魚沼の夏・コシヒカリが光ってます

 「忙しいのは一年中、切りがないから休も休も」ということで、お墓参りに田舎の新潟に行ってきました。我家のニューファミリーカー『BOXY』で港南台→横浜横須賀道路→第3京浜→環八→関越自動車道→小出、お盆で東京がガラガラだったため、何と3時間で到着!普段は4~5時間かかるのでなんか得した感じでした。たいがいそうなのですが、クレイジーケンバンドを聞きながらのドライブなので、気分は横浜横須賀のままで景色が一気に魚沼になったような、不思議感を味わいました。

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 関越トンネルを抜けて湯沢辺りまでくると、自分でも照れくさいようなウキウキした気持になります。久しぶりなのにしっかりと見なれている景色に入っていくことで、気持が至福の夏休みを過ごす小学生に戻っていくのです。そんな感じをとなりの妻カオリちゃんに悟られないように努めて仏頂面しながらラストスパート、30分後に小出インター、実家に到着しました。

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 駒ヶ岳、中ノ岳、八海山の越後三山と清流魚野川。そしてこの暑さ!魚沼盆地は風が吹かないので、夏は猛烈に暑いのです。この日は37℃でした。その暑さもまた懐かしく、元気いっぱいで魚を釣ったり温泉に行ったりと、思う存分遊びまわりました。
 温泉帰り、日がやや斜めになった5時頃に、コシヒカリの田んぼが逆光で輝いていました。

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 例年より数日開花が遅れたようですが、でもご覧の通り、コシヒカリは澄んだ空気と山の水と真夏の太陽を吸収して光っています。今年も最高に美味い魚沼産コシヒカリが期待できそうです。
 実家を発つ時に「はあもうじき新米だてがんに、とおちゃんが米買い過ぎてあまってるから喰ってくれ」と去年の米を一俵持たされました。新米には遠く及ばないものの、それでも精米したてのコシヒカリ、美味いのです。ありがたく頂戴してきました。



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 走る走る走る走る走る走る走る

新宿の美味い立ち食いそば

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 都内にそばの名店は数多くありますが、立ち食いとなるといきなりクオリティーが落ちて、美味い!と唸る店にはなかなか当たらないのですが、美味い立ち食いを発見したので紹介します。


 先日、新宿区の梶浦邸にうかがう前に、まずは腹ごしらえと立ち寄ったこの店『白川そば』、立ち食いそば店としては傑出した美味さでした。手帳にメモして、近所を通ることがあったら一度食べてみて下さい。そば、うどん、共にです。


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白川そば  新宿区原町2ー6ー7 (最寄駅は大江戸線の牛込柳町です)



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 走る

畑のある暮らし( 白石邸 6)

 横浜ではファミリーガーデンの提案でその中心になるのはウッドデッキやテラスといった“ 家族が過ごす場所 ”の場合が多いのですが、白石さんの場合は家庭菜園を庭のメインと位置付けました。『都会の田舎暮し』というテーマも、実は「家庭菜園のある庭を」というご要望が先にあって、そこから派生したものだったのです。なぜ家庭菜園なのかといいますと、この新築を期に、田舎のお父様を呼び寄せて同居されるということがあり、できるだけお父様が快適に、田舎での生活とのギャップを感じないで新生活をスターとしてもらいたいという願いから、若夫婦が家庭菜園のある庭を用意しようと考えたわけです。
 うちの田舎、新潟でもそうですが、庭イコール畑という感じがあります。日々、畑の作物を育てながらの生活、田舎暮しの豊かさです。スローライフなどと言わなくても、台所の生ゴミは畑の肥料になり、季節季節で苗を植え、草取りや水やりは生活の一部になっている、そんな暮らし方。田舎では当たり前のことを、都会でも実現できたら・・・。でも、実はとても簡単で、ご覧のように日当たり風通しがいい場所に、通路と植える場所を確保すればそれでOK!なのです。イメージひとつで豊かな田舎暮しが実現します。

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 白石邸の庭は同居するお父様への思いが結実した『都会の田舎暮し』の庭なのです。



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 走る 暑い!ファイト!もうすぐ涼しくなる!頑張ろう!

奥様のエリア( 白石邸5)

 玄関ポーチから奥の庭に至る、一般的には通路で終わってしまいそうな場所を、奥様の発想で“ 奥様のエリア ”ガーデニングゾーンとして設計しました。知り合いの石材業者から格安の灰御影のピンコロを入手できたので、予算内で比較的思いきった量を使うことが出来、イメージ通りの延べ団とオブジェ台が完成しました。

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 灰色、御影石という落ちついた素材なので、意識して奥の庭への期待感や空間としての楽しさを出したいと考えて“ 曲線のスライド ”という手法を使った設計です。そしてフォーカルポイントとして、アンティークのまくら木を使用。施工も水琴窟の感動の余韻で気力充実!イメージ通りの曲線を描くことが出来、またまた満足感に味わいました。
 実はこの気力充実という点が庭づくりには不可欠でして、気力や意欲が先行しないと庭に力が出ないのです。そういう意味でこちらの白石邸は忘れられない庭になりそうです。いやあ、ほんとに楽しかった。
 明日は白石邸の最後、テーマである『都会の田舎暮し』の中核、家庭菜園です。



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 走る      走る 走る 走る 走る

今日はバイトしなさい!

