2010年09月

さあ、あとは楽しむだけ!( 日置邸 4)

では、あらためて全体をご覧ください。

庭の入り口から。
 DSC_0043

サイクルポートから。
DSC_0004

濡れ縁に上がって。
DSC_0007

BBQテラスからデッキに向かって。
DSC_0049

物置の前まで行き、振り返って。
DSC_0055

デッキの上から3方向。
DSC_0051

DSC_0052

DSC_0053

こんな庭、ほしいでしょ。
「さあ、あとは楽しむだけ!」という仕上がりになりました。 

やはりそうです。この庭はよろこんでいます。庭がよろこぶと、必ず住む人に恩返しのプレゼントを用意してくれます。そういうものなのです。かわいがるとなついてくるし、手塩にかけると美しく輝くし、楽しい時間を積み重ねていくと、庭が楽しい友人を引き寄せたり、感動的なサプライズも演出してくれるのです。
ほんとですよこれ。試しに、あなたの庭をよろこばせてみてください。



Minatoさんからうれしいコメントをいただきました。この記事を読んで庭に出てみようと思ってくださったようです。庭をよろこばせてみようと。
うれしくてうれしくて、気分がグッと上向いて、おかげで今日もいい設計ができそうです。Minatoさん、ありがとうございます。

「庭が笑っている」と感じられる人は、まちがいなく幸せな人です。 

庭がよろこんでいる( 日置邸 3)

昨日に引き続き、ビフォー・アフターです。

Before 6
ビフォー6

After 6
アフター6




Before 7
ビフォー7

After 7
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Before 8
ビフォー8

After 8
アフター8




Before 9
ビフォー9

After 9
アフター9




Before 10
ビフォー10

After 10
アフター10

うん、やはりそうです。庭が小躍りしてよろこんでいます。

この「庭がよろこんでいる」という感覚、無口な庭からそれを感じたとき「この仕事は大成功だった!」と、ぼくも小躍りしてしまいます。

「庭がよろこんでいる」と感じるということは、庭に人格を持たせて向き合っているということ。「よろこんでいる庭」を感じたときから、庭は家族の一員になるのです。手がかかるが、その分かわいく愛おしく感じる子供のように。
そう感じることができたらしめたものです。その子供のような庭と、一緒に遊びまくって、上手に育てて、そこで幸せな時間を積み重ねていけばいいのですから。あなたの「庭にある暮らし」は、必ず豊かなものになります。



いい天気ですねえ。新潟ではそろそろ稲刈りが始まります。
今年の夏は暑すぎて、米の出来がもうひとつだそうですけど、それでも、「はやくコシヒカリの新米が食べたい!」
新潟県人は、新米を食べると身体の芯から元気が出るようにできているのです。
・・・あとひと月くらいですかねえ。楽しみ楽しみ。 

庭がニコッと笑いました( 日置邸 2)

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庭のある暮らしを楽しみながら暮らすうちに、時間とともにふくらんでいく幸福感。それが「家族が成長していく」ということですよね。
そして、見慣れた庭をさらに楽しい場所にしようという意欲が芽生え、ふくらみ続けて、そうやって生まれ変わった庭です。いうなれば「家族の成長、幸福感が満ちていくことに従って脱皮した庭」です。
ご覧ください。

Before 1

ビフォー1

After 1
 アフター1




Before 2
ビフォー2

After 2
アフター2




Before 3
ビフォー3

After 3
アフター3




Before 4
ビフォー4

After 4
アフター4
 



Before 5
ビフォー5

After 5
アフター5

庭がニコッと笑った感じがしませんか。新しい靴を買ってもらった子供みたいに、庭自体がよろこんでいるような、そんな感じ。

ビフォー・アフター、明日も続きます。 




半袖を着て、羽織るものを持って出かける。いい気候になりました。歩いているだけでも気持ちいいですね。
生来の「文句言い」である妻も、今朝は「暑い」とも「寒い」とも言わずに上機嫌でした。あぁ、朝から妻が笑っていることの幸せ・・・。

主婦の皆様、あなたの朝の笑顔、上機嫌な姿は、あなたの想像を遥かに上回る幸福感をご主人に与えるのです。そうしたら、ご主人は何倍も働きますよ。 男ってそんなものです。

亭主の尻を叩くより あなたの朝の上機嫌 

全ての男はロッキー・バルオア。エイドリアンの笑顔が見たくて、最終ラウンドまで戦い続けるのです。
久々に「ロッキーのテーマ」を聴いて、気合いを入れて、さっ、設計しますよー!

