2017年07月

多肉女子、咲く。

世は多肉植物ブーム。女性愛好家を称して「多肉女子」と呼ぶそうです。



港南台店の多肉たち、
梅雨が明けたら
待ってましたと花が咲きました。


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育てるコツは、基本的に放置。



本体が花のような、
かと思えば手塚治虫が描いた
地球外生物のような、
なんとも神秘的な形状をしています。


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日当たりが良く、冬は霜が降りない環境に置いておけば大丈夫。



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水分をため込んだツヤツヤの葉が魅力的です。



一見すると草のようなセダムも多肉の仲間。

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目ざとく花を察知した蝶が、
喉を鳴らして蜜を吸っていました。

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わが家の神秘的な多肉女子も、基本的に放置しておくと良く咲きます。





今日は「港南台店」にいます。





 

庭のつれづれ

久しぶりの30℃未満に息を吹き返した日の夜の庭。江ノ島から吹き込む風に、ロマンティークをレコメンド。

夏をしのぐのにか欠かせないものが三つあります。
水分、バーベキュー、庭の夜風。
夏の終わりに欠かせないものも三つあります。
虫の声と、サンタナと、夏の日の恋の残り火。
脳は暑さと恋愛感情を混同する性質を持っています(世に言う吊り橋効果)。



夏の空はドラマティーク

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焼き過ぎた肌をはいでゆく時の、
少々の痛みを伴う記憶のようなカルロス・サンタナ。





 その後に塗り込むホホバオイルは
サンタナティークな八神純子の名曲。
蒸し暑さが残る夜、
賑やかだった田んぼの蛙も寝静まった時間に聴いた
大石吾朗のコッキーポップが蘇ります。



間奏のサンバホイッスルで
夏色のナンシーたちも蘇り踊り出す。
今はどんなに素敵になっているのだろう。

ディスコティークな夜と変わらぬ
越後の風景には不似合いなエキゾティークで、
ファンタスティークな笑顔を
涼しげなつば広ストローハットの陰にして、
優雅にガーデニングを楽しんでいてほしいなあと、
願ったり願わなかったり夏の夜。
いやいや願っています。
あの日の熱と鼓動が脳の混同などではなかったと、
時空を超えた横浜の空の下で
確認しておきたいのです。
思えばみなさま五十路の道すがら。
どうか充実の旅を続けられますように。
そしていつまでも
ファナティークな恋心をなくすことなく、
ヒューマンティークな人生を。





ではコスメティークを万全に、今日も暑さに負けず気を確かに持って、リアリスティークに庭の夜風までたどり着きましょう。





今日は「金沢文庫店」にいます。
 




 

庭のことだま

広さは相対的な概念。
楽しさは絶対的な感慨。

「うちは庭が狭いから楽しめない」と思っている人は、もしも広い庭を持ったら「広すぎるから持て余して楽しめない」と言うであろうと推測されます。
絶対的な楽しさは主体的に捉えることから発するもの。
「〇〇さんちみたいに〇〇だったら」という思考を捨てないと、ついには幸せはお金で買うものだと信じるに至ります。
そうなってしまったら、もうぼくにはお手上げです。



大人気のオーシャンブルー(琉球朝顔)は
ヒルガオ科の宿根草。

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夏休みに育てたアサガオとは性質が違い
年々盛大に咲きますので、
地上部が枯れても
株は抜かないようにしてください。

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名前の通りで
花を覗くとそこは青い海原のよう。

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と思いきや、さにあらず、
蟻たちの食堂でした。

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このように、
主観によって広さは自由自在に変化します。





今日は「港南台店」にいます。
 




 

庭のつれづれ

濁れる水の流れつつ澄む 種田山頭火

出自は大地主の長男で、性格優しく頭脳は極めて明晰。父の女癖の悪さとそれを苦にした母の身投げから歯車が狂い出し、ありとあらゆる不幸を背負いこむような日々が続いたのです。泥沼でもがき続けた山頭火は五十四のある日、自らの意思で一文無しとなり、日記帳だけを懐に入れて猛然と歩き出しました。
歩いて歩いて、歩いて歩いて、歩いて歩いて、ようやく心に平安らしき光が感じられたのもつかの間、五十八歳で、その辛い生涯の幕は下りたのでした。
晩年の日記には「無駄に無駄を重ねたような一生だった。それに酒を注いで、そこから句が生まれたような一生だった」と。
種田さん、来年五十八になるぼくには、まあ人生とはそういうものでしょうと、達観するでも卑下するでもなくそう思えるのです。無駄に無駄を重ねて酒を注ぐ、それ以外に何の楽しみがあるというのでしょう。
感じることと表現することが生きる価値であるという視点に立てば、あなたほどの高みに達するのは稀なこと。命のほとばしりが人生の価値であるとしても同様に。
そのうちそっちに行きますので、ご一献。あなたに土産話を語るにまだネタが乏しいので、もうしばらくは歩いて歩いて、まだまだ歩いて歩いて。
さてさてこの道どこまで行くのやら。