 白石邸の途中ですが、夏休みも中盤でだらけきって、暇で、ひまーで、ヒマ~デ、ボケーっとしている子どもたちを庭の手入れに連れ出しました。新宿の梶浦さんち。もう十年以上前に外構工事をやらせていただいて、それ以来、年に1~2回の手入れをさせていただいているお宅です。手伝ったら帰りに後楽園遊園地に連れていってやるということで、朝から半日、大汗かいて働いてもらいました。

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 みんなけっこう楽しかったみたいで、仕事もはかどりました。

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 子どもたちにも庭がきれいになった達成感があったようで、けっこうイイ顔してました。私としてはこの表情があれば勉強なんて適当でいいやと思っているのですが、妻カオリちゃんはそう単純ではないようで、今、中一の娘シオリに英語の宿題をアドバイスしつつ説教しています。私が「宿題終わらなくて困るのは自分なんだから放っとけば」と言うと、「勉強の仕方を教えているんです!」とのこと。・・・「はい、よろしくお願いします」。



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 走る

水琴窟( 白石邸 4)

 日本古来のヒーリングガーデンアイテム“ 水琴窟 ”をつくってみたくて、白石さんにお願いし、当初手水鉢だったプランに水琴窟機能を追加させていただきました。もちろんその部分のお代はいただきません。何しろ初めての挑戦なので音がするかどうかもわからない状態でしたから。
 一番の難関は、地中に埋める水鉢でした。都内では見つからず、安行や調布の園芸資材屋さんや古物商を探しまわりました。やっと見つけても分厚いものでは音が響かないし、うってつけの水鉢はえらく高価でとても買えないものでした。一週間をかけて探しまわり、さんざん実験した結果、結局大きな素焼きの植木鉢を上下に組み合わせる方法を選択しました。さあ、ここからがドキドキものです。地下の空洞にどんぶりを置き、水滴の反響をイメージしながら慎重に鉢を埋めていきます。鉢の外側に石を組んで空洞をつくることがポイントです。一日がかりで施工して、地表の仕上げは後回しでテストです。ほんとにドキドキしました。地表の手水鉢からあふれた水が地中の空洞に流れ込んで・・・、しばらく間を置いて、キーン、ポチャーン、ピーン、チャボーンと見事に響きました。OK! 秋の小春日和、心地よい風に汗を飛ばしながら感じた感動は、きっと一生忘れないと思います。

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 この古風なインスタレーション、自信がつきましたのでいつでもご依頼お待ちしています。今度は有料ですけど。

外構はシンプルに(白石邸 3)

 近隣の雰囲気や建物との調和を考えて、門扉と高めの塀で閉じた、いたってシンプルな外構をということになりましたが、シンプルでもありきたりではつまらないので、照明の明かりが宅地内にも入るように穴をあけること、そして表札にこだわりました。表札は先日ご紹介した岐阜の杉山さんのサイン文字を真ちゅうのプレートに仕立てました。

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 あと、目立たないのですがもうひとつのこだわりは、建築の玄関ポーチと同じタイルでアプローチをつくったことです。

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 特別な理由がないかぎり素材数は増やさない方がいいですし、建物と外構の一体感を重視すべきだと考えています。同業者でもあまりこのことを気にしないで設計するケースが多く、普段から引っかかっている点なのです。建築は建築設計、外構は別業者ということで、外構設計をする場合に、建物の色や質感や、玄関ポーチの素材を全く考えずに進めてしまって“ 残念 ”な仕上がりになっている家が山ほどあります。理想は建築設計者が外構も合わせて設計することなのですが、住宅メーカー内でまだまだそこまで外構に対する意識は高まっていないようで・・・。これから建築予定の方は、この建築との統一感やデザインコンセプトを合わせた外構計画を意識することで、同じコストでワンランク上の仕上がりを得ることができると思います。



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 走る 走る 走る 走る 走る 走る        走る

草加市の庭( 白石邸 2)

 都会の田舎暮しをテーマにした埼玉県草加市の白石邸、ビフォー・アフターです。

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After
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Before
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Before
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After
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Before
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After
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 明日は外構とアプローチです。




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 走る 暑さのピークもたぶんあと数日です。頑張りましょう!

