2014年05月

ロココ(↑ → →)

早朝に庭に出て、思わず声をあげそうになりました。
「その日」は毎年、ある朝突然にやってきます。

咲きました!



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ロココです。



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姫路出身の女房は、これを関西イントネーションで「ロココ(→ ↑ →)」と発音しますが、ぼく的には「ロココ(↑ → →) 」。
ロココ(→ ↑ →)って・・・マクド(→ ↑ →)やないんやから・・・
「ロココはええわ〜」と言われると、せっかくのバラの香りにたこ焼き臭が混じるような・・・



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まあいいです。

今年はツボミの数がハンパない。冬のあの日、肥料をやっといてよかった〜。



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朝の一時間の庭タイムの間にも、いくつかのツボミが開きました。すごい勢いです。

朝日を浴びるバラは劇的に美しい。



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明日から早起きが加速しそうです。



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この時期は無条件に女房の機嫌がいい。
地球上で、何よりありがたいことです。

バラってほんまに、ええわ〜。





今日は母の日。
カーネションもいいけど、バラもいいですよ。





 

幸福実験

テレビでは、STAP騒動が続いています(頑張れ小保方さん!ぼくは全面的にあなたを応援しています。何の役には立てませんけど・笑。あなたが置かれている状況を、すべての偉大な科学者たちは経験しているのです。ついでに言えば、分野は違えど、この業界でぼくも似たような経験を経て今に至っています。たぶんこれからも、しばらくは)。
細胞学に限らず、科学の世界は仮説だらけです。仮説が基本です。
不思議を感じ、そこに着目し、仮説を立て、他方面から実験をし、検証を重ねて実証を目指すのが科学です。

未知の世界への扉は仮説という鍵でこじ開けられる。

その扉は現体制によって重く固く閉じられていて、批判に耐え渾身の力を使わない限り開くことはできません。


花は雨にぬれると息づきます。
特に春の雨は、
花の歓声が聞こえてくるようです。
とりわけチューリップは、
雨が大好きな花。

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ところで、あなたは何に不思議を感じるでしょうか。
世の中不思議だらけで、庭に居ると、わずかな時間にもいくつもの不思議を発見することがあります。
ぼくらは科学者ではないので、それをもとに仮説を立てたり実験したりはしませんよね。ただ「不思議だな〜」と感じるだけでやり過ごしてしまいます。



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でもぼくにはたったひとつ、そのままやり過ごすことができない不思議があります。
それは「幸せ」という不思議。
幸せな人生を歩む人と、そうじゃない人の違いって、いったい・・・。



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困難な事態の中から大きな幸せをつかむ人もいれば、幸せな状況にあるにもかかわらず、愚かにもそれを自ら壊してしまう人もいる。

幸せを育てていくことが得意な人と、苦手な人がいる。

自分の幸せを追求して他者を踏み台にすると必ず失敗するし、他者を幸せにすればするほど自分も幸せになる。

幸せになる方法は学校では教えてくれない。

幸せを獲得する方程式は存在していない。

親が幸せな人生を送っても、子は子で、自らその道を探らなければならない。

同じことを、幸せと思う人と思わない人がいる。

多くの幸せは、失ってみてようやく気づく。

・・・・

不思議ですよね、幸せ。



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幸せって何なのか、どうすれば幸せになれるのか。それが地球人全員が背負っている人生の課題。

例外無く、誰もが幸せになりたいと思っているわけです。
ところがそこに至る道はけっこう厳しいもので、悲しいことに、途中で力つきたり道に迷う人も大勢いるのが現実。



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ぼくは世の中の庭に、その現実を見ています。
誰でも幸せな庭を実現できるのに、それはさほど難しいことではないはずのに、なんでこんなにも不幸な庭が多いのか。

庭を幸せな場所にできる人は幸せになれる人。

すでに幸せな庭を得ている人にとっては、この言葉はごく当たり前のこととして響くことでしょう。
しかし、「庭を楽しむことで幸せになりましょう!」といくら話しても、それを即坐に否定的に捉えて、条件反射のごとく「◯◯だから無理」「◯◯だからそれはいや」「◯◯だからできっこない」と返してくる人に、次の言葉を発することができないもどかしさ。
そういう思考に入ってしまっている人には、どれだけ言葉を尽くしても、話せば話すほど逆方向へと行ってしまうんですよねえ。



