2009年12月

ありがとうございました。

ゴール!はい、今年はここまで。
いやあ、よくやったよ!がんばったがんばった!カオリさん、お疲れさまでした。いろいろと大変だったけどナイスファイトでしたよ。正月はゆっくり休んで(飲み過ぎないように)来年もいい年にしましょう。スタッフのみんなもお疲れさま。ゆっくり休んで、英気を養って、また張り切って突っ走ろうぜ!
お世話になった皆様、ありがとうございました。来年もいい一年にしましょうね!

では今年を振り返って。
2009年は「一気に駆け上がる感じ」をイメージしてスタートして、そのイメージ通りに階段を上がれた気がしています。これまでの人生の中でも格段に大きな一年でした。
いろんな出会いがあって、感動があって(年取ったのかなあ、けっこう感涙の場面がありました)、自分の中でも大きな変化を自覚できました。そして「感謝」という言葉がこれほど重みをもって感じられたのも大きなことだったと思っています。
「感謝」、来年50になるこの歳までその言葉の意味が実感できていなかったことが恥ずかしいのですが、今年は感謝したいことの連続で、四方八方に感謝を伝えたい日々でした。
中でも北原照久さんと奥様の旬子さんには、もう感謝という言葉では伝えきれないほどお世話になって「いつか何倍にもしてお返ししたいなあ」ということが、新たな上りたい階段として目の前に現れています。

北原照久さん、旬子さん、いろいろとほんとうにありがとうございました。おかげさまでこの一年が、十年にも匹敵するほどの中身の濃い、有意義な年でした。来年もまた、変わらずにますます光り輝いてお過ごしください。ぼくたち夫婦はその光を灯台として、さらにスピードアップして夢に向って駆け上がっていきたいと思います。


今年の年賀状には「ありがとうをたくさん集めたい」と書きました。そして一年が過ぎて、ぼく自身が感謝の気持でいっぱいになりました。おもしろいものですよね、ありがとうが集まるほどありがとうを伝えたくなるんですよね。
そして来年2010年のテーマは Smile です。

明日から一週間、ブログは正月休みをいただいて、新年7日からまた引き続きコツコツとアップし続けますので、今後ともよろしくお付き合いくださいませ。

では皆様も、良いお年をお迎えください。

あ り が と う ご ざ い ま し た 。

LEDポット( Fukuwauchi 9)

Fukuautiの脇に行き止まりの階段があります。これは集合住宅の場合に消防法で必要な避難通路のための階段だそうで、どうしてもここに必要なのだそうです。変ですよね、行き止まりの階段。
そこで、鉢植えを置いてみました。何とかしてその階段に存在感(意味)を持たせたくて。

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いい感じでしょ。

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そしてその脇には照明。

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その横の植え込みにはいつものブルーのフロアーライトを点在させて、

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夜になるとこうなります。

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これが今回の目玉、光る植木鉢、LEDポットです。

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これらの建物横の演出が、その奥にあるレストラン「四季の庭」への誘導になっています。

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クールで幻想的なLEDと温かみのある電球の光の組み合わせ。繰り返し設計しているうちにだんだんはまってきて、すっかり定番化してきたこのパターンを、今回は思う存分使わせていただきました。


ラストスパート!(ここんとこ毎日こんなこと言ってますが)
2009年を振り返るのは今年のゴール30日(あっ、明日ですね)まで走り切ってからにします。設計設計!年賀状年賀状!大掃除大掃除!

