2006年10月

きっと時間が経つほど・・・( 赤塚邸 2)

 小春日和な熟年ご夫婦のリフォームガーデン、完成です。

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 小春日和な奥様と旦那様の、小春日和な日常。実り多い人生の今が味わい時って感じのおふたりなのです。この庭をとてもよろこんでいただき(豊かな人はほめ上手なのです)、こちらにもホンワカした満足感が残りました。そのうちむりやりにでも用事をつくって訪問してみたい庭です。ご夫妻同様に、きっと時間が経つほど豊かな感じが増幅されていく庭なのです。

 明日も続きます。



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 太陽 こちらも小春日和です。ご夫婦でブログ村散歩してみなせんか。

小春日和なご夫婦なのです( 赤塚邸 1)

 「お隣との目隠しに建てていたラティスが傷んできたので・・・」という相談から始まった赤塚様のガーデンリフォームです。

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 今度は長持ちするように、木目のアルミ板、タカショーのエバーアートウッドを提案、仕上がりの本物感に満足していただけてOK!
 合わせて庭を使いやすいように、レンガとジュラストーンで仕立て直しました。


Before
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After
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 奥様が育てていた草花を取りおいて、完成後に植え戻しました。この際ということで処分したものもあったために、植込みスペースに余裕が出て「今度は何を植えようかしら」と楽しみが増えたご様子。ご主人もよろこんで下さって、完成後すぐに庭の写真付きでメールをいただきました。
 なんか、お二人ともいい笑顔がたえない、小春日和のようにおだやかで充実した暮らしをされていて、またひと組、目標にしたいご夫婦と出会えた仕事でした。

 明日も引き続き完成写真を。

完成間近の小杉邸で

 港南区の静かで落ち着いた住宅地にお住まいの小杉さんご一家。雑草だらけだった庭を“家族で過ごす庭”へガーデンリフォームです。

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 完成まであとわずか、このあたりからの仕上げ段階が現場作業で一番エキサイティングなのです。その興奮はお客様も同じようで、塗装が乾いてこの日搬入したイス・テーブルに子供達は大はしゃぎです。

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 お姉ちゃんの「今日は外で、ここでご飯食べるんだ~」にこちらもニンマリ、このリフォームの“大成功”を確信した瞬間だったのです。

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 ご主人には庭木の剪定のポイントをお教えして、これからはお父さんの庭仕事が増えました。

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 みんなニッコニコのハッピーファミリー小杉さんちの庭、完成写真は近日中にアップできると思います。芝生とウッドデッキのファミリーガーデン、お楽しみに。
 こういうご家族に出会えるたび、「すごいな~」「ただしいな~」「かしこいな~」「えらいな~」「うらやましいな~」・・・。



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 走る 走る 走る 走る 走る 走る 走る

ゴッツエエ感じの表札

 大阪の職人さんに依頼した表札が届きました。

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 関西パワーを凝縮した浪花チックな仕上がりに、しばし見とれてからパシャッと撮影。フォントの踊り方、配置、理屈抜きなハッチャケた楽しさを感じさせながら、実はものすごくナイーブに細部に神経を集中していることに気付かされる、関東ガチガチ頭の私はただただ脱帽なのです。
 何度目かの発注なのですが、最初は私が忙しさに寄り切られて土俵際の状態だったために、この職人さんが生み出す世界に目が行かず、「お願いした文字より縦棒が長い」とか「葉っぱの数がカタログより少ない」とか、そんなことが気になってつくり直しをお願いしました。製作前に原稿を送ってくれるように頼んだら、今時めずらしい手描きのスケッチが届き、そのラフさ加減に「ウ~ン、こまった・・・」。でも今は全ておまかせ状態です。そして完成品に脱帽。きっとこんな関係性で成立しているのが大阪人の仕事なのでしょう。ゴッツエエ感じです。




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第1項“ガーデンファニチャー”

第1項“ガーデンファニチャー”

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 人が集う庭、リビングガーデンをイメージするときに欠かせないのがイス・テーブルです。部屋から庭に出ていつでも腰掛けられるベンチやイスがあることが、庭の存在を近いものにし、庭を生活の場、屋根のない部屋にします。
 おすすめは2種類、まずはチークのガッシリ、ユッタリとしたものです。野ざらしで10年以上壊れずに風合いを増していきます。年期の入ったチークのファニチャーは庭の雰囲気を高めてくれます。難点は高価なこと、人気のタカショーのサザンブリーズはテーブルが\120,000.ベンチが\80,000.アームチェア-が\55,000.です。セットで31万円、少々腰が引けるお値段です。でも使ってみるとそれだけの価値は十分に感じられます。
 もう1種類は“気軽にお安く派”におすすめ!ホテルのプールサイドやサウナでお馴染みの白いプラスチックのイス・テーブルです。値段はひと桁下がりますし、壊れづらくて座り心地は抜群です。

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 まず庭にベンチやイス・テーブルを置くこと。人が集う庭をつくっていく第一歩です。



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ヒーリング・ガーデン講座再開!

