生ける前の花器のような感じで( 丸岡邸 1)

 宅盤が高くて空がひろーい、日当たり抜群の庭です。
 最初からご希望がハッキリしていてウッドデッキと芝生の庭。問題は左側のガレージ上部のコンクリートです。このにははっきりとシーンが浮かぶような仕立て(バーベキューコーナーなど)か、そこに行かなければならない用事(コンテナガーデンすれば必ず手入れに行きます)を設定しない限り全く活用されない場所になってしまいます。

Plan A
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Plan B
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 Plan Aは割と作り込んであとは遊ぶだけ、すぐに家族で楽しめる提案です。Plan Bは、花を生ける前の器のようなイメージで、これから楽しみながら庭を育てていく感じにしました。

 検討していただいた結果、Plan Bをベースにして“庭を育てていく”という楽しみ方を選択。さらに打合せを重ねて、デッキの形が少し変わりガレージ上部にはパーゴラを設置することになりました。
 明日はビフォー・アフターです。


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洋クワ産卵セットの作り方

 my son 優一朗と久々のむし社チェックに行き、ついついまた買ってしまいました。

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 世界で一番美しいクワガタなのです(性格は美しくないんですけど)。で、今日はクワガタの産卵セットの作り方を。

 最初に、ケースの底に1センチ~2センチの厚さでマットを固めて産卵床を作ります。目が細かい上質のマット(孵化した幼虫の最初の餌になります)を水分多めでしっかりと、できるだけ硬く締め固めて下さい。産卵のために潜っていったメスがここを木と勘違いして卵を産みつけるのだと言われています。

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 もう少しマットを足して産卵木を置きます。産卵木(くぬぎの丸太を乾燥させたもの)は2日間水に浸してから取り出して、その後一日放置して水を切って使用します。

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 産卵僕の周りに軽く押しながらマットを入れて完成です。

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 このようにペアを産卵セットの上で飼ってもいいですし、たくさん卵を生ませたい場合は2~3日ペアリングしたらメスだけを産卵セットに入れるといいでしょう。オスが一緒だと(オスがメスを追って潜るので)落ち着いて産卵できずに10~20個程度、メスだけにしてあげるとい40~50個生む感じです。

 産卵床に生んだ卵は見てわかるので潰さないように慎重に発掘して、プリンカップにマットを入れ、そこにそっと埋めておいて下さい。クワガタはたいがい幼虫でも攻撃的なので一個ずつ分けておかないと殺しあってしまいます。
 産卵木に産みつけている場合は、卵が孵化して幼虫が木を食い進まないと取りだせないのでジッと我慢、そのうち木がガサガサになって割りやすくなります。

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 新居でご対面。ゼリーなどまったく見向きもしないでさっそく交尾するご両人でした。


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オーラを放つクロガネモチ( 田辺邸 6)

 ひと目見て感激した田辺邸の庭。そのまん中でご家族に幸福のオーラを放っているクロガネモチをもう一度。

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庭は家族を映します( 田辺邸 5)

 昨日の続きです。
 せっかくの庭スペースが家族の誰にとっても大切ではない、別にどうでもいい場所になっていないでしょうか。そうなっているという方、ではリビングはどうでしょうか。キッチンは、寝室は、もしかしたら庭だけではなくて室内も家族にとって“どうでもいい場所”になっているのでは?
 おどかすわけではありませんが、庭は家族を映します。庭の状態イコール家族の状態、時にはそんなふうにイメージして我が家を自己診断してみて下さい。
 漫然と時を過ごしていたら家族の幸せは色褪せて、パワーは落ちていきます。そんなときにアクシデントが起こったら・・・。ほんとに、決しておどかすわけではなくって、意識して、積極的に家族の状態を高めていくことが必要なのです。庭の崩壊は家庭崩壊の予兆・・・です。言い切っちゃいます。

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 今回の仕事で、リフォーム前に感じた庭に満ちているイイ感じに感激して、その興奮からついついこんな話になりました。
 明日は田辺邸の最後に、もう一度あのファンタスティックなクロガネモチとそこに住み着いた妖精たちの写真をご覧いただきます。


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“庭の活気”について( 田辺邸 4)

 田辺邸の完成写真をご覧頂きながら昨日の話、庭が息づくということの続きを。

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 庭を観て“電化製品のコンセントが抜けているみたいだ”と感じたのは北鎌倉の明月院での事でした。もう10年以上前に行ったときの印象なので今はどうなっているのかわかりません。近いうちにもう一度訪れてみようと思います。

