2006年05月

さあ中庭をどうしましょう( 金子邸3 )

元気なおばちゃん(敬愛を込めて)の新築住宅。
実は金子さんはお店をやっていて、すっごく忙しい毎日を送っています。そんなわけで「草花の手入れなんかやってられないわよ」というのが最初のお話でした。ところが打合せを進めるうちにややニュアンスが変わってきて、気持のどこかで“ 本当はガーデニングを楽しむ生活がしたい ”そう思っているんじゃないか、でも聞くと「忙しいから花なんて・・・」。
 思いきってガーデニングを楽しめる庭を提案しました。

Plan A
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 何と、とても気に入っていただけました。このプランでイマジネーションが膨らんだらしく、苗の通販カタログで研究されて“ バラをやってみたい ”というところまで。
 細部を変更したのと、お気に入りの焼酎ビンをガーデンライトにしたいというご要望を入れて出来上がったのが次のPlan Bです。

Plan B
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 新築を期に、忙しさに負けないでガーデニングを始めることとなった金子さん。
 明日は完成写真です。



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            走る

タマ( 金子邸 2 )

 金子邸の完成写真です。

Before
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After
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Before
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After
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このタマがいいんです。一目で気に入って即仕入れました。それを金子さんも気に入ってくださって、門番として設置しました。
 いかがでしょうか、建物と素材を合わせたことでグッとグレードアップした感じがします。

 明日は金子邸の庭( 中庭 )の設計です。



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走る   走る走る 走る 走る

建築と素材を合わせる(金子邸 1)

 うちの店グレースランドはビッグサムというホームセンターの外売り場にあります。ですから土日は庭や外構の相談以外の問い合わせも多くて、土日は一日中運動会のように走り回って、脚立やペット用品やDIY用品の売り場を案内しています。
 今回の金子様も、きっかけはそんな感じで「家具や収納用品はどこにあるの」と話しかけてこられた元気なおばちゃん(金子様には失礼なのですが、実に元気なおばちゃんなのです)、それが出会いでした。聞くと新築中で、住宅メーカーから紹介の外構業者さんのプランが気に入っていないとのことで、それなら一度設計設計してみましょうかという感じでお付き合いが始まりました。

 当初あまり具体的な完成イメージをお持ちでなかったので、叩き台ということでお出ししたのがPlan Aです。

Plan A
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オープンスタイルで素材はヤキスギレンガ、フロントヤードのコニファーガーデンという感じです。
 このプランをご家族で検討していただき、門扉をつけたい、コニファーより雑木類がいい、駐車場にスリットを入れてリュウノヒゲを入れたいなどの意見が出ました。さらにいろんなお話をしていく中で、建物の外壁の色にとてもこだわったということを知り、外壁と同じ素材を使ったデザインにすることを提案、同じく建築工事の玄関ポーチと同じタイルでアプローチを構成するということで出来上がったのがPlan Bです。

Plan A
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 あすはビフォー・アフターです。


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走る

横浜こども科学館

 円海山や湘南の海など自然遊びには事欠かない“ 風の街 ”ですが、こう雨が続いては子どもと遊ぶ場所も限られてしまいます。そこで今日は洋光台にある『横浜こども科学館』を紹介します。
 洋光台駅から徒歩5分です。土日はいつも小学生が大勢遊びにきていて、特に雨の日は駐車場が満車になる盛況ぶりの人気スポットです。本格的なプラネタリュームと、あと宇宙化学を中心にした体験型のコーナーがたくさんあって、半日は充分に親子で楽しく過ごせます。

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 もうすぐ梅雨が始まります。遊び場に困ったらぜひ一度行ってみてください。けっこうはまりますよ。


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いちご 元気家族のマルチビタミンです。

縁側(伊藤邸 5)

 伊藤邸の最終回です。

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 いやあ気持いい仕上がりの仕事でした。田村さんと遠藤さんに感謝です。設計段階でのこと、とても勉強になりました。伊藤さんご夫妻にも喜んでいただけてホッとしました。

 撮影にうかがったときに、縁側でお茶をいただきました。最高の一杯です。奥様に聞くとこの縁側がお気に入りで、ご主人と毎日ここでお茶をしているそうです。ウッドデッキとはまた違う縁側の魅力です。
 港南区にくらべると地域のコミュニケーションがなかなか難しい新宿区ですが、明るく穏やかで賢い伊藤さんご夫妻ですから、きっとこの縁側でご近所の方たちとのお茶飲み話に花が咲くことでしょう。
 今はできたてですが、数年後に確実にいい味が出る庭です。楽しみです。



