2011年02月

ネコは超B型的( 川村邸 4)

庭の全体像をご覧いただきます。

宅地は丘の中腹にあって、道路からは数メートル上がっています。


DSC_0012


いいんですよねえこういう立地。広い空を取り込んだ、開放感あふれる庭をつくれます。

中に入っていきます。


DSC_0067


右に移動します。


DSC_0007


元に戻って先に進んでいきます。


DSC_0068

DSC_0003

DSC_0023

 
いちばん奥まで行って振りかえります。


DSC_0070


パーゴラの下に進みます。


DSC_0072
 

庭を歩くイメージで、全体像を感じていただきました。


ここでもう一度、Beforeをご覧ください。


ビフォー1

ビフォー3


いやあほんとに良かったと思います。この条件のいい庭スペースがノラネコのお土産おかげで活かされました。

ネコを飼っているお客様に今回の経緯を話したところ、ネコとはそういうもので、自由気ままなのに義理堅かったり情が深かったりするのだそうです。そういうところが魅力であり、そんなネコのありようが、人の暮らしにすてきな刺激や絶妙なバランスを与えてくれるのだということでした。
「あなたのことは大好きだから、ちゃんと面倒見てね。でも私に干渉しちゃいやよ」という超B型的スタンス。自由気ままなのに義理堅く情が深い・・・、うん、まあ悪くないかなあ。
悪くないけど、じゃあ飼ってみるかと言われると、・・・。これ以上そういう家族が増えるのも考えものなのです。
だからぼくは飼うんじゃなくて、時々やってくるノラネコに「おう、大将、調子はどうだい」とか話しかける程度にしときます。


明日から庭の各部を解説していきます。





 

念ずれば花ひらく

ブルーデイジーという花があります。
葉が斑入りで薄紫の花も美しいので、花苗がやたらによく売れます。が、それが庭に茂っているのを、これまで見たことがありませんでした。自分で植えたものも、一応花は咲き続けたものの、その後は成長が止まったようになって、いつの間にか他の草花に浸食され消えていきました。
園芸売り場に買い物に来ていた菊地さん(何度かブログに登場してもらっています)にそれを話したところ「うちのは見事に茂りましたよ」と。そして後日写真を送ってくださいました。これです。


ブルーデージー


菊池さんちの庭は、毎年すばらしく花いっぱいになります。奥様の熱意といいますか、情熱といいますか・・・、ちょっと違うなあ、そんなに前のめりな感じじゃなくて、シンプルに「庭と草花が好き」ということかな。かわいらしいお嬢ちゃんたちと優しく働き者のご主人と、花いっぱいの暮らしを送っていらっしゃいます。奥様のそういう暮らしぶり、お人柄がデイジーを盛大に成長させたのかなあと思いました。

写真を拝見しながら思い出した言葉があります。

バラを美しく咲かせるために必要なことは、水と肥料と光と、もうひとつ、足音。

これは、新築予定のお客様との打ち合わせ中に飛び出してメモったものです。年中いろんな庭を見ているぼくには、大きくうなづける言葉です。
バラだけじゃなく、樹木も、野菜も、この言葉が当てはまります。庭の植物は人の足音を聴いて成長する。

もうひとつ、女優の五代路子さん(大和田伸也さんの奥様)大好きだという言葉、

念ずれば花ひらく。

これもすてきな言葉ですよねえ。五代さんは横浜夢座で大輪の花を咲かせ続けています。
ぼくはグッと来て、この言葉をポストイットに書いてパソコンに張り付けて仕事をしています。念ずれば花ひらく、念ずれば花ひらく・・・。


菊地さんからはブルーデイジーの他にも数枚の写真をいただきました。モッコウバラとクレマチスがベストな時期のものです。


改アーチ1

改アーチ2

改アーチ3


すばらしい!


今日はいち日港南台店で設計していたんですが、現在工事進行中の方と、以前やらせていただいた方と、入れ替わり立ち替わりで5組のお客様が遊びにきてくださいました。みなさんこのブログをチェックしてくださっていて「幸せへの扉」がとても良かったと。おだてられるとどこまでも登っていくタチなので、おかげさまで今日の設計作業は神がかり的にはかどりました。いやあもう最高。

そして充実感に浸りながら帰宅する途中、暗闇からいい香りがしてきました。ジンチョウゲの香りです。大好きなんですよねジンチョウゲ。ちょっと早咲き。
春の足音です。あとしばらくで、本格的な春がやってきますね。

人の足音で植物は育ち、春の足音で人は高揚する。
なんだかとてもいいいち日でした。感謝です。


菊地さん、すてきな写真ありがとうございました。菊地家の幸せを頂戴した気分です。花が咲き乱れる5月に、ぜひ撮影させてください。 

同じ敷地なのに・・・( 川村邸 3)

新築してから3年、手つかずのままくすぶり続けていた庭への思い。ノラに後押しされてできあがった庭です。

Before 1
ビフォー1

After 1
アフター1



Before 2
ビフォー2

After 2
アフター2



Before 3
ビフォー3

After 3
アフター3



Before 4
ビフォー4

After 4
アフター4


こうしてビフォー・アフターを並べてみると、う〜ん、同じ敷地なのに・・・、別世界ですよね。またひとつ、幸せな場所が生まれました。

今日は土曜日、川村さんご一家はきっと庭で過ごしているんだろうなあ。
 

お土産事件( 川村邸 2)

