を磨くこと。いい女には命がけで尽くし、無限の能力を発揮します。あなた次第で巨万の富だろうが青い鳥だろうが、何でも望みが叶いますよ。





今日から三日間「金沢文庫店」にいます。




 

Graceland Style

目隠し具合が重要ポイント。

見晴らしと目隠しのバランスを適切にイメージすることが庭づくりの大前提。
開けっぴろげは空間の放棄となり、閉じすぎると庭本来の魅力であり意義である、「自然を感じる」ということが損なわれてしまいます。
あえてどちらが大事かというと、目隠し。庭をプライベート空間として成立させるためにどんなに強く目隠しをしても、そこには室内では感じられない、空気と光と音と、他の生物の営みが存在していますから。



冬になると庭の存在が
意識から消えてしまうという人も多いようです。
寒い時期の魚は身が締まって旨いのと同じで、
冬の空気で見る植物は、春にも勝る美しさなんですけどねえ。


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今日は「港南台店」にいます。

 




 

カレンの実験

刑務所の受刑者を A・B ふたつにグループ分けして、A の人から B の人へ、「あなたが犯した罪を悔いなさい。そして二度と同じ過ちを繰り返してはなりません」と更生を促すスピーチをさせました。A も罪人なのでそれはそれは真剣に、涙を流しながらの熱弁で、B の受刑者たちはその姿と言葉に心打たれた様子だったといいます。
結果、再犯率が激減したのは B ではなく A グループでした。



レンズを通すと葉っぱが人の姿に見えてきます。
悩んだり、駆け引きしたり、
ああだこうだと文句を言うことも、
あとわずかなり冬の風。
芽吹きからの日々を回想し、
せいぜい色づいてから落ちよと願う師走道。

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説得は、される側よりする側に効果をもたらす。




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アメリカの心理学者カレン・ホルナイが導き出したこの結論、利用できますよね。
会社で部下の未熟さを指摘する上司は、それを繰り返すほどに自らを律してゆき、部下からは近寄りがたい遠い存在になってしまいます。だから部下への指導は他の部下にやらせるのが得策。そうすれば指導した部下がスキルアップしますので。




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部下ではなく同居人に対してはどうかというと、「食べたらすぐに片付けようよ」などと言おうものなら、気づけば自分が片付け係になっているのは必定。作戦としてはできるだけ相手に文句を言わせた方がいいのです。
なになに、もっと働けと、こんなに早く帰ってくるなと、台所に入り浸るなと、ゴミ出しをしろと。はいはいと生返事(しめしめ)。

そもさん、せっぱ。で、他には何か?



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思いを残さずきれいさっぱり葉を落としても、
だいじょうぶ、マイフレンド。
4ヶ月後には、また山は萌えるのだから。





今日は「金沢文庫店」にいます。 



 

三択問題

ぼくはよく森を歩きます。まだ多くの人が四度目のレム睡眠の森を漂っている早朝に、仕事の空き時間に、何かに行き詰まって何らかの答えが欲しい時などに。
その日は上記の内3番目の理由で上郷森の家からの散策路を歩いていました。案内看板は見ずにあえて成り行き任せで。歩いて歩いて、途中何度か素敵な光にシャッターを切りながら、しかし目的は撮影ではないので帆を進めることに専念し、歩いて歩いて歩いて、ついには道に迷ってしまいました。
富士の樹海のように、どこでも歩けるのにどっちに行ったらいいのかわからない状況で、やれやれどうしたものかと。天を仰ぐとはよく言ったもので、他にすることが思いつかずセオリー通りに天を仰いだその刹那、上空から声が聞こえてきたのです。



人里離れた山奥に、
誰が植えたか見事なピラカンサスが。
野鳥が森の仲間のためにと
タネを運んだのかも知れません。


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「おお、道を見失ったかわいそうな旅人よ、私が汝の救いとなるものを授けよう。ただしひとつだけだ。パンと地図と方位磁石、三つの中から選びなさい」



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さて、あなたならどれを選択するでしょう。




 
その声がしてからしばらくの静寂があり、次に違う声が聞こえてきました、「いわふちくん、磁石よ」と。それはマザーメリーだったのか、親愛なるマドンナか、あるいは愛の癒しによって人々を導く大天使ラファエルか、はたまた元町の観音菩薩様の声だったのか。



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三択のうち、まずはパンが消えました。先行きどうなるかわからない時に、目先の食料を選ぶほどおおらかな性格ではないので。それとパン屑を目印にしながら進むのが無駄なことは、グリム童話で知っています。
残る地図と磁石とどちらにするか。道に迷っているのですから地図を手に入れたところで現在地がわかりません。いま自分がどこにいるのかわからなければ目的へはたどり着けない。たとえそれが宝の地図であっても何の役にも立たないのです。
残ったのはお言葉通り、磁石。自分の位置がわからなくても、そこからどっちに向かってどう歩いたかは把握できますから、堂々巡りをすることなく道を探すことができます。

