2008年01月

愛妻の日です

いつも通りにブログをアップして、さあ仕事だ!というところで気が付きました。今日は1月31日、1をアルファベットのIにしてI31、今日は愛妻の日なのでした。
我が愛妻は新店舗のオープン準備でここんところお疲れのご様子。「そんなにがんばらなくていいよ」と言いつつも彼女のがんばりなくして今やグレースランドは成り立たないわけでして「がんばり過ぎないように、上手にがんばってね」というような中途半端なエールになっています。
妻、母親、仕事のパートナー、ホントによくやってくれています。ここで夫としての自戒ですけど、妻が家庭でもパートナー(相方・親友)になってしまってはいけないんでしょうねえ。みなさんも長いこと夫婦やってるとそうなりがちだと思うんですけど、空気みたいになっちゃいけません。ここはひとつ妻を意識して、妻に磨きをかけてみましょう。修行だと思って・・・語弊があるなあ、夫たる者の務めとして・・・。まあ日々精進。今日は愛妻サービスしましょう。

夜のテラス( 菅原邸 1)

さっ、新シリーズ。いつもと違って、今回はいきなり完成写真をご覧下さい。

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いい感じでしょう。撮影を終えて写真を整理していたら早くこの写真を見せびらかしたくなりまして、いつもの自画自賛ですけど。

明日からこの菅原さんちを、プラン、ビフォー・アフター、各所の解説といつもどおりにご紹介します。


プランをお待ちの皆様、ほんとにお待たせしっぱなしで・・・、コツコツとがんばってますんで・・・。


 

湘南の軽井沢、横須賀( 渡邊邸 17)

で、昨日の続きですけど、小泉さん親子のことです。お父さんは『変人』からスタートした総理大臣の職務を、途中何やかやと言われつつも終わってみれば田中角栄以来の人気者。その息子の孝太郎君はどこまでもさわやかに、好感度が高いままでしっかりと芸能界に生き残っています。

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実は渡邊さんちのお父様が小泉元首相に感じがそっくり。最初ややぶっきらぼうで、こちらがオタオタする場面もありましたが、実は何事にも興味津々で話し好きで、でいて、しっかりと揺らぐことなく我が道を飄々として歩いていく、そういうタイプ。「小泉さんに似てるなあ」と妻と話しました。そして今回設計をご依頼いただいた息子さん(ご主人)がまた上品でおだやかで、孝太郎君とイメージがだぶるのです。

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きっとこれが横須賀人気質なんだと思いました。基地を抱えた半島の街にどういう歴史があったのかは詳しく知りませんし、基地以前から受け継がれて来た文化がどういうものなのかも知りません。でも今、とってもイイ感じです。街も人も、それに加えて豊かな自然がふんだんに残っている。

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今回の仕事で「将来横須賀に住むのも悪くないなあ」そう思いました。もうすでにタイガー&ドラゴンは昔の話。イイ感じ、で、これからもっと良くなる。そんな予感を感じました。10年後、横浜よりも鎌倉よりも、「横須賀に住んでみたい」という時代が来るような気がしています。そういえば知り合いの中さん(ブログの最初の方に登場しています)からの年賀状に「日吉から横須賀に引っ越しました。湘南の軽井沢と私が勝手に言っている、なかなかいい所です」とありました。さすが中さん、時代を見る目があるなあ。

ということで、横須賀スタイルのファミリーガーデンは今日でおしまいです。また次のシリーズをお楽しみに。

横須賀について( 渡邊邸 16)

渡邊さんちの草花をご覧いただきながら、横須賀について。

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横浜中心に仕事してますが、時々横須賀のお客さまもいらっしゃいます。港南台から自然豊かな風景を楽しみながら横横で20分で、音符 トンネル抜けると~海が見えるから~音符 の横須賀。もと左翼(今は家庭内左翼)の妻は今でもその海に浮かぶ軍艦に興奮し、街を歩くいかした米兵さんを指差して「アメ○だ~!*+※△○◆~!!」と叫んだりするのでとても危険なのです。国大時代にセクトでつるんで横須賀にドライブし、夜中に基地のゲート前まで行って警備兵にメンチ切って帰ってくるというまったく意味不明な行動をしていたらしく、まあ青春だったわけです。

