2019年08月

庭のつれづれ

初夏→盛夏→晩夏→初秋

あの〜、どなたかこの季節のスピードを緩めてくださいませんでしょうか。暑い暑いとヒーヒー言っていたこの夏も、峠道から振り返れば一望のあっという間で、まるで1日の出来事だったような。この時間感覚の錯覚を本当になんとかしないと、あと数日で千の風。ああ嫌だ嫌だ、まだやりたいことも、食べたい物も、会いたい人も限りないのに。
少年の日はクラクラするほど昼間が長くて、遊んでも、遊んでも、遊んでも、なかなか時計は進まなかった。海馬か側坐核か、ポンコツ脳のどこかにあの頃の痕跡があるはずだから、遺跡発掘みたいに探し出してみましょうかねえ。
歳を取るほど季節が早く過ぎる件、何かしらの手立てを講じねばならぬ。



夏枯れだった散歩道に
にょきにょきとトラノオが出現。

DSC01282 2

DSC01286 2

DSC07920

DSC06635

早くも秋の舞台が整いました。 


などとうだうだ言ってる場合ではなく、そろそろ相談会の準備を始めねばならぬ。

溜まっている設計は、ひとつづつ心を込めて丁寧にやっていますので、首が伸びている皆様、一旦地縮めといてくださいませ。
さ、今日も首タオルをハチマキにして、がんばります。




 

晩夏の挽歌

お客様曰く「いわふちさんはショウゾウさんみたいですね。ご存知ですか、那須塩原のSHOZO CAFE」。もおおお〜、いやはや、本当にもったいなくも、赤面しつつ光栄のいたれりつくせりでした。そんなん言われると、そうあらねばと思う単純アタマ。ありがとうございます。


盛夏の聖歌はハレルヤハレルヤ

DSC01228 2

晩夏の挽歌は南無妙法蓮華経

DSC01222 2

宮沢賢治は若き日、法華経に感銘を受け、
生涯その教えに帰依したそうな。

DSC01233 2

故に女性に近づくことはなく、
故にカンパネルラは男の子なわけです。

DSC01243 2

ただ普通でいたいだけなのに、
なんでこうも生きづらいのか。
南無妙法蓮華経、南無妙法蓮華経・・・
と御題目。

DSC01247

いつかは大乗仏教の大船に乗りたいものだと願いつつ、
寝転がった草の丘で見た夢に、
天空より聞こえてきた汽笛。



菊池省三、並外れて普通の人。
微かで確かな温もり、知る人ぞ知る奥山の秘湯のような、岩魚を焼く炭火のような、静寂に揺らぐランプの灯りみたいな、サウイフモノニワタシハナリタイ。



 

デイゴ咲く

でいごの花が咲き 風を呼び 嵐が来た

でいごが咲き乱れ 風を呼び 嵐が来た
繰り返す悲しみは 島渡る波のよう

ウージの森であなたと出会い
ウージの下で千代にさよなら

島唄よ風に乗り 鳥とともに海を渡れ
島唄よ風に乗り 届けておくれ私の涙

でいごの花も散り さざ波がゆれるだけ
ささやかな幸せは うたかたの波の花

ウージの森で歌った友よ
ウージの下で八千代の別れ

島唄よ風に乗り 鳥とともに海を渡れ
島唄よ風に乗り 届けておくれ私の涙

島唄よ風に乗り 鳥とともに海を渡れ
島唄よ風に乗り 届けておくれ私の愛を



DSC00949

DSC00950

DSC00957

DSC00952

DSC00955



さて、ここで問題です。
ウージとは何でしょう。

ざわわ ざわわ ざわわ
広いさとうきび畑は
ざわわ  ざわわ ざわわ
風が通り抜けるだけ
今日もみわたすかぎりに
緑の波がうねる
夏の陽ざしの中で




 

