2007年09月

最高の一品、画伯の表札です( 神谷邸 5)

 いやあ、ついにこの日がやってきました。この表札を皆様にご紹介したくてウズウズしていたのです。

 すべてはこの絵から始まりました。庭の打合せでおじゃましたときにリビングの壁に貼ってあったのです。その絵から感じる 夢中さ 自由さ ナイーブさ にグッときて「これを表札にしませんか」と提案。

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 原画をスキャニングしてから、ニュアンスを崩さないように慎重にトレースして、

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 そしてレイアウトした原稿がこれです。

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 いつも無理難題に付き合ってもらっている表札の尚美さんに「感じが変わらないように慎重にお願いします」と依頼して、できあがった表札がこれ。

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 この表札が出来上がるまでにかかわった全ての職人さんが、熱心に取り組んでくれたことが感じられて 感謝感激 な出来映えでした。

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 そしてこちらが絵の作者ケイイチロウ画伯です。いつも飄々としていて、目の前のことに没頭する集中力と空想の世界を浮遊する能力の高さは、私が今まで出会ったアーティストの中でもピカイチなのです。

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 「ケイイチロウ君、この表札つくるのすっごく楽しかったよ。また何か作品が出来たらおじさんに見せてちょ」

結局、船舶ライトになりました( 神谷邸 4)

 円形の玄関ポーチから駐車上に向かう通路の途中に立水栓、木製物置、アーチがあります。立水栓はまくら木の柱とアプローチと同じヤキスギレンガで、木製物置はタカショーのe-ウッド物置を、私のわがままを聞き入れていただいて(一度やってみたかったのです)アンティークホワイトに仕上げて設置しました。アーチはスチールパイプの安価でシンプルなものですけど、植物がからめば問題無しです。

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アーチはスチールパイプの安価でシンプルなものですけど、強度はあるし、植物がからめば見た目も問題無しです。この物置とアーチがあることで立体的な構成が出来て、意欲的にガーデニングを楽しむ場所という雰囲気になればという意図で設置しました。こういうことをこれでもかこれでもかと組み立てないと、ただの通路になってしまうのです。ただの通路では楽しむ意欲も沸いてこないもので、つまり、立体構成や目的・テーマ(物置だったら「何を入れようかしら」と考えさせる)を織り込むことによってその場所の意味を濃くするという手法なわけです。理屈っぽいでしょ。ほんとこうして書くと理屈っぽい。設計中はこういった理屈が頭の中を駆け回って、絡み合っています。プレゼンテーションでは極力それを出さないで「きれいでしょ」「いい感じでしょ」「楽しそうでしょ」という言葉で解説するようにしていますけど、時々こういう理屈が展開されて止まらないことがあります。そんな場面に出くわした方は、どうかご容赦ください。職業的な癖なのです。

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 で、いつもの船舶ライトです。
 この船舶ライト一辺倒から脱却しようと、最初は樹木をあおる100ボルトのアッパーライトを設置しました。いい感じになるであろうとワクワクしていたのですが、お客さまからすぐに電話があって「明るすぎて変!」とのこと。照明器具は難しいのです。結局電気工事をやり直して船舶ライトになりました。

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 アッパーライトはその後勉強して、ローボルトタイプや高照度LEDなど、一般家庭で効果的に使える器具を見つけたのでもう大丈夫です。今度は失敗しませんよ~。

円形の玄関ポーチ( 神谷邸 3)

