2019年11月

庭のつれづれ

新旧競演。

十年間綱を張り続けた千代の富士と若武者貴花田との取り組み、軍配は貴花田に。夏の花と冬の花の競演にピントを合わせていたら、懐かしいあの場面を思い出しました。



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撮影から1週間が経過し、ニチニチソウの方はさすがに葉が黄色くなって体力の限界、気力も・・・おや、まだ蕾がちらほらと。天晴れなり。植替えをせずにこのまま最後まで看取ることといたします。



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ふたつの台風を凌いで、よく頑張った。感動した!



 

庭のつれづれ

北風小僧に冴える赤。



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住宅地の庭はビオラやガーデンシクラメンなど冬でも色とりどりであるのに対し、森にはいくつかの雑草以外、ほとんど花が見当たらない季節となりました。



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ところがうまくしたもので、紅葉が始まり、木の実も熟して、風景は春に負けぬほど華やいでいます。



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花減れば葉が色づく、四季折々に場をイキイキとさせる見事なシステムのおかげで、一年中被写体に不自由することなし。



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森歩きを飽きさせないアマテラスの目論見に乗って、賢治の如く、晩年の坂村真民の如く、冬もてくてくと。



 

家族の庭のつくり方 81

庭からいち日を始める

早起きをして毎朝同じ時間に庭に出ることを、かれこれ8年半続けています。寝不足でも、雨が降っていても、休日の朝もそれは変わることがありません。毎朝のことながら必ず気持ちがいいし、暮らしの楽しみになっているんですよね。
で、手早くFacebookをチェックしてから庭の手入れか早朝散歩へ。



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朝日と外気で全身を目覚めさせることが健康維持の基本。



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人の心身は太陽の動きと連動するように設計されています。



ご存知 MJQ の Softly, as in a Morning Sunrise 。
邦題は『朝日のようにさわやかに』となっておりますが、
自宅の庭で迎える朝は直訳的に、
『日の出みたいに、そっと』の方がしっくりくるかも。
毎朝気合い十分でスタートというのも無理があるし、
物事は柔らかくイメージした方が実現しやすいですから。
 
 



いち日は24時間なのに、人の体内時計は25時間なんですね。なぜそんな仕組みになっているのかというと、それは神様からの「早寝早起きをしなさい」という指令。朝日を浴びると体内時計のズレがリセットされてセロトニン(幸せホルモン)が分泌され、それと連動して夜になるとメラトニン(心身修復ホルモン)が出ます。目覚めが一定しない生活が続くと1時間のズレが蓄積されてゆき、体調が落ちてゆくので要注意です。






It's not the Spotlight

それはスポットライトじゃなく フラッシュの瞬きでもない
思い出の古い街並みに灯り続けている街灯でもない
月の光でもなければ 太陽の光でもない
かつて君の瞳で輝いていたことがある光だよ わかるかな

これはロッド・スチュワートの代表アルバム「アトランティス・クロッシング」のB面の2曲目( B面の2曲目伝説、そこには隠れた名曲があるのです)イッツ・ノット・ザ・スポットライトのサビの歌詞。ロッドに心酔していた浅川マキが和訳で歌ったこともある、シングルカットされなかったものの、ファンにとっては外せない一曲。





カメラを覗いている時、被写体のポイントにピントを合わせながら、全体としては光の具合を見ています。逆光のハレーション、玉ボケ、曇りの日は細部まで柔らかく見えるし、雨粒は宝石の輝きを楽しめる。そしてそれらはほんの数分で終わるため、あとで撮りに来ようというのは無理なこと。ハッとしてグッと来たら、仕事の手を止め、運転中なら停車し、急ぎ足で歩いていても立ち止まって写す、ということが習慣化しています。