秋のお楽しみ

散歩道のギンナンは近年稀に見る豊作。



DSC01181 2



気候が肌に合ったのか、あるいは昨年がきつかったから、危機を感じての巻き返しなのかもしれません。



DSC01187 3



今年は戯れに拾ってみましょうかねえ。



DSC01192



むしゃむしゃ食べるようなものでもないので、大量に収穫できたら小分けしてお客様に配ることにいたしましょう。もちろんあの厄介な下処理を終えたやつを。



DSC01185



作業はキッチンでやったら大変なことになるので、庭で。



DSC01188 3



ゴム手袋を装着し、ジプロックとトングを使って、慎重に、慎重に。




庭のつれづれ

夏深き、隣は何をする人ぞ。

これぞ夏!という濃厚さがうれしいここ数日。ノロノロ台風も騒ぐ割には被害なく、いやほんとに今年のアマテラスは慈悲深い。



里山は、実りの秋へ着々と。

DSC00755

DSC00760

DSC06197

DSC00757

DSC08807



あと10日もすれば、癒しの夜風にチンチロリンとマツムシの声。

 


 

夏の風物詩

昨日はどしゃ降りと晴天を目まぐるしく10回ほども繰り返すという空模様で、越後の盆地育ちのぼくは懐かしい気分になりました。



癒される〜
夏の癒しは冷やすことと見つけたり。

DSC00017



山沿いの集落では小規模な雷雲が発生しやすいため、このように、急に降ったり晴れたりするのが夏後半の天気で、だから絵日記の天気の欄には晴れのち雨が並ぶのです。



DSC00028



子どもの頃、ゴロッと鳴ったら川から上がれ、濁ってきたらすぐ逃げろと、大人ではなく年長のガキ大将から教えられ、「水がくるぞー、逃げろー!」と叫びながら土手を駆け上がったりしたものです。他には赤い葉っぱと赤いベビは危険とか、崖に生えている草は抜けないからつかまっても平気とか、佐藤さんちの畑は爺さんが夕方しか来ないから昼間は獲っても捕まらないとか、危機回避を遊びの中で継承するのが魚沼の子らの伝統でした。



DSC09984



おかげで流されることも、噛まれることも、落ちることも、捕まることもなく成長できましたが、裏表がわからぬほど日焼けしていたガキンチョは、気がつけば、気づかぬうちに、まごうことなき大人になりまして、はてさてこうして流れ着いた都会暮らしの危機となると、それはまた別の話。



DSC00885 2



夏は心の鍵を甘くするわ、ご用心。あぶない、あぶない、夏はほんとにご用心。それでもがまんなどできなくなる、きらきらしたきらきらした太陽の下。灼けたからだの砂が、こぼれて落ちる夏の午後。とは、阿久悠先生の警鐘か、扇動か。どう考えても扇動でしょうな。となれば、サマー・オブ・ラブも風物詩ということで。ただしひどい火傷を負わぬよう、夕立が来たら庭へ出て、来なかった日は夜風を浴びて、ティファールのごとくにあっという間に沸騰する頭をクールダウンさせながら。
あ、恋のお相手は庭ですけどね。次々と、いちいち本気でのめり込める惚れっぽさを抜きにして、庭を思い描くことはできないのです。







今日も思いの丈を線に込めて、庭に熱中症。





 

庭のつれづれ

一休骸骨、令和の盆。

待ちに待った雨の朝、故人を偲ぶほど信心深いなら、生きてる人を大切に、と、ふと。
一休さん、一休さん、そういうことでなんですね。
おお、ジブリ映画みたいに雲が流れて青空に。お手手のしわとしわを合わせる。 



庭の昆虫は、故人が遊びに来てくれているのだと申します。

DSC08385

DSC06914

DSC09407

DSC06560

DSC05886

DSC07937

DSC06751

手土産に、励ましの言葉と、尻叩く鞭を携えて。 





 

夜明けのコーヒーひとりで飲んで

蒸し暑さに覚醒する丑三つ時、ビールと特売で買った85円のカップラーメンで無理やり寝るもすぐにまた。それではと庭に出て、夜明けのコーヒーひとりで飲んでから、カメラ担いでひと歩き。

里山一番の早起きはアメンボウ。




DSC00990

DSC00808 2



厚めの曇天、無風の道を行く。ミーンミンミンミンミンミー、ジンジンジンジンジンジン、ホーシーツクツクホーシーツクツク、カナカナカナカナ、弦楽四重奏団のコンダクターはアマテラスか、はたまたプリンシパルを引退し指導者となったアメノウズメか。

