2015年09月

偽物を見るな

骨董の世界では「偽物を見るな」という言葉があるそうです。

まさしく!と、ぼくは唸りました。

もしもぼくらの周囲が本物だらけだったら、偽物は浮き立って、きっとそんなものには誰も見向きもしないでしょうし、逆に偽物だらけの中で暮らしていたとしたら、たぶんその人は本物を知らないままに、たくさんの偽物を見比べつつ「どっちが安いか、どっちが便利そうか」という基準で物を買い求めることとなるでしょう。


本物はプライスレス。


四季の森公園で見つけたキバナコスモスの茂み。

アイツが来ているかもと思い近づいていくと、

いましたいました。

ぼく的に「ヒョウ柄さん」と呼んでいる蝶で、

毎年この花にやってきます。

調べてみたら「ツマグロヒョウモン」のメスでした。

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でもまあ日々の暮らしではたいがい偽物で事足ります。だからこそ身のまわりには偽物が溢れているわけですからそれはそれで良しとして、ただ、本物を知った上での選択でないと偽物にまみれて、安物を追い求めるだけの安っぽい暮らしになってしまう可能性があります。


物は安く、本物には惜しみなく。




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ところで、本物って何でしょう。

保証書や品質証明書やセールストークなどとは関係なく、単純に値段でもなく、たとえ模造品であってもその人にとって価値があるならそれが本物です。

新婚時代に買った百円ショップの食器は、まぎれもなくぼくら夫婦には本物ですし、ゴミ捨て場に落ちていた古時計に大きな価値を見出す蒐集家もいるわけですからね。


真贋の判断基準は自分の価値観にある。


ということはつまり、偽物の洪水に溺れないためには自分の中にある本物を測る定規をなくすことなく、自分にとっての偽物を避けて、心に響く、グッと来るものを選択してゆくことが大切なわけです。

そのためには万人が認める正真正銘の本物に触れるのも有効なので(定規の精度が上がります)、演劇や音楽や美術品や、そして人間も、時々はとびきりの本物に近づいていきましょう。




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ひとつ、誰にでも、どんな基準を持っている人にでも揺るぎなく本物であるものがあります。

しかもそれは常に身のまわりに存在しています。

「自然」です。


自然は何もかもが本物。


だから、自然と離れないように注意しましょうね。

いつも意識的に自然を感じて、自然に歩調を合わせて、自然に思考をして、自然に行動をしてください。

それが、自分自身が本物であり続けるために絶対的に必要なことなのです。




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偽物の渦に呑み込まれてはいけません。
人も物も芸術も情報も玉石混淆。
あまりに石ころが多く、その中に埋もれた玉を見つけ出すことが困難な世の中ですが、
 ぼくは与えられた残り時間で何が起ころうとも、正真正銘の本物のガーデンデザイナーであり続けようと心に誓っています。







今日は「レノンの庭」にいます。






最近感動した本物、
東京バレエ団プリンシパルの
上野水香さん。
圧倒的に本物でした。
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いつか彼女の「ボレロ」を観てみたい!








 

 

庭の法則


過去との比較が今を輝かせる。




庭に秋のバラが咲き始めました。
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十年前と今の暮らしの変貌に気付くと幸せを実感できる。

昨年と今年の庭を見比べるとがんばった自分をほめたくなる。

先週と今週の花の様子で季節を感じることができる。

昨日と今日の風の違いを意識すると、明日へのイマジネーションが広がる。


今は過去の積み重ね。

花咲く未来を思い描きながら、今日もせっせと素敵な時間を積み重ねましょう。




 

ドッグキャンプ その2

楽しい!



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犬も人間も、大きな自然に包まれるとこんなに元気になるんだということに、あらためて感動しています。
さあ、これでまた思いっきりアクセルを踏み込めます。

愛犬家の皆様、来年はぜひご一緒しましょう!










 

ドッグキャンプ その1

恒例のイベント、河口湖でのドッグキャンプに来ています。



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犬たちと一緒に、思いっきり楽しんでます! 

