2016年10月

庭の言霊

空間を意識せよ。

住宅地を歩くたびに思うこと、庭空間が存在していない庭のなんと多いことかと。地面の上に空間を構成をしなければ、そこは永遠に平面のままなのだ。人は平面には入っていけないのだ。
「エリア」を「スペース」に変換せよ。


少なくなった蝶を惹きつけようと
身を揺らしている姿に魅せられる。

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風にそよぐ花は、
虚空にスペースを生み出します。

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スペースとは
床と壁と天井で仕切った体積ではなく、

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心が広がり満ちていった空中のことなのです 。





2Dを3Dにすることもさることながら、その3Dの整え方が大事なのです。
狭い密閉空間にいたら、関係性が息苦しくなるのは当たり前。
散らかった住空間では、課題が片付かないのは当然のこと。
カーテンを開け窓も開け放って、室内と屋外を行き来しながら暮らしましょう。
リゾートホテルにチェックインした時のような部屋と花咲くベランダや庭があれば、さらにミックスナッツとエビスビールがあれば、悩みと迷いの9割は消滅します。
そして本来的に、何億年も、心地よいリズムとメロディーを奏でている地球と同調します。




音楽も空間構成の要素。
例えばこれが流れていたら、
そこはインド洋に浮かぶ島。

 

サディスティックス
高橋幸宏・高中正義・後藤次利・今井裕
ゲストボーカル桑名晴子 



 

庭の言霊

この花は私です。

花が咲くたびに、自分が咲いてゆく不思議な感覚。
秋には秋の、花咲く日々を。



すっかり涼しくなり
庭のバラが開き始めました。
春とは違い、
とてもゆっくりと、まったりと。
こんなことを感じられるのも、
女房がある日突然思い立って、
やたらにバラを植えてくれたから。
「ある日突然」が、その後の暮らしを彩ります。

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中国の荒れ野に自生していた野茨(ノイバラ)が
シルクロードを辿ってヨーロッパに運ばれ、
人の手によって改良を重ねられて
出来上がったのがオールドローズ。
もともと強靭な生命力を持っていて、
かつトゲと香りがあることでもわかるように
個性化することで生き延びてきた種だったため、
掛け合わせると面白いように亜種が出現します。
人はそれに魅了されて交配を重ねました。
そうやって現在のハイブリットティー、フロリバンダ、
イングリッシュ、クライミング、ミニチュアと、
多様なバラ世界になったというわけです。

ちなみになんですが、改良されるほど
香りは薄くなる傾向にあります。
うちの奥さんの名前は「かおり」、
シルクロードの荒野に咲く野バラのように
強靭に、トゲトゲに、
今日も香り高く咲いています。
対するぼくは地味で内気な月見草。

妻をめとらば才長けて、見目麗しくいつも微笑み、
酒は控えめ、口数少なく・・・・
と、月見草。



 

庭の言霊

レイヤーを重ねよ。

その思いを、ただただ積み重ねよ。
1万枚重ねた時、3Dプリンターのように実態が出現する。



七重八重
十重二十重
咲き重なって夢叶う


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茂木健一郎の「1万時間の法則」というのがあります。
ある分野で一流となるためには1万時間の練習が必要(1日8時間を使ったとして3年半、4時間だと7年、1時間だと27年)、というものです。
たしかにそんな気がしますよね、ことを成すには積み重ねが不可欠であると。

であるなら今日もひたすら練習に打ち込むのみ。
実現したいことが次から次なので、練習スケジュールをこなすうちにつるべ落とし。 
欲張りにはいち日が短かすぎなのだ。




庭の言霊

A rolling stone gathers no moss.

