2016年02月

H!nt de Pinto 89

メモメモ。

突然降ってくる啓示もひらめきも、だいたい5秒ほどで消えてしまうものです。
だからいつも手帳を持ち歩いています。
思えば今の仕事や暮らしは、そうやってメモったことの集積で出来上がっているんですよね。

あと、カメラも。
そのシャッターチャンスには、もう二度と出会うことはありません。



雲との出会いも一度きり。
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この神秘的な波は1分ほどで消滅。 




前々から欲しいなあと思っているのが風呂場で使えるメモ帳です。
湯舟に浸かっていると次々と。

メモメモで、女神の前髪をつかみましょう!








 

庭の法則 52

『庭の法則 52』

立ち止まると広がる。




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道行く人全員に見えているはずのに、たぶん気付かない人が5割、気づいても通り過ぎる人が4割、足を止める人は1割に満たない。
点をつないで線とするより、線を連ねて面とするより、立ち止まって浴びる感覚の方がはるかに大切&効率がいいと思うんですけどねえ。
見つめて、触れて、もの思う人となると、100人にひとりです。




庭にいると、先を急ぐことの危うさを感じます。
最長不倒距離を目指すより最広不倒範囲や最厚不倒深度の拡張をイメージするほうが健全なんじゃないかなあ。
花に気づかないほどアクセル踏み、手に汗が滲むほどハンドルを握り、今ある幸せを置き去りにして、いずこへ?

でくのぼう(ぼくは幼少期、雲を眺めてはもの思い、蟻を見つめてはもの思い、ほぼいち日中空想というか妄想の世界にいて何も言葉を発っしない、傍目にはあまりにぼーっとしてる特異な少年だったので「ひでぼうちゃん」と呼ばれていたのでした・笑)は、急ぐ人の100倍の世界を知っているのです。

急ぐと見えなくなるよ。
ひでぼうちゃん 





今日は「港南台店」にいます。







 

庭の言霊 63

混沌→整理整頓。



ナンテンの葉
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難を転じる情熱の赤




画面を整頓するには、望遠レンズを使って絞りを開放すること。
遠くまでを意識しつつ目の前の対象物に目を見開くことで、深みのある背景に被写体が浮き立ちます。
もうひとつ、光に向うポジションで被写体に露出を合わせると、順光の何倍も美しい姿を捉えることができまますよ。

遠くまで意識し、対象に目を見開き、光に向う。





ついついパンパンになってしまう冷蔵庫。
整理整頓のコツは、いったん中身を全部出してみることですよね。
それをまたしまうだけで、うそみたいに整然とするものです。
おまけにレシピも浮かぶし、美味しい!という笑顔も浮かぶし。


思考も同じで、スケッチブックか何か(罫線のない大きな紙)に頭の中身を全部書き出してみると、とてもスッキリと整いますよ。
たくさんのどうでもいいことと、数少ない大切なこと。
目的地は?現在地は?そして道順は?
玉石混交、取捨選択。
プライオリティー、クオリティー。
で、今日の予定は?
そうそう、賞味期限の確認もお忘れなく。







今日は「金沢文庫店」にいます。







 

庭の言霊 62

突っ立っとらんと、ほれ、しゃがんでみなはれや。


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庭にしゃがむと芝生が草原に見え、雑草が神秘の森に見えます。
足元には、見下ろしていたら気づけない世界が存在しています。 



子供と話すとき、小さくなったお年寄りと話すとき、へたりこんでいる人と話すときは身を低くして、相手と同じ目線になってから。








 

庭の言霊 61

快感を追え。



アスクレピアスの宴
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アリも快感に従ってせっせと。




植物は脳を持っていないので、全身で快感を察知しそれに従って生命活動をしています。
光を浴び、水を吸い上げ、空気を変換し成長することが植物の快感。
花も実も、神様が仕掛けた快感システムの賜物です。 




心地よさ、気持ちよさ、感動、安らぎ、共感、ときめき・・・・今日も快感を追って進みましょう。








 

庭の言霊 60

心の枝葉を整えよ。



森の木は、人が手を入れなくても、
風雨や雪や隣の木とのせめぎ合いによって
不自然な枝が淘汰され、
美しい姿に成長します。

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コンプレックスや弱点の克服も大事だけど、もっと簡単なのは捨てること。
そんなのなかったことにすれば、残りの自分をまるまる好きになる。
短所は忘れて長所を伸ばす、心の剪定作業で個性が輝きだします。




逆枝、絡み枝、立ち枝、重なり枝(不自然な生え方の枝)を生え際からスパッと切り捨てれば、どんなに荒れて見える木でもスッキリと整いますよ。
目指すは自然樹形。








 

