2019年07月

家族の庭のつくり方 74

植え続ける

咲こうが枯れようが、好評も不評もおかまいなしに植え続けることが、花いっぱいの庭を実現させる最良の方法。



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これでもか、これでもかと。



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中には1種類を枯らしただけでショックを受け「私はガーデニングが苦手」などと断じて庭から遠ざかる人もいて。片や植えたい草花を次々育て、場所がなくなったら終わりかけの花を引っこ抜いて植える人も。当然後者が庭達人になってゆきます。
期待、願望、好奇心、復讐、やけっぱちでも何でもいいのでとにかく植え続けてください。
理由は何であれ、大丈夫、花の数と幸せは比例しますから。




 

庭のことだま

場が整えば勢いづく。

オクラの苗を株分けしたのはひと月前。

Before

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After

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Before

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After

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たった150円の苗でこれほど楽しめるお得感。さて何輪咲くか、そして何本収穫できるか、本当のお楽しみはこれからだ。
オクラ納豆、オクライカ納豆、オクラ梅納豆、オクラ鰹節生卵落とし納豆七味たっぷり、オクラ山芋千六本納豆刻み海苔乗せワサビ添え・・・



 

ブルーベリー

初夏の果実、ブルベリーが始まりました。



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記念樹として市や町から贈られることの多いブルーベリーですが、なかなか成長せずがっかりというケースもよく見かけます。



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多くの場合、原因は土壌。他の植物と違い酸性を好むので、培養土にピートモスを混ぜるか、専用の土で栽培してください。



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ベランダガーデニングでは大きめの鉢に植替え、乾燥に注意。



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ちなみにオリーブと同じく遺伝子が近いと受粉しない性質ですから、品種が違うものを3種類くらい寄せて育てれば実付きがよくなります。

梅雨明けカウンドダウン。あと数日のしっとりを楽しみましょう。




 

明けを待つ

散歩道、雨の止み間に極楽浄土の花開く。
ファインダ越しに、これほど神妙になる花はなし。



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さあ、あとは梅雨明けを待つだけだ。



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お湿りはもういいですよね。いやマジで、洗濯物は山となり、仕事では現場が遅れに遅れて笑うしかないほどの状態になっています。



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とはいうものの、数年ぶりの上々な梅雨を存分に楽しませていただきました。雨の日と月曜日は、雨の日と火曜日は、水曜日は、木曜日は、金・土・日も、ショパンの調べを楽しみながら設計は着実にして濃密にはかどりましたし、昨年のような寝苦しい夜もなかったし、芝生と草花は大喜びで成長しているし。それと、皆さんお気づきでしょうか、蚊が出遅れているのもありがたいことです。



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アマテラス、まずは令和元年を穏やかにスタートしていただいたことに感謝いたします。感謝しながらいけしゃあしゃあとではありますが、次はめまいがするほど暑くて眩しい夏を、そして豊かなる実りの秋のおぼしめしを。あ、それともうひとつ、台風はそこそこでお願いできればと。
ついでに、この調子で感動的な仕事が続きますようにと、平に平に、なにとぞなにとぞ。



ぼくにとって、今年の梅雨はこんなイメージでした。
優しい青。



これは世界で最も売れたジャズのアルバムで、
いまだにギネスを更新中という名盤中の名盤。
ギル・エヴァンスとマイルスが紡ぐ奇跡のケミストリー。
私観ですが、ここを頂点に、マイルスは神がかり的なモンスターになってゆくのです。
つまりこれが、人間マイルス・デイビスの美しき完成形。
 


ゲリラも爆弾もなくしとしとと過ぎた季節が明けたら、あなたは何します?
ぼくは設計のテーマを、「安らぎの庭」から「情熱の庭」へとチェンジして、ぼくが思う理想の庭の、美しき完成形を目指します。
と、湧き上がる気負いを抑えつつ、あと数日の静寂を神妙に味わいつつ。




 

型破りか形無しか

剪定(樹木の姿を整える作業)の基本は立ち枝、絡み枝、重なり枝を除去すること。



Before

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After

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それらは後生大事に伸ばしても樹形を乱すだけなので、早い時期に見極めるべし。



Before

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After

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何事も基本が大事なり。



Before

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After

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せっかく芽吹いてくれた若芽ではありますが、グッバイマイラブこの街角で、グッバイマイラブ歩いてゆきましょう。あなたは右にわたしは左に、振り向いたら負けよ〜と呪文を唱えてキッパリお別れいたしましょう。



Before

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After

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何事も基本が大事。基本とは理念に即した型のこと。



Before

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After

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ロングロングタイムアゴー、TBSラジオの全国子ども電話相談室にこんな質問があったそうな。 

小学5年生です。ええっっっとぉ、質問します。型破りと形無しの違いはなんですか?