 

 

「もっと」を足し算したプラン( 日置邸 1)

長かった夏が終わりました。
今日からご覧いただく日置さんちの写真を整理しながら、猛烈に暑かった夏、来る日も来る日も暑さの中を走り続けたようなこの夏のことが、頭の中を駆け巡りました。「暑い・・・」と一万回言いながら、仕事をしまくり、田舎の山と川で遊びまくり、そうそうわが家に小犬のノアもやってきました。
そしてだんだんと、何だか最高に幸せな気分になったんですね、「今年もまた、いい夏だったなあ」と。

今回は、そんな気分にさせてくれるガーデンリフォームです。幸せな気持になれる庭。

ビフォー3

ビフォー4

ビフォー6

これがビフォーです。芝生と樹木と使い込まれたウッドデッキの庭。
現地を拝見したときに、ぼくは「このままでもいいんじゃないかなあ」と思いました。よく手入れされている芝生の状態やいい感じに育っている樹木から、こちらのご家族が日々幸せを育みながら、充実した毎日を送ってこられたことを感じたからです。ぼくの出る幕はないなと。

打ち合わせを進めるうちに、その気持が少し変わりました。ぼくがお手伝いできることが見えてきたのです。

日置さんご一家は栄区の団地に数年暮らし、その後に庭付きのこの家を買われました。
憧れの庭付き一戸建てですから「何の木を植えようか。手入れはどうしたらいいんだろうか。芝生の管理は・・・」とご夫婦で嬉々として庭を楽しんだようです。庭の様子からそれが伝わってきました。
ではなぜ、ご夫婦はぼくに設計を依頼されたのでしょうか。それは「もっと」という気持からでした。数年間庭のある暮らしを楽しむうちに「この庭を、もっと楽しめるのではないか」という思いがふくらんできて、そしてご来店くださった。

幸福感に規制はありません。「もっと」が強ければ強いほど、その人の幸福感はふくらみ、高みに向かいます。
リビングであれこれとお話をお聞きするうちに、「そうか!もうこの庭ではもの足らないほど、ご夫婦の幸福感が成長したんだ」と気がついて、それならぼくの出番がありそうだと思い、そして設計に入りました。
幸せ家族の幸せな庭を、「もっと」幸せな場所にする。これぞわが仕事。
そう気合いを入れて、出来上がったプランがこれです。

日置邸 A

既存の庭の幸福感に「もっと」を足し算しながら組み立てました。

2分割します。

日置邸 A-1

日置邸 A-2

 
左側からデッキ側を見た立面です。

日置邸 A-3

もっと便利に、もっと居心地よく、もっと楽しく、もっともっと幸せに。足し算していって出来上がったプラン。

明日はビフォー・アフターです。 

どんなに美しい花も

先日の台風気味の雨で、ぼくも妻もほっと胸を撫で下ろしました。
それは、この夏に仕上げたあちこちの庭に植えた木が、あの高温のカラカラ天気でダメージを受けていたからです。一日しっかりと降ったので、地中深くまで水分がしみて、これでかなりの数の樹木が命拾いをしたはずです。

その雨の日のラジオで、北原輝久さんからまたまたいい言葉が飛び出しましたので、書きとめておこうと思います。

「北原輝久です!」といきなり元気一杯のハイテンションでスタートします。
「今日の雨はいいねえ!恵みの雨ですね。こんなふうに、雨なら雨でうれしくなる。スタジオに掛かっているこの言葉、『喜びを知る人間は幸せ』ということはこういうことでだね」

その雨の話題から、「今日はいい言葉があるんだよ」と。

「この雨で植物はよろこんでるよね。庭の草花も田んぼの稲もこの夏は大変だったから、大よろこびしてるはず。そこでこの言葉、

『どんなに美しい花も、水をあげなければ枯れてしまう』

いいだろう!「水をあげる」というのは人でいうと「ほめる」ということ。
人をほめるというのは花に水をあげるようなもんなんだよ。『鏡の法則』で、こちらがほめると相手もこちらをほめてくれるしね。だから、花に水をあげるように、ほめること」


ぼくはそれを聞いて、とても深くうなずきました。特に家族に、この水をあげるようにほめることを怠るとどうなるかを、何度も経験していますので。
とは言うものの、空気のようになっている家族をほめるのは照れくさいというか「言わなくてもわかってるだろ」みたいに思ってしまって、ついつい言葉にしないままになりがちです。かなり意識しないとできないことではありますが、それでもやったほうがいい。特に女房には「美しい花に水をあげるように」ほめ続けることです。そしてその効果は抜群なのです。
「おいしいね」「ありがとう、感謝してるよ」「上手だねえ」「とくいなんだね、すごいなあ」「うん、わかるわかる。すごくがんばってるよねえ」
最初は多少ぎこちなくても、そういう言葉をちゃんと伝えること。そうすると、見慣れた妻の顔が出会った頃のように新鮮に、美しく輝き出します。これほんと。言うと輝く、言わないと曇る、のですから、犬の躾と同じことで、毎日そう言うようになりますよね。そしていつの間にか、イタリア人のように妻を口説きまくるような日常になるかもしれません。それって、ひとつの理想的なカタチだと思いませんか。
どんなに美しい花も、水をあげなければ枯れてしまう」は「花を美しく咲かせるためには毎日の水やりが大切」ということなのです。