庭の言霊 59

スミレはスミレ、バラはバラ。



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「自分らしく」が大前提。 
憧れも尊敬も大事だけど、それは肥料であり、水であり、光なのです。
自分は自分の花をひたすらに。

ひとり庭で過ごしていると、自分の姿がくっきり見えてきます。
時々「みにくいスミレの子」みたいなことも起こりますよ。






自分の性質を知るという意味で、フェイスブックで見つけたこんなのを。


『血液型別説明書』


 A型

口が悪いのはあなたに心を許しているから。
なんだか適当な返事ばっかりなのもあなたを信用しているから。
つまり、気に入った人の前では基本的にだらーっとしている。
そんな状態を許してくれる君が好き。

「マジむかつく」とかそんな言葉を耳にすると、心当たりもないのに自分のことかと内心ドキドキ。
思っていることを言えなすぎる自分に嫌気がさすし、本当は気づいてもらいたくてしょうがないけど、直接言えずにモヤモヤしてしまう。
ちょっとアピールしてみるものの、遠回りすぎてやっぱり伝わらない。

常に一番でありたいです。
でも必要とされないなら黙って身を引きます。
本音は言いません、言えません。
静かに姿を消していきます。

普段は温厚で怒りません。
怒ったらもう自分では止められません。
常識のない人、ホントだめ。
でもいちいち指摘するのも面倒だから、言っちゃう言葉は怒りのこもった「は?」、それに思いの全部を詰めてます。

元気がない日もいつも通り。
でもけっこうわかりやすいんだよね。

独りは嫌い。
イライラすると黙る。
人のために無理するのが好き。
嫌いな人はとことん嫌い。


O型

好きな人はめちゃくちゃ大切にする。
でも自分が必要とされていないような態度をとられると離れる。
自分を必要としてくれる人は裏切らない。
口が悪い相手に信頼を寄せる。

O型なのに細かい!と言われることもあるが、それはA型の几帳面さとは異なり、あくまで興味のあるものに対しての局所的な拘りで、ムラがあすり気分次第で投げ出すのでやっぱりO型。

内心傷ついているが平常心を装う。
友達大好き。
でも独りの時間もないとダメ。
寂しくてもムリ。
愚痴を聞くのはまぁ、嫌いじゃない。

好きになったらとことん好き。
惚れっぽが浮気はしない。
アッサリしていそうで実はヤキモチ焼き。
けどヤキモチだと認めたくないから平静を装う、プライドが許さない。

「お腹すいた」「ねむい」が口癖、「まぁいいや」も。
面倒くさがりだけど、変なところで几帳面。
変なことを覚えている。
ONとOFFが激しい。
キレると怖く、マジで怒ると沈黙&無視。

やる気になるまでが長いが、何かにはまると専門家並みの知識を得る。
好きなことはとことん詳しい、誰よりも詳しい。
飽きると忘れる。

たまに豪速球の天然。
人の話を聞かない。
説明するとき擬音が多い。
人を好きと嫌いではなく、好きと苦手で分けている。


AB型

心のガードが固い。
心を開くまで相当の時間がかかるし、ほんの一握りの人にしか心を開かない。
そしてその心を開いた人が大好きすぎて辛い。

普通の時と落ち込んだ時の差が激しい。
自分から近づいといて、近すぎると離れる。
本当に親しい人には無言。
暴言は基本。
自分もマイペースなくせに、自分よりマイペースな人は嫌。

イラつくと黙りお腹が空いても黙る、っていうか、お腹がすくとイラつく。

人の話を聞いてても脳で理解していない、する気がない。
でも相槌は打つ。

結婚に関しては、かなりシビアに計算。
ドロドロした関係が嫌い。
ベッタリ頼られたりすると、相当なプレッシャーを感じてしまう。
本心は全て出さない。
情にほだされるようなことはない。

基本的に細く長く恋をする。
理想の相手ばかりを探しているので、とても時間がかかる。
恋愛に対しては以外と慎重派。
しかし本気になると、のめり込んでしまうのがAB型。