キュウリの花

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瑞々しさは命の証し。

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水分の循環が健康の証し。

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だから大いに飲んで、大いに汗を流しましょう。

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大いに働き、大いに励み、
大いに笑い、大いに泣いて。




冷やしキュウリをかじるとき、山頭火も、山下清も、木喰上人も、乾ききった夏の日には同じようにバリバリと食ったんだろうなあと、口の中で彼らに想いを馳せるのです。



へうへうとして水を味わう


笠にトンボとまらせてあるく


また見ることのない山が遠ざかる


すべってころんで山がひつそり


風の中おのれを責めつつあるく


悠然としてほろ酔えば雑草そよぐ


落ち着いて死ねそうな草萠ゆる


濁れる水の流れつつ澄む






今日は「港南台店」にいます。
 



 

 

庭のつれづれ

二十億光年の孤独 谷川俊太郎

人類は小さな球の上で
眠り起きそして働き
ときどき火星に仲間を欲しがったりする

火星人は小さな球の上で
何をしているか ぼくは知らない
(或いは ネリリし キルルし ハララしているのか)
しかしときどき地球に仲間を欲しがったりする
それはまったくたしかなことだ

万有引力とは
ひき合う孤独の力である

宇宙はひずんでいる
それ故みんなはもとめ合う

宇宙はどんどん膨らんでゆく
それ故みんなは不安である

二十億光年の孤独に
僕は思わずくしゃみをした

カシアス・クレイは蝶のように舞い、蜂のように刺した。
ジョルジュ・ムスタキは歌うように語り、語るように歌った。
マハトラ・ガンジーは明日死ぬかのように生き、永遠に生きるかのように学んだ。
みんな孤独だったのだ。それはまったくたしかなことだ。
ぼくは、阿呆のように想い、鬼のように描く日々が続いている。







Non, je ne suis jammais seul
Avec ma solitude

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孤独を相棒にしているあなたの
今日が良き日となりますように。 
早朝の庭で染み込ませた涼風のままで、
頑張ったあなたを癒す
夜風の庭へとたどり着くまで。





今日は「港南台店」にいます。 
 




 

庭のつれづれ

黒い王様 谷川俊太郎

おなかをすかせたこどもは
おなかがすいているのでかなしかった
おなかがいっぱいのおうさまは
おなかがいっぱいなのでかなしかった

こどもはかぜのおとをきいた
おうさまはおんがくをきいた
ふたりともめになみだをうかべて
おなじひとつほしのうえで








孤高の帝王マイルスにとって、レッド・ガーランドの軽くて甘い右手は「井村屋のあずきバー」のようにおいしかったことでしょう。かき氷を削り出す刃のような時間を送る者にはスイーツが必要なのです。
気温が30℃を超えると身体には水分と塩分が、そして思考(心)には糖分の補給が欠かせません。
女性は「白くま」に、男性は「ガリガリ君ソーダ」になったイメージで、甘さを供給し合いましょう。



夏には夏のお楽しみ。
昨年の今頃、河口湖にて。


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ものすごく暑い日だったはずが、
振り返ると爽やかさだけが蘇るから不思議です。
 

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脳は記憶を自分に都合よく取捨選択し
整理整頓する。

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ありがたい機能です。



ちなみにぼくのスイーツベスト3は、えの木ていのローズチョコ、母がこしらえる笹団子、焼肉屋さかいで〆に食べるアーモンドチョコバニラ。






 

庭のつれづれ

混沌からの脱出。

ミラーニューロンを意識するとテレビを見なくなる。興が乗らない本は片付ける。気が乗らない付き合いからは遠ざかる。隙あらば袈裟懸けに物言いたげな女房からも、剣豪武蔵のように巧みに間合いを図っている。
気づけば庭でひとりきり、湿った風と会話している。なかなかいい感じだ。
このマインドゲームは、とても丁寧なひとりきりの時間に行き着く。そう、ぼくらにはひとりきりが不足しているのかもしれない。昭和時代まで、みんな分厚く濃厚にひとりきりだったのだ。
ひとりで野山を探検して回るのが日課だった夏休みを思い出す(宿題という現実からの逃避行)。誰もいない、行けども行けども野鳥と昆虫にしか出会わない世界で感じていた、永遠のように思える満ち足りた時間を。