いよいよ夏が濃くなってきたぞ。
スサノオよ、泣きわめく気持ちはわからぬではないが、今暫くそのまま大人しくしとけ、と、ツクヨミの声。




DSC00798 2

DSC05349



山本周五郎だったかな、「 日日平安なり ふん 腫れ物はいずれ自ら破れる 」。
泰然自若とはにぎやかなる静寂、サウンド・オブ・サイレンス。ただただ仕事に没頭するは至高の時なり。



 

ああ夏休み

なぜぼくは夏が好きなんだろうかと考える。すぐに答えが導き出される。夏休みが楽しかったから夏が好きなのだ。



DSC00767 2

DSC01157 2



すっかり大人になっても、蝉の声を浴びると、山と小川と畑のある風景に足が向く。



DSC01177 2

DSC01174 2



仕事があるから毎日そんなこともしていられないのだが、夜になって庭に出たらそこからは大人の自由時間。記憶中枢の夏休みの棚からごっそり取り出してきては、数えきれない感動を並べて少年へとワープする楽しさよ。麦わら帽子、沢蟹、ミヤマクワガタ、縁側、絵日記、花火、河原、鮎、スイカ、そうめん、ラジオ体操のカード、海の家のライスカレー・・・



DSC05764

DSC07058



あー夏休み、チョイト泳ぎつかれ胸に cool baby 。



BGM はこれで決まり。
日中に沸騰した脳内麻薬が冷めてゆく心地よさ。

 




 

変化・美・終活

変化を恐れている場合ではないのです。



ガウラの変化

DSC09944

↓  ↓  ↓ 

DSC01147 2



変化しなければ滅びるのです。



シマトネリコの変化

DSC00484 2

↓  ↓  ↓ 

DSC00610

↓  ↓  ↓ 

DSC01127



もとい、滅びゆくという変化も変化なので、それも恐れてはいけないのです。っていうか、恐れる必要のないことなのです(ここ数日、庭の書斎で読んでるのが『一休・骸骨/乃木 著』なもので、どうも言い回しが禅坊主っぽい)。



カボチャの変化

DSC01091

↓  ↓  ↓ 

DSC01097



まあ見てなさい、ぼくがこれから滅びの美しさをご覧にいれますから。美しく老いて、美しく燃え落ち消えてゆく。そして花いっぱいの棺に横たわる完全燃焼した美しき炭となってみせましょう(ああ、やっぱり坊主っぽい・笑)。



クレマチスの変化

DSC00177

↓  ↓  ↓ 

DSC01134 2



美しさとは変化を基盤にしたもので、自然界を支配する普遍にして不変の価値観でありますからにして、おじいさんは山へ柴刈りに、おばあさんは川へ洗濯に行くという自然体の暮らしで老いを重ねて行くうちに、そこにどんぶらこっこと、思いもよらない美しき幸せの果実が流れ着いたのでありました。めでたしめでたし。もしもあの夫婦が不仲で不自然な暮らしをしていたなら、桃の中からは芥川版の悪童桃太郎が飛び出してきたことでしょう。



カシワバアジサイの変化

DSC00087

↓  ↓  ↓ 

DSC00888

↓  ↓  ↓ 

DSC01123



どうもアンチエイジングという思想に抵抗感があるんですよね。それと終活。
こないだ「もう手入れは懲り懲りなので、終活で、子どもたちのために庭の木をなくして全面コンクリートにしておきたいんですけど」という相談がありまして、まあそんな考え方もあるのかなあと思いましたが、話を伺っていいたらその奥様、ぼくよりいくつかお若いんですよね。なんだかお久しぶりの黒いわふちがヒョッコリハン、つい「木を抜くよりも、気を抜かずにお子さんたちのために果樹を植えたらいかがでしょう。きっと毎年あなたのことを思い出してくれますよ」と言っちゃったんですよね。幸いにしてメタファーは伝わらなかったようで気分を害されることもなく、「果樹、ですかあ、・・・なるほどね、それもいいかもね。主人に相談してみます」と、来店時よりも5歳くらいはエイジをアンチした顔で帰って行かれました。
あのお方にとって、これまでの人生上、庭というのは厄介なだけの場所だったんでしょうね。ご主人と相談されて、それでも庭をコンクリーとで埋めておきたいとなれば、ジャジャーンと白いわふちが登場し、コンクリベースで手入れ要らずの、家族全員が飛び切り楽しめる庭を提案しようと思います。