見せかけの行為や善意が大嫌いで、体裁ぶるのも嫌い。
つかみどころがない。


B型

「とりあえず」「なんか」「まぁいいや」が基本理念。
たまに何もかもがめんどくさくなる。
やる気スイッチ入るまでが長いが入れば早い。

親しくない人に優しく、親しい人には冷たい。
親しくなるまで時間がかかる。
親密になれなばなるほど扱いが雑になる。
でもそれも愛。

一人の時間はないと辛く、一人の時間がないと死ぬ。
でも友達いなくても寂しくて死ぬ。
近づかれすぎると逃げたくなる。
興味のないことは基本スルー。 
スルー得意。

暇になるのが嫌で常に何かしている。
単純作業好きだけどすぐ飽きる。
一箇所に注ぐ集中力が凄い。
「個性的」は褒め言葉。

我慢して我慢して→爆発、でも暴れない。
黙って去る。
争いごとは苦手、というか面倒。

察してくれない人に出会うとちょっとストレス。
波長が合わない人と長時間一緒にいるのは拷問。

地球は自分を軸に回っている。




こんなのも見つけました。



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どちらもやや辛辣ではありますが、なかなか鋭い分析ですよね。

ちなみにぼくはA型の魚座です。





今日は「レノンの庭」で、A型魚座的に設計作業!







 

庭の言霊 58

花の魅力は個性にある。



早くも近所のコブシが咲き始めました。
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この蛹が羽化するみたいな様子が好きで、
毎年見つけるたびにカメラを向けています。
 



個性とは平均的ではないということなので、平均点を気にせず得意&特異な分野での高得点を目指せばいいんじゃないかなあ。
ひとつやふたつ「アホちゃうか」と言われることを、徹底的に、無我夢中でやっているうちに、自分ならではの魅力が生まれるものです。



中学生の頃に読んだ京都のお坊さんの本に「一意専心!狂ったように好きなことをやれ」という一文がありまして、振り返ればその言葉の影響はとても大きかった気がします。
ただし困ったことに、当時は好きなことが多すぎて「一意」とはならず、次から次から四六時中狂いっぱなしでしたけど(笑)。
今はさすがに落ち着いてきて、ほんのいくつかのことに狂っています。

今日も無我夢中で! 






今日は「レノンの庭」にいます。









 

庭の言霊 57

葉の傷みは根の傷み。



新緑の季節まであと少し。
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葉先が茶色く枯れるのは根の先端のトラブルが原因なので、根詰まりや根腐れをチェックしてください。
また、株立ち木の一本が枯れるのは、根の一本が枯れたことを示しています。
病理は根にあり、その症状が枝葉に現れるのです。

人も同じで、不満や悩みごとを冷静に分析してゆくと、多くの場合、原因はそれ自体ではなく根っこに隠されています。
性根を腐らせないために、元気に葉を茂らせ花を咲かせるために、健やかな土壌を保つよう心がけましょう。
植物も人も、肥沃でふかふかした水はけの良い土壌を好みます。



悩みの原因は別のところにある、それはたぶん自分の奥底にある、という思考を持っていると解決が早いですよ。
自分のことだったら自分でどうにでもできますからね。

過去と他人は変えられないが、今ここから始まる未来と自分なら変えられる。

カナダの心理学者、エリック・バーンの言葉です。


今、ここから。







庭の法則 51

『庭の法則 51』


植えれば育つ。



春苗のシーズンになりました。
最近は大苗(2年物)やつるバラの長尺物が売り出されているので、
いきなり見事なローズガーデンを仕立てることもできますよ。
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バラですよバラ、とにかくバラ。
さっ、花苗売り場へGO!



多くの人が「バラってむずかしいでしょ」と言い、植えるのをためらっています。
しかしバラいっぱいの庭を実現させている人は、まったくむずかしいとは感じていません。

バラを咲かせるコツは、植えること。

バラとはそういうもので、魅力で人を引きつけておきつつ目の前に「やる・やらない」の分岐点を出現させるんですよね。

バラ香る庭へ向かって軽やかに!






今日は「レノンの庭」にいます。




 

庭の言霊 56

効率上げれば質下がる。



ゆっくりゆっくり
のんびりのんびり
ゆったりゆったり
じっくりじっくり

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子どもは学校で「効率」を学びます。
だから家庭では「非効率」を教えといたほうがいいんじゃないかなあ。
「なにやってるの!」と叱られ「はやくしなさい!」と追い立てられるって、幼心には相当にきついことだと思います。
いいじゃないですかね、のんびり豊かに育ってくれれば。

刈っては伸ばしてまた刈って、植えて育てて引っこ抜いて、ゆっくりじっくり咲く日を待つ。
庭は非効率の楽園です。



ぼくも子育て中はそうでしたけど、ついつい「はやく!」って言っちゃうんですよね。
もう一度そんなチャンスが来たとしたら「こらこら、もっとゆっくりやりなさ〜い」って言うことにします。

量ではなくて質、Quality of Life を大切に。







 
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