駐車場の石材( 榎本邸 3)

 駐車場に使用した素材はヤキスギレンガ、土間コンクリート、エスビックのアースクウォーツ、同じくエスビックの桂林です。アースクウォーツと桂林は硬質の乱形石材で、いろんな石材のサンプルを並べて検討しているときに、この組み合わせが妙にピタッときたので2種類を使う設計になりました。
 余談ですが、駐車場にジュラストーンを使っている外構をよく目にしますが、ジュラストーンはとても柔らかい石なのであまりおすすめできません。下地からしっかりとした施工をすればひび割れないのですが、現実にはあちらこちらでクラックを目にします。天然石の中では比較的安価で施工もしやすいために多用されていますが、やはり駐車場にはちょっと・・・。これから新築や外構リフォームを予定している方は要注意です。

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桂林

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アースクウォーツ


 波形の階段は何種類かの半径が違う曲線の組み合わせでできています。施工上中心点に杭を打てない線もあるので、オフセットでこまかく数字を入れた施工図にしたがっての工事でした。職人さん泣かせのラインであることは重々承知で設計しています。愚痴も言わずに(私に聞こえないだけかな?)熱心に施工してくださった小高組の片山さん、ありがとうございました。石の乱張りは矢沢タイルのトミー(富田さん)、何ケ所かダメ出ししてしまいましたが、愚痴も言わずに(たぶん私に聞こえないだけだな!?)見事に直していただいて感謝しています。
 こういう優れた職人さんがいなければイマジネーションを具現化することはできないのです。



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イマジネーションがカタチになりました( 榎本邸 2)

 ご主人が想い描いたイマジネーションのスケッチが現世に出現しました。

Before
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After
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Before
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After
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Before
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After
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 まずイメージすること。イメージできたら出来たも同然。これはこの仕事をしていて常に考えていることです。日に何度か、かれこれ20年以上も。一万回以上ですね。今では考えるというより、呼吸するようにあたりまえのことになっています。
 この“まずイメージすること”というのが、私以外の普通に暮らす人(私は、はっきりと普通ではありません。連日無理矢理にでも夢を見続けるというような仕事なので)にとって、いったいどういうことなのか、どれだけの価値を生むことなのか、あるいは生活上で必須とは言えない趣味や嗜好のたぐいなのか、すでに特殊な世界にカスタマイズされた私にはそれを実感を持って把握はできないような気もするのですが、時々出会う“イメージの達人”は共通してエネルギッシュに生活を組み立てているということもまた実感なのです。
 過去、イマジネーション過多、表現欲過剰で不自由な人生を送った芸術家は限りなくいます。美術や音楽の歴史はそういった人たちの悲喜劇の歴史でもあります。で、現代、心の時代と言われている今、イメージすること、表現したい欲求は生活にどう影響するのでしょうか。たぶん、ものすごく大事な何かがそこにある気がするのです。ものすごく大事な、子育て成功の秘けつとか、夫婦円満のカギとか、家内安全商売繁盛のモトとか、そういう幸福のの種がそこにあると。私自身がイマジネーションや表現を生活の糧にしているので、かえってあまりきっぱりと言い切れないのですが、だまされたと思って、私が呪文のように唱え続けていること「まずイメージすること、イメージできたら出来たも同然」を時々思い出してつぶやいてみませんか。きっと“イイ感じ”なことが起こりますよ。

 というわけで、榎本さんちのご主人と私のコラボで完成した外構リフォーム、いかがでしょうか。明日も引続き。



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ご主人“こだわりの構想“( 榎本邸 1)

 嫁いだ娘さんが来たときに便利なように駐車場を広げたいというのがご要望の主旨。でもただ機能的に2台分を確保するということではなくて、ご主人には“こだわりの構想”が浮かんでいました。水彩画を趣味とするご主人がイメージする外構とは・・・、玄関前に湘南の波のようなおだやかな曲線の段があって、それがクルマ止めをかねている。オープンスタイルで、土間にも円形や曲線のラインか張り分けがあるというものでした。そして、例えばこんな感じということでスケッチを手渡されました。
 こうなると俄然燃えるのです。いつものように自分発のデザインではなく、お客さまがある程度イメージしていることをデザイン的に機能的に成立させるという作業は、チリチリと感じる胃の痛みをアドレナリンで押さえ込むような、マラソン大会のスタート前みたいな感じなのです。「いいぞいいぞ、このプレッシャー」と自分を鼓舞しながら設計をスタートしました。

