2014年11月

ガーデンセラピー 33

『写真を撮る』

庭は季節と共に変化します。
朝昼晩変化する光で、刻々と表情を変えます。
カメラでその一瞬を切り取ってください。



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絞りと露出とフレーミングがあなたの感受性であり、映し出される像があなたの心象風景です。



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写真は撮る人の内面を映し出す。



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庭に積み重なる思い出もカメラに収めてください。
家族や友人たちが集って展開されるシーンは、幸福な人生の証しです。
その証しが、今日よりもさらに素晴らしい明日への足がかりとなります。



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カメラは庭を楽しむ人の必須アイテム。







カメラ購入をお考えでしたらアドバイスしますので、ぜひご連絡ください。
コンパクトカメラからミラーレス一眼まで、あなたに最適な機種をお薦めできると思います。
写真の腕はいまいちですが、機材と技術についてはそうとうマニアックです(笑)。
カメラを持ち歩くようになると、これまで見過ごしていたいろんなことが見えてきますよ。 




 

曖昧さに見入る

一昨日の続きです。

庭にいて、花や葉っぱの色に目が奪われることがあります。
それを「美しい」という言葉に変換して理解することに違和を感じることがあります。
空気の冷たさを瞬時にして「寒い」という言葉で思い、空気の動きを「風」と解釈してしまうと、せっかく出会ったその現象を、いとも簡単に仕分けしてしまうようでもったいないのです。
それはまるで、人を「◯◯さんってこういう人だ」とレッテルを貼るようで。



この時期、葉っぱの曖昧な色に心が動きます。
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言葉にしないで味わうと、その本質に近づいていける。

赤い花を赤と思わずに、その色から伝わってくる何かをひとくくりに美しいを片付けずに、しばし言葉を使わずに見入っていると、普段は立ち入らない、自分の中の広大な感覚世界に立つことができます。



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言葉で解釈している限り、理解できない世界がある。

風を風だと思えばそこまで。
でもその空気の流れを感じている肌に意識を集中させて、「これっていったい?」と感覚を澄ましてみる。
するとその肌感覚は、自分は今、地球の表面を循環している気体のうねりに触れているんだというこということに気づき、アフリカの人も、フィンランドの人も、その肌で同じうねりに触れているんだなあと・・・イマジネーションは地球規模にまで広がっていきます。



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ちょっと難解ですかね、今日の話。
ぼくはですね、いろんなことの本質を理解したいのです。
特に地球上で最も難解なことに関して。



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女性です、女性。
女性が発する言葉というものは、よくつじつまが合わなくなります。
なぜか理に叶っていない論を立てようとします。
男が論理的な思考でそれを指摘すると、今度は言葉を凶器にして迫ってきます。
そうなったら、もうワヤです。
男は応戦しているうちに、本意ではない言葉を撃ちまくってしまい、戦況は泥沼となり、やがて双方とも力尽きて倒れます。



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毎日地球のいたるところで繰り広がられているこの紛争を、どうしたら回避できるのか。
我々男は、女性の言葉に痛めつけられる辛さからどうやったら逃れられるのか。
そもそも、なぜ女性は脳を通過させずに言葉を発するのか。っと、こういう言い方が戦火をあおるんですよね(笑)。
いやいや「(笑)」もまずいですね(汗)。



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男性の皆さん、女性は花です。
それを「赤い」とか「白い」とか「美しい」とか「水分不足で枯れそうだ」とか、言葉を使って解釈してはいけません。
言葉を捨てて、感覚を澄まして、心静かに対峙して、その本質を理解するように努めましょう。

その花に、言葉を捨てて見入る。



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一昨日書いた「言葉禁止の日」は、とても有意義だと思っています。
火種はいつも言葉。
言葉さえなければ・・・もっと・・・お願いだから無口になってほしいと・・・何度・・・。
とはいっても、女性は明るくおしゃべりな方がいいですからね。
やはり男性側が何とかしなければなりません。



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我々男子は女子の言葉を言葉として受け取らずに、その裏にある何かを察することが必要です。
そして自らは言葉を使わず気を使う、言葉で決めつけずに曖昧なままで耐える、ピエロみたいに声を出さずに表情や動作で表現するなど言葉抜きのコミュニケーションスキルを上げれば、男女は円満に暮らしていけるに違いありません。