ペット可( Fukuwauchi 8)

玄関の前に、ちょっと大きめの水場をつくりました。これはワンちゃんの足洗い場です。

Fukuwauchiはペット可ですから、散歩帰りの犬用の足洗い場が欲しいというご要望があって、どうせならペット可をアピールするためにシンボリックな仕立てにしようと考えて、このような目立つ仕立てになりました。

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それと同時にこの位置には導線的にアイストップが必要だったので、照明を乗せた柱も添えました。

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夜はこうなります。

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先ほどの「導線的にアイストップが必要」というのは、この最後の写真をご覧いただくとわかりやすいんですけど、階段を上がって来た人の視線がこの照明の柱に当たって(それを意識して)からその反動で左側の玄関に向きを変えて入っていく、という仕掛けが「アイストップ」なのです。
ほんとに微細な心理効果なんですが、こういうことを組み合わせ、重ねあわせていくことで、無意識にスムーズに導かれるようになって「何となく気持いい」と感じてもらえる誘導ができあがっていきます。
ぼくは和風庭園の勉強でこのことをおぼえましたけど、庭だけではなく、デパートの売り場や、一流のお店の店舗設計には、このテクニックがいたるところに使われているのです。


高速道路の下り線ではすでに帰省渋滞が始まっているそうです。ぼくも今朝、タイヤをスタットレスに履き替えて準備万端。

帰るのが楽しみなふるさとがあって、帰りを楽しみにしてくれている人たちがいて、しあわせだな~と感じます。ふるさとってありがたいなあ・・・と、意識が正月モードになると一年の疲れがドッと出てしまいそうなので、あと数日気合いを入れて設計!

サインウォール2( Fukuwauchi 7)

アパートの顔サインウォール、夜の様子です。

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暖色系の構成にアクセントで青い光、いい感じでしょう!

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青色発光ダイオードの発明って数年前ですよね。でもすでに、年の瀬のイルミネーションでもこの青いLEDがすっかり主役になっています。

青い光は幻想的で、非日常的で、人の気持を沈静化させる効果もあるそうです。


明日はテミヤンライブです。

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年末で慌ただしいことと思いますけど、冬休みも始まったし、ご家族で行ってみてはいかがでしょうか。
今回で43回目、すごいなあ!毎回思うんですけどほんとにいいライブです。帰り道には必ず笑顔になっています。
終わり良ければ全て良し!しあわせだった今年の締めくくりに最適な、ホットな時間を過ごせますよ。

サインウォール1( Fukuwauchi 6)

アパートの顔、家で言えば表札にあたるサインウォールです。

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アパートの名前は「Fukuwauchi」、ゆかいなネーミングですよね。オーナーのセンスがうかがえます。

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アパートでも、やっぱりこの照明器具。いつものマリンライトと、

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LEDのフロアーライトを使いました。

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さあこの照明を使った夜の様子はまた明日ということで。


今年もわが家はハッピークリスマスでした。さあてと、あとは大晦日まで全力疾走です!

仕事は切りがなくて、というか「今年中に・・・」が加速度的に積み上がっていく状態です。このまま仕事してたら年越しの感じがなくなってしまうので、せめて大掃除はしなきゃなあと思っています。
みなさん、大掃除ってどのくらいまでやりますか?うちは毎年、意気込みだけはすごくて、ホームセンターで掃除道具一式買いそろえるんですけど、けっきょく普段の掃除とたいして変わらないんですよねえ。
始める前から愚痴っていても仕方ないので、あと5日間、さっ、張り切って頑張りましょう!

脱アパート感( Fukuwauchi 5)

メリークリスマース!

ブリキのおもちゃ博物館の「幸せな庭」でケーキも食べたし、中華街で思いっきり辛いチキンも食べたし、ワインもいただいて、幸せでお腹がいっぱいです(体重は今朝800グラム増加していました)。
では、いつものパターンに戻りましょう。

上大岡の隠れ家的人気レストラン「四季の庭」の入り口に建った、女性と新婚さん向けのアパート「Fukuwauchi」の外構です。

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道路から中に入っていきましょう。

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階段を上がって、

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振り返って、

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そのままバックして、

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そして、レストラン側はこうです。

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撮影してたら通りがかりのご夫人が「おしゃれなマンションができましたねえ。このへんは古い家が多いから景色がパーッと明るくなったわ」と声をかけてくださいました。「いいでしょう!こういうとこに住みたいですねえ」と返しつつ、小さくガッツポーズ。
オーナーの希望だった「脱アパート感」は成功しました。