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否定的な思考では、永久に仮説の扉を開くことはできない・・・んじゃないかなあ。

グッド・ラック!いつかあなたに気づきの時がやってくることを願いつつ、ぼくは後ずさります。



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ぼくは、人が幸せへと進める実験的庭をつくり続けます。
そこに込められた仮説を実証してくれるのは、その庭を楽しむ人たちです。
うれしいことに、着々と好結果が積み上げられています。

ぼくが思い描く庭は、家庭の幸福実験。



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あなたも科学者のように、仮説→実験→実証で、「幸せ」を追求してみませんか。
これこそが、誰もが生涯をかけて取り組むに値する、究極の研究テーマだと思います。




 

相談会を終えて

GW恒例の「お庭の相談会」を終え、ぼくはちょっとした興奮状態の中にいます。
4日間、たくさんのご家族と庭のことを考え、語り、描いているうちに、「庭って最高!」という気持が 高まっていって、何度も胸が熱くなりました。
庭へと意識が向く人って、まぎれもなく、劇的に幸せなんだよなあ。



楽しかったGWが終わり、
ついに今年もこの季節がやってきました。
咲き始めのバラの初々しく、
一週間後には華やかに、
二週間後には妖艶に、
三週間後には感動的に、
夢の世界へといざなってくれます。
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庭ってすばらしい!
庭を楽しもうとする家族って、すばらしい!




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カーテンを開けて暮らせるようにする。
庭へ出やすくする。
庭の間取りを考える。
庭は眺める場所ではなく、そこで過ごし浴びる場所。
自然を感じながら暮らすことの重要性。
夜の庭を楽しむ。
見上げる。
庭で五感を研ぎ澄ますと第六感が冴えてくる。
植物を育てると自分が育つ。
庭からいち日を始めると健康になる。
人を輝かせる庭がいい庭。
庭は人生を幸せ方向へと導いてくれる・・・


何度か「庭をそんなふうに考えたことがありませんでした」という声をいただき、お客様の目から、何枚もウロコが落ちるのを目撃しました。



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庭が変わると暮らしが変わる。

そのことを知った人は幸いです。



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いい庭があればだいじょうぶ。

そう実感できたら、さらなる幸せに向かって一直線に進む人生となります。



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庭を考えることは、イコール幸せを考えること。

たくさんの方々の、意欲を持って幸せへと向かう姿に、この思いが強化されました。

ご来場くださったみなさん、心より感謝いたします。
そのトキメキを消さずに、最高の庭、最高の幸せ、最高の人生を実現しちゃいましょう!
ぼくはいつでもお手伝いしますよ、全力で。

さて、では、今日からまた設計に没頭します。

いや〜、庭ってすばらしい!





 

奥様を輝かせる庭がいい庭

庭の相談をお受けしていると、時々ご主人だけが妙に張り切っていて、奥様はまったく興味を示さないことがあります。
ぼくの経験上の見解なんですけど、そういう場合、なかなかいい庭はできあがりません。

庭をご主人の遊び場にすると、奥様はそこに立ち入らなくなる。



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男性は論理的でマニアックですから、バラならバラ、野菜なら野菜を見事に育てます。
芝生はよく手入れされ庭中に花が咲いているのに・・・何かが足らない。男性主導の庭によく感じることです。
そこに欠落しているのって、何だと思いますか?
笑顔です。

「男の庭」に家族の笑顔はない。

きっとご近所にもいそういう庭が存在しているんじゃないでしょうか。



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ひと昔前は、庭は男の領域でした。
仕事で成功を収めて、そのステイタスとして、自慢の庭石や木があり、腕のいい植木職人が手をかけた自慢の場所が庭だったのです。