八景島シーパラダイス

 暑い暑い暑い日の午後、My Son 優一朗の発案で八景島シーパラダイスに行ってきました。目的は海辺のグランドでサッカーすること。暑さにバテバテでは気分が悪いので、この際大汗かいてみるかと、ボールを持って元気いっぱいで出発!

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 入場無料で、海風が心地よいグランドに直行。久々のサッカーで体中が悲鳴をあげていましたが、実に気持イイ!楽しさが暑さに勝った時、気分は小学生に戻るのです。いやあ最高でした。

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 その後は木陰で汗を引かせて、水族館とウォーター何とか?とイルカショーを楽しんで、大満足で帰ってきました。

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 港南台から何と15分で行けるのです。おまけに入場無料だし、週末の花火は大混雑ですが、他の日はけっこう空いていて穴場です。お近くの方は是非。多少遠くても、家族でのんびり海風を感じて一日を過ごすのもいいと思います。派手さはないのですが、八景島シーパラダイス、なかなかです。



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走る 暑さに負けないで、暑さを楽しみましょう!

杉山さんのサイン文字

 10年前、世の中の表札のつまらなさ、どんな家にでも御影石に漢字というパターンにうんざりしていた時期がありまして、そんなときに住宅関係の展示会で出会ったのが、岐阜の表札屋さんSHOW-BIの杉山さんです。初対面にも関わらず、いきなり表札について熱く語り合い、その後も何度かお会いして、長いことお付き合いが続いています。
 いつも私のこだわった注文に、丁寧に、熱心に、こちらのイメージ以上の仕上がりを提供して下さる杉山さんですが、最も感心させられるのは“ サイン文字 ”のすばらしさです。原稿を依頼するとサインペンで、おそらくは数十枚書いた中からひとつを選んでファックスしてくれます。それがこれです。

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 イイ感じなのです。簡単そうでいて、そうは書けないものなのです。それをパソコンに取り込んで私がレイアウトして、お客さまに了解をいただいた後に注文します。
 で、完成がこれ。

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 杉山さんの表札への思いは、その家のご家族への思いでもあり、それがとても強い方です。その強さが、小さな表札一枚で生まれるいろんなイメージを生むモトになっているということを感じ、いつもありがたく思っています。
 様々な注文に柔軟に対応しながら、あらゆる素材とデザインの表札をつくり続けている杉山さんですが、こと、サイン文字に関してはひとつのこだわりを崩しません。それは、少しだけ読みづらく書くということです。杉山さん曰く「表札見ながら何て読むんだろうと首を傾げている様子を見るのが楽しい」とのことです。スッゴクわかるんですよねえ、その感じ。自分のデザインで見る人の気持を動かすことができる楽しさ、庭の設計も全く同じ楽しさがあるのです。

杉山さんの会社『SHOW-BE』のホームページをご覧下さい。楽しいですよ。

http://www.show-bi.jp/

すみません、リニューアルで準備中でした。


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 走る 台風がそれて、また夏が戻ってきました。いい汗かいて頑張りましょうびっくり

カブトムシサイズコンテスト

 昨晩からブログのサーバーが引っ越しで、ついさっきまでつながりませんでした。常連さん方すみませんでした。これに懲りずに今後ともよろしくお付合いくださいませ。

 長かった『清水さんシリーズ』が終わって、さあ“庭の紹介”と思ったのですが、夏真っ盛り、夏休みのど真ん中なので、再スタートはムシ話からにします。毎年恒例のビッグサムのイベント、『カブトムシ サイズ コンテスト』が行われ、近所のムシ好きの子どもたちが、この日のために一年がかりで育てた巨大カブトムシを持って集まりました。

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 優勝した五十嵐圭吾君のお父さんに「何食べさせてこんなに大きくしたんですか」と聞いたところ、市販のクヌギマットに小麦粉を混ぜて醗酵させたもので育てたのだそうです。そうと聞いてはジッとしていられない。うちでもさっそくやってみようと思います。

 ここで、昆虫マメ知識(子どもたちはみんな知ってることですが)です。カブトやクワガタといった甲虫は、羽化してからは大きくなりません。サイズの大小は幼虫のときの育ち方で決まるのです。経験上、最初の3ヶ月が勝負のようで、晩秋から春にかけては食も細くなってサイズの変化も無いようです。卵から孵化したら、そのムシに合ったベストな餌と環境で一気に大きく育てる、それがビッグサイズをゲットするこつです。これは人間も同じですよね。生まれてから3歳までの環境と食べ物が一生を左右するのです。私も、毎日こうして元気で仕事できるのは物心付く前に受けた両親からの愛情のおかげと、この歳になると、照れずにそんなことを思えるのです。「とおちゃん、かあちゃん、ありがとさん」



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