イギリス人は「転がってばかりいる石には苔すら生えない」というたしなめで使い、アメリカ人は「転がり続ければ苔は生えない」という鼓舞する意味で使います。
さて、あなたはどっち。

転石苔生さず。
日本人は積み重なった時間をまとった庭石、虫の音、紅葉に情緒を感じる遺伝子を持っていて、それは民俗学的に稀なことだそうです。



街の葉が色づき始めました。

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多くの国の人にとって
枯れた葉っぱに魅せられるぼくらの姿は
とても奇異に映るといいます。
良かったですよね、日本人で。





きれいに着飾ったときもあった
宿無しに銭をくれてやったこともあったよね
みんなは言ってた お嬢さんそんなことするもんじゃないって
だけど君は高笑いしながら相手にしなかった
だけど今は違う
君は誇りを忘れたように
食べ物の計算をしながら暮らしている

どんな気持ちだい
どんな気持ちだい
宿無しの境遇は
誰にも相手にされず
転がる石みたいだろ

ちゃんとした学校も出たんだよね
でもそこでは何も学ぶものはなかった
誰も路上生活のことなんて教えてくれなかった
今となってはそのコツを自分でつかまなきゃならない
君は言ったよね 変な男なんか相手にしないって
だけど男は近づいてくる
君は男のうつろな目を覗き込みながら
私はいかがって聞くはめになるんだ

どんな感じだい
どんな感じだい
ひとりで生きるって
帰る家もなく 誰にも相手にされず
転がる石みたいだろ

周りを見渡してみろよ 男たちはみな不機嫌顔だ
あいつらが君のところに近づいてくるとき
足蹴にしたらいけない
そんなことをしては生きていけない
君はこぎれいな男と馬に乗ったこともあった
その男は背中にシャム猫をかついでいた
君にとってはつらいことかもしれないが
もうそういう男とは縁がないんだから

どんな気持ちだい
どんな気持ちだい
ひとりで生きるって
帰る家もなく 誰にも相手にされず
転がる石みたいだろ

塔の上のプリンセスも世間の人々も
酒を飲みながら幸せに浸っている
互いにすてきなプレゼントを贈りあって
でも君にはそんな相手もいないから
その指輪を質屋に入れるしかないね
仲良くしていたやつがいたじゃないか
ボロをまとったナポレオンっていう
あいつのところへ行けよ 呼んでるぜ
君はもう何も持っていないから 失うものもない
君は誰にも見えていないし 隠すような秘密もない

どんな感じだい
どんな感じだい
ひとりで生きるって
帰る家もなく 誰にも相手にされず
転がる石みたいだろ



この歌詞のキモは When you got nothing, you got nothing to lose. にあります。
誰にだってうまくいかない局面はやってくるし、右に転んでも左に転んでも今より下はないという所まで転げ落ちることもある。
でもディランは「それは幸福のために支払う代金を先払いしただけなんだ。その証拠に、もう君には怖いものはないだろ」と歌っているのです。
行き詰まったら葉をきれいさっぱり落として、拾ってきた毛布にくるまって冬を過ごせばいい。
その間に根が伸び、必ず春の芽吹きが訪れるのだと信じて。 




相談会にお越しいただいた皆様、楽しい時間をありがとうございました。
あなたのその庭に感じたそのトキメキを逃さずに、花いっぱいの未来をイメージし続けてくださいね。
あわてることはありません、すでにその庭は約束されたようなもの。
イメージできたらできたも同然なのです。




家族の庭のつくり方 47

色を楽しむ

庭の構成物は、とかくナチュラルな中間色だけになりがちです。



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差し色効果で世界がイキイキとする。



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ヨーロパの庭に赤い椅子や青いパーゴラが使われるのは、花の咲く時期が短いから。
南米のカラフルなペイントは、強い日差しに負けずに暮らすため。
四季折々に自然の色があふれていた日本では、目立たぬように、はしゃがぬように、でした。
これからはもっと積極的に色使いを楽しみましょう。


 
 