無着成恭先生はこう答えました。

そりゃぁあんた、型がある人間が型を破ると「型破り」、型のない人間が型を破ったら「形無し」ですよ。

さすがは和尚、子ども相手に一休さんばりの見事な禅問答。
たまたま移動の車中でそれを聴いていた十八代目中村勘三郎(当時は歌舞伎界のみならず芸能界のアイドル勘九郎ちゃん)はハッとしてGood となりまして、その日以来稽古に稽古を重ねて型を習得に研鑽し、先代から受け継いだ十八番「春興鏡獅子」に心血を注いだといいます。その精神を次代へと継承すべく、後継者であるイダテン勘九郎に、泣こうが喚こうが、徹底的に型を叩き込んだそうな。歌舞伎ではまだまだ父のハードルには指も掛からぬ若武者ながら、テレビドラマにおいては並んだかな、と思えわせる演技が毎週のお楽しみです。泣いて笑って考えさせて元気にさせる、ああ官九郎+役所広司+森山未來×勘九郎の見事さよ。第二部開始で参上のマルマルモリモリ・阿部サダヲが、はたして×となりますかどうか(期待しています。ていうか、官九郎のことなので、次から次の新たなる攻め手が楽しみ楽しみ)。

剪定の型を知りたい方はご来店ください。図解付きで、15分ほどでお教えできますので。庭の型を学びたい方は、当ブログの左側にあるアーカイブ「家族の庭のつくり方」をクリックしてご一読を。
あのお、ところでご相談なんですけど、どなたか翌日でもサクッとしている天ぷらの型をご教授願えませんでしょうか。凝り性なんであれこれと変えながらチャレンジしているもののなかなかうまくいかなくて。デパ地下の揚げ物って、どうやってんですかね。
そうそう、フリーズドライという型破りな製法ではありますが、日清のどん兵衛鬼かき揚げ天ぷらうどんの天ぷらにハマっておりまして、できるだけコンビニ食は・・・と思いつつも、目覚めた瞬間に「ああ、どん兵衛」と神の啓示が降りてくるのもですから、かれこれ10日連続で。研鑽を積んだ結果、タマネギたっぷりでサクサクなあの食感を楽しむために、お湯は5ミリ多め、麺は規定通りに5分、天ぷらはそっと後乗せで2分が理想の型。出かける前に、ちょい足し用に刻んだ長ネギをラップに包み、やげん堀七味と共にポケットに忍ばせてコンビニへと向かうという凝り性発揮の日々なのであります。
これははたして型破りなのか、あるいはトホホな形無しか。常日頃、幸福の果実であるセロトニンの豊作を願い、腸内フローラガーデニングに勤しんでいたいわふちの運命やいかに。風雲急を告げる次回へ、つづきません。


いやあそれにしれも、森山未來の型破りには敬服です。
最初は風変わりな端役新人かと思いきや、
ドラマが進むにつれて放たれる異彩たるや、主役と居並ぶ達者を食う勢い。
何者なのでしょう、重厚にして無重力なあの若者。



 



 

ユーヒンお食い初め

今日は結陽(ゆうひ)のお食い初め。祝いの膳を整えて、さあ祝宴のはじまりはじまり。



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え、なになに、私が主役じゃないの?と美空はご機嫌斜めなり。



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ところが食事が始まれば目の色が変わります。なんだ、お腹が空いていたのか。



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食べる食べる。



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主賓は儀式を粛々と。



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姉、食べる食べる。


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滞りなく最後に歯固めの儀。



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姉はデザートのサクランボを、同居の犬たちに倣って床に運んで一気食い。



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すっかり機嫌が直って今度は絶好調に。



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身も心も満腹になったお爺さんとお婆さんは、「バイバイ」を言うと美空が大泣きするので、無言のままそっと帰路につきました。