西陽が入る頃、庭は映画のスクリーンに。

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この頃ではデジカメが当たり前になりスマホのカメラ機能も進化して、誰でもプロ級の写真が撮れるようになりました。これはシャッターを切るたびに露出、ピント、被写界深度を考えて、フイルムの値段まで気にしていた世代には画期的にして革命的なこと。どうぞこの技術革新を享受し、庭の写真を撮りまくって欲しいなあと思う次第です。



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ひとつ気がかりなのは、スマホだとファインダーを覗くことがないということ。構図を決め、息を整えてピントを合わせ、興奮と裏腹に人差し指を静かに下ろしてゆく瞬間の何と気分の良い瞬間であることか。その画角の中に移ろう光を捕まえて、永遠に定着させるという神の所業のような。



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こればかりは一眼レフじゃないと味わえない世界ですので、スマホはスマホとして、昭和から続く古典的お遊びではありますが、是非カメラはカメラで首からぶら下げてほしんですよね。ブラブラぶら下げてご来店くだされば、基本的な使い方や花を写すテクニックを存分にご伝授しますので。



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庭で言うなら、龍安寺の時代と今日の庭を比べれば、科学技術の進化と逆行して情感や直感など感じ取る能力が退化していることは否めないわけで、だからいまだに中世の庭を崇め奉っているわけで、このまま光を感じる能力も退化してゆくような。これはいささか老爺心ながらではありますが。

それはスポットライトじゃなく フラッシュの瞬きでもない
思い出の古い街並みに灯り続けている街灯でもない
月の光でもなければ 太陽の光でもない
かつて君の瞳で輝いていたことがある光だよ わかるかな



 

サクラサク

そろそろかなと遠回りをしたら、咲いていました寒桜。



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パシャパシャ撮って立ち去ろうとしたら幹に銘板が。アーコレード桜だそうな。



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かれこれ5年も撮っているのに、いつも見上げてばかりだったので気づきませんでした。改めて自己紹介された気分です。



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店に到着して調べてみたら、イギリスでベニヤマザクラとコヒガンの交配によって生まれた品種とのこと。



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こいつは花期が長く、昨年は暖冬だったこともあってかカワズザクラの開花直前まで咲き続けていました。



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またひと冬、ポツリポツリと咲く花を楽しませていただきます。



 

庭のつれづれ

ブロッコリーの葉を喰らう。

スティックセニョールのボリュームが増したので、下の方から葉っぱを収穫。さて塩炒めか、茹でるか。



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前回は炒めたので茹でることに。実験的に次の3通りを。

1、茹で時間2分 自然に冷ます
2、ゆで時間3分 水で冷やす
3、茹で時間3分 自然に冷ます

3が正解、もう少し茹でてもよかったかも。味は、当たり前ですけどブロッコリー味で、半分は鰹節と醤油でむしゃむしゃ、残りの半分は刻んで、ハムとカラシとマヨネーズでサンドイッチにしました。



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奥の方に植えたら全く伸びずあきらめかけていたジャンボエンドウが、お待たせーとばかりにニョキニョキと。これであの可憐な花が見られそうです。



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ミーとココは庭駆け廻ったりマッタリしたりで野菜には興味のないご様子。



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穏やかな庭の日常でした。



 

腸内ガーデニングのすすめ

腸内環境のことを『腸内フローラ』って言ったりしますよね。フローラ( Flira )、人の腸の中には1000種類、1000兆個以上の細菌が生息しており、それを顕微鏡で覗くと「まるでお花畑のようだ」ということから、そう呼ばれるようになったそうです。



こちらは昨年の今頃に撮った町内のガーデニング。
急激に気温が下がり、
紅葉と共にバラの季節の始まり始まり〜。

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5年ほど前にそのことを知ってから、庭屋としては俄然腸内ガーデニングに意欲が湧きまして、その手の本を庭の書斎で読み漁り、テレビ・ラジオからの雑多な情報の中から優先的に腸に関する情報を拾い集めて、わがお腹の中にある花園の管理を楽しんできました。



