使用した製品の紹介( 高橋邸4 )

 今回は設計時のマンション管理会社とのドタバタでとても勉強になりました。様々な制約をクリアーするために選んだガーデン資材が、結果的にルーフバルコニーでの庭づくりに最適なものばかりで、その後もいくつかのルーフガーデンづくりにも使いました。ここと同じようなルーフバルコニーを持ちながら手付かずになっている方には参考になると思いますので、今回使用した資材の紹介をしたいと思います。

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竹澤商事株式会社 TEL 0749-73-3046 FAX 0749-73-8027
http://www.takezawa.co.jp

ブラッドストーン オールドタウン ラージサークル メローコッツ

 これはイギリス生まれの人工石材で、形状、色、質感ともに非常にこだわりを感じる商品です。過去何度か使いましたが、時間の経過で風合いを増すという、人工資材では稀な、優れた品質です。



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日本興業株式会社 TEL 087-894-8130 FAX 087-894-8121
http://www.nihon-kogyo.co.jp

ガーデンシンク ブリックタイプ レギュラー仕様(ODF-GS-B1)
収納付ステップ&ベンチ トランスブラウン(OPB-SB-2・TB)

 どちらの製品も質感、仕上がり、機能、すばらしいものです。ただそれぞれに難点もありました。収納付ステップ&ベンチは重いフタを軽く開けられるようにダンパーが付いているのですが、台風のときに風で開いてしまい、あおられて倒れてしまったため、ダンパー部品を取り外しました。ルーフバルコニーでの使用にはそうした方がいいと思います。
 ガーデンシンクの方は本体が78キロと超重いので、搬入は4人掛かりです。室内を通るときは壁や床を痛めないように、しっかりと養生をしたほうがいいでしょう。

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 明日も引続き資材の紹介です。



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瀬上の森 6月の昆虫

 空中庭園シリーズの途中ですが、散歩中に撮影したで昆虫の写真がたまったのでちょこっと紹介します。
 と言いつつ、いきなりヘビです。山を歩いていると時々出くわしてドキッとさせられます。今回は何となく予感がして「出てきたら写真に撮ってやろう」とカメラをスタンバイして歩いていたので撮影に成功しました。(ヘビ嫌いの方は薄目で見て下さい)

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 ファインダーでヘビを追っていると何か違うものが動きました。見ると沢ガニ、こいつがかわいいんです!(カニ嫌いの方は薄目で見て下さい)

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 そしてチョウチョとトンボです(チョウチョとトンボ嫌いの方は薄目で見て下さい)


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 梅雨時の瀬上の森は、夏の気配を感じさせる昆虫がいっぱいです。そしてこの辺の風物詩となっているホタルはゲンジボタルがそろそろピークです。親子で出かけてみませんか。

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走る ここにも親子で楽しめる情報がたくさんありますよ~。

空中庭園完成!( 高橋邸3 )

 マンション管理会社との長いバトルの末に完成した『決意』と『思い』の空中庭園。そのビフォー・アフターです。

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After
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Before
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After
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Before
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After
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 ご主人が言っていた「いくら眺めが良くたって外に出る気がしないよ」という言葉を思い出しました。確かに人工芝の広場では全然楽しくありませんし、それどころか新生活の夢が広がりまくっていた分これがストレスになっていたであろうことが想像できます。毎日このビフォーを眺めながらどこに依頼すれば夢の庭が実現するのかと、思うように動かない足を引きずりながらあちこち出かけてはガッカリする日々。やっと気に入ったプランが出来上がったと思ったら、今度は管理会社とのバトル。いやはやほんとにご苦労様でした。
 完成時のよろこびようといったら、それはもう、こちらがウルウルしてしまいました。

 明日も引続き高橋邸の空中庭園です。   つづく




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約束が違うじゃないか!( 高椅邸2 )

