2019年11月

There is always light behind the clouds.

久しぶりにスカッと晴れた森を歩きながら浮かんだ言葉は「雲の向こうはいつも青空」。晴れたり降ったりに一喜一憂してしまうことの愚かさよ。悩み多きいわふちくん、その薄い雲を突破すれば、天空は常に紺碧のドピーカンなのだよ。雲の向こうはいつも青空、誰の言葉だったっけと調べてみたら、若草物語の作者、アメリカの小説家ルイーザ・メイ・オルコットが残した代表的な名言でした。



紅葉狩り、横浜ではこれから1週間が見頃です。

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若草物語・・・小学校の図書館で読んだような気もするけど、あるいはアニメだったのか、確か心優しい4姉妹が織りなすホームドラマだったような。YouTubeに青空文庫の朗読版を見つけたので、設計のBGに聴いてみようと思います。

検索で見つけたルイーザの名言をいくつか。



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どんなにゆっくりでもいいから、徹底的に勉強しようよ。



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希望を持って忙しくがモットーなのよ。



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わたしたちには追い求める人生があり、形作るべき夢があります。信じ続ける限り、私たちは全員、夢を現実にする力を持っています。



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嵐など怖くはない。なぜならどのように船を操れば良いかをすでに学んでいるから。



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人格こそが、お金よりも階級よりも知性よりも美しさよりも優れた持ち物です。



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ああ、陽光の中にある我が高き志よ。
手に届かなくてもそれを見上げ、その美しさを見つめ、それを信じて追い求めるよう努力することはできる。




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ルイーザ・メイ・オルコットは女傑なり。真っ盛りの紅葉のように、なかなか迫力のある強烈な女性だったようですね、っていうか、女性って皆さんこういう強さを持っているんですよね。もしも男がこれらの言葉を発したら、薄っぺらい自己啓発セミナーみたいになってしまって、心に響くどころか敬遠されてしまいます。
強き者よ汝の名は女なり。わが家の強き者よ、これからも夫婦という航海の舵取りをどうぞよろしく。弱き者は尊敬と羨望をもって、スキッパーに付き従う従順なクルーとなりますゆえ。いやほんとに、いつもありがとうございます。



 

サザンカサザンカ咲いた道

何日も雨が続き、せっかく色づいた葉っぱに向かって「次の晴天までもってくれよ」と声がけしながらの散歩道。
そうそう、この時期の長雨を山茶花梅雨と言うそうな。



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庭の花を眺めていると、これも気温低下で乾燥が続く季節の恵みの雨なのだということが見て取れて、アマテラスの差配に手落ちなしと納得しつつも、台風後の対応に追われ遅れに遅れていた数カ所の現場作業が、いやはや、またもやスローダウン。



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お天道様に文句を言うわけにもいかず、こんな時には雨天の利点、設計作業に没頭する日々。こちらは一時期の遅れを取り返し、いたって順調&好調。プランをお待ちの皆様、楽しみにお待ちください。

今日は8日ぶりの晴天で気温は今季最低の予報。ダウンと暖パン、上下ユニクロで森へ行き、楽しみに朝日を待ちます。




 

庭づくりは区分けから

庭づくり、最初の一手はゾーニング。



日置邸 Before

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After

日置邸アフター9 4



雑草取りを楽にしたい、植木鉢が増えて収拾がつかない、全体的にまとまりがなく荒れて見える、手入れに追わるばかりでそれほど楽しいと感じたことがない、そもそも庭が好きではない、これらの事柄を解決する最初の一手が『ゾーニング』です。



竹原邸 Before

ビフォー2 4


After

竹原邸アフター2 6



ゾーニングとは庭スペースにいくつかの目的や役割を設定して区分けすること。漠然と全体を捉えている限り、そこは庭という名の空き地のままで、草花を植えれば植えるほど雑然とし、そのうち植えた草花も苦労の種になって「ああ、忙しいのに何で庭の世話をしなきゃならないの」となりまして、放置。さすれば当然雑草だらけになって、見るのも気が滅入るのでカーテンは閉じたまま。ついには全面的に防草シートを張り庭を放棄。いやはや、庭付きの暮らしを求めて住宅展示場廻りをしていた時にはそこにワクワクと夢を思い描いていたんでしょうに。



樋口邸 Before

ビフォー11


After

樋口邸アフター11



まず庭で何をしたいのか、何に使いたいのかを並べます。畑、花壇、果樹園、季節を感じる雑木林、洗濯物を干す、美しい芝生、咲き誇るバラ、人が集う、ひとりで過ごす・・・。それぞれの目的のために必要な広さと仕立てを考え、それらを繋ぐ通路なり動き方(導線)を考えながら配置してゆく。
ここで大切なのは、狭いからといってあきらめてはいけないということ。狭せれば狭いほど、明確な目的と効率的なゾーニングが必要になりますので。



