2019年10月

庭のことだま

恵みの潤い。

濃霧の朝、飽和の空気を泳ぎ癒される。



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アイスバーグ

バラは肥料食いだと申します。バラ達人後藤さんもよく「食費を削ってバラにご飯をやっている」と笑っていますが本当にそうで、春の勢いが終わる頃に追肥をしておくと夏の間にググッとシュートを伸ばし、四季咲き品種なら秋口にはぽつぽつ咲き始め、ここでまたもぐもぐタイムとばかりに肥料をあげておけば、気温が下がるほどに盛大に咲いてくれます。



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その性質は聞き及んでいたもののバラの肥料は他と比べてとびきり高価なこともあって、ケチって、おまじない程度にしかあげていませんでした。今年は心境の変化と申しますか、今更ながら庭が愛おしく思えて、クリシェ「花の数と幸せは比例する」と誰かも言ってたし、あ、オレか。それこそ食費を削って大量に施肥をしたところ、いやあ素晴らしいですよ、アイスバーグ。



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トゲが少なく性格は素直で穏やかにして丈夫、半八重の可憐な白い花が房状に咲くフロリバンダ(花束)の名品。



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アイスバーグ( iceberg ・氷山 ) 、この調子で花数が増えていって庭に巨大な氷山が出現することをイメージしながら、そろそろ3回目の肥料を買ってこようと思います。



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ちなみにアイスバーグ理論というものがありまして、ご存知、氷山の一角ということなんですけど、検索してたら面白いのを見つけたので貼り付けておきます。



Galileo

darwin

Einstein-Albert

stevejobs



つまりこういうこと。



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またもや浮かんだクリシェ、何にも咲かない冬の日は、下へ下へと根を伸ばせ。



 

スティックセニョリータ

ひと月前に植えたスティックセニョール(ブロッコリー)が盛大になってきました。



Before

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After

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ビオラも元気に花数を増やしています。

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ブロッコリーの類いは葉っぱも食べられるということなので、虫に食われる前に何枚か摘んで、テレビCMを真似てマヨネーズで炒めてみたら旨い旨い!青臭さはなく甘さとほのかな苦味のハーモニーで、ケールのようでした(ケールは青汁よりも塩炒めが最高)。それ以来次々出てくる葉っぱをちぎっては夕げの一品にしてます。
キッチンで下準備をしながらふと、こいつはセニョールじゃなくてセニョリータの方がしっくりくるのになあ、スティックセニョリータ、絶対こっち方が似合ってる、などと。
お目当であるスティックの収穫は年末頃になる模様。それまではセニョリータの魅惑的にして新鮮な葉っぱを楽しませていただきます。


栄養豊富で知られるブロッコリーは南米で多く栽培されている、ということで、
キューバ生まれのセニョリータ、カミラ・カベロの歌声を。

 

失礼、ちょっと濃い味すぎでした。
でも食感のベクトルはこっちなんですよね。


まだ植え時期で、苗もたくさん売っています。ご覧の通りプランターで栽培できますから、ベランダーの皆様にもオススメですよ。




 

おばちゃん考

ここ数日よく香ってますねえ、キンモクセイ。



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毎年この時期は、脳何にニッセイのおばちゃんがヘビーローテーション。





昭和の御代ではどこの町内にも笑顔を運ぶおばちゃんがいましたよね。今ではうかつにおばちゃん呼ばわりできませんし、そもそも東京横浜辺りでは絶滅の危機にあるような。大阪にはヒョウ柄のガハハおばちゃん族が生息しているようですが。



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おばちゃんというポジションというか配役というか、平和で豊かな世の中をイメージするときに、ぼくは絶対的に必要だと思うんですけどいかがでしょう。歴史学者ユヴァル・ノア・ハラリによる名著『サピエンス全史 文明の構造と人類の幸福』では、冒頭から初期人類のそんなシーンが出てきますし、ぼくらホモ・サピエンスが幸福な社会を築き維持するために、きっとおばちゃんは欠かせない存在のです。



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中高年女性の皆様、日々イキイキと暮らしてフォレバヤングを維持しつつ、世界平和のために、良好な地域コミュニケーションのために、家庭円満のために、そして何より子どもたちのために、なにとぞなにとぞそんな役回りもお願いしたいのですが。