 マンション購入の決め手になったのが広くて眺めのいいルーフバルコニーでした。厳密にはマンション住人の共有スペースという扱いなので、庭をつくりには管理組合の承認が必要なのです。ところが購入時に営業さんからはそういったことの説明がほとんどされていなくて、しかも「何をつくってもかまいませんから、すばらしいルーフガーデンにして下さい」と言われて、夢ふくらみまくっての決断だったのです。しかし案の定、プランの承認をお願いすると管理組合(実際は販売会社が指定した管理会社ですが)からは嵐のようなダメ出しで、ご主人は「話が違うじゃないか!」とエキサイト、奥様は「そんなことなら買うんじゃなかった」と半ベソ状態でした。私も間に入ってマンション規約のレクチャーを受けたり、施工荷重だの施工方法の説明をしたりと、何度も庭実現のための席に赴いたのですが、何だかお役人のような木で鼻をくくったような対応の連続で、結局何もつくれない、つくってはいけないという結論になってしまうのです。高橋ご夫妻の思いを知っているだけにさすがに私も腹が立ってきて途中興奮してしまったりしたのですが、その後、奥様が辛抱強く交渉を重ねていくつかの制約をクリアーすれば施工してもいいという了解を取り付けたのです。
 その制約の主な内容はこうです。

◇ 設置物の高さ制限
◇ 10年後の防水工事の際に全て移動可能であること
◇ 床面にボンドでの接着やアンカーボルトを打ち込んではいけない
◇ 台風でも絶対に壊れたり、設置物が飛ばないようにする
◇ バーベキュー炉などの火を使うものはつくらない

 それらを踏まえつつ、高橋さんの希望を整理したのが次のプランCです。

Plan C
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 タカショーのeウッドシリーズで、ユニットデッキ、デッキパネル、木製プランター、パーゴラ、トレリス、それらを入念にビスで連結することで、風対策は万全ですし、防水工事の際は全て移動可能です。あとはブラッドストーン。下地に砂を敷いて外周と目地は弱めのモルタルで固めました。これもまた移動可能です。他には据え置きタイプの流し台とベンチ(収納できます)とφ800のテラコッタプランターという構成です。
 これで問題解決です。後は施工するのみです。と、ここであることに気付いて軽くめまいを覚えました。この材料をすべて10階まで運び上げなければなりません。もちろんエレベーターは使えますが、それにしてもものすごい量です。時は真夏、スタッフ総出で大汗をかきましたが、上に出れば八景島からの海風が気持良くて、終わってみれば楽しい作業でした。

 紆余曲折の末に実現した高橋さんのルーフガーデン、明日はそのビフォー・アフターです。



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『決意』と『願い』でご来店( 高橋邸1 )

 数カ月前に一度ご来店されてザックリとお話を伺い、その後どうされているかなあと思っていたら再度お越し下さいました。

 高橋さんのご主人は今話題の“ アスベスト ”を除去する作業を請け負う会社の社長さんです。ずいぶん早くからこの重大な環境問題に注目して、日本中の学校や公共施設のアスベスト除去に取り組んでこらた方です。元気一杯、パワー全開で仕事をしていたのですが、突然の脳梗塞、一命は取り留めましたが左の手足が動かなくなってしまったのです。
 もともと先頭切って社員を引っ張っていくタイプのエネルギッシュな方なので、死にそうになり、身体が不自由になったことのショックは察するに余りあります。でもご本人も奥様の根っから明るい性格で、ご主人のリハビリと新たな生活へのチャレンジとして広いルーフバルコニー(共有部分)付きのマンションを購入されたのです。
 テニスコートほどもあるバルコニーをどんな庭にしたらリハビリしつつ楽しく暮らしていけるのかをイメージしつつ、いろんなところに相談や設計依頼をしてみたそうですが、どこに行ってもピタッと来ない。ご主人は、負けないぞ!という『決意』、奥様はご主人の健康と、幸せを取りかえしたいという『願い』、強くそれを持っての設計者探しだったのに、行く先々でがっかりさせられるという作業だったようです。そして数カ月前に話をした私を思い出して“ この人なら ”と思って再度きて下さったとのこと、非常にありがたくもあり、プレッシャーも感じる受付でした。

 マンション購入の際に営業さんから「どんなふうに使っても、何をつくってもかまいませんから」と言われているとのことで、一般的にマンションには制約がかなりあるものなので、大丈夫かなあという不安もありつつ、ご夫妻がイメージしている庭を探り出すようにじっくりと話しを聞きながら出来上がったのが次のプランA・Bです。