お庭の相談会

2016年秋、「お庭の相談会」を開催します。



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2016相談会港南台表2

2016秋相談会港南台裏2
 2016秋相談会港南台裏3

2016相談会港南台表3



ぼくと一緒に、あなたの理想の庭を思い描きましょう。
もしかしたらそれが、あなたの新たな扉を開く瞬間になるかもしれません。

体調万全、気力充実。
では、はじまりはじまり。 



オープニング曲はこれで。



同じ譜面でも、
オーマンディが振ると壮大な物語になる。







庭の言霊

「人間」は人の間と書くのだ。
人と人との狭間に起こる触れ合いや摩擦や共鳴が、「人生」に人らしい生き方を形作ってゆくのだ。
いつも出会いが、次の扉を開いてくれるのだ。
これでいいのだ。


基本とても寡黙な父から「お前は不思議だ。そうやって好き勝手なことばかりしていて、困ると必ず助けてくれる人が現れる」と何度か言われたことがあります。
ぼくとしては、助けを当てにして無茶な進路を選択したおぼえはただの一度もないわけですが、確かに二進も三進も行かなくなる寸前で、いつも信じられないような出会いによってすくい上げられてきました。
そしていつの頃からか、お客様から「あなたに出会えて本当に良かった」と言っていただける日々となりました。

来し方にあった有難い出会いに感謝です。
この強運のシナリオを書いてくれているライターに大感謝です。
その感謝の気持ちを胸に、ぼくを窮地から引っ張り上げてくれた人たちの顔を思い浮かべながら、明日からの相談会での新たな出会いを楽しみにしています。


2016相談会港南台表1

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2016相談会港南台表2

2016秋相談会港南台裏2
2016秋相談会港南台裏3
2016相談会港南台表3




庭は大事。
いい庭があれば、人生は上々なのだ。




庭の言霊

切実さに向かえ。

切実に不足しているところに必要な要素を供給することで、共鳴が起こり感動が生まれます。



すべての生物に不足を設定しておいて、
それを補い合うことに快感を与えるという
この完璧な生態系システム。

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こいつに不足しているのは恋の相手か。

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などとつらつらピントを合わせていたら
舞台演出のように霧雨が。

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突然のシャワーにふと思う、
ぼくに不足しているのは潤いかと。
ここしばらく突っ走りっぱなしだったので、
ちょっとブレーキに足をかけてみることにします。
仕事もその他も境がなく楽しいので、
好調キープのコントロールはブレーキングのみ。





もしもあなたの人生に庭が必要な場面が巡ってきたら、ぼくを思い出してくださいね。
誰にでも
切実に、「本気で幸せな暮らしを築かなければ」と思う日はやってきます。

No garden, No life. 




 

庭の言霊

静寂の音が聞こえる。

月明かりを頼りに歩いた越後駒ヶ岳から中ノ岳への稜線、カジカガエルが生息する沢での岩魚釣り、裏庭から続く道で蛍を追った宵闇、西日が入る四畳半で左手をスケッチし続けた日々、深深と降る雪の夜にストーブの熱にのぼせ上がってラブレターを書いたこと。
記憶を辿ると、静寂の思い出には小さな音が聞こえます。



ミラーレス一眼のシャッター音は
デジタル仕掛けの偽物なわけですが、
被写体に魅せられ胸打つ鼓動は
まぎれもない本物の音。

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今年はキバナコスモスが大当たりでした。
本家のコスモスは出遅れているようです。 





夜明け前のだいたい5時前後、起き抜けに外に出て庭禅をしてから夜まで、仕事やらなにやらで隙間なく思考し動き回っている。
そして帰宅して庭に出ると、もうマツムシの声はなく、聞こえる微かな高音は正体不明の虫なのか、あるいは医師から「加齢によるものなので気にしないでください。そのうち慣れますから」と告げられた耳鳴りなのか定かでなし。
風はいい具合に冷えて、もう緑色の渦巻き導火線に着火する必要もない。
静かだ。
この感じ、癒しとはまさにこの感じ。
もしもぼくの暮らしに庭がなかったなら、このリカバリータイムがなかったとしたら、とっくにおさらばしていたに違いない。
何でもやり過ぎるこの性格を、救ってくれる夜の庭。