幸せだなぁ〜。








 

ガーデンセラピー 107

『潤う』

何となく元気が出ない、気力が続かない、朝起きられない、表情が冴えない、そういうことってありますよね。
それってもしかして、心に潤いが足らないのかもしれません。




朝露をためるコシヒカリ。

この湿気も

米の味を高めている要因なんでしょうね。
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人も植物と同様に、水分が必要な生物。




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乾いた心に潤いを与える最も簡単な方法は、実際に潤いの中に身を置くこと。

森や公園や庭などの植物が多い場所に行くと適度な湿気がありますから、それを全身で吸収してください。




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身体の60%は水分。

心身のバランスを保つために、心にも6割の潤いをキープしましょう。 



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心が渇くと思考も言葉もカサカサしてきて、何よやってもうまく行かなくなるものです。








湯舟で本を読むのもお勧めですよ。

ただし本がぶよぶよになっちゃいますけど(笑)。

それと、そのまま眠って溺死してしまう危険もあるので(何度か寝落ちして鼻から吸水しました)、やっぱり庭での読書がお勧めです。









 

庭の法則


ほめ上手は得をする。




ほめ上手はガーデニングの基本。
庭の花をほめ続けると
調子に乗ってよく咲いてくれます。

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レノンの庭のアベリア。
鼻を近づけると、
さわやかに甘い、
気品のある香りを楽しめます。




打合せをしていて、お客様から「いわふちさんの人柄に惹かれて」と言っていただくことがあります。

ぼくの人柄は脇に置いといて、「やられたー」と思うのです。

そう言われちゃったら、もう全力を出し切って、足りない能力は補充しつつ最善の設計をするしかありませんからね(笑)。


ほめ上手は間違いなく得をします。





 

ガーデンセラピー 106

『原因を見極める』

生態系や進化や自然の循環を考えれば、基本的に、不自然な行動をしない限り誰でも花咲く人生を送れる仕組みになっています。




相変わらず昆虫が人の姿に見えています。
特に蟻は。
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災害や事件に巻き込まれるなど、ごく希に不条理な仕打ちもあるわけですけど、しかしそれさえも、つきつめて考えればその遠因には不自然さがあるものです。




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大切なのは、その苦難の原因を見極めること。




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いったい何が、どこに自然の営みとのズレがあったのかを検証し反省して、自然と合致すべくやり直さなければなりません。




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その努力を積み重ねることが、生存のための進化を生むのです。






ご近所トラブルや夫婦喧嘩から始まって、戦争、環境問題まで、いったいどこが自然とズレていたのかを認識し、改善を試みることが必要なのだと思います。

問題点にアップでフォーカスしすぎると、防潮堤たどか安全基準だとか安保法案だとかになってしまいますが、ちょっと引いて眺めれば、すべては自然に倣えば解決することばかり。


ロングスパンで広く捉えたら、ホモサピエンスの不幸の何もかもが、自然とのソゴから発生しています。

不自然な思考、不自然な言動、不自然な関係、不自然な暮らし。

ぼくはなにも人間が野生動物のように暮らせばいいと思っているのではありません。

人間は立派な野生動物の一員なのですから、人間らしく生きるべきであると、ヒューマニズムを大切にするべきであると思っています。


倫理、道徳、人情、愛情など、発達した脳の中の人間性を大切に。
自然に暮らすとはそういうことです。 








今日は「金沢文庫店」にいます。







 

庭の法則


失敗するほど成功は増える。




八海山のふもとで見つけたスイレン。
たった一輪咲いているだけで、
池全体が神聖な美しさに包まれるようでした。

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葉っぱが丸いのがハスで、
切れ込みがあるのがスイレンです。




トライ&エラーがガーデニングのコツ。

だから花が咲かなかったからといって、あきらめたり、いちいち落ち込んでいては話になりません。


そして大事なのは、同じ失敗をくり返さないこと。

成功に向けての工夫をしながら何度でもトライしてください。


早くたくさん失敗することが、成功へと至る近道。



 

 

庭の法則


発酵させれば肥料になる。




猛暑を乗り越えたノウゼンカズラが

再び勢いを増しています。
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堆肥は微生物による発酵でできあがります。

それがうまくいかないと腐敗して悪臭を放ち、根ぐされの原因になります。

人も同じで、苦難と向き合い発酵を促進させる人には、盛大に花咲く日がやってくるに違いありません。


心の発酵に必要な微生物は、愛情であり、素直さであり、好奇心であり、向上心であり、感動する感受性であり。


苦難こそが発酵のチュンス。


来るなら来い!という気構えを持てば、身に起こるあらゆることを栄養素に変換できるもの。

歳を重ね、苦労を重ね、自らが生み出した養分を蓄えた人の美しさは格別です。





 