Plan A
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Plan B
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 この2プランをお出ししてご検討いただき、出来上がったのが次のPlan Cです。

Plan C
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 さらに細部を変更して、最終的に次のPlan Dになりました。ご主人の反応もGO!胃の痛みがスーッと消えるうれしい瞬間なのです。

Plan D
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 庭部分はご主人と奥様のお楽しみとして取っておくこととなり、さあ、大掛かりな外構リニューアルの開始です。



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物干し、立水栓、アンティーク塗装( 若山邸 4)

 ステンレスの物干台は撤去して、かわりにまくら木スタンドを立てました。

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 立水栓は通路と同じレンガで、蛇口はいつもの宝泉製作所のものを、頭に積水エクステリアの船舶ライトを付けました。

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 これがご主人手作りのベンチとテーブルです。塗装が剥げて色褪せていたので、グレースランドオリジナルのアンティークホワイト塗装をしました。
 この塗装方法に最近はまってまして、近々ご紹介したいと思っています。

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 以上、私と同じA型ご主人の“父親力”プラス“亭主力”によって進化した、ハッピーファミリー若山家の庭でした。



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  走る汗

円と線( 若山邸 3)

 過ごす場所をハッキリさせて導線を整備する。そしてその他の場所をガーデニングスペースにするというやり方は、ファミリーガーデンの基本中の基本と考えています。たいがいの場合、まずはこの手法を当てはめてみることにしているのです。
 最初に過ごす場所を決めます。φ3000のマル、円形テラスです。デザイン的な合理性と“家庭円満”の願いを込めて。このブログの常連さんはお気付きでしょうが、私はこのマルを多用します。いつか“カテゴリ/デザインルーム”でその理由をじっくりと解説しようと思っています。

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 その円形テラスからレンガ通路が立水栓、物置、入口の木戸へと伸びています。この“円と線”が基本導線で、それを補足するのにジュラストーンの乱張りを使いました。

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 この時点でまだ土壌改良が十分では無く、散水後ご覧のように水がたまってしまったので、すぐにバーミキュライトと培養土を追加して耕しました。



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走る   走る汗

頑張れA型!( 若山邸 2)

 過ごす場所と導線をハッキリさせて、残りの場所をガーデニングスペースにするというつくり方です。

Before
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After
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Before
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After
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Before
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After
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 子供が小さいときのお父さんの力の入り方、わが事を思い返して「すっごくわかります」。一人で芝生を張り、物置とフェンスを組み立て、塗装して、イス・テーブルを作って、すべての原動力はそれを見ている子供達の視線。多くを語る事無く、でも全力でメッセージを送り続ける、それが父親なのですよねぇ。そしてさらに今回のリフォームに踏み切った“父親力”を応援したいです。
 庭が完成してさっそく草花を買いに来られた奥様を見て、今回のは子供たちに加えて奥様へのプレゼントだったのだと気がつきました。“父親力”に加えて“亭主力”ですね。明るくて美しい奥様が嬉々としてガーデニングに勤しむ姿が浮かびます。
 仕事も家庭もしっかりと舵取りしながらがんばりまくっているご主人と、笑顔で家族の太陽として輝く奥様。聞くとご主人はA型で奥様はB型、なんとうちと同じ組み合わせであることが判明し、瞬時にしてご主人の苦労を・・・、いやベストカップルなのです。A型が目的地に向かっての舵取りを怠らない限り、B型はそのつど楽しいことを見つけて雰囲気を明るくしてくれるのです。ただし、問題は“そのつど”ということ。(我が家の話ですが)B型に持続力は期待できません。飽きてしまうと全く興味を示さなくなります。でも大丈夫です。そのときにはすでに次の興味に向かって突進していますから。瞬発力と集中力はとびきりのB型なのです。
 夫婦の血液型がうちと同じで、しかも奥様の名前がうちのと同じ“かおり”さん。すごくリアルな実感を持って応援したい若山さんちなのです。