家族の庭のつくり方 75

変化させ続ける

庭は室内と違い自然の循環の中にあるため、現状を固定化することができません。庭の美しさを維持するたったひとつの方法は、変化させ続けること。



e37edbe4


五年後


0da0f9a2



動的平衡。



c59947cf


五年後


b1bc0723



動的平衡とは、物理学・化学などにおいて、互いに逆向きの過程が同じ速度で進行することにより、系全体としては時間変化せず平衡に達している状態を言う。
庭においてはそこに美的と私的(感覚・感情)が多分に加わるため、平衡を保つには精神的、思考的に「より幸福な暮らしを」という意識と意欲がなければならない。美しく考え変化を旨とする人の庭は、「劣化・混乱」と逆向きの過程である「手入れ・模様替え」を怠らないので美しく平衡を保っている。つまり美しい庭とは、幸福な人生へと向かう努力を惜しまぬ暮らしの賜物なのである。
という観点を持つことによって、手入れにうんざりしている庭が、美的に私的に、さらに文学的にまで美しい場所へと変貌を遂げるのです。



dc48d587


十年後


f3697d14



変化させる際のポイントは「迷った時には迷わずやってみる」こと。足踏みしているうちに逆流に飲み込まれてしまうので、チュウチョは禁物。
失敗しても気にすることはありません、またすぐに変化させるのですから。



 
記事検索
ギャラリー
  • Holidays
  • Holidays
  • Holidays
  • Holidays
  • Holidays
  • Holidays
  • Holidays
  • Overjoyed
  • Overjoyed
  • Overjoyed
  • Overjoyed
  • Overjoyed
  • Overjoyed
  • Overjoyed
  • Overjoyed
  • Overjoyed
  • Overjoyed
  • Overjoyed
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • ポール・セローの言葉
  • ポール・セローの言葉
  • ポール・セローの言葉
  • ポール・セローの言葉
  • ポール・セローの言葉
  • ポール・セローの言葉
  • ポール・セローの言葉
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • My Girl
  • ジューンベリー咲く
  • ジューンベリー咲く
  • ジューンベリー咲く
  • ジューンベリー咲く
  • ジューンベリー咲く
  • ジューンベリー咲く
  • ジューンベリー咲く
  • ジューンベリー咲く
  • ジューンベリー咲く
  • グレースランド通信 春爛漫号
  • グレースランド通信 春爛漫号
  • グレースランド通信 春爛漫号
  • グレースランド通信 春爛漫号
  • グレースランド通信 春爛漫号
  • スカイフック
  • スカイフック
  • スカイフック
  • スカイフック
  • 花桃
  • 花桃
  • 花桃
  • 花桃
  • 花桃
  • 花桃
  • 花桃
  • 花桃
  • 花桃
  • 花桃
  • 花桃
  • 花桃
  • 花桃
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • ユキヤナギ
  • ユキヤナギ
  • ユキヤナギ
  • ユキヤナギ
  • ユキヤナギ
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • ワクワクの威力
  • ワクワクの威力
  • ワクワクの威力
  • ワクワクの威力
  • ワクワクの威力
  • ワクワクの威力
  • ワクワクの威力
  • ワクワクの威力
  • ワクワクの威力
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 雑草曼陀羅
  • 雑草曼陀羅
  • 雑草曼陀羅
  • 雑草曼陀羅
  • 雑草曼陀羅
  • 郷愁サプリメント
  • 郷愁サプリメント
  • 郷愁サプリメント
  • 郷愁サプリメント
  • 郷愁サプリメント
  • 郷愁サプリメント
  • フォークソング世代
  • フォークソング世代
  • フォークソング世代
  • フォークソング世代
  • フォークソング世代
  • フォークソング世代
  • 逢いたい
  • 逢いたい
  • 逢いたい
  • 逢いたい
  • 逢いたい
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 枝変わり
  • 枝変わり
  • 枝変わり
  • 枝変わり
  • 枝変わり
  • 悠久の花
  • 悠久の花
  • 悠久の花
  • 悠久の花
  • 悠久の花
  • 悠久の花
  • 悠久の花
  • 悠久の花
  • 悠久の花
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • 春の嵐
  • 春の嵐
  • 春の嵐
  • 春の嵐
  • 春の嵐
  • 春の嵐
  • カワヅザクラ
  • カワヅザクラ
最新コメント
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