 飛び飛びで読みづらいとは思いますが、ご容赦ください。ヒーリング・ガーデン講座の第3章を始めます。

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 第3章は『ひとが集う庭』です。突然ですが最近落ち込んだことありますか?私は・・・。
 連日いろんなお宅におじゃまして、庭について、家族についてのあれこれと考えるという日々です。ガーデンデザインイコール家族について考えること、いろんな家族がいろんな課題を抱えながら、共通点は“前進しようという意志”。それが無ければ庭のことなど考えたりはしません。特にこれといって問題なく過ぎて行く日々にいる人でも、漫然とラッキーをむさぼっている状態だと、やはり庭は意識に入りません。庭は人が、家族が、より良い方向に前進しようとするときにだけ存在感が生まれる、言ってみれば生活の健康度や人生に対する挑戦度合いを計るバロメーターなのです。ですからうちに相談に来られるお客さまは100%、前向きで“前進しようという意志”を持った方々なのです。そんな仕事環境をありがたく思いながら、感謝を込めて“庭”で少しでも問題解決に役立ちたいと全力でやっていますが、正直なところ時々は問題が深すぎたり、これ以上お客さまの家庭に入り込むわけにもいかないというようなことで、力になれないままで終わってしまうこともあります。そんな時が一番きついのです。ほんとにきつい。そんなドップリと落ち込んだ時の浮かび上がり方はふたつあります。
 ひとつは寝ること、朝でも昼間でもおかまいなしに(どっちみちそういう時は仕事になりませんから)ビールを飲んで、ラーメンか何か腹一杯食べて熟睡するのです。目覚めてもまだ落ち込んでいたらまたビールを飲んで寝る。たいがい半日で、最悪でも3日目にはパワーがよみがえってきます。でもこの方法は身体にはよくないので・・・。
 もうひとつの方法は誰かと話すことです。家族やどこかのお店の店員さんや、気の置けない友人と電話するのも有効です。深く落ち込む暇もなく次のお客さまとの打合せが入っていれば、実はそれが一番いい、また新たな課題をいただいてそれに挑戦する戦闘モードに入れるからです。不思議なことに今までどんなに弱っていても、お客さまからの依頼を受けると別人みたいに元気が出ました。それとお客さまはたいがい明るくパワフルなので、弱っている自分のままでは会話が成立しないため、自然と引っ張られるように元気モードになるのです。
 このように人と会い、話すことは、バランスを維持したり元気を回復するのにすごく効果があります。あたりまえですが“音符ひとは~一人では~生き~られぬ~音符/田村陽一/スカイラブが落ちてくる”なのです。 

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 この効果を庭で、それが『人が集う庭』なのです。
 心が疲れたときに、何よりありがたいのは家族や友人たち。仕事では雑踏にもまれてストレスを溜め込み、人間関係での悩みも尽きないのに、家の庭では連れ合いや子どもとのコミュニケーションで癒される、それが家族、それが家庭です。リラックスした会話、愚痴ったり嘆いたりするのも良し、いつのまにか笑顔で、最後は笑い声を響かせながら腹筋のトレーニング。人が集い笑顔が生まれる庭、それもまた優れたヒ-リング・ガーデンなのです。
 第3章『人が集う庭』。ガーデンファニチャー、屋外炉、ハーブ・草花の3項に分けて解説していきます。



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 走る走る走る走る走る走る走る

GALAXY TOUR 2K6 in 鎌倉

 ポール・マッカートニーは、もし生まれ変われるならヨハン・セバスチアン・バッハの左手になりたいと言い、ジョン・レノンは同じ質問にエルビス・プレスリーと答え、1960年生まれで当時12歳のいわふち少年はポールの才能でジョンのように生きたいと夢想していました。人生の指針は吉田拓郎、座右の銘はLove&Peace、アイドルは(世代的には相当ずれていますが)エルビス・プレスリー。無垢な子どもが人間の形に脱皮しようとしてクネクネうごめいていた数年間の記憶、その引き出しには安田講堂に向けた消防演習みたいな放水とフワーッと落ちてきてパッと光る火炎瓶、万博の惚けたエレキングみたいな太陽の塔、父につれられて行った、当時日本一の高さだった貿易センタービル(モノレールの始発駅です)でつくった日付け入りのメダルのキーホルダー、延々画面が変わらない浅間山荘の中継、平凡・明星、ベスト30歌謡曲、白いギター・・・。そしてその後の目まぐるしい経済成長の先には、燦然と輝くアメリカがありました。
 1960年生まれの私を形成した70年代、今でもその影響、その時に感じて身に付いてしまった価値観の上で日々を考え生活を組み立てている自分に気が付きます。同じく1960年生まれの妻カオリちゃんもそうで、そのことは我々の人生を楽しく刺激的にした反面、やたらと波風を好むようなところがあって、しなくてもいい苦労や遠回りをしてきた感もあるのです。妻曰く「呪われた1960年生まれ」。今まで出会った60年生まれの人って、確かに“何か”あるひとばかりでした。大概曲がりくねった不器用な生き方をしながら、でも必ず、本を一冊書けそうな、ドラマティックな人生を歩んでいる人ばかりでした。
 そしてこの人、クレイジーケンバンド代表取締役兼歌手、自称『東洋一のサウンドマシン』の横山剣さんも呪われた1960年生まれなのです。親の都合で3回名字が変わり、高校は4回変わって結局中退、その後もィヨコハマで破天荒なアウトローを貫いて、42歳でようやくメジャーに、今や全国区のミュージシャンなのです。
 そのCKB(クレイジーケンバンド)の鎌倉でのコンサートに行ってきました。いやあ、もちろん最高でした。カオリちゃんともよく話すのですが、この人がいてくれて、この人を知ったことでどれだけ横浜での生活が楽しくなったことか、それどころか、呪われた1960年生まれの典型であり、今やトップランナーの剣さんの曲に励まされ勇気づけられることもしばしばなのです。横浜横須賀在住でまだCKBを知らないあなた、ぜひ一度聞いてみて下さい。ちなみに、横浜のごみ収集車から流れるメロディー『G-30』はCKBの曲なのです。

