2006年06月

今はバラに夢中!( 後藤邸 5)

 リフォーム前はカモミールの庭、春に庭一面が白い花で埋め尽くされるというシンプルでロマンティックな庭でした。その後アイビーゼラニュームに凝り、今度は鮮やかで心弾む庭になりました。そして昨年からバラの庭に移行し始めて、今は見事なローズガーデンです。「いったいバラ、何種類あるんですか」とうかがうと、丁寧に記録してあるノートをめくりながら1、2、3、・・・と数え始め、これがなかなか終わらない。ついに100を超えてしまいました。
 この集中力といいますか、夢中になって楽しむ力がとても強い後藤さんなのです。私はそれを“ 夢中力 ”と呼んで、スタッフや子どもたちに、そして自分自身に「見習いたいものだ」と生活の指針としています。子どもたちにも「いいか、まちがってもテスト前だからとかみんなもやっているからとかいって、嫌々勉強なんかするんじゃないぞ!興味があること、やってて楽しいことを夢中になってやることの方がずっと大切なんだ」と訓示をたれていたら、娘はほんとに勉強をしなくなり、初めての中間テストはさんたんたる結果で・・・。まあいいか、その分夢中で遊んでいるので、そのうち何かしら花開くときがくるでしょう。
 そんな、尊敬すべき後藤さんの夢中力によって花開いたバラをご覧下さい。


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 何しろ百種類以上なのでアップしきれません。明日も引続きバラをご覧下さい。



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集いの庭( 後藤邸 4)

 後藤邸をご紹介するのは3度目です。過去『2/2(カテゴリ/ティータイム)後藤さんちのマーマレード』と『5/19(カテゴリ/オープンガーデン)後藤さんちのオープンガーデン』、そして今回の“ 夢中力の庭 ”です。3年前にガーデンリフォームのご依頼を受けてから、いつうかがっても自家製マーマレードと本格的な紅茶で歓待していただき、その度に新たな刺激や話題で楽しい時間を過ごさせてもらっています。このように、お客さまと工事完了後に親しいお付き合いが始まるということが、この仕事をしている最大のメリットでありよろこびです。後藤さんをはじめ、多くのお客さまと知り合えたことで、ずいぶんと我が夫婦の人生が楽しくなり、また多くのことを学べた気がします。

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うかがう度に、時には仕事を忘れて数時間、こんな感じでくつろいでしまうのです。


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 庭だけではなくて、生活全般にわたってパワフルで、常に『Welcome』な後藤さんなので、お友達は増える一方のようです。特にオープンガーデンの告知はしていないのに、一年を通してしょっちゅう庭でティータイム、訪問者と笑い声が絶えない庭なのです。

 夢中力の庭、明日も続きます。




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“夢中力”で3年経過( 後藤邸 3)

 “ 夢中力の庭 ”後藤邸、リフォームして3年目の様子です。

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 この3年間、奥様が庭で過ごした膨大な時間と一度も落ちないテンションが私の理屈っぽいデザインを覆い隠してくれて、すごく自然で厚みのある庭になりました。
 明日も続きます。



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後藤邸 リフォームプラン( 後藤邸 2)

 “ 夢中力の人 ”後藤さん(奥様)がグレースランドを訪ねて下さったのは3年前です。もともと庭好きで、ご主人と一緒に大量のまくら木やレンガや小物を買ってきては庭を手作りしていたのですが、いろいろやっていくうちに全体に雑然としてしまって・・・。それでこの際ガーデンリフォームをということでした。
 年期の入ったファニチャー(材質はチークで10年前に購入)からこれまで庭で繰り広げがれてきた楽しいシーンが連想され、春はカモミールが庭一面、アイビーゼラニュームの鉢が無数にあって、他にも花だらけの素晴らしい庭。それをさらにリフォームしたいというご要望を受け、そのイマジネーションの強さに圧倒されつつご希望にお応えすべく描いたプランがこれです。


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 いろいろと設計意図やポイントもあるのですが、その後の後藤さんの“夢中力”に比べると完全に色あせてしまうので説明は省略します。設計力など二の次三の次、つくづく庭は育てるものだということを、時間が経過するほどに感じさせてくれる、そんな庭なのです。
 明日から紹介する写真はリフォーム完了から3年経った、今年のゴールデンウィーク以降に撮影したものです。




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おくち直しにバラをどうぞ( 後藤邸 1)

 昨日はやや重めの話題で、写真もキッツイのが並んでしまいましたので、おくち直しにバラの写真からスタートします。

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 これらのバラは『後藤邸のマーマレード』と『オープンガーデン』でご紹介した後藤さんちで撮影したものです。こちらの後藤さん、以前にも書きましたが突出したエネルギーをお持ちの方でして、なんていうとものすごく激しい感じをイメージされるかもしれませんが、そうではなくて、何事も夢中で楽しむという能力に長けている方なのです。その“夢中力”が見事な花となって咲き誇り、ミツバチのようにそこに人が集う、それが後藤さんちのローズガーデンなのです。
 今日から7回の予定で『夢中力の庭・後藤邸』を紹介します。