 お寺さんの庭、観光・商業施設の庭、美術館の庭、一般家庭の庭、どの庭でもその仕立てや手入れ具合と全く別に“庭が生きているか死んでいるか”ということがあります。生き死にだとやや辛らつなのでもう少し柔らかく言えば、庭に活気があるかどうか。その庭に立ったときに瞬時にして何かしらのパワーが伝わってくるかどうかということです。
 例えば雑草だらけでほとんど手入れをしていない庭でも、焚き火の跡があったり、子供がつくった落とし穴や土のトンネルや泥団子を見つけると、何ともあったかい気持になります。反対に、モデルハウスの庭のように出来上がっていてしっかりと手入れがされていても、全く意識に入って来ないで見過ごしてしまう庭もあります。
 この違いがどこから生まれるのかと言いますと、その庭が誰かにとって大切な場所かどうかということ。落とし穴をつくった子供にとってその庭はワクワクドキドキする秘密基地であり、夢中で遊べる大切な場所なのです。でもモデルハウスの庭は、社員さんが仕事として落ち葉を掃き水をまいているだけですから、例えそこに季節の花が植わっていても通り過ぎる人の意識に入って来ません。

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 この話、もう少し続けます。



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庭が息づいているのです( 田辺邸 3)

 クロガネモチのファンタジーが支配する庭、田辺邸のビフォー・アフターです。


Before
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After
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Before
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After
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Before
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After
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 リフォーム前、竹垣は崩れていたものの全体的にとてもホットな雰囲気を感じました。その感じはご家族が長い時間を庭で過ごしていて、いつも庭が意識に入っているという日常から生まれるものなのでしょう。
 これと同じ仕立ての庭でちがう家族が暮らしたら、きっと半年で全く感じが変わってしまいます。それほど庭は住む人の意識や暮らしぶりやイマジネーションを反映するのです。住む人の“生き方”が幾重にも折り重なって成立している庭に出会うたびに感じる、いい映画を観たあとのような満たされた気持。
 皆さんのご自宅の庭をイイ感じにするのはガーデンデザインではありません。デザインはそれの下準備、お手伝いができるだけなのです。その庭で家族がどれだけすてきな時間を過ごしたかによってその庭はしっかりと息づきながら成長を続けるのです。

 この、庭が息づいているか否かは、ファミリーガーデン以外でもよく感じます。例えば京都の苔寺の奥の方にある日本最古の枯山水という石組み。今での迫力満点に迫ってきます。有名な龍安寺や大徳寺大仙院の石庭もそうです。もう何百年もの間、観る人のハートにくさびを打ち込み続けているのです。
 ところが、同じく有名な鎌倉の古刹を見学に行って、方丈庭園を観た瞬間「ンッ、何じゃこりゃ!?」まったく生気を感じなかったことがあります。その原因が何なのか不明でしたが、電化製品のコンセントが抜けている感じで、がっかりして帰ってきました。
 あとでいろいろと考えたのですが、たぶんお坊さんたちにとってその庭は“掃除をする場所”ぐらいにしか意識されないまま年月が経ってしまったのでしょう。いくら手入れが出来ていて仕立てが良くても、そこに日々の人の気持が入らなければ庭は息づかないものなのです。

 お宅の庭は息づいているでしょうか。


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“感じ”を消さないようにプランしました( 田辺邸 2)

Plan A
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Plan B
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 コピーライターだったご主人のイマジネーション豊かな生活ぶりと家族への思いが息づいている庭。その感じを消さないように、慎重に仕立て直したのがPlan Aです。そして次のPlan Bは、この庭の主であるクロガネモチを円形を使ってフレームアップすることで、庭のパワーを上げつつしっかりとした進化を感じる仕立てを試みたものです。

 数日の家族会議を経てPlan Aに決定しました。

 次は和のコーナー。これまたいい感じのモダンな坪庭で、残念ながら背後の御簾垣が傷んでいたので取り替えを。最初篠竹を使って同じ仕立ての御簾垣を提案しましたが、奥様のご要望で木工フェンスになりました。色を渋めにすればかえっておもしろいモダン和風になるし、メインの庭とも違和感無く調和するのではと判断。板目も縦ではなくてあえて横張りにしました。

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 明日はビフォー・アフターです。



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ファンタスティックなクロガネモチ( 田辺邸 1)

 2007年最初にご紹介するのは一本の木です。
 お電話でガーデンリフォームのご依頼をいただいて、まずは現地を拝見に。で、一目で衝撃を受けました。芝生の庭の真ん中に生えているクロガネモチ、その魅力的な樹形と圧倒的な存在感。長いことこの仕事をしていますが、一本の木にこれほど感じ入ったことはありません。ただ大きいとか樹形が美しいというのではなくて、何か不思議な雰囲気がありました。ステージ中央でパバロッティが独唱しているようでもあり、情感を漂わせながら光る港横浜のシンボル灯台マリンタワーのようでもあり、庭だけではなくてそれを望むリビングにまでそのファンタスティックなパワーが強く射し込んできます。勧められて腰掛けたソファーでしばしうっとりとその木を眺めていました。