 デザイン上の専門的なことなので、なかなか伝わりにくいことだとは思うのですが・・・、実は今回の設計で四苦八苦したことがありました。建物と道路の角度が違っていて、しかも高低差がある。そこまではよくあることなので何ということはないのですけど、既存の土留めブロックを活かしたいということで、入り口の位置が決められていました。その位置から玄関ポーチまでをどう構成するかでしばし唸っていたのです。どうしてもきれいに収まらなくて、角度、高低差、ウ~ン・・・、ああでもないこうでもない・・・、突然レノンが降りてきまして(2006年1月19日『レノン降臨』)「玄関ポーチをレンガで円形にしてみたら」と解決策を授けてくれました。すると、あ~ら不思議。あれこれがピタッと収まって全ての問題が解決したのです。
 ただし玄関ポーチは建築工事なので、それを契約から外してもらわなくてはなりません。その時は工事の真っ最中で工務店さんが了解してくださるかどうかも問題です。でもまあ、もしそうできればいい感じのアプローチになると思い、奥様に連絡。奥様は仕事を抜けて工務店に行って交渉、玄関ポーチを施工しないことで了解を取って来てくださいました。その時の奥様の瞬発力が無ければ実現しなかったデザインなのです。

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 玄関ポーチを建築工事から外してもらって外構で施工させていただいたことは過去何度もあります。時には玄関の中まで外構でやらせてもらうというわがままを聞き入れてもらったこともありました。今回は形状を変えたいというのが主眼でしたが、そうやってポーチも含めた外構設計をすることで素材を統一できるというのが一番のメリットです。道路からアプローチ、階段、ポーチ、そして玄関の中まで同じ素材で構成できることが、大概の場合の理想型なのです。

フロントヤード・ガーデン( 神谷邸 2)

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 表札・ポスト・インターホンを建物に設置することを選択されて、オープンスタイルで、さらに土間コンクリート無し、アルミのフェンスやカーポートもつけなかったことで、当初イメージされていた 外構工事 ではなくて、前庭の 造園工事 という感じになりました。レンガ階段の玄関アプローチがあるフロントヤード・ガーデンの完成です。

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天才 神谷画伯のお宅です( 神谷邸 1)

 さっ、今日から新シリーズ神谷さんちのお庭です。新築で、最初は前庭アプローチを施工して、半年後、新居での生活が落ちついてから裏庭をやらせていただきました。

 神谷さんと言えば 天才 神谷画伯(長男のケイイチロウ君)のお宅です。2006年10月15日『カテゴリ/デザインルーム』でご紹介した表札デザインの完成品も後日ご覧いただきます。いい感じに仕上がって、画伯も私も大満足の表札でした。

 では、まずは前庭のプランをご覧ください。

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 オープンスタイルで、素材はヤキスギレンガと塗り壁と一部まくら木を使っています。極力シンプルな素材構成(アルミ製品は無しです)で全体の統一感を出して、あとは植物で魅せるという仕立てです。新居での生活に ナチュラル・ガーデンライフ というようなイメージをお持ちだった奥様の ガーデニング力 に期待した他力本願の設計でしたが、期待通りに草花(グリーンリーフ系)を育ててくださってホッとするやらありがたいやらでした。
 ビフォー・アフターです。

Before
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After
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 明日は前庭全体をご覧いただきます。

楽しむパワー( 仲山邸 8)

 仲山さんちの最終日、いつものように草花です。
 奥様、おばあちゃん、息子さん、ご主人、皆様それぞれに忙しい、エネルギッシュな日々をお過ごしで、草花は嫌いじゃないけど熱心に世話をするということではありません。生活の優先順位にガーデニングは入っていないのです。ですから年に何度かおまかせで手入れと植え込みの依頼があります。

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 そういうところがハッキリしていて、私、好きです。大変な思いして雑草取ったり草花育てるより、庭以外に楽しみたいことや熱中できることが山のようにあるのです。庭にストレスためないで、庭なんて放ったらかしで、迷うことなく楽しいことに向って行く。庭はあくまでも家族や友人とバーベキューを楽しむ場所という位置づけで、楽しむだけの場所。

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 庭も、庭以外のことも夢中で楽しむ。日常に楽しみたいことが山ほどあって、もう楽しんでいる暇しかないという毎日を、家族全員が送っている仲山家なのです。

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 例えば奥様は、パンとトールペインティングの教室をやり、水泳は中国での国際大会に出場するほど。お子さんの学校行事にも熱心で、お友達を集めてのバーベキューパーティーも奥様が幹事です。で、お仕事もされているという、目が回るほど多忙な日々なのです。