 やっぱ東京の悲しい風景より花や笑顔の写真がいいですねえ。



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風景・環境・人

 一昨日JAG(日本ガーデンデザイナーズ協会)の理事会に初出席、日本の庭業界のトップを走る方たちにお会いできることに心弾ませながら、会場がある世田谷区の大原に向かいました。いつものことでやたらと早く到着(癖なんです)、これもいつものことで時間まで界隈を散策しました。どこに行っても歩き回るという習慣がいつから、なぜ始まったのか全く覚えてませんが、そのつど必ず何かしら発見があったり、歩きながらの思考から仕事上、生活上の新たな課題や目標や、ギャグのネタが浮かんだりして、それが楽しくて習慣化しています。で、今回京王線代田橋付近の路地を歩き回るうち、何とも言えない暗い気分に襲われていることに気が付いて「これは何なのだろう」とあれこれ思考したことをつらつらと。

 東京から横浜の港南台に居を移して5年、すっかり生活感は横浜色です。毎日いい風を感じながら、健康でいい感じの人々との関わりで日々が過ぎて行きます。それが普通になっている“ 横浜マインド ”のままで第3京浜を経由して世田谷に入ったとたん、自分の中で混乱が生じます。東京に仕事に行くときはいつもこの混乱からのスタートです。どういう混乱かと言いますと、まずは横浜と東京の“環境”の違い、そしてそのことによって次々とよみがえってくる東京での嫌な思い出、それが襲いかかってくるのです。とは言っても東京暮らしが嫌な思い出ばかりだったと言うわけではありません。ですから東京時代の嫌な思い出と言うより、それも含めた過去の嫌な記憶や感触や空気感みたいなものをいっぺんに引っ張り出させる“負のスイッチ”みたいなもの、が東京の風景・環境にはある、そう言った方がいいかもしれません。そう感じるのが私だけではなく、妻も、都心に通うお客さまも同じ感じを持っているようなので、であれば、東京は負のマインド、負のエネルギーが渦巻き、路地に負の枯れ葉が吹きだまっている、そういう恐ろしい場所で、どんなに心身共に健康な人でもその渦に巻き込まれたら最後、体調は崩れ、精神的にも病んで行ってしまうという『魔の都市』という解釈も出来ます。恐ろしいのは、東京で暮らしているときは、そんなこと何も感じなかったということです。たまたま脱出して横浜で暮らしてみて、外から東京を見てそう感じることができるのです。今横浜にいて東京時代の自分や家族を振り返ると、それほど過酷で劣悪な環境で暮らしているのだと意識することなしに、負のハリケーンに耐え、翻弄され続けて生きていた、そんな感じがします。ニューヨーク市長だったジュリアーノさんが提唱して大きな成果を上げたという“ 破れ窓理論 ”、昨日のギャルサー最終回でカーボーイが渋谷を去る時にギャルたちに言った言葉(見てない方には?ですが)、そろそろ積極的に都市環境について考えるべき時期にきている、というかいい加減に何とかしないといけないのではと考えています。私は政治家や役人ではありませんが“風景職人”です。都市の風景や環境に付いて「うちはうまいこと横浜に脱出できたからいいや」で終わらせるべきではないということを自分に課すために、『風景・環境・人』というカテゴリーを増やしました。同業の風景職人諸氏、一緒に考えてみませんか。

 そんなことを考えながら歩き回っている時に撮った、京王線代田橋駅界隈の風景です。

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ドジョウ改良?( 浜岡邸 3 )

 「うちの子変なんです」から打合せがスタートした浜岡邸、ご覧のような庭になりました。これから夏に向かっていろんなシーンが想像されて、わたしも混ぜてもらいたいような気持です。

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最近人気急上昇のレモンです。

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しっかり者のお姉ちゃん、ミズキちゃんのリクエストでブルーベリーを植えました。

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 最後に植栽スペースの土壌改良をしていると、奥様が「土壌といえば、こないだ子どもと主人がドジョウを買ってきたんですよ~、もうやんなっちゃう。わたしに聞くと駄目って言うからだまって買ってきちゃうんです」とのこと。次々と楽しい事件が起こる浜岡家です。

レッドシダー ( 浜岡邸 2 )

 浜岡邸のビフォー・アフターです。

Before
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After
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Before
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After
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 長方形でお隣の玄関アプローチに接している敷地なので、用途をきっちりとイメージしたゾーニングと適度な目隠しがポイントになります。目隠しはリビングの居心地を良くすることと、今回はウッドデッキですので、デッキでの過ごしやすさも同時に考えて横張りの木工フェンスにしました。横板の隙間と高さを、デッキに立ったとき、椅子に座ったとき、リビングから外を見たとき、それぞれから考えて決めました。ちなみに隙間の幅は25ミリです。
 素材はレッドシダーです。柔らかくて気の風合いがありながら腐りづらい、ウッドデッキには最適な材です。2~3年に一度の再塗装が必要ですが、皆様家族で楽しみながらやっているようで、毎年ゴールデンウィークころから「どの塗料を塗るんでしたっけ」という問い合わせがあります。そんな“家族でペンキ塗り”の楽しみも含めてこの材をおすすめすることが多いのです。