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    走る

5年後が楽しみな庭(伊藤邸 4)

 引き続き新宿区西落合の文士の庭、伊藤邸です。

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土の部分に芝生にするか、黒土のまましめ固めておいて徐々に植物を増やしていくかを奥様がずいぶん迷って、とりあえず黒土のまま過ごしてみることとなりました。まだ基本構成だけのこの庭が伊藤さんご一家の新居での暮らし、その時間経過とともにどう表情を変えていくのか、きっと横浜とは違う、新宿ならではのいい感じや伊藤さんらしい味が出てくることでしょう。いきなり5年後にワープして庭がどうなっているかを見てみたいような、とても変化が楽しみな庭です。

 明日は伊藤邸の最終回です。    つづく



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走る       走る 走る 走る

新宿区 文士の庭(伊藤邸 3)

伊藤邸のビフォー・アフターです。

Before
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After
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Before
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After
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 ついでにフロントヤードです。

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 田村さんが見つけてきてくれたエゴノキ、いい感じです。
 明日も引き続き伊藤邸のご紹介です。   つづく



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走る走る 走る       走る

画用紙からそよ風が(伊藤邸 2)

 設計に行き詰まっている私を察してか、イメージが伝わらないもどかしさからなのか、ご主人がイメージスケッチを描いてくださいました。それは一見して柔らかい線が心地よく、画用紙からそよ風が吹いてくるような、そんな感じのものでした。まだ更地の庭が見えるダイニングでそのスケッチを挟んでご夫婦と向かいあい、庭のこと、別荘のこと、趣味の山歩きのこと、亡くなったお父様のことなどとりとめも無く話しているうちに、ご主人がイメージしているのは“ 文士の庭 ”であることに気付きました。もともとこの西落合で育ったご主人。近所には林芙美子記念館があり、また昔から早稲田大学の教授や学者さんが多く住む場所です。聞くとお父様もそういうタイプの方だったそうで、その空気の中で育ったご主人の庭への思い、イメージするものは港南台のファミリーガーデンではなかったのです。
 高速を走って港南台へ帰るその時間ももどかしいほど「早く設計したい!」という気持でした。ご主人から預かったイメージスケッチの柔らかい線とそよ風が吹く感じと、西落合らしい文士の庭を新宿区の空気感が消えないうちに表現しきってしまいたい、そんな感じで出来上がったのが次のPlan Cです。

Plan C
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 私の理屈っぽい感性のせいか、表現力が乏しいのか、ご主人のスケッチみたいに“ そよ風を感じる ”とはいかなかった気がするのですが、このプランでOK!をいただきました。後は施工時に気合いと思いを込めようと、施工部隊は東京最強の外構工事職人(元パテシエ)の遠藤さんと、湘南の凄腕ガーデナー(現サーファー)の田村さんに依頼しました。2人ともとびきり人柄と感性に優れた職人さんです。

 ついでですが、フロントヤードプランも紹介します。

Plan A
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Plan B
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 こちらはシンプルさを選択してBになりました。

 明日はビフォー・アフターです。



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ダンスダンスダンス ブログ村でエネルギーを補給して、明日もパワフルに頑張りましょう!

港南区から新宿区へ( 伊藤邸 1 )

 わが家は4年前に東京の新宿区から横浜の港南区へ引っ越しました。住まいを移したことでの環境の変化で大げさではなく人生観が変わりました。最高の選択でした。(カテゴリアーカイブの風の街散歩をご覧下さい)
 今回のお客さまはわが家と逆で、港南台から新宿区西落合に引っ越した伊藤さんです。
 自分が新宿区→港南区という移住を大成功だと思っていて、その逆、港南区→新宿区という伊藤家の設計を依頼された時に考えたことはただひとつ、“ 港南区らしい庭を新宿区につくろう ”ということ。そうすればストレスの吹きだまりのような(とても極端な私感ですけど)新宿区でも気持良く生活できるのではないか、そんなふうに考えました。