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ぼくは積極的に、おっちゃん役を引き受けますので(何人かの子どもに「庭のおじさん」と呼ばれています)。


 

とんでも八分 never happen

出がけに鬼女房が「気分転換に旅行でも行ってきたら。設計するには自分の調子を上げなきゃしょうがないんだから、毎日同じことやってないで、どっか遊びに行ったらいいと思うんだけど」と、珍しくぼくを労うかのように、取りようによっては取れなくもないようなこそばゆいことを言うもんですから、嬉しいような恐ろしいような複雑な気持ちになりまして、そうかあ、旅行かあ、旅行ねえ、どこ行きたいかなあとしばし思案し出た結論は、そうだ、散歩に行こう。仕事はたまってるし、しかもどれもこれもやり甲斐のある楽しみなものばかりだし、今年も実質あと1ヶ月半だし、などと思えば旅行なんてとんでも八分歩いて十分、せいぜい里山散歩が関の山。というわけで歩き出して十分で出会ったコスモスの、なんとまあ美しいこと美しいこと。



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ピントを合わせながら「こんなのって、パリに行ったって、バリに行ったって、そうそう出会えるもんじゃないよ」と独り言ち、ああ、素晴らしきかなアマテラスからの贈り物に感謝感激雨あられ。脳内スッキリ片付いて、心の窓から新鮮な光と風が入ってきて、出勤前のほんのひと時で気分転換を完了したのでありましたとさ、めでたしめでたし。


知らない横丁の角を曲がれば、もうそれは旅です。
永六輔



 

Trick or Treat!

例年通り、店がハロウィン仕様になりました。



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目ざとく見つけた小さい子たちが駆け寄ってきて「ハロウィンだー!」と大よろこびするんですよね。



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白状すれば未だに由来や意味がピンと来ていないままではありますが、まあ子どもが楽しい思いをすることには異議なし、なわけです。



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大人の皆さん、子どもから「トリックオアトリート」と問われたら、「トリート」あるいは「ハッピーハロウィン」と答えてお菓子を。店にもたっぷり用意してあります。



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さて問題は・・・コスプレ、どうしましょうかねえ。





 





 

野の花叫ぶ

森アーツセンターギャラリーで『バスキア展 メード・イン・ジャパン』が開催されています。
バスキア 、俊足で逃げ切った驚愕の落書き犯。
菊地成孔は彼の絵をジャズ的だと評していますが、確かにそうですよね。フリージャズの楽譜のような、一見するとでたらめみたいに見えて、実は黄金分割や配色の計画性などを練りに練って仕上げていることがわかります。それが意識的な作業だったのか、あるいは浮遊しながらの無意識が筆を運ばせたのかは不明ながら、ぼくには野に咲く異形の花のように見えるのです。



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咲きながら身を守るために産生される毒物アルカロイドに、うかつにも自らがやられてしまった27歳の終焉。でもその愚かさも込みで、雑草が一瞬放つ光の痕跡なんですよね。
そんな咲き方もあるんだよなあ、というか、咲くとは叫ぶことなんだよなあと思う散歩道。だからバスキアは「叫び系の天才たち」に賞賛されているのでしょう。



オノ・ヨーコ 所有(ちなみに13億円だそうな)

オノヨーコ所有13億円


前澤友作所有(やれやれ、こちらは123億円)

前澤友作(前zozo社長)所有 123億円


バンクシーによるトリビュート(天才は天才を知る)
 
バンクシーによるバスキア トリビュート



叫ぶ、という感情の発露。いったいぜんたいオレ様は、何でそれを抑え込んでいたんだろうという疑問が湧き上がり、もうやめやめ、叫びたいだけ設計で叫べばいいんだという光明を得たのでありました。というわけで今日からドリエンいわふち、叫ぶ詩人となって、その都度都度に思い描いている仮装庭の中心で、ロッキー・バルボアの如く、教会の窓を叩いて絶叫したダスティン・ホフマンの如くに愛を叫びます。
今さらながら思うんですけど、アートの効用ってこういうことなですよねえ。