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これはまだまだ仮説の段階、検証実験はこれからです。

言葉からの脱却で女性を理解できるようになる。

もしもこれが実証されれば、人類のもめ事は半減します。

女性の本質は、言葉では定義できない曖昧なもの。






 

言葉禁止の日

地球上に生息する全生物の中で、人類だけが言葉を発達させました。
言葉は偉大です。言葉によって人は感動し、言葉に導かれて人生は展開します。
言葉が人間の幸せを支えています。
でも反面、言葉がトラブルを引き起こし不幸を招くこともあります。
また言葉の洪水のようになっている世の中で、その波に翻弄されて、自分を見失ってしまう人もいます。

苦悩の多くは言葉から始まる。



もしも犬や猫が言葉を使えたら・・・
言葉が通じないから強く通じ合える関係。
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基本的には、言葉なしでも暮らせることがいいのだと思うのです。
なぜなら、人間以外の生物は言葉らしい言葉を持っていないのに、その多くが人間よりも幸せに暮らし、充実の人生を全うしているのですから。

言葉のない世界に、広大な幸せのフィールドがある。



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ぼくらの起源であるホモサピエンスがアフリカに出現したのが20億年前だとして、言葉を使い始めたのは(諸説ありますけど)3〜5億年前からだと言われています。つまり言葉を持たない時期の方がはるかに長かったわけです。
ぼくら人間は、もともと他の動物のように、言葉を使わずに意思を伝えコミュニケーションをとれる種族でした。
ちなみになんですけど、言葉以前に音楽はあったようです。音、リズム、ダンスなど。
もしかしたら音楽は、現在の言葉以上に饒舌だったかもしれません。



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人類は言語能力が発達した分、「察する」ことや「身体表現」や「行動で伝える」といった、生身のコミュニケーション能力が退化してしまった。



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たまには言葉抜きで暮らしてみるのもいいと思うんですね。
イメージしてください、全身を使って察し合い、気づかい、表現し、伝え合う家族。

幸せな暮らしに言葉はいらない。



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言葉の海に溺れないように、言葉を武器とした論争に陥らないために、休日を使って「言葉禁止の日」をやってみるのも楽しいんじゃないかなあ。
きっと普段伝えられずにいたことが、とても的確に相手に届くんじゃないかと。
どうでしょう、想像するとロマンチックでしょ。

言葉を無くせば真っ直ぐに伝わる。



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月に一度の言葉を使わない日、いいと思います。
・・・わが家の場合、関西出身で朝から晩まで呼吸するみたいにしゃべり続けている女房が、窒息してしまう恐れがありますが(笑)。





 

ガーデンセラピー 32

『日向の花は日向に』

日照を好む花を日陰に植えたらうまく育ちません。



朝撮りの花たちです。
植えるときに土を良くしただけで
たいした手入れもしていないのに、
申し訳ないほど次々と咲いてくれて、
咲くたびに「ありがとう」って思います。
すてきな家族です。

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日陰を好む花を日向に植えてもうまく育ちません。



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場が適さなければ花は咲かない。



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設定を間違えたままの努力は報われないものです。
逆に、設定さえ合っていれば、さしたる努力をしなくても花は咲き誇ります。



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物事がうまくいかないとき、なかなか花咲く日がやってこないときには設定確認を。






「ここじゃない!」と気付いたらすぐに移動してくださいね、根っこが腐らないうちに。
人生を花いっぱいにするために。
勇気を持って。







 

ガーデンセラピー 31

『美しく整える』

庭は美しさにあふれています。



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あなたの五感が受信するその美しさは、そのままあなたの心の美しさです。



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庭にいると美的感受性が高まる。



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日々庭に出て美を探してください。
いつもそこを美しく整えてください。



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美意識は人を輝かせ、人生をドラマチックに展開させます。







 

失楽園のゴリラ

ぼくらの世界と昆虫たちの世界は、同じ地上にありながら別世界のようであり、そこは観察すればするほど「楽園」のように思えてきます。
蜜を求めて夢中で花から花へと飛び回る姿に「生きる」ことの美しさを発見し、その瞬間に魂が彼らに乗り移って、自らがその世界を飛んでいたります。