いつまでも鳴り続ける微音はうつつなのか、あるいは思考過剰な頭蓋の伽藍に響くマントラか。




Hello darkness my old friend
また君と話がしたくて
なぜって イメージのヤツが静かにやってきたから
そいつが撒いた種が頭の中に根付きやがったんだ
確かに感じる
静寂の音の中に



その後エレーンとベンはどうなったんだろうと。
最後の最後にふたりが見せる表情が
続編を予感させたのですが、
それはありませんでした。
これを観た若者の多く、
今、苦難の続編を演じていることでしょう。
ぼくもまた。
「あの映画さえなかったらこんなことには・・・・
この無謀な恋に走ることはなかっただろうに」
と思ったり、思わなかったり秋の月。





 

庭の言霊

苦難困難有難し。

温室で化成肥料を与えられたきた苗は、ふかふかに耕した土壌じゃないと育ちません。



通勤途中、
前方上空に盛大に咲く黄色い花を発見。
近づいてみるとそれは花ではなく、
ピンポン球ほどの小さいカキの実が
キンモクセイが咲いたように
生っているものでした。

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誰かが収穫のために育てたものでないことは、
生えている場所と伸び方を見ても明らかです。

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きっと鳥が運んだ種が崖の途中に落ちて芽吹き、
人が手を出せないままに大木に育ったのでしょう。

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この野趣溢れるカキをかじってみたかったものの、
あまりに高い位置にあり断念。

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あの奇跡のリンゴも
最初はリンゴと思えないほど小さな実で、
市場に出したら突き返され、
やむなく自分で売り歩いても
まるっきり見向きもされません。
でも同情心から買って帰って食べた人から
「こんなに美味しいリンゴは初めてです。
来年も楽しみにしています」
というハガキが届き、
意気消沈していた木村秋則さんは
奥様とふたりで小躍りしたそうです。

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水と養分が少ない場所で
見事に実をつけているこのカキの木が、
いかにしてここまでの成長を遂げたのか、
いったいどんな味がするのか、
あれこれと想像しています。

 




「若いうちの苦労は買ってでもしろ」と言います。
上司に言われるままに、時間つぶしみたいな態度でやってくる若い営業マンと話していると、「君は有り金叩いて、さらに借金をしてでも苦労せよ」と言いたくなることがしばしば。
かわいそうだからそこまでは言いませんが、「ごめん、ぼくは余命わずかだから、1分たりとも君と話している時間はないのだよ」と言ったことは3度ほどあります。
冗談半分な感じで言ってしまうので、相手はすっかりくつろいで長居をします(笑)。
若者と話すのは楽しいので、まあいいんですけど。





 

庭の法則


理由を見つければ解決する。

なぜ草花が思うように育たないのか、一応庭らしく仕立ててあるのに楽しくないのか、ウッドデッキが使われることなく朽ちてゆくのか、なんでカーテンを閉めて暮らしているのか、そこには必ず明確な理由があります。
それが解明されればあとは簡単、改善すれば解決します。



黄色い花はアブを呼ぶため。

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紫の花は蜂を呼ぶため。

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暗くても目立つ白い花は、
鳥が飛べない夜に活動する虫にアピールしている。

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地味で小さい花は香りで勝負。

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群生する花は誰でもウェルカム。
賑やかな宴で満遍なく受粉できる。

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点在する花は個性化することでターゲットを絞っている。
その個性に惹かれる虫が、
遠くに咲く仲間まで花粉を運んでくれるから。

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筒状の花は中まで入ってこれる虫だけに来て欲しい。

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下を向いて咲く花は、
地面から上がってくる虫と、
鳥から身を隠したい虫に呼びかけている。

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虫に頼らないと決めた花は、
派手さを捨てて風に大量の花粉を飛ばしている。

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すべての花の姿には理由があります。




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