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こうしてジジババ役を楽しませてくれる娘夫婦に感謝感謝です。婿殿、あのじゃじゃ馬をイキイキと走らす手綱さばき、見事ですぞ。じゃじゃ馬よ、反面教師思想はそのままに。
次のイベントはなんなんだろうか。特に何もなくとも月例会を催していただけるとありがたいのだが。あるいは「孫とジイジで過ごす日」とか(プランは山のようにある)。
ミソチン、ユーヒン、夏になったら物干し場になっているベランダにデッキを張って、南国の鉢とプールを置いて、エキゾティック・ビューティーな姉妹にふさわしい、バリのウブドにあるリゾートホテル風の庭に仕立ててあげるからね。ふふふ、ジイジはね、魔法を使うガーデンデザイナーなのだよ。



 

梅雨花火

夕食後、いつものように庭の書斎でBGMを検索していたら、逗子鎌倉方向の空に音も無く花火が開きました。



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湿った空気の具合か、あるいは風向きか、無音で咲く光の花は幻想的で、夢の出来事のよう。



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長雨で現場は進まないし、湿気は存分に楽しんだので、そろそろ夏の光と熱い風を浴びたい気分です。



加藤和彦とミカ夫人の破局によるサディスティック・ミカ・バンド解散後に、
残党が集って一瞬の花火のように2枚のLPを残して消えていった
伝説のバンド、サディスティックス。



高橋幸宏(ドラムス)
高中正義(ギター)
後藤次利(ベース)
今井裕(キーボード)

遠い日の花火の残響に、今でも酔いしれます。
4人のその後は知る人ぞ知る、
お若い方は得意のスマホ検索してみてください。
歌謡曲全盛の時代に、音楽業界のB面で輝いた至福の火花。 


 

ピエールの憂鬱

追肥が効いたようで、ぽつぽつと咲き続けるルージュピエールドロンサール。



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ピエール・ド・ロンサールがフランスの詩人の名であることは知っていたものの、はたしてどんな作品があるのかと思い立ち Google 検索。いくつか出てきましたが、う〜ん、毎度のことながらフランス系の訳は難解で一読では意味不明。おまけに一編の詩に対してその何倍もの解説付きというものが多く、そんなに説明を添えなければ理解できない詩っていったい・・・と思ってしまうのでした。なんでフランス文学者というのはこうやって、バラの専門書みたいに面倒な言い回しをする癖があるのでしょう。というわけで、夜の庭にて、ロンサールの代表作と言われる「カッサンドルへのオード」の翻訳と解説をいくつか解読し、超訳的に意訳してみました。



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Intoroduction
二十歳のロンサールは、招かれた舞踏会で歌う15歳のカッサンドルに心を奪われます。しかし聖職にあったロンサールに、少女と結ばれることなど叶わぬ夢のまた夢。翌年カッサンドルは近隣の貴族と結婚してしまいました、とさ。


カッサンドルへ贈る詩

愛おしい人よ 庭を見に行こう
朝には光を受けて 緋色に輝く衣を広げていたあの薔薇が
この夕暮れ時に 君の頬に似た紅色を失っていないことを確かめに

ああなんということか ほんの少しの間に
ああ可愛い人よ 無残にも地面に散ってしまった
自然の意地悪さはいかばかりか
これほど美しい花でさえ 朝から夕まで命を永らえないとは

だから伝えておきたい 新緑の葉の中で咲く時に
咲けよ 咲けよ 君の若さを
老いの悪魔がやって来て その輝きを奪うまでは



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もっとラフに訳せば「ほっといても美しい一瞬を、せいぜい謳歌するがいいぜ」という、フラレ気分で Rock'n' Roll のような。古今東西、花の命は短くて、苦しきことのみ多かりき。いのち短し恋せよ乙女、紅き唇あせぬ間に、明日の月日はないものを。ふむふむ、さもありなん。バラの場合も難解にして憂鬱な解説など読まないほうがいいと思うんですよね。それよりもとにかく植えてみる。うまく育てばうれしいし、庭においては失敗もまた楽しい出来事なのですから。