もしも航路を見失った時には、心の羅針盤を信じるのだ。
シンドバッド

この三択の答え、納得でしょ。世の中を気にするよりも自分を見つめること。健全なる自分を見失わずに進めば、その足跡が新たな道になってゆくのですぞ貴乃花親方(おっと余計なことを)。



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では心の羅針盤はどこにあるのか。「そんなもの見たことがない」とおっしゃるあなた、ふふ、庭ですよ庭。庭があなたの心をそのまま映し出していますので、そこを探してみてください。





今日は「港南台店」にいます。


 

 

庭のつれづれ

冬桜咲く。

通勤途中の坂道に、毎年けなげに数輪だけ咲く冬桜。
花言葉は「冷静」だそうな。


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冷静・・・・思えば自分に大きく欠落している事柄。いつも自らの鼻先に人参をぶら下げて、自分の尻に鞭を入れてハイヨーハイヨーと突っ走ってきたので。夜の庭に出た時はいくらか静かな心持ちになるものの、常に読みかけが数冊ありまして、これまた鞭を入れてしまうのです。
「坊ちゃん」だったか、あるいは漱石の他の物語だったかに登場する兄さんは、寝ていると起き上がりたくなり、起き上がると立ち上がりたくなり、立つと歩き出したくなり、歩いていると駆け出したくなるという性質の持ち主。どうやらぼくにも似た類の病があるようで。



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冷静・・・・あれ、どうすればいいんでしたっけ。
冷静、冷静、冷静、意識的に冷静さを脇にどかしながら、燃えろ、熱くなれ、夢中で突っ走れ、とやってきたことに気づきました。
さて、気づいたものの、ではどうしたらいいのかを冷静に考えようにも、ん〜〜〜冷静は何処にありや。今流行りのマインドフルネスでもやってみましょうか。



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ついつい生意気にも、「冷静なんてえのは、夢を捨てちまった者の逃げ口上だ」と辛辣に思ってしまうのは、ああいかんいかん、こりゃあ重症ですなと自己診断。「気持ちはわかるけど、もっと冷静に」と言われ続けた修行時代に発症したのかも。なんちゅうか本中華、青臭い若造にありがちな怪気炎を上げれば危ない危ないと消火され、理想に燃えればウザがられてやっぱり消火される、鎮火寸前焼け棒杭の日々でしたから。



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まあまあ今日のところは無くした冷静さを探し回っている暇もないので、いつものように、燃えろいい男!と暗示をかけて、熱き血潮の冷えぬ間に、やめろと言われても、今では遅すぎ情熱の嵐を巻き起こして、夢の庭空間を思い描くことといたします。



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これでいいのだバカボンボン。バガボンドなり山水河原者の、旅は続くよエグザイラー。冬桜の風情もなかなかなれど、桜はやっぱり春爛漫に、狂ったような壮絶さで咲かなきゃね。
冷たく静かになんてぇのは、真っ平御免の助ということで。





今日は「港南台店」にいます。




 

H!nt de Pinto 139

ミラーニューロンを活用せよ。

白鷺城を見ながら育つと、うちの女房のようにやたらと勇ましい女性になります。ぼくは雄大な越後三山に抱かれるように育ったので、自然と呼応することをとても重要に感じているのだと思います。

人は脳内にあるモノマネ細胞によって、悲しんでいる人を見れば涙が溢れ、頑張っている人を見ると自分も頑張っているかのように興奮し感動を覚える。それを利用して、自分が憧れる人のそばに行ってその人の表情や行動を目の当たりにすることが、とても有効に人生を理想へと導いてくれます。
庭に関しては、あなたが目指す未来のシーンにふさわしく仕立て上げてください。そのように設定した庭によって人生が引っ張り上げられますので。ぼくは繰り返しそれを目撃し、その度に、感動とともに、ぼく自身も思い描く理想の暮らしへと引っ張り上げられて来ました。

ミラーニューロンの威力絶大。何を見るか、どういう人と接するか、どのような環境に身を置くかを意識すれば、未来の自分は自由自在なり。 



富嶽六景 

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横浜からたった2時間で、
世界に冠たる、優美な独立峰の
裾野に入っていける有り難さ。

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山梨県民の日常を知りたいと思い立って
河口湖町のスーパーに立ち寄ったら、
なんとなんと、レジに並んでいる人の
半数以上が外国人で驚きました。

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みなさんこの特別な山に魅了され引き寄せられて、
遥か彼方からやって来たんでしょうね。

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毎日富士山を見上げて暮らせば、
きっと雄大にしてオンリーワンを目指す
ドラマティックな人生になるだろうなあと。