芸術の秋、色づいた葉を楽しみながら美術館巡りなんてのもいいものです。上野公園、箱根の彫刻の森とポーラ美術館、富士山麓にあるクレマチスの丘、まだ行ったことないけど美ヶ原高原美術館とか。
秋には秋のお楽しみを。








 

イクラの季節

開花確認から1週間が経過し、途中台風もあり、気温が急激に下がったりでようやくやってきたポッカポカの晴天、ようやくキンモクセイが香ってきました。これですよこれ、こうでなくっちゃと気分がググッと上向いて、車のオイル交換をする待ち時間にスタンドの周辺を撮影散歩。



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ああ、いい感じいい感じ。



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ぼくの場合、気持ちがいい感じに整うとオートマティックに空腹感がやって来る仕組みなので、そろそろイクラの季節だなあ、いい生筋子を見つけたら今年も醤油漬けを大量に(娘の好物なのです)、などと秋の味覚に想いを馳せていたところ、目の前に光を受けて輝くイクラの木が出現。



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ピラカンサ。
園芸業界には「ピラカンサ or ピラカンサス問題」というのがありまして、ぼくも確か昔はピラカンサスと呼んでいたのがいつの間にやらピラカンサになりました。



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あれこれ調べてみたら、正解はピラカンサ。ピラカンサスという呼び方は、グロジオラス、ハイビスカス、アガパンサスなど最後にスの付く植物が多くあるため、生産農家の人たちが引きずられて(語呂がいいしい)そうなったのではないかとのことでした。 



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まあどうでもいいことですけど、このようなどうでもいいことを穿ちたくなるのも気持ちが整っている証拠なんでしょうね。



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これまたどうでもいいんですけど、新鮮な生筋子をぬるま湯で素早く丁寧にほぐして醤油と酒で味付けをする、なんてのも、最高にどうでもいい秋のお楽しみなのであります。今日は帰り道を遠回りして、大船の魚屋を覗いてみましょうかねえ。


 

家族の庭のつくり方 80

収穫する

野菜や果樹を育てましょう。



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収穫は庭の大きなお楽しみ。



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二千四百年前(弥生時代)から昭和時代まで、日本人はそのよろこびを家族で分かち合いながら暮らしてきました。ぼくが子どもの頃はまだ庭とは畑のことで、夏休みなどは水やりの手伝いや、来る日も来る日も食卓がトマト・ナス・キュウリだったことを思い出します。
昭和は終わり、平成が過ぎ、令和となって、野菜と果実がいつでも安価に手に入るようになった今だからこそ、家庭菜園を始めてみませんか。ことに子どもたちに伝えて欲しいんですよね、成長過程の美しさと新鮮な味わいを。





アマテラスにご報告

え、今日って祝日だったんですね。
いち日がかりで即位を天照大神および八百万の神にご報告。何気に古事記の世界へとワープして、朝から穏やかな気持ちになりました。



台風を過ごし残ったハナミズキ。

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果てない波がちゃんと止まりますように。

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君と好きな人が百年続きますように。

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 令月には風和みますように。

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仕事が素早いアゲハ蝶

ライムの葉が急激に食われていたので探したら、アゲハの幼虫を7匹発見。



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右側の黒いのも幼虫で、脱皮を経て左側の姿になります。



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3回目か4回目か、急激に気温が下がってきたし、きっと今年最後の羽化なだろうなあと思いながら、多分こちらも今年最後であろう芝生を刈っているところへ親蝶が飛来し、慌ただしく数回産卵して飛び去ってゆきました。



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実に仕事が素早い。誰に急かされているわけでもないのに動かずにいられない、イキイキとした姿です。
台風が来ようが秋が深まろうが、今日の仕事に夢中になれる幸せ者。この産卵も孵化まで至りますように。



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昆虫好きはご存知の通り、蝶は蛹の段階で成長ホルモンの分泌を抑えて減速し、じっと寒さに耐えながら越冬(冬眠)するのです。夏から秋の透けるように薄い蛹と違い、冬のは鎧みたいに分厚んですよ。

我ら慌ただしく暮らしのサイクルを反復することでの生存を選択した猿族は、せいぜい厚着をして冬を迎えましょう。
冬眠・・・ちょっと憧れます。






 
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