庭の相談をお受けしていて、けっこう多いのが「猫が来て困る」というものです。
ただトコトコと遊びにくるだけならかわいいのですが、いろいろと・・・。匂いが強烈ですからねえ、猫のは。

で、どうしたら猫をシャットアウトできるかといいますと、これまでいろんな方法を試しましたが、結論としては「シャットアウトは不可能なので、どうせならかわいがる」というところに行き着きました。
トゲトゲマットは避けて入ってくるし、塀を立てると屋根から来ます。いやがる匂いの粉末は効果なく、猫だけに聞こえる超音波を発する装置も、その効果は一時的でした。おまけにデリケートは人は頭が痛くなるということも判明。水鉄砲はけっこう効きましたが、一日中見張っているわけにもいかずこれもだめ。こうなったらかわいがって、手なづけてから「いいか、ここに来てはいけないよ」とこんこんと言って聞かせるしかないという結論に達したわけです。
かわいいんですけどねえ・・・あの匂いがねえ・・・。


川村さんちの庭も、近所のノラの散歩コースになっていました。
奥様はあまり気にもせず過ごしていたのですが、ある日庭のポーチにお土産を発見。最初は石ころかなにかかと思ってよーく見たら、その石ころにヒゲが生えている。なんとなんと、ネズミの頭だったそうです。ギャー!です。
通行税を置いていくとは、律儀なやつです。ノラ的には大奮発したお土産だったことでしょう。

家を新築して、手つかずの庭を何とかしなければという気持はあったものの、引っ越しの片付けや子育ての忙しさでついつい先延ばしになったまま、とうとう3年が経過。この「お土産事件」で、ご夫婦は庭をちゃんとしようという決心がついたとのことでした。衝撃で我に返ったみたいな感じでしょうか。
それでぼくのところに設計依頼となったのでした。つまり、「猫に後押しされてできた庭」。


家を建てようと住宅展示場巡りをしている時点では、だれでも庭への憧れやイマジネーションは旺盛です。緑の芝生、ウッドデッキ、バーベキューパーティー、ガーデニングと、花に囲まれた幸せなシーンを思い描くものです。
ところが住宅メーカーとの現実的な打ち合わせが続くうちに、いつしか庭のことは後回しになり、徐々に庭への夢はしぼみ、引っ越し後の片付けや暮らしのあれこれが整う頃には、ついには庭は思考から消えて、あってもなくていい場所になってしまうのです。たいがいこのパターン。

ぼくはノラちゃんに刺激してもらってラッキーだったと思います。事件が起こらなければ、きっと5年後も、10年経っても、庭はほぼそのままだったのではないかと。
せっかく庭付き一戸建ての暮らしを手に入れたのに、庭がてつかずのままで存在感を失ってしまうというのでは悲しすぎますからね。


それでは、我に返った川村さんご夫婦と打ち合わせをして組み立てた「川村家の理想の庭」のプランをご覧ください。


川村邸(保土ヶ谷)

 
2分割でアップにします。

右側
 川村邸(保土ヶ谷)1

左側
川村邸(保土ヶ谷)2


新築を決意したときの庭へのトキメキは、ご夫婦の中でくすぶりながら、3年経っても消えていませんでした。打合せをしながらそう感じました。

何年も何年もくすぶり続ける思いは、ある日突然実現に向かって動き出します。

夢を、柔らかく、消さないで思い続けることができれば、何かの弾みで実現するものなのです。
今回の場合、弾みを付けてくれたのはノラ。

明日はビフォー・アフターをご覧いただきます。

明日はビフォー・アフターです。 

絶好調です!( 川村邸 1)

さあてと、1ヶ月ぶりにお庭の紹介を再開しますよ!

その前に、「幸せへの扉」を熱心にお読みいただいた皆様、ありがとうございました。とてもたくさんの方から感想を届けていただいて、感激しています。
書きながら、ぼく自身があらためて扉の存在を確認し、それを開き続けることの効用を感じ、毎日の充実度がアップしていく日々でした。やはりそうだ!こういうことを考えることに意義があり、そのようにして過ごす日々はものすごく楽しいことなのだと実感しました。
一応ひと区切りとしましたが、また扉を発見し次第書きためていこうと思っています。

ではまいりましょう、またひとつでき上がった幸せな場所です。



川村さんから設計の依頼をいただいてハッと思ったのは、住所に見覚えがあるということ。以前やらせていただいてこのブログでもおなじみのウッドデッキの庭、「幸せの小舟」、門馬さんちのお隣りさんでした。