昆虫は楽園の住人
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彼らには、いつもふんだんに食料があります。
自然とはそういうもので、季節のタイムスケジュールと多くの生物のライフサイクルを組み合わせて、それぞれの生物に、そのつど必要充分以上の糧を用意しているのです。
だから彼らは奪い合うことも、肥満するまで食べ続けることもありません。



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ぼくらにあって、彼らにはない概念があります。
それは「死」ということ。



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彼ら昆虫は死ぬということがわかっていないのです。わかっていないから恐れることもなく、明日への不安もなく、ひたすらに今を生きている。



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対してぼくら人間は、脳の発達によって「死」を知ってしまいました。
だから悩み、恐れおののき、むさぼり食い、奪ってまで蓄え、楽園とはほど遠い失楽園の世界を生み出してしまいました。



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悲しいことではありますが、でもその代わりに、楽園を失った代償として、人間は 「愛」を手に入れました。
命に限りがあることを知っているからこそ愛情が育まれ、今日という日を愛おしく思い、家族や隣人や動植物や自然を愛おしく思うのです。

失楽園に生きるぼくらの楽園は、愛情(心)の中にある。



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ぼくら脳が異常発達してしまったヒトという名のゴリラは、悩みながら、苦しみながら、愛情という糧を探して歩き続ける生き物なのです。
そして昆虫たちにふんだんに花の蜜が用意されているように、ぼくらの中にも周囲にも、有り余る愛情が存在しています。



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愛こそがすべて。
失楽園に生まれたゴリラとしては、脇目も振らずに、ただひたすらに愛に生きましょう。
それが最も人間らしい生き方であり、そうやって日々を送りながら人生を全うすることが、自然界にいい影響を与つつ自らも地球上に幸せな時間を刻める、ぼくらに与えられた唯一の道なのです。

花を撮影中に、ファインダーに飛び込んできたアブの姿に感動しつつ思ったことでした。






 

朗報です

科学は日々進歩し、宇宙や医学やいろんな分野で未知の世界が解明され続けています。
化学式とか難しい理論はわかりませんけど「◯◯が発見されました」みたいな話しにはワクワクするものです。



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ここ数年で新たに認識さえれたことに「脳の可塑性(カソセイ)」ということがあります。
可塑性とは粘土やプラスチックのように自由にカタチを変えられる性質で、この場合のカタチとは、外観の形状ではなくシステム(思考パターン、感受性、性格)です。



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脳内の基本システムは幼年期までにほぼできあがって、後年それを変更することはできず、年齢と共にそのシステムは老朽化していろんな不具合が生じてくる、というのが以前の脳学者や精神科医の共通認識でした。
凝り性の人はいくつになっても凝り性のままで、老人になって不具合が生じると、それが頑固やヘンクツというふうに変化するとか、◯◯癖は一生治らないとか、そう考えられていたわけです。
ところがそうじゃないんですね。
脳には可塑性がある。朗報でしょ、これ。



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さて、どうします?脳内システムを変更することができるんですよ。



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一部の回路を繋ぎ直すことで「一瞬にして変わる」ということもあるようですけど、性格や思考や好みを変えるとなると数ヶ月を要するようです。
でも、たった数ヶ月です。

あなたはどんな自分になりたいですか?
なりたい自分を明確にすればそうなれます。


取り組まない手はないですよね。
自分を変えることができればあらゆる悩みから解放されて、人生は希望に満ちたものになりますからね。
脳内システムの変更に着手しましょう!



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えっ、変わりたくないんですか。
大変失礼いたしました。
「自分大好き」、それが何より幸せなことですからね。
実はぼくもそうなんです。



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って、こういう自己反省しない自分を変えたい気もしますが(笑)。

脳の可塑性・・・自分は自分しだい!