Plan A
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Plan B
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お二人にものすごく喜んでいただいたのですが、予想的中!管理組合から強烈なクレームがありプランは白紙に・・・。
 ご主人の『決意』と奥様の『思い』を実現するルーフガーデン。さあ、どう展開するのかは明日のお楽しみです。   つづく



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走る

植物も人も健康な街

 5年前に住まいを東京から横浜に移したことで、多くの発見と驚きがありました。庭づくりの面で言えば植物が横浜の方がはるかに健康だということです。
 これは散歩の途中で見つけた果実です。南国のフルーツみたいにうまそうなこれ、何だかわかるでしょうか。

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 答えは“ ビワ ”です。まだ若くて食べられませんけど、梅雨が明けて夏休みには熟すでしょう。

 一般的にビワは庭木には向きません。言い伝えとして「ビワはその家の家族が痛い痛いという声を聞きながら大きくなる」と言われ、縁起が悪い木とされているのです。これは迷信でしょうけど、実際にビワが植わっている庭の手入れをやってみると、その迷信の意味が理解できます。ようするにビワは極端に葉張りが出る樹型で、しかも葉が厚くて上部で混み合うために、庭に大きく風通しの悪い日陰をつくるのです。それと下枝が取れやすいために、傘を広げたような、庭全体に屋根をかけたような状態になってしまうのです。そういう薄暗くて風通しが悪い庭環境では生活も陰気になってしまいます。環境が悪ければ体調も人間関係も悪くなるものです。「ビワはその家の家族が痛い痛いという声を聞きながら大きくなる」というのもそういう意味なのでしょう。
 そんな印象の悪いビワを、明るく楽しい庭木として育てているお宅に遭遇しました。

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 ご覧のように、放ったらかすと巨大な日傘になってしまうビワを、上手に剪定してコンパクトに仕立てています。それも道路ぞいの手が届く高さに。
 夏休みに、近所の小学生がワイワイいいながら実を採っていく姿が目に浮かびます。そんなシーンを連想させるこのビワに薄暗いイメージは微塵もありません。育てている方のイマジネーションのたまものです。植物が健康に育つ環境は人も健康にするのだということを実感したビワでした。



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走る ブログ村は健康家族の常備薬です。

ROHASな夫婦を目指します( 藤田邸 4 )

 ROHASな藤田邸の最終回です。

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 とても印象的だったのは、お隣との目隠しをほんのちょっとにしたいというご要望です。「仲良しだから」ということでしたが、それならば目隠しをしなければいいのに・・・、でもそうじゃないんです。お隣がこちらを気にしなくていい程度に、という目隠しをイメージされているのです。いやあ見事な近所付き合い、感服いたしました。
 ROHASの基本はココロとカラダの健康です。日々そのことを意識しながら、お隣さんだけではなく、世間様と、そして妻とこんな感じで関係を持てるようになりたいなあ、そんなことを思う機会を与えてくれた藤田邸の仕事でした。



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走る 明日もパワー全開!ブログ村でエネルギー補給しましょう。

夫婦のイマジネーション( 藤田邸3 )

 藤田邸の完成写真です。

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 子どもたちも成人して庭で遊ぶこともなくなり、いつの間にか荒れてしまった庭。時々気にはなるがそれもまた見なれてしまって、そのまま時間が過ぎ、さらに庭は色を失っていく。これがごくごく一般的な庭のライフサイクルです。これは庭だけではなくて茶の間や台所も同じです。さらに言うなら夫婦がそうです。そう考えるとそういう時期(倦怠期)にガーデンリフォームするということは、夫婦と家族の次の舞台をつくるということ、実に素晴らしいことです。荒れてきた庭にまず気付くこと、さらにそれをこんな風に修正しようというイマジネーションを持つこと。そこからガーデンリフォームが始まります。藤田さんご夫婦のように喜々として意見を出し合いながらガーデンリフォームのプランを考えるご夫婦に、倦怠期は無縁なのです。わが家もそうありたいものです。