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私はといえば、横須賀中央駅前の、港に面した公園の設計をお手伝いしたり(18年前)、その公園に隣接するデパートの催事場で観葉植物を使った仮設庭園をつくったり(20年前)。今よりも古い横須賀、ドブ板、スカジャン、ネオンサイン。タイガー&ドラゴンで歌われているような、バイオレンスとスエた臭いの印象がありました。
それが今やイメージ一新!トンネル抜けてからどんつきの三笠公園、さらにその先のショッピングセンターが建ち並ぶあたりまで、ホノルルからワイキキへの風景を思い出させる気持ち良さです。ドブ板横町も今では名前だけ、ドブ板のイメージはもうありません。

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再開発で町並みが整備されたことで、横須賀の印象は一変しました。
それとは別に横須賀をイメージアップさせたのが、そう、小泉さんと孝太郎君。明日はその話を。


 

気が付いたらジャングルに( 渡邊邸 15)

デッキ下のその他の樹木です。

ヤマボウシ
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ハナミズキ
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ゲッケイジュ
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キンカン
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ユズ
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レモン
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全て小ぶりですが、まあ庭のスタートとしてはこのくらいでいいんじゃないかなと。デッキやテラスを満喫しているうちに、日当たり風通しが良好なこの環境なら、気が付いたらジャングルみたいになっていることでしょう。

さっ、今日も張り切って設計設計!オニのように仕事が溜まっていて、・・・お待たせしているみなさん申し訳ありません。もうすばらく首をのばしといてください。一軒一軒ベストな設計を心掛けてがんばってますんで。


 

リゾート感の演出( 渡邊邸 14)

スロープと駐車場に張り出したウッドデッキと道路との間に残った3メートル×4メートルのスペース。ここもスロープです。
さあこの場所をどう提案するかと考えたときに、まずは行きやすいこと、そしてそこに行く用事を設定しなければと。で、果樹を植えれば年に何度かは必ず手入れや収穫に行くであろうと思い、柑橘類を何本か植えることにしました。地面が傾斜していること、日当たり風通しがいいこと、柑橘には最適な条件です。それと行きやすさは当初アンティークなハシゴをイメージしていましたが、もっと降りやすいようにということで、手すり付きのしっかりした階段に変更。

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階段脇のドラセナと

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ソテツ(既存のものを移植、少々弱っています)、

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道路際に植えたブラシノキ、この3本でリゾート感を演出。

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数年してそれぞれが倍くらいに成長したらまさにリゾートホテルの雰囲気を楽しめることでしょう。
明日はこのエリアに植えたこれ以外の樹木をご覧いただきます。

今朝は快晴。陽射しがあたたかいし空気は澄んでいるしで気分上々。さっ、今日も張り切って仕事しましょう!お休みの人は張り切って休みましょう!


 

ヨーロッパゴールド?( 渡邊邸 13)

ガ-デニングエリアの樹木です。

中央にシマトネリコ。室内の観葉植物としても人気が高い木で、一年中ツヤツヤとした明るい緑の葉が、庭全体を華やいだ雰囲気にしてくれます。それとこの位置は出窓の正面で、ダイニングルームから外を見たときにお隣の外壁がドーンとあるよりも、その手前で風にそよぐ木があったらいいなあ、そんなこともあってここに植えました。

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バーベキューテラスの塀の外にシャラノキを植えました。これが成長してパーゴラに被るようになると、テラスの居心地がまたひとつアップします。
春の芽吹きが何とも美しいシャラノキ。今はまだかたい新芽から、ある朝ポッとバナナムシ(バナナムシ、ご存じありませんか?小学生はみんな知っていますから教えてもらいましょう)みたいな鮮やかな葉が出てきて「あぁ・・・、春が来たんだなあ」と。で、翌日にはもう普通の葉っぱの色になってしまいますので、お庭にシャラが植わっている人、お持ちじゃない方は近所のシャラノキを探して観察して、芽吹きたてのシャラの葉の美しさを楽しんでみてください。

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後はアクセントでコニファーを3種類。

エレガンテシマ。

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ブルーエンジェル。

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そして問題はこれ。ヨーロッパゴールドを注文したのに、どうも違う種類のようです。職人さんに聞いても「???、あれえ、おっかしいなあ」。植物図鑑で探してもピタッとくるのがないし、でもまあいい感じだったのでそのままにしています。これがどう成長するのか楽しみというか心配というか・・・、まあたまにはこういうこともあります。