今日12月25日はもちろんクリスマスですけど、ある職業の人たちにとっては一年で最もきつい日でもあるのです。それはディスプレイ屋さん。
今晩が勝負なのです。日本中のデパートや遊園地などの商業施設が、25日の一夜にしてクリスマスからお正月に模様替えするのですから。

ぼくも以前ディスプレイ屋(仮設庭園のクリエーター)だった時期があって、何度かそういうクリスマスを経験しました。都内の何ヶ所か掛け持ちで、朝から材料の仕分けと積み込みをし、夕方から翌朝まで運動会のように動き回って、いつも明け方には気力体力が尽きる寸前。
全ての作業を終えて、一緒にがんばった仲間たちと徹夜明けの牛丼食べたら、もう全員動けなくなって、みんなでトラックの荷台でひっくりかえって熟睡したこともありました。
なつかしい、クリスマスの思い出です。

全国のディスプレイ屋さん、がんばってくださいねー!

メリークリスマス!

メリークリスマス!

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娘:おとうさん、うちには今年もサンタさん来てくれるかな?

父:サンタクロースはね、全ての人の心にある「やさしい気持」のことなんだ。だからサンタさんが来るかどうかは君の心しだいだと思うよ。

娘:はいはい、そういうこと言ってんじゃなくてね、サンタさんに伝言しといてほしいんだけど、いつかみたいに白菜を2個アルミホイルで包んでリボン巻いて置いとくのはやめてねって。

父:・・・サンタさんにもいろいろ事情があるんだよ。

イブイブ

とうとうイブイブになりましたねえ。明日の予定はバッチリでしょうか?

栄区の「クリスマスの達人」後藤さんちのクリスマスディスプレイをご覧ください。

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ぼくのようにクリスチャンじゃない人には明日は 家族の日 ですよね。

娘シオリは明日はサンタクロースに扮してバイトだそうです。おとうさんとしてはちょっと寂しい気もしますが、・・・いやいやサンタクロースになって幸せな人たちの笑顔をたくさん目撃することもまた幸せなことです。

イブの予定に余裕のある方は、山手のブリキのおもちゃ博物館に行ってみませんか。北原照久さんが毎年恒例の「1000人分のケーキをプレゼント」をやっていますよ。時間は夕方6時からで、いつも7時半くらいにはなくなるそうです。
イブの山手、1000人分のクリスマスケーキ、笑顔の行列。博物館の庭が世界一幸せな庭になる瞬間です。

山手の石川さん、本間さん、蔵前さん、伊藤さん、佐々木さん・・・明日の夕方6時、ブリキのおもちゃ博物館でお会いしましょう。

幸せな庭を体感して、その後は元町のキタムラで妻にプレゼントを買って(一緒に選ばないと文句を言われる可能性が大なので)、中華街で胃袋を満たしてから帰宅して、仕上げにワインを飲んで。ひととき仕事を忘れて妻の顔を見つめてみましょうかね。毎日一緒に仕事しているので、このごろ仕事以外の妻の顔を見ていないなあと、気になっていましたので。

みなさんも、すてきなイブをお過ごしください。

レストラン側の外構( Fukuwauchi 4)

アパートの脇、奥にあるレストラン「四季の庭」へと続く面のビフォー・アフターです。

昨日の、必要のないブロックとフェンスは使わない方がいいという話の続きになりますが、ここも一般的にはそうなってしまう場所です。

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敷地と道路の境界にそれを設置したら、そのフェンスの内側は何も使い道のないただの空き地になってしまいます。もったいないでしょ。
ご覧のようにすればガーデニングも楽しめるし、木を植えてもいいし、自転車置き場にもなります。

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After 9
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レストラン入り口の演出として、こちら側は照明にも凝りました。それはまた後日解説します。


さあさあ、いよいよ押し迫ってきましたねえ。忙しい時に大切なのは「優先順位の高いことに集中すること」ですよね。あれもやりたいこれもやらなければと、タコみたいに手足を広げていたら、結局はこんがらがってしまいますから。
と、大掃除や年賀状書きからの現実逃避の前置きをしといて、ぼくは設計に集中します。家族のみなさん、スタッフのみなさん、あとはよろしく!