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グラス ブログ村を散歩しながら夫婦でワインてのもいいですね。

普通に和風も湘南的( 藤田邸 2)

 藤田邸のビフォー・アフターです。

Before
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After
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Before
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After
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After
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Before
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After
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 プロバァンス風の塗り壁にターコイズブルーの窓枠の家も憧れますが、こういう普通に和風の家も実はとっても湘南っぽくて魅力的です。とは言っても藤田家の皆様は和風にこだわってはいなくて、逆に洋風の明るい感じを取り入れたいということでしたので、写真のようにレンガやジュラストーンを使いました。門扉周りのマキや鉄平石との調和を意識しながらの設計でしたが、いかがでしょうか。私としては、ヨーロッパの庭園の一角に枯山水があるというのの逆パターンで、けっこうおもしろい感じの空間が出来上がったのではないかと・・・。お客さまには好評だったので◎です。

 明日も引続き藤田邸です。



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音量湘南の住宅物件情報もありますよ~。

Japanese“LOHAS ”( 藤田邸1 )

 ご近所の藤田さんからリフォームの設計依頼がありました。
 大工さんに建ててもらったガレージがシロアリにやられているのと、庭がワンちゃんに掘られて荒れてしまったということでした。

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 ガレージは解体してカーポートに。庭はテラスと目隠しと、まくら木で物干し、立水栓、ワンちゃんのトイレと庭で放し飼いするためのメッシュフェンス、それと植栽という構成です。
 これをベースに検討していただき、石の素材とテラスの広さ、目隠しフェンスの選び直し、既存の芝生をはぎ取ってガーデニングスペースとするなどの変更をして、次のBプランで決定しました。

Paln B
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施工が進んで全体が見えてきた段階で、芝生をはぎ取った部分に通路が欲しいということになり、次のA・Bを提案し、Bプランのイメージで施工することになりました。

Paln A
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Paln B
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 藤田さんご一家の暮らしぶりは独特のいい感じをかもし出しています。一言でいうと田舎の素朴さと都会の便利さを賢く使いこなしている感じです。質素で身体にいいものを家族そろってワイワイと楽しく食べている、そういう感じです。Japanese Lohas!な生活。エコロジカルやスローライフとはニュアンスが少し違うこのローハス(LOHAS/Lifestyles Of Heajth And Sustainability・・・健康と環境の保護を優先し、持続可能でかつ安心で安全な社会を目指すライフスタイル)な生活感覚がとてもかっこ良く感じられました。また一軒、お手本にしたいお客さまと出会えました。

今日から数回、この藤田邸ご前庭リフォームをご紹介する予定です。明日はビフォー・アフターです。




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鐘ブログ村もけっこうROHASです鐘

6月 『瀬上の森』の昆虫

 円海山のふもとにある谷戸(山の低湿地帯のことです)一帯を“ 瀬上の森 ”と言いまして、地元ボランティアによって自然保護とともにトンボや蛍の繁殖がすすめられています。都会では見なくなった里山の雰囲気が奇跡的に残っている、お気に入りの散歩コースです。
 その全貌も紹介したいし、また先日の『横濱タウン新聞』に出ていたここの開発計画のこともしっかりと考えたい問題です。私は当然開発反対!です。この件は別の機会にじっくりと。今日は6月1日に撮影した瀬上の森の昆虫です。

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 トンボというと夏休みな感じがしますが、実は6月に入ると羽化しています。正式な名前はわかりませんが、通称“ 川トンボ ”です。


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 おなじみのモンシロチョウ、里山の風景には欠かせない蝶です。


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ナナホシテントウ、絵本やアニメによく出てくるので小さい子に人気ですが、子どもたちがイメージしているよりも、たぶんかなり小さい(7ミリ)のです。


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 今年も梅雨から夏まで蛍を楽しめそうです。地元ボランティアの方々に感謝です。


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 カモが遊びに来ていました(遊んでいるわけではないのでしょうが)毎年今頃に見かけます。これも里山の谷戸らしい風景です。


 
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 最後に『マムシに注意!』。くれぐれもご注意下さい。



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