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 走る走る    走る汗

進化するファミリーガーデン( 若山邸 1)

 ウッドデッキと芝生の庭でした。ご主人が施工・塗装したフェンスと物置、デッキにはこれまたご主人作のイス・テーブル。芝生では男の子がお父さん指導のもと、悔し泣きしながらバッティング練習をしたそうです。うらやましい、星一徹ですね。いい感じです。
 その男の子も中学生になり庭で練習することもなくなって、気がつけば芝生の雑草取りと洗濯物を干すときにしか出ない庭になって・・・、つまらない。というわけで、芝生をやめて庭を進化させることとなりました。
 デッキにつながるぬれ縁、円形テラス、ウッドアーチ、木製物置、レンガとジュラストーンの通路、立水栓、ガーデンライト、まくら木の物干しスタンド、既存のデッキを塗装して、ついでにご主人作のファニチャーも白く塗って。

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 “芝生の庭を家族で過ごす場所に”というガーデンリフォームです。ご家族の成長を追う形で進化した庭、明日はそのビフォー・アフターをご覧ください。



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 走る走る走る     走る汗

六本木クリスマス

 毎年恒例、六本木にクリスマスの飾り付けをしに行ってきました。軽トラにツリーやオーナメントが入った段ボールを山積みで、まだ明けきらない静かな横浜からGO!
 8時に六本木の交差点に到着。いつもいながらそこは不思議な空間なのでした。まだ騒ぎ足らない若い女性を半ばむりやりにタクシーに押し込んでいるホストや、帰宅前に富士そばで腹ごしらえしている胸元をだらしなく開いた黒服のおにいちゃんなどの“夜の人”たちと、早朝出勤でさっそうと歩くビジネスマン、東洋英和に通ういかにも育ちのいい感じの小学生を学校まで送る、きちっとした出で立ちのお母さま方という“昼の人”とが、まるでお互いが視界に入っていないかのように、微塵も反発したり交錯したりすること無しに、ひとつの雑踏をつくり上げているのです。以前東京で暮らしていたときにはさして違和感を感じなかったこういう風景が、のどなか港南区から出かけて行くとものすごく不思議なことに思えます。
 昼の人も夜の人も、その歩き方はひたすら自分の進行方向だけに意識が行っている感じで、もしこの場で殺人事件や交通事故が起こっても、きっと立ち止まること無くまっすぐに目的地を目指すんじゃないか、そんな気がするほど“かたくな”に周囲をシャットアウトして成立している個人が集まって出来上がっている人混み、そんな感じがするのです。
 そのことの善し悪しを云々することよりも先に、一番気掛かりなのはそこをお母さんと手を繋いで歩いている小学校の子どもたち。日本で有数の名門校に通っているこの子たちに、この風景は何を感じさせ、どういう影響を与えるのだろうかということです。「大丈夫なのかな?」「これでいいのかな?」とどうしてもそう思ってしまうのです。

 でも考えたら大きなお世話で、この辺に住んで、東洋英和に子どもを通わせることができるということは、何の分野であれ相当のエリート。みなさん高い教育を受けて、しつけや子育てに関しても最高を目指している努力家ばかりなのです。よね。・・・まあ私はのどかな港南台で、たくましい雑草を育てますよ。そういえば去年わが家の雑草シオリをここに連れてきたら「ここはどこ?えっ、六本木??わ~、外人がいっぱいいる~!」と騒いでいました。雑草の子は雑草。「シオリよ、君には都会は似合わない。将来は葉山の農家か三浦の漁師の家に嫁いで、よぼよぼになったお父さんとお母さんに海が見える高台に家を建て、毎日新鮮な食事を食べさせて親孝行するのだぞ」

 で、何しにここに来たかといいますと、毎年恒例、クリスマスの飾り付けです。六本木にお住まいの2組のお客さまから“おまかせ”でお受けしています。どちらもすばらしい仕事と華麗な生活を実現されているお宅で、両家ともとてもすてきなご家族です。仕事というよりも、このようなセレブな方々の生活に触れることがとても心地よい刺激になるので、毎年楽しみな作業なのです。

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 これが終わると「さあ、今年もラストスパートだ!」という感じで、でもまあ、一年中スパートしっぱなしなので何が変わるわけではないんですけど。