でももう、そういう庭に価値を感じる時代ではありません。今はこれです。

庭は家族が幸せな時を過ごすための場所。



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家族の幸せの中心には奥様の笑顔が必要ですよね。

家庭も庭も奥様しだい。
奥様を輝かせる庭がいい庭。


ご主人方、奥様を笑顔にするための場所として庭を捉えてください。



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男の論理脳を女性は嫌います。
なぜか。
男がとうとうと語るその論理が、自分の論理的でない欲求を満たしてくれないことを知っているからです。
ほぼすべての女性が、理屈っぽい男の言い草によって自分の意見を封じ込まれ、我慢を強いられ、理解されない悔しさや空しさを味わってきたんじゃないかなあ。それも自分だけでなく、母親やそのまた母の時代から、何代にも渡って。
だから男が庭に意欲を見せると、そこはもう「自分はかかわりたくない場所」という判断になってしまって、「まあこのワカランチンに、ひとり遊びの場所を与えておこうか」という感じになってしまうんですよねえ。

女性は男性の論理など、はなっから信用していない。

っていうか、生理的に嫌いなんですよね。



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ぼくも男なので、ものすごく論理的に庭を考えます。
ただしその論理は、女性の非論理的欲求を満たすための論理です。
なぜ論理によって非論理の欲求に応える庭を生み出すことができるのかといえば、それは非論理的欲求の本質の見極めができているから。
実態がつかめないから、むやみに空振りの言葉を積み上げるのであって、それをつかめば、論理的にその欲求を満たす組み立てができるのです。



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ではその、女性の非論理的欲求の本質とは何か。

地球上のすべての女性が欲しているのは、「おいしい、楽しい、美しい」この3つ。

ピンときた男性は、さっそく今日から無駄な理屈を捨てて、この3つの安定供給に努めてください。
「そうそう」とうなづいた女性は、自分の笑顔が家族の幸せの鍵なんだと、バンと胸を張って、大手を振って女の道を突き進んでください。



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まずは庭から。

繰り返します。
家庭の中心には奥様の笑顔が必要。奥様を輝かせる庭がいい庭です。




昨日は、一昨日にも増してたくさんの方にお越しいただいて、8時間、休憩なしで話し続けていました。
いやあ〜楽しい楽しい!
幸せなご家族と、さらなる幸せな未来をイメージする。ぼくにとって至福の時間です。



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日時:5月3日(土)〜5月6日(火) 9:00〜18:00

場所:ロイヤルホームセンター港南台店内
(外売り場)グレースランド



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お問い合せ: TEL 045−834−3069
mail : graceland@graceland.jp



今日も張り切って、ひとりでも多くの人に「家族の庭」をイメージしていただけるように頑張ります。
では、スタート!








早足で、真っ直ぐに( 名言・格言コレクション )

ぼくには何人かのメンターと慕う人がいます。
日々その人たちを意識し、導かれ、支えられ、問いながら、庭を思い描いています。

春から初夏へと向かうこの時期、庭は清らかで力強い生命力に満ちます。
大切なメンター吉元由美さんは、この季節そのものの人です。







彼女はいつも「いい言葉」を使う人で、その言葉は優しくて強い。
そしてその発した言葉を、まず最初に、必ず自分に投げかける人なんですね。だからその言葉には魂が宿って、目や耳から入って心にまで届きます。
代表作、ジュピター・・・何度聴いても心が震えます。







言葉、言霊、自分に投げかける言葉、思いを伝える言葉、道しるべとなる言葉、心に響く言葉、生きているうちに、こんな言葉を使える人間になりたいなあ。

今日は吉元由美さんの言葉を並べます。
ぜひゆっくりと、噛み締めながら味わってみてください。



港南台に店を出して11年です。
開業当時に植えたモッコウバラが、

今年も盛大に咲いてくれました。
いつもこの時期に相談会をやっているので、
これが咲くと、花がお客様の笑顔に思えます。

それにしてもこの花、
たいした手入れもしていないのに・・・
有り難い!