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今日は土曜日。薄曇りでズッシリと寒さがかぶさってくる感じの空気です。私は設計作業とお客さまとの打ち合わせで仕事に熱中の1日ですが、休日の方は寒さに負けないで家族で出かけませんか。円海山、湘南、山でも海でも『春を待つ風景』を楽しみましょう。
この『春を待つ風景』みたいなことが、A型、魚座、天王星人+で雪国育ちの私にはツボでして、春そのものよりもはるかに心を動かされ、30年近く撮りためている写真を観ても春を待つ風景(つまり冬)に、今でもグッと来る名作(まさに自画自賛)がたくさんあるのです。そういうのもご覧いただきたいんですけど、整理が大変で・・・、まあいずれ。
『冬を待つ風景』『夜明け前』『恋の予感』、そういうまだ始まっていないけど何となく、かすかに、もしかしたら、てなところにあるイマジネーションの世界。いいんだなあそういうの。

ガーデニングエリア( 渡邊邸 12)

バーベキューテラスの奥がガーデニングエリア。

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全体に緩いスロープなので、階段を付けながらの円形通路を設けました。歩く場所以外は植える場所、という構成の仕方です。

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円形通路の中心点にシマトネリコの株立ちを1本。これによってこの場の厚みが生まれます。ここでも『場の厚み』、デッキの木工フェンス、テラスのパーゴラと同じ役目を果たしているということです。

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階段は囲炉裡と同じヤキスギレンガで、通路はコンクリートそのままだと味気ないので表面を洗い出し仕上げにしました。

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きれいなカーブ。熱心に施工してくれたカズくん(福島県出身、若いのにとびきりの腕を持った職人さんです)ありがとう!

日々思うことですけど、図面は私が理屈っぽく、時に夢見心地で線を引いていて、それを実際に施工するにはものすごい労力と熱意とウデが必要。職人上がりの私としては「自分でつくれないものは設計しない」という考えを持ってやっていますが、いつもそれ以上の出来映えを提供してくれるうちの職人さん方に感謝しています。「こんなわがままな設計をおもしろがって汗を流してくれて、ホント、ありがとね」。


 

珍事!全国1位!・・・( 渡邊邸 11)

ここんとこすっかりお馴染みになった囲炉裡です。ワンパターンとのスタッフからの声を「いいものはいいのです!」とキッパリと打ち消しながら提案し、つくり続けています。普段「同じものをつくり続けるなてデザイナーの恥じゃー!」と言っているのに大矛盾。わかっています。わかっていますがやっぱりいいものはいいのです。こういうのはワンパターンではなく『スタイル』、ということにしといて下さい。

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円形の囲炉裡を輪になって囲むイメージ。

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そして小学校側からの光と開放感も感じながら、ゆったりのんびり過ごす家族の時間。

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そして辺りが暗くなってくるとその上質な時間は最高潮に。そんなシーンをイメージしてライティングを考えました。

ベンチと左右の床面にLEDのブルーライト。そしてパーゴラの中央にマリンライト。

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夜になるとカーテンや雨戸を閉めるのが一般的ですけど、リビング外のこの仕立てで、暗くなったらカーテンを開けてリゾート気分を味わい、さらに外に出て過ごしたくなる、そんな場所に仕上がりました。

リフォームガーデンクラブの我が社へのクリック数が、とうとう全国1位になってしまいました。それに気付いた何人かの会員さんから連絡を頂きまして、お褒めやお祝いの言葉とともに「何をやったの?」という声も。何にもしてないんですよ。それどころか私自身リフォームガーデンクラブを開くのは数カ月ぶりという不真面目さでして(すいません)、今回の珍事は原因不明です。
もしかしたらですが、ビッグサムの閉店で行き場を失った、お客さま方の『庭への思い』がこのブログに集中して(実際クリック数が倍増しています)、ここからリフォームガーデンクラブへ行く人も増えたのかなあと。
まあ、珍事は珍事。長くやってるとこういうこともあるんですねえ。クリックして下さったみなさん、ありがとうございました。