女房を幸せにするために、いつまでも美しくいてもらうために、「釣った魚にえさを与える」という言い方もありますけど、ちょっと抵抗がありますよね。「私は魚ですか!」みたいな。それを「どんない美しい花も水をあげなければ枯れてしまう」と言うと敵も、アッいや、女房もいい反応をしてくれると思います。北原さんのセンスの良さですねえ、こういう言い方。

話変わって、先日横浜に遊びに来ていた(北原さん主催の「元町ダンパ」に行ってきました)母が新潟に帰るときに「こないだのテミヤンライブで北原さんがこう言ってたよ」と伝えた言葉があります。

DSC00042

DSC00125

「過去と他人は変えられないが、未来と自分なら変えられる」
 

母が横浜に来る出がけに父と小規模な夫婦喧嘩をしてきたそうで「全くあの人は、なんでああなんだろうねえ」と愚痴を言っていたのでした。そこでこの言葉をメモに書いて手渡したのです。
母は北原さんの大ファンなので、とても素直にその言葉を理解したようで、「そうだよね。うん、そのとおりだ」と晴れやかに笑って新幹線に乗り込みました。

DSC00154

北原さんの言葉は効果絶大!ありがたい、ありがたい。
新幹線に乗り込む直前に北原さんからお電話もいただいて母は大喜び。今回の横浜もまた、母には最高の時間になったようです。感謝、感謝です。 

夏の終わりの土づくり

ようやく、ようやく、ようやく、涼しい風が吹き始めました。この稲穂をゆらす初秋の風は、食欲中枢を刺激しますね。そしてたまらなく眠くなる。身体が夏の疲れを回復させようとしていることがわかります。
というわけで、今日は庭の紹介をひと休みして「夏の終わりの土づくり」ということを。


『野菜の土』
春に植えて、ひと夏楽しみまくったトマト、オクラ、ナス、ゴーヤなどの夏野菜もそろそろ終わりです。
それらの夏野菜を抜いて、土づくりをして秋野菜を植える準備をしましょう。

へたった株を根っこまできれいに取り除いてから苦土石灰を、土全体がうっすらと白くなるくらい混ぜ込みます。(カキ殻を砕いた天然有機石灰というのも売っていますので、ぼくはそれを使ってみようと思っています)
その後一週間放置して、疲れて酸性になっていた土質が中和、活性化されたところで、次に堆肥を鋤き込みます。
おすすめは「牛フン堆肥」です。田舎の母もそうしていると言っていましたし、かのターシャ・テューダーも生前「牛フン堆肥が柔らかく効いていいみたい」と話しています。
港南台の円海山山頂付近で畑をやっている農家のおじさんは「毎年戸塚の牧場から牛フン堆肥をトラック1台運んで畑中に撒いてるんだよ」とのことでしたので、やっぱり牛フン堆肥がいいように思います。 
それを入れてよく耕して、また一週間放置。

さあ、これで準備完了です。秋野菜を植えて、また半年楽しみまくりましょう!
ただし、ナス科の植物は連作がきかないので、ナスやトマトを植えていた場所には、秋からは葉物野菜を植えましょう。

うちはスティックセニョール(茎ブロッコリー) 、小松菜、水菜、菜花、サヤエンドウ、エシャレットなどを予定しています。


『草花の土』
ひとシーズン花を楽しんだ後の培養土は、肥料分がゼロになっていますので、野菜と同じく土壌を改良してあげる必要があります。これをしないで同じ土に植えてもいい花は期待できません。
野菜のように口に入るわけではないにしても、やはり化成肥料に頼りすぎないで、堆肥をメインに土質を復活させたい気がします。化成肥料の庭は、田舎の庭の香りがしないんですよねえ、日だまりの香り。イメージとしては微生物や酵素が活性化している、ミミズがたくさんいる土を目指したい。
ターシャおばあちゃんが言うように、牛フン堆肥ベースにして、あとは植え付けのときに、その草花に合った肥料を入れてあげればいいと思います。
パンジー、ビオラと、チューリップ、スイセン、ムスカリなどの球根類も植えたいですね。