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ずっと苦手だと思っていることをやってみる。
実は、それがいちばんやりたかったことに気づくでしょう。




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「楽」なことではなく「楽しい」ことを。
険しくても、心がわくわくすることこそ、あなたが選ぶ道です。




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今、やれることを懸命にやる。
それが、未来を開く鍵になる。



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二十代のような若さはないかもしれない。
でも、その頃の何倍もの経験がある。
心はずっと進化している。




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笑顔に勝る美人なし。



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今日のあなたの生き方が、十年、二十年後のあなたの顔を創るのです。



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苦しいとき、その苦しさをどこかで楽しむ。
ハードル? マラソン?
私たちは、人生というフィールドに立つアスリート。




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結婚はお互いの魂磨き。



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批判的なることは、わざわざ体に悪いものを食べるようなことです。



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あなただけの物語を紡いでいく。
それが生きるということ。




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言葉を自分の心に向けて発しながら進む人は、凛としています。
さて、いわふちひでとし、どこまで進めるか。
目的地に辿り着くのに・・・あと300年ほどの時間がほしい。
それは無理なので、せっせと早足で、真っ直ぐに進むしかありませんね。 
 
 




さあて、いよいよ今日から「お庭の相談会」です。
今年はどんな出会いがあるか、楽しみ楽しみ。



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日時:5月3日(土)〜5月6日(火) 9:00〜18:00

場所:ロイヤルホームセンター港南台店内
(外売り場)グレースランド



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お問い合せ: TEL 045−834−3069
mail : graceland@graceland.jp



4日間、熱く庭を語り続けます! 

って言うと暑苦しいですけど(笑)、庭のことなら何でもオッケーですから、どうぞ気軽にお越し下さい。
たくさんの人とお会いできることを楽しみにしています。




 

あのな、男はな、・・・・

つかこうへいさんの言葉です。

あのな、男はな、正面向いて立って、愛と青春と希望だけを大声で言ってりゃいいんだ。

ぼくはこの言葉に大きくうなずきます。自分的には、この単純さが、ひとつの男の理想の姿です。



どこを歩いても花だらけ。
この時期、カメラは手放せません。
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ぼくは子どものころ、大人になるということを、この言葉と正反対のものだと思っていました。
多くの知識を学び経験を積みながら、次々現れる知恵の輪を解きながら迷路を進むような、そして決して正面切ってものを言ったり突き進んだりしない、そういうイメージを持っていました。
でもこうして大人になってみると、・・・そうじゃないんですよね。

大人になるとは、脇道を断ってゆくこと。

ほんのいくつかの大切なことから逸れないようにして、真っ直ぐに進む人には実り多い人生がやってくる。
ね、これって事実ですよね。



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庭を通して出会う人たちの人生物語を拝見すると、このことに例外はありません。
若き日には迷いに迷い、迷路から出られずにもがいたとしても、ちゃんとそこから一本道へと抜け出して、あとは脇目も振らずに真正面を見据えて、寄り道することなく一直線に歩む。そういう人たちはぼくが語るまでもなく、庭を「家族の幸せのための場所」と捉えます。



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今ぼくは幸いにも、女房の手を取って大通りへと抜け出ることができています。
日々幸せを噛み締めながら歩いているこの一本道の左右には、かつて自分たちがさまよった広大な迷路が見渡せます。
迷路の出口付近で迷っている人を大通りへと誘導するために、ぼくらは大声で叫びます。

一切余計な方を見ないで、家族の幸せだけを考えて進んでくださ〜い!その先に出口がありますよ〜!



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大人が踏み外してはいけないいくつかの大切なことって何なのか。それは人それぞれではありますが、ぼくがぼくの人生観で考えるに、そのいくつかのことの土台となるひとつの大事な事柄があると思っています。

家族の幸せのために歩む。

世の中には、ここを踏み外して掴んだ成功、家族を失ってまで実現した夢ってのもたくさんあるわけですけど、ぼくにはあんまりグッと来ないんだなあ。
なぜならそういう人の人生には、「いい庭」が存在していないから。



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男は正面向いて立って、理想と夢と家庭の幸せを、大声で語り続けろ。



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家族の幸せな時間が積み重なった庭で、迷路の中でもがいていた来し方を思う。そんな庭を提供できる人との出会いを重ねていきたいです。







庭から、人生に新たなフィールドが広がります。



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日時:5月3日(土)〜5月6日(火) 9:00〜18:00

場所:ロイヤルホームセンター港南台店内
(外売り場)グレースランド



5398f0d5



お問い合せ: TEL 045−834−3069
mail : graceland@graceland.jp
 




 
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