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実を申せば、今年、わが家のピエールは、あのいだてん足袋屋のピエールと同じくどん底の不調でした。原因は心当たりがございます。とてもトホホなものなので女房に内緒にしていたその原因とは、根元がミーのトイレになっていたのです。うちの詩人にして哲学者猫はなぜかその場所を気に入ってしまい、昨年末から穴を掘っては用を足し、丁寧に土をかけて復旧するという繰り返し。まあこれも自然なことですし、天然肥料が吉と出るか凶と出るかということにも興味があったのでそのままにしていました。結果、思いっきり凶と出たので、これから土を入れ替え、株を柵で囲うか、立ち入れないように頑丈な下草を繁らせようと思います。



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「詩の王子」と称されたフランスルネサンス期の偉大なる詩人の名を冠する花に、なんという無礼をしてしまったのかと思いつつも、花、猫、犬、野鳥、昆虫、土の中の微生物など、庭の登場人物たちが繰り広げる営みに興味が尽きず。されどまたあの感動的な花を見たいので、さっそく手段を講じて、さて、来春の開花はどうなりますやら。



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Cher Monsieur Pierre.
季節を越えた、再会の日を楽しみにしています。

 




 

庭のつれづれ

クチナシの雄弁さ。

わずかな晴れ間にすかさず香るクチナシの花。



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昆虫呼び込み戦略、一般的に白い花は夕暮れ時に目立ち、香る花は闇夜でもその存在を知らせるもの。



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クチナシはその両方を発揮しているので、日中の花蜂よりも、夜中に蠢く小蝿や甲虫の類がお好みのようです。



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名前の由来は実が熟しても口を開かないことからきているそうで、花言葉は「優雅」「洗練」「喜びを運ぶ」。



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数十メートル先まで「もうすぐ梅雨明け」と、優雅にして洗練された喜びの香りを運ぶ、純白のメッセンジャー。 





 

庭のことだま

グ・リ・コ。

イメージ通りに仕事がはかどる日もあれば、思いがけず蹴つまずいてしまい、遅々として進まない日もあります。
思うように成果が上がらなかった日の夕暮れ時に浮かぶミッキー・カーチスの言葉、「人生はそこそこ長え遊びだよ。せいぜいやりてえことをやって、退屈しなけりゃ御の字だ」。





肩の力が抜けて「三歩進んで二歩下がる。まあいいじゃん、よくやったよくやった」と思えるのです。

では今日も、だるまさんがころんだ。だ〜る〜ま〜さ〜ん〜が〜ころんだ。
グ・リ・コ、チ・ヨ・コ・レ・イ・ト、パ・イ・ナ・ツ・プ・ル。



そろそろかなと思い見に行ったら、
始まった始まった。

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ゆっくりと、着実に、夏へと進む。 




 

庭のことだま

本日も晴天なり。

昨日の昼時、実に2週間ぶりの青空を拝みました。
見上げれば、幕が開いたみたいに気分がハレルヤハレルヤ。時刻は午後1時、港南台の局所予報は「一時晴れ」だったので、仕事を一時中断し、カメラ担いで店の近所をひと回り。



夏のシャンデリア、ノウゼンカズラ。
やはり晴天が似合いますね。

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そうそう、そのうち書こうと思っていたことがありますので、それを。時々店に立ち寄ってはバラの話に花を咲かせていかれるご婦人がおりまして、その方は天候に関係なくいつも晴天の陽射しをもたらしてくれます。天性の明るさなのか、あるいは艱難辛苦の末に身につけた特殊技能なのか、とにかく基本的に上機嫌で会う人会う人を笑顔にしてしまう。見習いたいものだと思いつつも、あのアマテラスの秘儀は一朝一夕にできることではないわけで、でもお会いするたびに、ああ、やっぱり習得したいなあと思うのです。



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本日も晴天なり、本日も晴天なり、本日も晴天なり。曇っていようと雨であろうと、朝の庭で100回唱えていち日をスタートしてみましょうか。100回で効果がなければ200回、300回と。マントラ(なりたい自分の姿)を繰り返し発声することは、弘法大師空海が恵果阿闍梨から授かった、マインドコントロールの基本中の基本でありますから。



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では、さっそく今朝から。



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軽くストレッチをした後に立禅の姿勢をとり、呼吸を深く、長く、深く、長く、深く、長く。

南無大師〜〜〜遍照〜〜〜金剛〜〜〜〜〜。本日も晴天なり、本日も晴天なり、本日も晴天なり・・・・



 
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