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 庭の打合せは後回しで、すっかりこの木のことで盛り上がりました。奥様にうかがうと亡くなったご主人が見つけてきた木だそうで、一目で気に入って買い付け、植木屋さんが大きなクレーンを使って植え込んだのだそうです。しかもご主人の指示で庭の真ん真ん中に。素晴らしい感性です。聞くとご主人、大手広告代理店にお勤めのコピーライターだったそうで、「ウ~ン、さもありなん」。さすがに一流の感覚人です。残念ながら定年後数年で亡くなられたそうで、でもこの木を見ているとそご主人が持っていたイマジネーションやら思いやら、いろんなことが息づいている気がして。そしてご主人のことを話す奥様の様子がすてきで、とっても愛されていたんだなあと思いました。
 息子さんが結婚されて、逗子で一緒に暮らそうという話があったときに「この木と庭から離れたくない」と言って、結局息子さん夫婦がこちらに引っ越して同居ということになったそうです。
 お母さん思いの若夫婦とかわいらしいお孫さん。それと人なつっこいゴールデンに囲まれおだやかに、笑顔が絶えない生活を送る奥様が、大切に手入れしながら楽しんでいるご主人作のこの庭、これこそ究極のファミリーガーデンなのです。
 そんな素晴らしい庭をリフォーム?でもそこにこの庭の魅力、ご家族の魅力が潜んでいると感じました。もっとすてきに、もっと楽しく、常に“もっと”をお持ちなのです。それはおそらくご主人がそういうタイプの方で、皆さんがその感覚をしっかりと受け継いでいるのでしょう。

 庭と木に感激しながら、その分緊張するプランニングでした。絶対にこのいい感じを消さないように、可能ならそれを増幅するようなリフォームにしたい。明日から数日、そのプロセスをご紹介します。



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謹賀新年

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本年もよろしくお願いいたします。


<カオリ>
ただいま新潟でお雑煮を食べているところです。雪国の様子はまた後日ということで、今日はこのあたりで。今年は中殺界のいわふちのために新潟のご先祖様によくよく頼んでおこうと久しぶりに元日に帰省しました。これで今年も家内安全かな?





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ただただ感謝です。皆様よいお年を。

 いやあ、ついに大晦日です。
 今年もまた、たくさんのすてきなご家族と知り合えました。それがこの仕事をしていて一番うれしいことです。すてきな家族、すてきな生き方。庭作りを通して皆様の充実した人生に触れることで、私と妻、わが家がどれだけ元気をもらい楽しい日々を実現できていることか。ただただ感謝です。

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 それから、このブログもクリック数が15000回を超えまして、何だかこんな理屈っぽくてくどい話に辛抱強くお付合いいただいている常連さん方に、これまたただただ感謝です。無理せずのんびりやるつもりでスタートしたのに、途中からは毎日アップするようになってしまい(紹介したい庭もネタもたまる一方で・・・)、今では生活習慣病になっています。来年どこまでこのペースでやれるかわかりませんけど、とうぶんこの調子で続けるつもりです。引き続きお付き合いのほどよろしくお願いいたします。

 それから、お詫びを一言。プランが年を越してしまった皆様、申し訳ありませんでした。お正月休みにゆっくりと検討していただこうとペースを上げてがんばったのですが、がんばるほど“凝り性”の血が暴れ出して、かえって時間がかかったりして思い通りにいきませんでした。正月休みを数日いただいて、来年さらにパワーアップしてデザインしますのでお許しを。

 それでは皆様、よいお年をお迎えくださいませ。

進化を予定した庭( 岡林邸 4)

 快適な庭、家族で過ごす庭を成立させるために目隠しは欠かせません。ウッドデッキ側はしっかりめに木工フェンスで、反対側はタカショーのレベアーチトレリスで軽く仕切りました。特にトレリス側のお宅には岡林さん家のお子さんと同じくらいのお嬢ちゃんがいて、仲良しなのでスケスケがいいとのご要望でした。このように遮蔽するということともにお隣との関係性を考慮して目隠しを考えることが、庭以上に大きい“暮らす”という意味での快適さを生みます。

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 立水栓はわざと庭の一番奥の角に、こうすることで庭を隅々まで有効に使い、意識する導線が出来上がります。蛇口は子どもたちのリクエスト“ヘラクレスオオカブト”です。

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最後にこの庭の中心、大きな砂場です。プランするときに最初に決まっていたのが「庭の真ん中に砂場をつくる」ということでした。男の子はとにかく穴を掘りたいものなのです。これはもう本能なのです。一年中、しょっちゅうこの話題になります。
 男の子は歩きはじめるとすぐに石を拾って投げ、次がドロ団子で、その後砂遊びに夢中になり、それが長い子だと6年生まで続くのです。でもまあ、たいがいは2~3年で砂遊びは終わり、砂場は忘れ去られてしまいます。だからあえて庭の真ん中なのです。そうしておけば砂場の次は花壇、興味が向けば有機栽培の畑、そして究極はバーベキュー炉、家族で火を囲む“いろり”へと進化させることができるのです。子どもの成長、家族の歴史とともに庭の中心が変化していく。それが可能な庭というわけです。

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 以上、新しい街での暮らしをスタートさせた、幸せにきらめく岡林さんご一家のファミリーガーデンでした。




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