今年80歳で亡くなられたフジヤマのトビウオ、古橋広之進さんは、色紙を頼まれると

泳進一路

と書いていたそうです。そいて北島康介選手に翁は、

泳げ泳げ!魚になるまで泳ぐんだ!

と言っていたそうです。

一意専心、シンプルに、ぼくの場合は、そうです、庭です。家族の庭を設計し続けること。楽しさで優先順位をつけると庭の設計が1位なので、それに集中!・・・というわけで今日も年末の現実からの逃避行が続きます。みなさん、アトヨロ!

葉千栄教授の指摘( Fukuwauchi 3)

ビフォー・アフターの続きです。

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After 5
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オーナーの「ありきたりな外構ならグレースランドにはたのまない」といううれしいプレッシャーを受けて、まず最初に考えたのがフェンスを無くしてしまうことでした。

よーく見てくださいね。既存のメッシュフェンスを無くすことで、グッと 前庭感 が出るのです。

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After 6
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一般の戸建てでも同じことが言えるんですけど、住宅メーカーの外構では決まり事のようにフェンスと、そしてコンクリートブロックが使用されます。
でもよくよく考えてみると必要のないフェンス(今回がそうです)やブロック塀がかなりあって、そこを見直すことだけでもその家の外構イメージや、街並の美しさがアップするのです。
一度、そういう視点で観察しながら散歩してみてください。どこの住宅地でも「この塀は必要ないんじゃないか」とか「このフェンスは意味がないんじゃないか」ということの連続だと気がつくはずです。

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After 7
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以前MXテレビのアジア電子台という番組に「ここが変だよ日本の庭と街並」というテーマでゲストで呼んでくださった、東海大学の葉千栄(ようせんえい)教授が「世界中の住宅地の中で、これほどコンクリートブロックとアルミフェンスを使っているのは日本だけだ。その風景は決して豊かだとは思えない」とおっしゃっていました。ぼくもそう思います。

庭は住む人を映す鏡。そして街並は、その地域の人々の暮らしを映し出します。
コンクリートやアルミ製品を排除する必要はありませんが、せめて、必要のないところにまで使うのは避けたいものです。

あなたの家には意味のない(それがなくても困らない)ブロック塀やアルミフェンスはありませんか?もしそのことに気がついたら、取り壊すのも大変なので、そこにプランターを吊るしたり植物をからめたりして、風景からその無機質な物体を消してみてください。きっと、ひとつ豊かさが増す景色ができあがりますよ。


住宅地にズラッと並ぶブロックやフェンスのように、あってあたりまえと思って疑問に思わないでいたことでも、よーく考えると必要ないものって、身の回りにあふれているんですよね。
庭の物置の中身を全部出してみてください。たいがいはその大半が必要のない、先々捨てられる物です。それらが何かしらのコレクションなら別ですけど、突き詰めれば「立って半畳寝て一畳」ですし、引っ越しをするたびに、いかに不必要なものに埋もれて暮らしているかに気がつきますよね。

ジュピターの作詞者である吉元由美さんは、著書の中で「ひとつ買ったらふたつ捨てる」と書いていますけど、それくらいの感覚で丁度いいのかもしれません。
実際、幸せを手に入れている人たちの共通点ですからね、思考も暮らしも調シンプル

今回は一気に夜景まで( Fukuwauchi 2)

ビフォー・アフター、今回は一気に夜景までご覧いただきます。

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建物はごく普通のアパートですけど、いかがでしょうか、リゾートマンションみたいになったでしょ。
上大岡の駅から5分で、女性と新婚さん限定でペット可のアパート Fukuwauchi 。さっそく問い合わせが殺到しているそうです。

ビフォー・アフター、明日に続きます。


今日の午後4時5分から、ラジオ第一放送の「音楽熱中倶楽部」を聴いてください。大掃除や年賀状書きで忙しい休日でしょうけど、夕暮れのひと時、幸せな、幸せな、幸せ~な気持になれると思いますよ。
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