Plan A
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 自分で設計しておきながら、現地に立つと「ホントにこれをつくったら素晴らしいけど、周囲とは完全な異空間になるなあ」と、それほど新宿区は港南区とは別世界で、空気感や音や周辺の町並みから感じるある種のプレッシャーに、はたしてここに“ 港南区の庭 ”を無理矢理ねじ込むように頑然と出現させることが伊藤さんちにとって正解なのだろうか、そんな気がしてきて・・・。
 このプランをご覧になったご主人の「私はもっと和風の方が」のひとことで、すぐに次のプランに移りました。次がはっきりと見えているわけでなくて、今はもがいてみることが大事なのではないか、もがいているうちに違うカタチが出てきて思いもよらなかった正解が得られるかもしれない、そう思ったのです。
 そうは思ったものの、正解に至っていないことを自覚しつつもがいて、Plan Aをベースにモダン和風にアレンジしたのがこれです。

Plan B
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 ご主人の反応は・・・イマイチでした。

 さあ、混沌としてしまったこの設計がどう展開するのか、はたして正解にたどり着けるのでしょうか、それは明日のお楽しみです。乞うご期待。




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走る 住まいと暮らしの正解探しにお役立て下さい。

イカリを探して湘南ドライブ

 お客さまの庭にイカリを置きたくてフラッと湘南ドライブ。店から20分で逗子マリーナのとなりにある材木座海岸に到着しました。いやあ気持いい!カオリちゃんもご機嫌です。

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 漁師さんに声かけて譲ってもらう腹づもりでしたが、急がしそうで声をかけづらく、さらに逗子・葉山方面に走りました。途中で見つけた船舶金物店に寄って相談したところ、船外機の修理と販売をやっている“ 林マリン ”を紹介してもらい、さっそく行ってみるといかにも湘南人という雰囲気の、いい感じのおやじさんがイメージ通りの見事なイカリを用意してくれて「こんな錆びたのでいいの?」「それがいいんですよお」ということで譲っていただくこととなりました。なかなかお金を受け取ってくれないおやじさんに無理矢理1万円を渡したら、おまけとしてこれまたかっこいい羅針盤と船舶時計とオールをくださいました。すっごくラッキー、宝物が増えました。

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 庭にイカリを置いただけで吹く風に磯の香りと湘南の日差しを感じました。

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船 湘南の住宅情報もありますよ。

山菜が届きました

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 毎年今頃になると届く大量の山菜、新潟の父親が魚沼の山に分け入って採ってくるものです。妻カオリちゃんから「山菜がとどいたよ~」という電話が入ると仕事は全て中止です。せっかくの新鮮な春の味も時間が経ったら台無しですから、すぐに帰宅して仕込みをはじめるというわけです。
 ササッと仕分けしてご近所やお客さまにお裾分けの配達をして、わが家の分はすぐ調理に入ります。今回は木の芽(アケビの新芽)とウドとコゴミでした。

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 うまいんですよ!特に木の芽。「最後の晩さんにはこれをお願いします」とカオリちゃんに毎年お願いしているほどの大好物なのです。

 新潟にいるときはごく普通の食べ物で、子どもの頃は春は毎日山菜ばかりなので文句を言ったりしていました。それが新潟を離れて20年。東京、そして横浜に送られてくる山菜はまぶしく光り輝く特上の食材です。
 新潟の北魚沼郡小出町(現魚沼市)の周辺は、日本有数の豪雪地帯です。消雪設備が整備された今でも冬の3ヶ月は雪に閉ざされた生活です。町中の人たちが除雪作業に疲れ果てながらジッと春を待つ、“ 春が来ることを経験的に知っているから耐えられるのだ ”と言った人がいましたが、まさしくそうです。それほど魚沼の冬はきびしい、離れてみて心底そう思います。
 そんな冬がようやく終わって山の残雪からキラキラした雪解け水で田んぼの代掻きが始まる頃が山菜採りのシーズンです。ウド、コゴミ、キノメ、ワラビ、ゼンマイなどが採りきれないほどの勢いで次々芽を出すのです。そしてそれを大量に食べます。まるで山菜が主食のようにムシャムシャと食べます。そうすることで冬の間に蓄積した悪いものがきれいさっぱり浄化されるのです。それと同時に山の息吹、新緑のエネルギーがからだに蓄えられるのです。
 横浜に居ながらこの雪国のサイクルを感じられる贅沢、膝が痛いと言いながら連日山に行く父に感謝!

 春になると何となく体調がすぐれないという人がいますが、ぜひ新潟に行って山菜採りをしてみてください。奥山に入らなくても、コゴミやキノメなら魚野川の河川敷でも採れます。そしてそれを山ほど食べたら心身共にリフレッシュ、パワー全開になれますよ。



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クラッカー 忙しくて新潟まで行けない人はここをクリックしてエネルギー補給してください。
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