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 パワーですよパワー。楽しむパワー、夢中になるパワー。うらやましいと思いつつ、どうしたらそれが手に入るのかとジッと考え込んでします私は・・・、すでにこの時点でだめなんですよね。 考えるより楽しむ! 徹底的に。そう、これですね。奥様は朝から晩まで楽しみに導かれるように、淀むことなく過ごしている。私にはなかなか実現不可能な生活感覚ですけど、そういう人に出会って、その生活に触れられたことで、「それもありなんだ、いいなあそういうのも」という新しい世界が自分の中に広がりました。

ライト・まくら木・ガーデンシンク( 仲山邸 7)

 炉の隣にレンガの台があります。バーベキューの時は食材の皿やまな板を置いて、普段はいつでもスッと腰掛けられるベンチとして使用します。
 その背後のまくら木は、ベンチの時の背もたれ兼、バーベキュー用品を掛けるイメージで設置。出来上がってみるとバーベキューコーナーとウッドデッキを分ける結界として、存在感のあるまくら木の質感がイイ感じで空間を構成してくれました。

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 まくら木の上にそのいつもの船舶ライト。4年前から使っていたんだなあと・・・、でもいいものはいいのです。電球は施工時のレトロな感じの電熱線が見えるタイプから普通のものに取り替えられていました。一瞬、ほんの少し残念な気がしましたが、電球が切れやすいというのが船舶ライトの欠点なので、演出効果にこだわって何度も球変えするより、実用面重視で庭を楽しむ方がはるかに価値があるわけでして、楽しみまくっている感じのこの庭ではそれでいいのです。

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 バーベキューパーティーで大活躍するのがこのガーデンシンク。ここにも船舶ライトを付けてあるます。

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 シンクの内部には蛇口があって、ホースリールをつないで収納してあります。これが便利で、撮影前にもそれを引っ張り出して庭に散水しました。そして使い終わったらパッと収納。乱雑になりがちなホースが視界から消える、ささいなことですけど、庭の印象がスッキリします。

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バーベキュー炉( 仲山邸 6)

 このバーベキュー炉をつくって4年。ススや油でよごれていますけど、その使い込んだ感じがいい。この炉があるだけですっごい楽しい庭です。

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 炉を提案した時に「それはいいわねえ」という反応だった奥様ですが、聞くとこれまでバーベキューの経験が無いとのこと。炭の熾し方から焼き方、後片付けまでを教えてほしいといううれしいお話をいただきまして、お友達家族を呼んでの最初のパーティーで、食材や小道具を持ってお邪魔しました。興味津々の子どもたちに炭の熾し方を教えて、沢庵の薫製とかホイル焼きなんかを実演、途中からは私もイイ感じに酔っぱらってしまって、ワイワイと楽しいひとときを過ごさせて頂きました。

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 革手袋と火吹き竹、重宝します。

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 次は奥様のご希望で用意した鉄の蓋です。近所に猫が多いそうで、いいにおいに誘われてここに集まりそうだということで設置しました。普段は蓋をしているので庭に古井戸がある感じで、思いがけない演出になっています。

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 実際に大勢でバーベキューパーティーをやってみるとこの炉だけでは足らなくて、キャンプ用のコンロを庭のすみに設置して楽しんでいるとのこと。確かにそうで、5人以上集まると火が1か所では間に合いません。それとメインの焼き物をしながらサブで煮込みや蒸し焼きや薫製が作れたら、楽しさが倍増しますからね。

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 囲炉裡を2か所とか、囲炉裡とカマドという組み合わせも今後の設計に入れてみようと思いました。

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真夏のサンタクロース( 仲山邸 5)

 3連休スタート、天気もいいし、さあ、みなさん外に出て遊びまくりましょう!