 帰り道に思ったこと/六本木にいても横浜にいても、北のはてや南の島で暮らしていても、環境がどうであれ、子どもをいい感じで育てたり家族が笑いながらすごすという“家庭”を実現する“強さ”を持ちたいものです。
 その“強さ”は、何となくなんですけど、忍耐力とか経済力ではなくて、精神力。健康ではつらつとした精神とその中心から溢れ出るイマジネーションなんじゃないかなあ。たぶん。



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 走る

眺めていたい“幸せ”( 伊藤邸 5)

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 伊藤邸の玄関アプローチです。いい感じです。

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 伊藤さんちの主役、かわいいのです。いっつもごきげんなボクちゃんで、その様子からご家族がおだやかに、楽しく暮らしていることがうかがえます。こういうときに必ずわが家を振り返って反省。この反省の機会が多いことがこの仕事のいいところなのです。
 この“家族がおだやかに楽しく暮らす”という凡庸なことを実現できている人の何と少ないことか。かくいうわが家は・・・、やっぱり反省。

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 写真を見ていても「いいご夫婦だなあ」と微笑んでしまいます。5年後、10年後、20年後、この幸せが熟成されていく様子を、傍からニマニマしながら眺めていたい。そうすることでわが家の立ち位置がずれていないかを確認したり、いい反省ができるんじゃないかなあ。そんなことを想わせてくれる伊藤さんちでした。

 奥様がこのブログを読んでくださって、「いわふちさんとこはパワフルなご夫婦でうらやましいです。うちはふたりとも忙しくて疲れ気味なんです」とおっしゃっていたのですが、いやいや、わが家も疲れきっているのです。もう毎日ヘロヘロなのですよ。パワフルな夫婦に見えるとしたらそれは妻の座右の銘のせいかもしれません。
 妻カオリの座右の銘は「がんばっとうか? わし止まったら死ぬねん」です。ちなみに私の座右の銘は「すべてなりゆき」です。

 後日撮影した写真をお送りしたら、奥様からとても丁寧なお礼状をいただき、うれしいやら恐縮するやらで。お礼を言いたいのはこちらです。

<カオリ> 本当にこのボクちゃんが可愛くて、「タ~ラコ~」にとても反応していた姿が忘れられません。今度おばちゃんと一緒に踊ろうね!



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 走る

立水栓&ブルーの連杭( 伊藤邸 4)

 芝生の庭のフォーカルポイント、立水栓と連杭です。
 立水栓のデザインは、奥様がガーデニング雑誌で見つけて「こんな感じのつくれますか?」とおっしゃった写真を参考にして設計しました。カーブをきれいに出すためにレンガを半分に切って、柱の中に配管を通して・・・、けっこう根気のいる作業を繊細に仕上げてくれた牧野さん(湘南のかっこいいおじさん職人)に大感謝です。

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 連杭は当初まくら木をイメージしていたのですが、打合せをしているうちにアルミのエバーアートウッドで施工することになりました。色は奥様といっしょにさんざん迷った末に、思いきってブルーに決定!出来上がりを見ていい感じにおさまったので一緒にホッとしました。
 今回のブルーのように庭に構築物で色を入れることに日本人は不馴れです。「南欧の人たちみたいに色を使いこなしたい」もう何年もそう思いながら、いざとなると腰が引けてしまうところがあって・・・。何しろ庭は私の作品ではなくてお客さまの生活空間なわけですからどうしても慎重になって安全側を選択することになりがちなのです。今回はお客さまが、私のイメージする色の冒険に賛同してくださったので、そのおかげで実現したブルーの柱でした。



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こういうテラスがあれば( 伊藤邸 3)

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 今回の一番のポイントはこのパティオのようなテラスです。ここが庭と同じ高さの芝生だったわけで、一目見て「もったいない」と感じたのです。「この部分を高くしてタイルを張れば“アウトドアリビング”ができあがります。食事もバーベキューも昼寝も、夏はプール遊びもやり放題です」そんな提案をよろこんで下さった伊藤さんご夫婦の反応にこちらも大喜びでした。今後このテラスでどんなシーンが展開されるのか、次々楽しい情景が浮かんできます。私も「こんないい感じのテラスがほしい!」のです。



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