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これが実に面白くて、というのも、実際のガーデニングと似た論理で成り立っているんですよね。例えば「草花(菌)の種類が多いほど全体のバランスが良好になる」とか「肥料(食物繊維)不足に注意」とか「常に植え続けないと花数が減ってゆく」など。



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良質な肥料としては野菜と雑穀と海藻類。そして花苗は納豆、ヨーグルト、キムチなどの発酵食品を。これを毎日食べることでお花畑は百花繚乱となり、絶好腸な暮らしとなる。避けたいのは白砂糖と食品添加物。まあ普通に暮らしていたら避けきれないんですけど、心構えとして(保存料、甘味料、着色料、香料など、添加物の多くは腸内の草花を枯らすそうです)。



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ところでなぜ腸の調子が大事かと申せば、それは小腸でホルモンが産生されるから。幸せホルモンセロトニン、心身修復ホルモンメラトニン、その他日々を生き生きと送るのに欠かせない各種ホルモンを作り出す工場なんですね。故に腸の不調は思考の不調に直結します。



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もうひとつ、先日ラジオで仕入れた腸に関する情報を。食欲がない時は食べてはいけないそうです。腸にはもうひとつ、ご存知、消化吸収という役割があります。ホルモンを出して思考を整えることと、消化作業のふたつのレーンがあり、残念ながらその両方をフル稼働させることはできないとのこと。だから食後は脳に信号を送り眠くさせといて消化吸収に努め、思考に不具合が生じた場合には幸せホルモンを出すために食欲を減退させるのだそうです。三度三度きちっと食事をすることはサーカディアンリズム、体内時計に従った行動ですから大事なわけですが、悩み事などで食欲が減退したら無理に食べずに、少量の納豆かヨールグとでも流し込んで寝るのが得策。



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ヒトの起源をどこまでも辿ってゆけば、元々は口と腸と肛門、つまり腸だったわけで、そこに手足がくっついて、おまけに厄介な脳まで発達させちゃったかえらややこしいことになっているわけで、いやはや猿の進化とは業の増大を伴うものですなあ。せいぜい忌まわしき臓器である脳を暴れさせないように、せっせと腸内ガーデニングに励みましょう。



庭は自然か不自然か

ネイチャーフォトの世界では、「里山は人が管理しているのだから、それを自然と称するのはいかがなものか。自然とは人の手が入っていない雄大にして天然なる環境のことである」という主張があります。ぼくは全くそうは思わないわけで、なぜなら野生動物もまた身の回りの自然を管理して暮らしているのですから。ゴリラにしろウサギにしろ、手付かずの自然の中で生息しているように見えて、実は動き回りやすいように伐採をして獣道を切り拓き、斜面を掘って住処にし、折った枝をかき集めてベッドをつくり(ゴリラは毎日新しいベッドで寝ているそうな)、四季折々に木の実や好みの葉っぱを収穫して自然を傷つけ切り刻みながら暮らしている。



タヌキ

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手付かずの自然という言い方もちょっと変で、どんな自然もそこに生息している生物、昆虫、爬虫類、哺乳類が手をつけることで成り立っているわけですから。つまりロジックとしては、ぼくら人間が自分たちもまた野生動物なんだと思えば里山は大自然、ぼくらだけが自然の外で暮らす特別な猿なんだと思えば自然は簡単には辿り着けない山奥などの未踏の地にしか存在しないことになってしまうわけです。となれば人は宿命的に不自然さにニッチを見出した生物となるわけで、いやはやダメですよ、そんなの。しかしけっこう多いですよね、不自然に食べ、不自然な睡眠をとり、不自然な関係を続け、不自然に笑っている人。いけませんいけません、せっかくの人生をウロボロス(自分の尻尾に喰らい付いて輪っかになっている竜・外界を遮断した自己完結)のままで費やすことなど。



シジュウカラ

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生物の歴史上、四苦八苦の努力とアマテラスの気まぐれコンセプトによりもたらされた幸運によって生き残った最後の人類、ホモ・サピエンスがいましばらく生存するために、自然を感じ取る感覚というか概念というか、自然側立っていることが必須だと思うんですけどねえ。