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 明日はデッキ以外の完成写真です。




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うちの子変なんです・・・( 浜岡邸 1 )

 長野の松本から越してこられた浜岡さん。設計依頼の電話をいただいて訪問すると、奥様の第一声が「うちの子きっと変なんです」でした。事情をうかがったところ、お姉ちゃんと弟くんの、どちらも小学生のお子さんがいらして、弟くんの方がやたらに動き回って手に負えないのだそうです。そのあまりの激しさにお母さんはかなり疲れ気味で、それで「うちの子・・・」となったわけです。お母さんによると、庭に穴を掘る、庭(土のままです)を駆け抜ける、段ボールの工作をコレクションしている、学校から「高いところから落っこちました」と電話がくる、というような日々だそうです。それを聞いて、いっしょにおじゃましていた妻と顔を見合わせて「普通ですよそれ」とひとこと。
 特に男の子の場合は一時期“アラレちゃん”のようにキ~ン!と走り回る時期があるものです。それと、以前にも書きましたが男の子が穴を掘るのはどうやら本能的な行為のようで、ずいぶんあちこちの庭でそれに出くわしています。男の子はまず歩けるようになると石を拾って投げたがり、幼稚園に行く頃には大量のドロ団子を作って天日干しし、小学生になるととにかく土を掘りたくなるもののようです。それと、男の子の子育ては“痛い”。急に体当たりしてきたり、思わぬ動きで顔や腹を蹴られたり、親もアザだらけの数年間があります。初めての男の子でそういったことに戸惑い、疲れ果てているお母さんもこれまで多く出会いましたが、その後の結果は全て同じでした。お母さんがたくましくなるのです。小学校の父母者会ではっきりわかります。男の子のお母さんは総じてたくましいのです。「浜岡さん、がんばれ~」。
 後日その弟くんに会ったら、これがまた、ニコニコしていてお茶目で実にかわいい、“ボクの夏休み”に出てくる主人公の“ボク”みたいな元気な子でした。そんな弟くんとしっかり者のおねえちゃん(ミズキちゃんなので最終プランでハナミズキを植えました)、そして弟くんとそっくりのお父さんと、家族思いのお母さん。そんな浜岡家がにぎやかに休日を過ごせる、そんなイメージで設計しました。



Plan A
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Plan B
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ポイントは5つ、目隠し、庭に出やすくすること、部屋のように過ごせる場所をつくること、ガーデニングスペース、リビングの居心地をよくすることです。とりあえずウッドデッキプランとテラスプランのA・Bをご覧いただいて、ふたつをミックスしたPlan Cになりました。

Plan C
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 明日はビフォー・アフターとウッドデッキの完成写真をご覧いただきます。   つづく




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ダンス最近たくさんの方に応援してもらって、ランキングが13位まで上がりましたクラッカーうれしいです。感謝です。すっごくはげみになります。これからもよろしくお付合い下さいませ。店主敬白すいません

ガーデン&ガーデン取材( K 邸 3 )

 スマイルファミリーの庭が雑誌『ガーデン&ガーデン』に紹介されました。その取材のときのスナップショットです。

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 現在販売中なので、書店で探してみて下さい。いつもながらセンスのいい記事が満載で、庭好きにはうれしい本です。うちの店でも売ってます。


 わたしと妻が憧れる理想の家族。そのキーポイントは笑顔です。時々Kさんちのことを思い出しては我が家族、そして我が身を反省しています。そういえばわたしの妻へのプロポーズの言葉、「君を笑いジワだらけのおばあさんにしてあげるよ」でした、はずかしながら。でも現実は、ついついムスッとしがちなわたしを妻があの手この手で笑かしてくれています。
えっ!あれはギャグじゃなかったの!?・・・天然ボケで笑かしてくれています。


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ファミリーガーデン完成!( K 邸 2 )

 眩しいほどの“ 幸せのオーラ ”に包まれているスマイルファミリーの庭です。

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 完成後しばらくしてご夫婦で来店されて「こんなに庭で過ごすとは思ってもいなかった」とうれしい感想をいただきました。写真には写っていないのですが、デッキのフェンスに物干し竿を渡せる金具が付いていて、平日は洗濯物で一杯、週末はみんなで庭遊びと「リビングより庭にいる方が長い」とおっしゃるほど庭を楽しんでいるそうです。

 明日は雑誌『ガーデン&ガーデン』がこちらのK邸を取材したときのスナップをご紹介します。   つづく



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