『カブトムシの土』
えっ、カブトムシも!?
そうです、カブトムシのケースを掘り返すと、そろそろ幼虫がうごめいている頃ですので、幼虫飼育用の土(マット)を準備しましょう。

ではとっておきの「巨大カブトムシを育てる発酵マット」の作り方をお教えします。
と、その前に、カブトムシやクワガタは、羽化して成虫になってからいくら栄養があるゼリーを与えても大きくなることはありません。成虫の大きさは幼虫時代に決まるのです。つまり、大きなカブトムシにするためには大きな幼虫に育てること、なのです。
そしてその勝負の時期は9月〜11月の間。それ以降は冬眠状態に入ってほとんどマットを食べなくなります。

ではまいりましょう。
昆虫用のマット(クヌギなどを粉状まで砕いて発酵させたもの。これが幼虫のえさになります)と腐葉土と牛フン堆肥(ここでも登場)を混ぜて、さらにそこに小麦粉を入れてよーく混ぜます。

マット1:腐葉土1:牛フン堆肥0.5:小麦粉0.1

それを大きなビニール袋に入れて口を縛って、1〜2週間放置。
中で小麦粉の発酵が始まって、開けると湯気がでるほど高温になります。その発酵が終わって、マットが常温に戻れば完成です。

この「巨大カブトムシを育てる発酵マット」に幼虫を入れると、11月末まで猛烈にそれを食べ続けて、ケースの中はスイカの種のようなフンでいっぱいになります。
12月に入ったらそのフンを取り除いて、今度は昆虫マットだけ(水分を多めに)で冬眠と蛹室作り、そして来年7月の羽化までそのままにしておきます。
この12月の時点で、幼虫一匹に対して十分な量のマットを入れないと、蛹室をつくるスペースが確保できずに羽化せず死んでしまいますので要注意。一匹に対して一辺が15センチのサイコロくらいの量が必要です。10匹いたら押し入れケースくらいの量になります。 


接近中の台風が行けば、さらに秋の気配を感じられるようになると思います。庭の土作りをして、人間も夏バテのケアをして、ロマンチックな秋、読書の秋、食欲の秋、実りの秋、秋を楽しむ準備に入りましょう。
夏が暑かった分、きっと今年の紅葉はすばらしいですよ。 

昨日は831の日でした

昨日8月31日は831でヤサイの日でした。

夕方それに気がついて、庭のモロヘイヤをありったけ刈り込んで大きなザルに山盛り収穫して食べました。そろそろ時期が終わりなため葉が固くてエグイ。それでも身体にいい感じがして、ムシャムシャといただきました。

「もっと野菜を食べましょう」ってよく言いますよね。ところが田舎の人というのは逆で「もっと肉を食べましょう」という保健指導が入るそうです。
新潟の父母はありがたいことにまだまだ元気一杯で、健康診断で唯一言われるのが「貧血気味」ということだそうです。もっと肉を食べてくださいって。
まあそれもそのはずで、普段の食事というのがみごとに野菜だけなのです。5〜10品並ぶ食卓のおかずのほとんどが漬け物、おひたし、煮物、サラダ、野菜炒めのたぐいとご飯とみそ汁、たまに棒鱈や身欠きニシンといった魚の干物が入るくらいで、肉料理はたまの外食や旅行先でしか口にしないそうです。肉が嫌いなわけではなくて、昔から肉を食べる習慣がないんですね。そしてご近所さんを含めてみんな長命です。

先祖代々そうやって野菜を食べて、そしてよく働いてきたんですよね。そう、このよく働くというのも長生きな人の共通点です。
父も母も朝は暗いうちから畑に行って、家業の商店をやりながら孫の面倒を見て、掃除、炊事、洗濯。母は保健指導員に「一日一万歩を目標に歩きましょう」と万歩計を渡されて、普通に過ごしていたら一万五千歩を超えてしまい「私は歩き過ぎかもしれない。あまり歩きすぎると関節がすり減るんじゃないかなあ」と逆に心配していました。それくらいよく働き、歩き回っているようです。

野菜を食べて、よく働くこと。ぼくはその遺伝子を受け継いでいるので、その生活習慣を継承することが健康につながるのだと思っています。
しかし実情は・・・、肉大好きで、仕事は一所懸命にしていますが、設計作業が多いため座りっぱなしで、歩数は極端に少ないのです。これじゃあいけません。
健康で長持ちすれば、その分庭をつくれるわけですからね。それが生き甲斐ですから。できることなら永久にそうしていたいほどですので、そのためにも、ちょっと暮らし方を田舎風に変えていくことにします。

野菜を食べてよく働く(歩く)こと。ではさっそく今日から。 
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