ハナバチ

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ぼくは「庭は大自然である」と言い切ります。庭で自然を満喫する時、人は野生動物に立ち返っているわけで、そういう時間を持つことが心身のバランスを良好に維持するために絶対的に必要。なぜならぼくらは絶対的に自然の一部であることから逃れられないわけで、できないでしょ、自然と無関係で健康に暮らす事なんて、そんなこと。だから日々積極的に庭に出て、そこにある大自然を浴びてくださいませ。



タイワンリス

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えっ、庭が大自然だなんてのはちょっと無理がある?いやいやそんなことないんですって。なぜなら見上げる空はまごう方なく宇宙だし、吹く風は太古より地球の隅々までを何周もしてきた空気の流れだし、植物が生え、昆虫が蠢き、足元の土には何億もの微生物が生息しているし。キリマンジャロの麓に行っても、アマゾンの奥地へ行っても、この条件は同じなのですから。



気配で見上げたら渡り鳥

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猿人が人になり、住処は洞穴から縦穴式、高床式、石造り、鉄鋼、コンクリート、新建材と変化して、果たして幸福感は大きくなったのか、などと思うことがあります。もしかしたら自然に怯えたり感謝したりしながら家族で身を寄せ合って暮らしていた猿人たちの方が、はるかに大きな幸福感に包まれていたのではないか、などと。そう思うと、住まいが辿ってきた変化の中でなぜ庭(建物の外にある生活空間)という場所が生まれ、消えることなく受け継がれてきたのか。考えたらとても不思議なことであり、同時に、ガッテン!ガッテン!ガッテン!とても合点が行くのです。



 

初冬の庭

夏の花、日々草、秋を越えてねばる。



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冬の薔薇へ、スムースなバトンリレー。



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台風をふたつ凌いだ庭は意気軒高なり。





 

本格的野菜づくり

里山の畑に冬野菜。



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さすが農民の仕事は迫力満点。



ブロッコリー

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キャベツ

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ハクサイ

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タマネギ

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ニンジン

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コマツナ

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わが家はプランターで万能ネギ、スティックセニョール、サヤエンドウを何株かやっていて、たったそれだけでもかなり楽しいわけですけど、こういうの見ちゃうと広大な庭が欲しくなります。

早朝から朝飯前の作業中だった農民と立ち話をしました。

おはようございます、すいません関係者以外立ち入り禁止ってあったんですけど、写真を撮らせていただいてます。

あんな看板気にしなくていいよ。でもこんなとこで何撮っての?鳥?
虫です。あと雑草とか。

ほお、いろんな趣味があるもんだねえ。

はい(笑)。それにしても見事なもんですね。うちでも少しやってんですけど規模が違うし、こんなふうには育ちませんよ。さすがにプロの仕事は違います。


ああ、これは趣味ですよ趣味。自衛隊を定年してから始めて3年目。

え、農家じゃないんですか。

違う違う、土地を借りて、抽選だったんだけどやたらに広く当たっちゃって。老後の楽しみってやつかな。田舎の実家が農家でさ、不思議なもんだよね、気がついたら親と同じことをやってるんだよね。

これは出荷するんですか?

この一帯のを取りまとめてくれる人がいて半分くらいは。でもいくらにもならないよ。あとは子どもと知り合いに配って食べてもらってる。金はかかるし、何でこんなことやってんだか、ははは。

うちの実家もそうですけど、庭の手入れをするのと同じく、きっと野菜づくりが生活のお作法みたいになっているのでしょう。土と親しみ育てた野菜が食卓に並ぶ暮らしをすれば、季節と歩調が合って心身が整いますからね。



 

庭のことだま

夫唱婦随か、婦唱夫随か。



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庭で出会うご夫婦は、ユニゾンあり、輪唱あり、ソプラノとテノールのハーモニー。





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