曽我井邸 Before

ビフォー2 16


After

曽我井邸アフター2 18



さあ、ここまでできたらあとはAutomatic 、そばにいるだけで、その目に見つめられるだけでドキドキ止まらない、No とは言えない I just can't help 、もうあなたは何の苦労もなく、憧れだった庭を楽しむ暮らしへと入ってゆくことでしょう。



内田邸 Before

ビフォー5 8


After

内田邸アフター5 8



何事も最初の仕立てが大事。このセオリーを使って、せっかく手に入れた庭を人生の楽園に変貌させてください。



栗原邸 Before

ビフォー7


After

 栗原邸アフター7



カーテンを開いて、静かな木洩れ陽のやさしさに包まれたなら、きっと、目にうつるすべてのことはメッセージ。


 

霧のカンヴァス その2

画家が残したパレットが、その画家が辿った人生の色彩なのだと申します。



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絵具は色が混ざると濁るので、描きながら何度も布で拭き取りナイフで削って、その都度の色を調合する。それでも微かに残った色が積み重なって固まり、道具である板の上に画家のヒストリーが描かれてゆく。



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庭もまた日々の色彩を描くカンヴァスであり、同時にパレットなんだなあと思うわけです。



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花の少ないこの時期に感じる趣きは、過ぎていった時間の名残りであり、そこにこびりついている色は、たいがい、幸福な時間のかけら。



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なぜ幸せ限定でこびりつくのか、それは幸福と離れてしまった時には、庭は息を潜めて気配を消しているから。



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ただし、不幸に追い込まれても、もがいても、へたり込んでも、リカバリーをあきらめなかった人を応援するのも庭の特性なのです。



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霧の朝、庭のパレットいとをかし。




 

霧のカンヴァス

朝5時20分、ミーが起こしに来る。寝ているぼくの顔の上をゆっくりとまたいで通過してから小さくミャーとひと声鳴く、いつものやさしいやり方だ。こいつの体内時計の正確さたるや、夏は4時、今頃はこの時間から5分とズレることがない。
はいはい、と答えて起き上がり台所へ行き、チャウチュールを2センチほど捻り出し、ダダダと集まってくる犬たちにはさつまいもチップスのかけらをあげてからパソコンを持って庭へ。ん、まだ暗い景色に霧が立ち込めている。霧が晴れる数分間の輝きを撮るべくすぐに身支度を整え舞岡公園へ。
誰もいない、リスもいないし鳥もいない、無風なので音もしない、白いベールがかかった世界を歩く。歩く、歩く、歩く、1時間歩いて、おやおや、どうもいつもの朝霧と違うようで日が昇る時間になっても晴れない。こいつはどうやら本格的な霧。あの輝きを、という思惑が外れて、でもせっかく来たんだからとファインダーを覗いたら、おお、霧のカンヴァスに描き出されるモミジ葉のなんと淡く美しい色であることか。



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霧は晴れねど気は晴れて、昨日は思いのほかいい仕事ができました。



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来てみてよかった。期待が外れても、予想外の収穫が用意されているから面白いものです。



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感じたら動く、そこから感動が生まれる、とは誰の言葉だったか。



 

庭のつれづれ

氷雨は季節のイニシエーション。

晩秋に降る雨は冬への通過儀礼。これで体が寒さに慣れてクオリファイ、「もう寒くないわ」となりまして、12月を元気に楽しむ資格を得たような。



雨あがる

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今朝は生暖かく朝霧立ち込めていて、明日はまた真冬の温度という予報です。
大きく上下に揺さぶりながら体調を整えてくれるアマテラスに、歩調を合わせて、師走へ。 



 

整いました

冷たい雨が降り続く。



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明日は一転、今度はいきなり気温上昇の予報。



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青空を背景に色づく葉っぱが楽しみです。



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いやあそれにしても寒い数日でしたね。



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犬たちは床暖の部屋でぬくぬくと。


どれを着て出掛けようかとあれこれ引っ張り出したおかげで、クロゼットには冬物が整いました。

整いました。
冬物の洋服を出すとかけまして評判の天ぷら屋と解きます。
どちらもころもがええですね。




 

冷たい雨

雪国育ちなので今頃の雨はとても冷たく、そして重たく感じます。徐々にみぞれが混じり、やがて白く舞う雪の花。あの風景が思い出されて、また長い冬が始まるんだなあと、深いため息が出る記憶なのです。



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とはいうもののここは南国横浜ですから、ちょうどよく感傷的になるだけで、ユニクロの暖パン穿いてぽっかぽかで出かけます 。



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厚着して、暖房効かせて、とにかく暖かくして過ごしましょう。脳はとても単純に暖かさを幸せと判断するそうですから。あ、それと甘いと幸せ、満腹だと幸せ、眠いと幸せ。ということは、こんな日は・・・つまり脂肪を蓄えて冬眠の準備をせよということなのでしょう。
今日も終日雨の予報なのでぬくぬくと素敵な土曜日を。余計なお世話ですけど、大切な人と。


というわけで、今日の出囃子は『冷たい雨/ハイファイセット』か
『氷雨/日野美香』にしようと思いましたが、
ここはひとつ季節を先回りして、これで。
いつもちょいと先をイメージすると、今に余裕が生まれますから。