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 会場は小学生からおばあちゃんまで、ものすごく幅広い年代のお客さんがニッコニコの笑顔で、地元が生んだスターの凱旋を満喫していました。みんなに愛される不良中年、カッコ良かったです。



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小麦粉ブレンド

 今日はムシばなしです。カブトの幼虫がウジャウジャ写っている写真をアップしますので、そういうのが苦手な方はすぐに避難して下さい。そのためにスペースを空けてから始めます。






















 カブトムシサイズコンテストの優勝者に聞いた方法をやってみました。小麦粉ブレンドです。腐葉土とたい肥とクヌギマットを混ぜたスペシャルブレンドに、さらに小麦粉を混ぜ込んだのです。

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 現在わたしが得ている知識では、巨大カブトムシを育てるためのベストなブレンドなのです。来年初夏の成果にワクワクしながら幼虫を セットしました。

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 亀田君、北山君、磯野君にも同じブレンドでセットした幼虫をプレゼントしました、が、ここで大事件!翌日になってスペシャルブレンドマットから湯気が出始めたのです。小麦粉の醗酵が始まって、マットの中が手を入れていられないほどの高温になってしまいました。あわててブルーシートにマットを広げて冷しましたが、ほっかほか状態で、幼虫はかわいそうに、ケースのはじっこの熱くないところに身を寄せてひしめき合っていました。小麦粉をまぜると醗酵するのは知っていましたが、まさかこれほど発熱するとは・・・。その後4日間温度は下がらず、幼虫は別の容器に緊急避難です。しっかりと温度が下がってからあらためてセットしました。
 これで一安心です。あとは12月にもう一度マットを交換すれば大丈夫、来年の6月には巨大カブトムシが次々と出てきてくれるでしょう。



 走る 昨日のCKB鎌倉、最高でした。明日は会場ロビーで買った限定グッズを見せびらかします。

リーフ系ガーデニング( 小川邸 5)

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 静かでやさしい印象のリーフ系のガーデニングです。とても小川さんらしいのです。撮影が終わってお茶をいただいていたら、奥様から「バラに挑戦しようと思ってるんです」。小川家の幸せなアルバムに、新たなページが始まる予感。



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      走る 今年1月から始めたこのブログ、昨日でクリック数が一万件を超えました。常連さんも増えて店で声をかけられるという楽しみも増えました。これからもよろしくお付き合いください。

“外の部屋”完成( 小川邸 4)

 庭とは反対側の道路ぞいの犬小屋で暮らす小川家のワンちゃんは、人なつっこくて、もの静かで、すっごくやさしい性格、通学する小学生たちの人気者だそうです。ふしぎと庭もそういう感じになりました。主張せず、でも地味じゃなく、人が集まってくる庭。

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 明るく穏やかに、ゆっくりと着実に、日々を楽しく過ごしている小川さんご一家の“外の部屋”が完成しました。
 明日は植物です。




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 走るクックックッ・・・、明日は、明日は・・・、クレイジーケンバンドの鎌倉公演なのです!カオリちゃんと2人でコンサートデート!ヤッホ~~~~!遠足前日の小学生みたいに興奮気味なのです。イ~~~~~~~ネッ!

“理由”から生まれるフォルム( 小川邸 3)

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 まず考えたことは目隠しです。庭をどう楽しむかということと同時に、リビングのカーテンを開けられる生活を実現させたいと考えました。素材は(通りぞいなので)強めにブロック塀をジョリパット仕上げで、必要最低限の高さをあちこちから見て検討した結果ご覧のようなフォルムになりました。設計は“理由”が生み出す形で、それを携えて出発する冒険旅行がデザインを生むのです、なんちゃって。
 明日は塀の内側、庭のご紹介です。



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