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それこそ我が理想なり。

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時々は高速を飛ばして、
その懐に飛び込みたいと思った次第です。





今日は「港南台店」にいます。





 

H!nt de Pinto 138

植物に倣う。

根(思考・学び)は下に張って吸収する。

幹(意識・造像力)は上に向かって成長する。

葉(常識・社会性)は横に広がり循環する。

そして朝日に向かって花開き、結実する。


百獣の王も霊長類も植物の繁栄あっての存在ですから、子が親を真似るように、ぼくらは地球の覇者である草木の営みに倣う事が無難と思われます。親に逆らうということも成長過程には必要ではありますが、気づけば「あれま、親と同じことをしている」というのが、自然で健やかな姿なのではないかと。
しかしわが子らよ、わしのことはどこまでも反面教師とせよ。ここまではほんの序の口、まだこれから無茶苦茶をやらかすからの。ふふ、お楽しみはこれからだ。



 柑橘類が色づき始めました。
花の少ない冬に際立つオレンジ色は
陽だまりで過ごす孫との時間なんかを連想させて、
なかなかいいものですよね。
「果樹は幸福を招く」と言われることがうなずけます。


ブンタン

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キンカン

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レモン

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ユズ

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昨日は幸運な仕事が舞い込み、久々に河口湖に行ってきました。
富士山麓の自然は分厚いですね。大きな自然に包まれるほどに仕事への意欲が大きくなる、という、いい意味ワーカホリックであることを実感。良質なエネルギーをフル充電できたのでフルパワーで設計に没頭します。
プランをお待ちの皆様、これで年内に仕上がるすべての設計には、富士山頂に鎮座まします浅間大菩薩による、霊験あらたかな幸福へのお導きが宿りますのでお楽しみに。
六根清浄、六根清浄、六根清浄・・・・

六根とは五感に加えて第六感の、人を支える六本の根っこのことなり。それを清浄せしめることが、人が菩薩へと至り、さらに如来を目指すを旨とする、宗徒唯一無二の修行なり。しかしてそれは季節を感じ、太陽に同期し、植物に親しみ、あらゆる生物にとって普遍的に清浄なる、自然の営みに倣うことなり。
庭を楽しむ暮らしは、菩薩へと至る修行なり。
つまりは、庭においては楽しむことが修行なので、楽しめば楽しむほど人は菩薩に近づきます。ブッディストの皆様、大いに修行に励んでくださいね(12月はクリスチャン、という方は、紅白が終わって、ゆく年くる年の除夜の鐘の音によって我に返り、もと通りに改宗してから)。 





今日は「金沢文庫店」にいます。
 



庭のことだま

少年よ、大志を抱きなはれ。
熟年よ、朝日を浴びなはれ。


新緑は希望の姿。花は受粉のために咲く。では、落ちる前に色づく葉の意味は何ぞや。朝の一瞬に際立つその美しさの意味は何なのでしょう。
まだ誰もいない公園をカサカサ歩いていると、足元からいちいち意味を問われているようで。
回答にはなっていませんが、こんな言葉が浮かびました。

若くて美しいことは自然のいたずら。年を重ねた美しさは芸術。
ルーズベルト夫人

 

今時期だと、6時半から7時半までが
朝の撮影ゴールデンタイム。

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MJQの『朝日のようにさわやかに』
原題はSoftly, as in a Morning Sunrise
『朝日のように柔らかく』



 
JCJK語だと
『朝日マジ卍柔らかみ』
ンゴありよりのなし
・・・イミフ
そんでもテン上げアッツモリィーーー!
一周回ってオッタマゲェーーー!







 

H!nt de Pinto 137

環境を変えるべし。

「変わりたい」と、誰でも自己変革を試みては三日ほどで頭を丸めてあきらめた経験をお持ちでしょう。
ちょっと視点を変えて、自分ではなく周囲を変えてみてはいかがでしょう。カーテンを開けるとか、花を植えるとか、植木鉢の配置を変えるとか。
もっと手っ取り早い方法は自分の居場所を変えること。本と温かい飲み物を持って庭に出るとか。初冬の夜の庭はたいして寒くもなく、ちょうどよく冷えた空気で寝落ちまでの時間が長くて、たっぷりと読めますよ。


植物は環境に即して進化し
多様化して来ました。

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それはつまり、環境は複雑に変化し続けるし、
その都度それに適応してゆくことが、
生物多様性によって成り立っている
この芳醇な生態系を生み出したということです。

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変化を望むなら周辺を変化させよ。

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あるいは自らが移動せよ。

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自分の変化は外界の変化によって起こります。

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何かを変えるには燃える意欲が必要だ。
それでも変わらない時には、背後にある橋を焼け。

ナポレオン・ヒル







 
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