ビッグサムがこの世から消えて、喪失感というとオーバーですけど、かすかな心の揺れを感じているお客さまが多いんだと思います。数千人か数万人か、たくさんの人の日常から『行き場・遊び場』がひとつなくなった。でもみなさん、ほんの少しの辛抱です。春の芽吹きと同時に新しい『家族の場所』が誕生します。


 

すばらしい葬儀でした( 渡邊邸 10)

居心地の良さを実現するためには『立体構成』が必要。ウッドデッキでも部屋っぽい構成を意識したという解説をしました。
ここ、バーベキューテラスは開放感を満喫するウッドデッキとは対照的に、こもった場所にしたかったので、デッキよりもさらに強い構成が必要で、今日ご覧いただくパーゴラはこういう場合に最適なアイテムです。

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どうですか、この風景からパーゴラを無くしてイメージすると『こもった感じ』がしなくなるでしょ。

ベンチに寝転がって見上げるとこんな感じです。

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使用したのはタカショーのカナディアンパーゴラ。
その中央にいつものマリンライトをぶら下げて、『ヨコスカンスタイル オープンエア ファミリールーム(長い)』ができ上がりました。

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一昨日、2008年1月21日17時、ついにビッグサム港南台店が営業を終了しました。実に27年という長い歴史にピリオドが打たれたわけです。人の価値は葬式のときにわかるといいます。最後の数日間、閉店を惜しんで来店されたお客さま方から、ビッグサムを舞台とした思い出、エピソードなどをたくさん聞かせていただきました。ホント、すばらしい葬儀でした。
その日の夜に開かれた『閉店パーティー』は笑いあり感動ありで、次に始まるロイヤルホームセンターへのスタッフのみなさんの期待と意欲も爆発寸前まで膨らんでいて、新たな世界へ歩き出すことを余儀なくされた現実に、へこむどころか「みんなでいくぞー!」と気合いを掛け合っている感じがまぶしかったです。
私もテナントを代表してということで一言話させていただきました。
「ホームセンターの『ホーム』には『ハウス』と『ファミリー』が含まれています。これまでの多くのホームセンターは安くて便利な物がそろう『ハウスセンター』でした。でもビッグサムは違った。幸福な家族が集う『ファミリーセンター』だったと思います。私たちはそれが普通だと思って仕事していましたが、実はこの『ファミリーセンター』的なホームセンターは業界的には最も進化した、ホームセンターの新しい形なのです。お客さまのご要望に引っぱりあげられるようにして『ファミリーセンター』を構築したみなさんですから、今度始まるロイヤルホームセンターでも同じ気持ちで、今度はもっと積極的に、日本一の『ファミリーセンター』をつくりあげようじゃないですか」
翌朝、名残を惜しむ間もなく次への出発準備にスタッフ全員が活気づいていました。3月にはオープン予定のロイヤルホームセンター港南台店に、皆様、ご期待下さい。


全国2位!・・・おはずかしい( 渡邊邸 9)

ウッドデッキのとなり、リビングの前に、デッキから一段上がる高さでバーベキューテラスをつくりました。

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リビングルームの外なので、部屋が外に広がった感じを出せたらいいなと。で、テラスの床面を持ち上げて小さい段差で出られるように設定したのです。

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頭上のパーゴラに情感たっぷりなマリンライト、

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そして床面とベンチには幻想的なLEDのブルーライト。前回の清水さんち同様、まだ夜の撮影ができていなくて残念ながらライティングの感じはご覧いただけませんけど、近日中に必ず。

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ウッドデッキとは対照的にこもった感じでくつろげる『外の部屋』ができあがりました。
「あぁ、我が家にこんな場所があったら・・・」撮影が完了してからベンチに寝転がって、仕事で寝不足だったせいもあってスーッと昼寝をしてしまいました(10分くらい)。きもちよかった。もし我が家にこんな場所があったら、きっと仕事に行かなくなるでしょう。忙しい日々でかなり疲れがたまっているせいでしょうか、地球上にここよりも快適な場所をイメージすることができないほどの快適さ、居心地の良さを感じました。


久しぶりにリフォームガーデンクラブのサイトをのぞいてみたら、な、な、なんと、グレースランドへのクリック数が全国2位になっていました。うれしいやら恥ずかしいやらで、何とも。覗いてくれた皆様、ありがとうございます。照れながら、身が引き締まる思いです。


 
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