泥から脱して咲く、太古の花に汚れなし。 
 
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昨日の出囃子の雨乞い効果で、横浜にも雷鳴とともに雹が降りました。
いい具合にクールダウンした庭の夜風の心地よかったことと言ったらもう。



待望の梅雨明け宣言がありそうな今朝は、
清々しいヴィブラフォンの音色でスタートします。 

 

ミルト・ジャクソンが奏でるヴァイブは
休日のブランチに飲るマスカットのリキュール。
オードブルはプロシュットで巻いたパルミジャーノで。





今日は「港南台店」にいます。



 

 

庭のつれづれ

祈るとは誓うことなり。

蝉時雨に打たれると、いつも決まって微かな切なさが絡みついてきます。津波の年に映画「八日目の蝉」を観て以来、その症状は常態化しました。
夏はいろいろと、あれやこれやと祈りの季節。
どの祈りにも、締めの言葉は「がんばります」。



空蝉の魂は森に住み着く

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心の乾き潤せり蝉時雨

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母の情狂おしく八日目の蝉

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スサノオもアマテラスも蝉の声浴び 

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ところで関東の梅雨明けはどうなったのでしょう。
森はすっかり夏休みモード。昨日の帰り道、カメラを担いで寄り道した円海山でひぐらし第一号が鳴きました。





今日は「港南台店」にいます。



各地で局地的な大雨とのことながら、
横浜は待てど暮らせど局地にならず。
 そろそろひと雨欲しいです。
というわけで、今日の出囃子はこれで。

 

一曲目は夕立直前に吹き込んでくる、
あのひやっとする風。
二曲目は、雨粒に冷まされて立ち昇る
アスファルトの香り。 






 

ガーデンセラピー 143

『同化作用を利用する』

脳細胞をネットワークするミラーニューロンの働きで、人は周辺環境と同化する性質を持っています。



散歩道のラベンダー

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朱に交われば赤くなる。
亭主の好きな赤烏帽子。
青は藍より出でて藍より青し。
つまりは、色即是空空即是色。




毎日レンズ越しに花を見つめているせいか、
ぼくの思考と感受性は
徐々に花化しつつあるような。


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だったら話は簡単。自分が好ましいと思う人とコミュニケーションを図るべし。



そこにやってくる昆虫も追っているので、
優秀な働き蜂と化しています。

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いやほんとに、ぼくはとてもよく働きます。



「仕事だから、お付き合いだから、嫌いだけど我慢して一緒にいる」という大人の判断はとても危険。同化は脳の仕組みなので意思では制御不可能な領域なのです。
どういう人と関わるか、何を見聞きするか、どんな環境で暮らすかによって人は形作られてゆきます。





シャーリプトラ(意思によって悟りを目指す者)よ、
ミラーニューロンを活用せよ。 





この頃のぼくを形成しているのは、篠原勝之、坂本龍一、菊地成孔のお三方。





今日は「港南台店」にいます。




 

庭のことだま

ジリ貧となる者の身は硬し。

 適応とは柔軟に変化すること。ピンチに陥ったら、とにかくジタバタしてみることだ。
かのアントニオはこう申しておる。
固め技を決められても指なら動く。指を動かせば手首が動く。手首を動かせば肘が動き、肩が動き、背中が動き、腰が動いて技から脱することができる。あきらめることなく、動かせるところを動かすのだ。



他のアジサイが灼熱に色を失ってゆく中、
カシワバは悠然と変化し色を増してゆく。 

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ひと月前は花嫁のようでした。

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バージンロードでグスグス泣いていた娘よ、
健やかなる時も、病める時も、
喜びのときも、悲しみの時も、
富める時も、貧しい時も、
これを愛し、これを敬い、これを慰め、これを助け、
その命ある限り、真心を尽くし、
美しく変化し続けるのだぞ。

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今日は「金沢文庫店」にいます。



 
 

庭のことだま

暑中涼あり。

忙中閑あり。Tシャツがサラサラなうちにカメラを担いでひと歩き。
ふと、この涼感は故郷の記憶から吹く風なのだと気づく。
魚沼ではあと二週間で稲の花が咲く。 



足が水辺へ水辺へと。

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