 では、仲山さんちの続きを。庭の奥半分はウッドデッキです。
 正面の擁壁を着色したものの、さすがにこれだけのボリュームだと構造物感が強くて、普段はウッドデッキに部屋っぽい感じを出そうとあれこれ演出するのですけど、今回は逆で、庭っぽさを出そうと。で、縁側を広くしたようなイメージにしたくて、あえて擁壁いっぱいまでにせず木製パネルや樹木を配置しました。広さという機能的な要素を少しだけ削って、居心地の良さにまわしたわけです。

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 パネルはタカショーのレベアーチトレリスです。目隠しではなくて植物を絡めるのには最適で、デザインも良し、耐久性もあるのでよくプランに入れていたんですけど、残念ながら現在は販売が終わっています。製造や輸入の都合もいろいろとあるのでしょうが「タカショーさん、こういう製品は無くさないでほしいんですけど」

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 色は一昨日ご覧いただいた通路入り口のパネルと同じく、仲山家のテーマカラーです。そしてテーブルのモザイクタイルにも同じ色が。気付かない人は一生気付かないようなこういう何気ないこだわりが、庭に活力を生み出すのです。

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 そして、サンタクロース!このサンタは一年中ここにいるのです。夏にサンタ?「でもそんなのかんけーない!」です。楽しきゃイイじゃないですか。このこだわりとと合わせ持つ大胆さがこちらの奥様の持ち味なのです。

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家族の想い出をレイアウト( 仲山邸 4)

 アプローチで期待感を高めて、そしてバッと開ける庭の風景がこれ。手前がヤキスギレンガの炉があるバーベキューテラスで、奥の方にはウッドデッキがあります。

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 庭全体からこの場所を楽しんで使っている感じが伝わってきて、つくり手としてはニンマリとしてしまううれしさがありました。

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 バーベキュー炉についてはまた後日解説するとして、この場所で印象的なのが壁面にレイアウトしてある皿です。これも奥様のリクエスト。家族の思い出の品を壁に埋め込むという発想に感激しつつ、施工には神経使いました。大切は皿なので割ったら取り返しがつかないし、地震や台風でも落ちないように・・・。いったん事務所に持ち帰って、下準備として皿の裏面にアンカーを接着したのですが、緊張しながら作業している私を妻もハラハラしながら見ていたのを思い出します。

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 イイですよねえ、こういう発想。

 明日からまた3連休。グレースランドは息付く暇もない忙しさで、スタッフ一同仕事仕事ですけど、家族で過ごすには最高の季節ですねえ。みなさんすばらしい初秋の休日をお楽しみ下さい。
 例年今の時期に『お庭の相談会』をやっているのですが、今年は忙しさに負けてまだ開催予定が立っていません。でもこの連休はなるべく私が店にいるようにしますので、建築図面か庭の現状写真をお持ち頂ければ、その場でコンセプトメイクからラフプランまで作成ご提案できると思いますので、お気軽にどうぞ。
 現場打ち合わせで留守にすることもありますので、念のため電話でのご予約は下記まで(妻カオリの携帯です)。

090ー39053699


奥への期待感を高める( 仲山邸 3)

 宅地は道路から細い通路を通った奥、道路に面して建つお隣さんの裏手にあります。奥様のご希望で、その細い通路の入り口に何か目印になるものが欲しいということで、白く塗った木製パネルを立てました。柱の色は奥様曰く「我が家のテーマカラーなの」というターコイズブルーに仕上げて、ユーロアンティークな感じの照明をつけて、ウェルカムプレートは奥様の作品です。

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 通路の途中にもホワイトとブルーに塗ったラティスを掛けて、イメージを奥の玄関先まで引っ張りました。

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 そして門扉を通って玄関ポーチの先、庭へと続く家の脇は、お隣側には軽く目隠ししつつレンガ通路をつくってガーデニングスペースに。裏庭へと続くアプローチガーデンになりました。

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 そして突き当たりを回り込むとメインの庭のバーベキュー炉が見えてきます。

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 目立たない宅地への誘導と、さらに庭へと導くウェルカムな感じを出したいという奥様のご希望と、ターコイズブルーというテーマカラーによって、「どういう人が住んでいるんだろう」「どんな庭があるんだろう」という奥への期待感が高まるアプローチになりました。

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