 
染みる歌詞ですよね、これ。
還暦前のおっさんにとても不似合いな言葉だけど、泣けちゃうくらい。



 

色づく街

どうやら今年は色づきが遅いようですね。



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サクラ



ゆっくりではありますが、でも手応えはあります。



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ハウチワカエデ



昨日から一段と冷え込んできたし、来週には一気に鮮やかな景色になることでしょう。



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ヤマモミジ



これは師走を前に、「慌てない、慌てない、ちょいとブレーキを踏んでおきましょう」というアマテラスからのメッセージかも。



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ケヤキ



昨年は遅い台風で葉っぱは枯れ枯れで皇帝ダリアは壊滅状態でしたから、それに比べれば安寧(あんねい)なる晩秋の風景です。安寧、最近よく耳にするので使ってみました。おおらかで優しい、いい響きですよね。



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イタヤカエデ



この遅れについて、テレビでは温暖化を危惧する気象予報士が「このままだと紅葉は冬の季語になるかもしれません」などと。確かに気候は変ですけど、まあまあ、ここはひとつ安寧をイメージして。



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イチョウ


感覚を季節と同期させながら、カメラ担いで、上を向いて、ゆっくりと、ゆっくりと。



 

芝生のメリット・デメリット

天然芝のメリット・・・日々庭を感じられる。
デメリット・・・日々の手入れが必要。

人工芝のメリット・・・日々の手入れがいらない。
デメリット・・・日々庭を感じることが少ない。

言い換えると、天然芝のメリット・・・日々の手入れで庭を感じられる。

場合に応じて人工芝を提案することも多々あります。それはつまり、その方の日々の価値がどこにあるかということなので、その価値の中に庭が存在している必要などないわけで、さらに言えば、庭に価値を感じることでバランスが取れるというのは、もしかしたらとても不自然なことかもしれないわけで、わけでわけでと繰り返すというのはその点に関してぼくに葛藤があるあけで・・・。
しかしですね、わかっているのですよ、The Times they are a-Changin' 、問題はいつも時間が解決するのだから。





彷徨っている皆々様よ 少しここに集ってくださいな
あなたのまわりには水嵩が増しつつあることはわかっているでしょ
もう少しで溺れるしかなくなるってわかっているんでしょ
それが嫌なら泳ぎ始めた方がいい
さもいなきゃ石みたいに沈むだけなんだから
時代は変わりつつあるんだから

常に常識という線が引かれ 呪いがかけられている
でも気がつけば 今ビリッケツの者が一周回ってトップになっている
今が過去になるようにね
世の中のスピードは驚くほどで 何もかも急速に色あせてゆく
色あせた者には次に輝く権利が与えられているんだよ
時代はいつも変わってゆくんだから
 


今年は存分に芝生を楽しみました。

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何となくの実感として、ようやく人工芝を選ぶ人が減ってきたような気が。それも意外なことに、若いご夫婦から順に。



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庭を暮らしのお作法的に修行の場と捉えていた人たちによって言い伝えられてきた、「芝生は手入れが大変」という呪縛、呪いの言葉と無縁の世代なのでしょう。



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コウライシバはそろそろ休眠期。
冬の手入れは月に1度の肥料と
凸凹を調整しつつ新たな根を引き出す目土を。 



エコエコアザラク エコエコザメラク、呪いの言葉なんぞは知らない方が幸せになりやすいのです。
ところでこの頃の呪いは、パワハラ、モラハラ、セクハラとハラハラ流行りでハラハラし通し。あんなのはよっぽど突出したスペシャリストか、あるいは不自然な暮らしで異常をきたした人の所業であって、普通に暮らす健全な人々には無縁の世界なんだと思うんですけどね。最近ではスメハラ、マタハラ、コミュハラ・・・ついに出ましたハラハラ(ハラスメント ハラスメント/何でもかんでもハラスメントだと騒ぎ立てる人が巻き起こすハラスメント)。いやはや、そんな輩にどこまで振り回されてもいいことなんか待っていないので、微笑みながらムーンウォークで遠ざかるが得策かと。それよりも芝生を気にかけて、素足で歩き、草引きフォーク片手にしゃがむ暮らしをすべきではないかと思うのですがねえ。おっといけねえ、これもハラハラにはモラハラとかニワハラなどど言われかねませんが。でもね、The Times they are a-Changin' 、時代は常に適切な方向へと変わってゆくのです。




 

家族の庭のつくり方 82

庭でいち日を締めくくる

夜の庭はその日起こった喜怒哀楽を物語に編集してくれます。



菅原邸

菅原邸


内山邸

内山邸


高橋邸

高橋邸



夜風と静寂のエンドロール。



中川邸

中川邸


石井邸

石井邸


一柳邸

一柳邸



今日の出会いに、見つめた風景に、味わった食事に、うまくいったこともいかなかったことも全部込みでドラマチックに思えて、やがて明日のシナリオが浮かんできます。
夜の庭時間を、あなたもぜひ。



 
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