俄然張り切りました。
時々あるんですねこういうこと。すてきな庭の幸福感が、その庭に留まらずに溢れ出して、お隣さんやご近所に広がっていくということ。
門馬さんちに負けない幸福感を川村さんちのお庭にも生み出して、しっかりと定着させる、幸福の連鎖を実現していくことに使命感を持ちました。
その連鎖がやがてその町内を、地域を幸福感で包み込んでいって、さらに広がって、どんどん広がって、日本を「幸せな庭」でいっぱいにする。そしてさらに世界へと・・・。
いいぞいいぞ!こういう妄想が湧き出てくるとき、ぼくは絶好調なのです。何せガーデンデザイナーは世を忍ぶ仮の姿で、ほんとは地球防衛軍に所属しているのですから(笑)。


では始めます。
これがビフォーです。


ビフォー1

ビフォー4


新築から3年間この状態、ほぼ手つかずのままでした。
ところがある出来事があって「庭を何とかしなければ」と思い立ったといいます。

明日はその川村家に起こった「ある出来事」と、ぼくがこの場所に思い描いたガーデンプランをご覧いただきます。





 
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テミヤンライブ vol.57

さあさあ、明日はテミヤンライブです。良質の波動を浴びに行きましょう。
会場全体にオーブ(たまゆら)が飛ぶようなあの感じは、行かない限り体感できません。


temiyan


前回のテミヤンライブで北原さんから飛び出した言葉です。


ぼくは止まっているように見えるでしょ。でも実はものすごいスピードで回ってるんですよ。コマと同じで、勢い良く高速回転すると静止して見える。今年のテーマは『勢い』です。


DSC_0013


実際、北原照久という人は止まって見えます。慌てるとか忙しそうとか、そういう感じを受けたことがありません。「いつもニコニコと夢を語っている人」という印象でありながら、その実は、高速回転し続けています。テレビ、ラジオ、執筆、博物館、イベント、講演会、さらにものすごく広く深い交友関係・・・、全国各地を飛び回るその移動距離も超人的です。でも、止まって見える。

そんな高速回転を続ける北原さんから飛び出した、夢のほとばしりのような言葉を拾い集めた手帳から引っ張り出してみます。


天才とは1%のひらめきと99%の努力だって言うよね。エジソンは「私はこれまで失敗をしたことがない。これでは電球はつかないという発見を2万回してきたのだ」って。どうよこれ!練習や努力を楽しんでできるのが天才なんだよね。


忙しいなんて言い訳だよ、5分でいいんだから。ぼくは何でも5分。ギターの練習も毎日ちょっとだけやるのがコツなんだ。だいじなのはそれをや毎日欠かさないこと。


歩むという字は止まることが少ないと書く。ゆっくりでもいいから、立ち止まらないことが大事。


DSC_0019


高校生のときに先生から言われた「北原、おまえはやればできるよ」のひと言から人生が変わった。


人生はトキメキですから。そして物には物語があるよ。ぼくは物にトキメクから集められるんだと思うんだけど、ただし、そこには百の苦しみもある。血が出るようなお金で買い集めてます。「夢と勇気とサム・マネー」だよ。


成功するからワクワクするんじゃない、ワクワクするから成功するんです。


DSC_0054


不況のときがチャンスなんだ。「なんにも咲かない冬の日は、下へ下へと根を伸ばせ」ってね。


トークがうまくなるコツは熱く語ること。思いを伝えたくてしょうがないから熱く語る。そしたらうまくしゃべれるよ。


今週の格言、「怠る物は不満を語り、努力する物は夢を語る」。いい言葉だよなあ。


DSC_0075

DSC_0091


水、緑、マイナスイオンがあふれているところに行くと元気になる。もうひとつ、元気だということを口から出す。言葉を最初に聞くのは自分だから、「元気だ」と言うと元気になる。


元気になった自分をイメージすること。病気はひっくり返すと気の病だから、気を病むと病気になるし、気が健康なら病気は治る。元気は気の元、元気を出せば健康になる。


「上善如水/じょうぜんはみずのごとし」
上善とは理想的な生き方のこと。水は柔軟で、謙虚で、そして強い。


DSC_0028


何でも縁起がいいと思うこと。自分はついていると思うこと。


いいときは感謝して、難があるときは有る難で有り難うと感謝すること。万象肯定、万象感謝です。


明るく元気いっぱいで、前進あるのみですよ。一切グチグチ言わないし、テンション上がりっ放し。


DSC_0148


夢実現マニュアルをお教えしましょう。
1、ワクワクとイメージすること。夢を思い描くこと。
2、夢への道のり、過程を楽しむ。そうすることで波動が上がります。
3、波動が上がった先にゴール、夢の実現が待っています。

次に上級編です。ひとつの夢に執着しないで次々と思い描くこと。夢がいくつもあれば、ひとつがダメでも他にいっぱいワクワクがあるから波動が落ちることがない。そうすると、忘れた頃にそのダメだった夢も実現します。
今を大切にワクワクしながら楽しんでいると、思わぬところから夢実現が訪れる。これが運がいいということなんですよ。


DSC_0180
DSC_0197


止まって見えるほどの回転を得るために必要なのは、軸がぶれないこと。「万象肯定、万象感謝」から1ミリもぶれない「感心、感動、感謝の3カン王」は、今日も高速回転しています。テミヤンライブで、それを、止まって見えるコマを目撃しましょう。

 

 

 

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