自分という細胞

暑かった夏を駆け抜けて、あまりに走り通しでお盆に帰郷しないままだったこともあり、数日間故郷の魚沼で過ごしてきました。



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今回は娘のところのマリンも参加。
3匹に引かれて犬ぞり状態。



いつも感じる開放感、プラス複雑な感覚。
それは何年経っても、何十年が過ぎても、そこにある風景は何ひとつ変わっていないということです。



八海山のふもとにできたそば屋さん。
十割そばと八海山の発泡酒が最高の組み合わせでした。

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店の周囲は広大な広場で、
3人とも走り疲れてひと休み。



ただそこで暮らしている両親が年々歳をとり、甥っ子姪っ子が着々と大人に近づいてゆく。 
さて自分はというと、感覚的には子どもの頃のまんまなんですよね。



雨にもめげず、恒例の魚釣り。
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何だか時空や人格が混乱をきたして、同行した息子と自分が同一化したり、甥っ子がかつての自分に見えたりするのでした。



こんなに楽しそうな姿は久しぶり。
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ノアも子供に返ったような顔をしていました。



そしてやたらと眠くなって爆睡したかと思えば小学生のように夢中で遊び回り、のんびりとした時間の中で高速回転しているみたいな不思議な時間を楽しみました。


ごく普通に食卓に並ぶナス漬が絶品。
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これも恒例の薬師のそば。
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へぎそばの名店です。


思う存分寝て遊んで食べて、一路横浜へと向いながら、ふとこんなことを思いました。



甥っ子たちの運動会。
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故郷はひとつの生命体で、ぼくは細胞なんじゃないかと。
その生命体の活動はとてもたおやかなので、まるで静止しているかのように思える。
ぼくが一生を費やして細胞活動をし役割を滞りなく完了することが、まわりまわって故郷の健全さに寄与しているのではないかと。そうなれるように、故郷はぼくのことを見守っていてくれるんじゃないかと。
だから包まれるような安心感とともに、こんなに新鮮なファイトがわくんじゃないかなあと。



これは雨ではなくて朝露。
魚沼の空気はミストシャワーみたいに潤っています。

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ぼくが消えてからも、故郷が何も変わらずに健全でいてくれることを願っています。
そうすれば息子が、孫が、ひ孫が、いつでもそこに帰って、ぼくのこの感覚と同じようなこと感じてくれるに違いありませんからね。



妹夫婦がやっているお好み焼き屋。
魚沼へお越しの際はぜひお立ち寄りください。
関西育ちの女房が絶賛する味です。

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さあ、充電完了。
脂肪も3キロほど蓄えました(笑)。
また突っ走ります!



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水と空気と土がいいので、
道端の花もすこぶる美しく咲いていました。
植物が元気な土地に暮らすって幸せなことですね。



故郷ってありがたいです。
その恩に報いるために、良き細胞活動を全うするために、がんばります!!

いつものことながら、田舎に行ってくると背筋が伸びるんだなあ。








今日は「レノンの庭」にいます。





 

庭の法則


葉を落とさない木は立ち枯れる。




カツラノキの葉っぱはハート型。
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「愛染かつら」のモチーフになった木です。
愛染は「恋愛・縁結び・家庭円満」をつかさどる仏である
愛染明王(マハー・ラーガ)のことで、
その教えは「煩悩(愛欲)を封じ込めることなく、
それを向上心へと変換しながら仲睦まじく仏道を歩め」
というもの。
空海が持ち帰った経典「理趣経」の精神に通ずるものです。
花も嵐もふみこえて、
夫婦の道を歩んで欲しいという願いを込めて、
よく設計に取り入れています。




ダメージを受けて弱った時に、枯れた葉っぱをつけたままにしている木は枯れてしまいます。

自分で葉を落とす木は、いったん丸坊主になっても必ず新芽を吹かせます。


危機になったら身軽になること。

いつでもシンプルでピュアな自分に戻れることが強さ。
枯れ葉をきれいさっぱり捨て去れば、必ず芽吹きの季節がやってきます。




 
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