 

ガーデンセラピー 30

『弱ったら葉を落とす』

庭に木を植えると20本に1本ほどの割合で枯れそうになるものがあります。
掘り取るときに根を切ることでのダメージや、植えた土地と育った土地との日照や土質の違いが原因です。



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その弱った木が枯れるかどうかの判断は、木の様子でわかります。



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自分で葉を落とす木は必ず回復する。

これまで一度の例外もありませんでした。



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ダメージを受けた時に、枯れ葉をそのまま枝に残している木は復活できずに立ち枯れてしまいます。



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アクシデントやストレスに対してできるだけ早く身軽になること、いつまでも傷を抱えていないことを心がけてください。
枯れてしまわないために。何度でも新芽を芽吹かせて、元気に復活するために。






 

The Long And Winding Road






人の数だけ人生があり、家族の数だけ物語があり、誰もが長く曲がりくねった道を行く旅人で、



ここ数日の「レノンの庭」です。
秋はともすると気分が下がりがちな季節。
でも庭からは、秋には秋の息吹きを感じます。
おだやかで静かな元気に触れて我に返る、
そういう癒しもあるんですよねえ。
庭は、暑いときにはクールダウンしてくれて、
寒くなるとウォームアップしてくれます。
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その道の途中にはいくつもの庭があります。



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うつむいて歩く人はそれに気付くことなく進み、



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先を急ぐ人は見向きもせずに駆け抜けます。



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誰かを背負って歩いている人は、一息つくために庭に立ち寄ります。



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誰かの手を引いて歩いている人は、その人を気遣って庭へと向かいます。



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庭に咲く花に導かれて奥へと進むと、茂みの中に見えてくる扉、



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そこには「幸せへの近道」と書かれています。



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長く曲がりくねった道の途中で、庭に気付いた人は幸いです。




オリーブの実はこれくらいの色になったら収穫時期。
よくつぶして果汁を絞り出して、
しばらく置くと二層に分かれます。
その上層の油分がオリーブオイルです。
自家製オリーブオイルを楽しむ人が増えてきました。
秋の庭のお楽しみです。

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多くの人にとって、庭は建物以外の余った場所でしかないのかもしれません。
でもある人たちには、その庭から人生が輝き出すことの不思議。

幸せへと歩み続ける旅人に幸あれ。




相談会最終日。
今日もたくさんの庭に「幸せへの扉」を思い描きます。



レノンの庭相談会
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秋チラシ裏6







 

ガーデンセラピー 29

『庭に自分を見る』

庭はいつもあなたを映し出しています。
あなたが輝けば庭も輝き、あなたが悩めば庭も悩み、あなたがくすめば庭もくすみます。



レノンの庭
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庭は人を映し出す姿見。



和泉邸
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それは合わせ鏡になっているので、庭を整えるとあなたも整うという現象が起こります。



わが家
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いつも庭を自分の姿だと捉えてください。
そこを美しく、楽しく仕立て上げて、これでもかこれでもかと花を植えてください。



後藤邸
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庭の手入れは自分の手入れなのです。






今日も相談会やってます。



レノンの庭相談会
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秋チラシ裏6



庭は人生の比喩などではない。
庭が人生そのものなのだ。



秋チラシ裏4
 


庭に理想の世界を思い描けば、そこに登場するあなたは、まぎれもなくあなたが理想とするあなたです。

って、どうしても大仰な話しになっちゃうんですけど(笑)
とりあえず、その雑草だらけになっている庭を何とかしましょう。








 

「レノンの庭」の相談会

先月の港南台店に続いて、今日から三日間、旭区白根(四季の森公園入り口)の「レノンの庭」でお庭の相談会を開催します。



レノンの庭相談会
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秋チラシ裏6



あなたの家の庭やベランダを見直してみる機会になるとうれしいです。
その見慣れた庭が、もしかしたらあなたの人生を変貌させる特別な場所になるかもしれません。



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庭から広がる人生がある。
庭から始まる幸せがある。
庭から教えられることが山ほどある。


ホントですよこれ。



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毎日見ている場所に新たな世界を思い描くことって、なかなか難しいことかもしれません。
だいじょうぶ、ぼくが新鮮な視点で見つめます。



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お客様から「すごい!庭をそんなふうに考えたことがなかった」と言われるたびに、小さくニヤッとしながら、心の中では大きくガッツポーズ。



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今回もそんな瞬間を楽しみにしながら、あなたお越しをお待ちしています。

庭をイメージすることは、幸せな未来をイメージすることです。
イメージできたらできたも同然!







 
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