2020年01月

雪→みぞれ→雨→雪→

庭に出たら白いものが舞っていました。これは撮影散歩だ!とばかりにカメラ担いで長靴履いて、いつもより早く家を出たものの、すぐに雪は氷雨となりにけり。



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ああ、息が長く白く伸び、手がかじかむこの感じ、雪国育ちにはたまらない快感です。



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故郷から発信される SNS からは、雪の無い年越しに「消雪の燃料代が助かるよ」と、うれしいような、戸惑っているような声が。
豪雪地を抜け出し連日の除雪から解放されて幾年月、それでも根っこは冬の厳しさを求めていることを感じ、アマテラスよ、一度くらいは横浜にも雪景色をと贅沢なリクエストをしつつ歩く。



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すると摩訶不思議かな、予報に反して昼にはしっかりと雪になり、孫をバレエに送り迎えの車中で気分は雪国へとワープ。



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一夜が開け、スカッと冬晴れの朝。記録的暖冬傾向に一息つかせてくれた昨日の寒さに感謝しつつ、「イチゴは寒さを経験した方が甘くなる」というクリシェを思い出す。甘々ジイジへまっしぐらだ。





造園 word あれこれ『結界』

結界(けっかい)
元々は修行僧が邪念を抱かないために、俗世間と修行の場を区切ったことに由来し、寺社の山門・鳥居がそれに当たる。造園の場合、茶庭の路地(別世界)への誘いと導きに木戸や関守石(通行止めの目印)などを配する時に使う言葉。茶室へと入る躙口も「ここから先は身分に関係のない茶の世界」と言う意味の結界。
結界、世界と世界を隔てつつ結ぶ、お作法に満ちた言葉である。



アーチは庭へと誘う仕立て。

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倉島先生、写真を使わせていただきました。
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外構の門構えは家庭と社会を区切りつつ、
「行ってらっしゃい、頑張ってね!」
「お帰りなさい、お疲れ様」と
意識を家庭人から社会人へ、
社会人から家庭人へ切り替えさせる場所。

Before

ビフォー3 2


After

アフター3 2



舞浜にある夢の国の入場ゲートも結界。夢の庭を演出するために、入り口にひと工夫を。




 

家族の庭のつくり方 87

感動を伝える

発芽、開花、収穫、夕焼け、満月、夏の夜風、友人や家族との満ち足りた時間など、庭での感動を誰かに伝えてください。



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よろこびは伝えることで増幅される。



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そうやって庭の魅力が拡散されるほどに、街に花が増え、笑顔のエリアが広がってゆきます。





造園 word あれこれ『寒肥』

寒肥(かんごえ)
樹木や芝生などに、冬の間に施す肥料を言い、年間の施肥の中で一番大切とされている。
なぜ一番大切なのか、それは休眠期である冬季間、植物は休んでいるわけではなく力を地下に集中しているからです。その間にどれだけ根を成長させられるかによって、春からの開花や実付きが決定します。



芝生の寒肥は月に1回を4月まで。
さて問題はバラです。

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冬の花が終わったらバッサリ切り詰めてから存分に肥料をあげれば良いのですが、
昨年にひき続いて暖冬のため、
この調子だと春の芽吹きまで咲き続けて
剪定と施肥のタイミングが見極められない。

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様子を見ながらですけど、
満開状態であっても花を減らして、2月中に行うべきかもしれません。

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こんな冬があと数年続いたら、薔薇の性質が変化して
1年中楽しめるようになるかも。

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花は世につれ世は花につれ、
これも適者生存でうれしい限りです。



 

ブロッコリー始まる

苗を植えてから3ヶ月、途中セセリチョウに幼虫に喰われてボロボロになったものの復活し、昨日ついに最初のブロッコリー が顔を出しました。



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さて「すずなりブロッコリー」の名の通りになるや否や、とりあえず最初の1本をどのように食するかを思案中。
苗150円×3、野菜用培養土900円、有機肥料600円、水やり及び経過観察3ヶ月、その味わいやいかに。う〜〜〜んマンダム男の世界(野菜苗を買ってゆくのは圧倒的に男性。女性はそんな男どもに「なんとまあ高級な野菜を作っていらっしゃるのかしら」と首を傾げつつ、スーパーで見事なブロッコリー を150円で買ってくる)。ふふふのふ、ゴージャスとはこのことだ。これでいいのだ。





 

造園 word あれこれ『アプローチ』

アプローチ
門扉から玄関までや、庭へと続く通路のこと。

庭が狭いとお嘆きの方は、そこをアプローチガーデンに仕立ててみてはいかがでしょう。まっすぐ歩けば通路ですが、曲がって歩くと庭になる。もうひとつ、平面的だと通路で、アーチやトレリスで立体的に仕立てれば庭になる。



アプローチガーデンは庭への期待感を高めます。

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 子供や孫へは余裕を持って、花咲か爺さんのアプローチガーデンで接することができるのに、何で女房殿には直線的な通路を進んでしまうのか。慣れか甘えか、いやはや、こんなことではいけませんなあ(反省猿のポーズ)。


 

 

ヤン爺現る

伊能忠敬が測量の旅に出かけたのは驚くことに50歳を過ぎてから。伊藤若冲は72にして天明の大火で自宅も仕事場も焼失し、失意の内に代表作である『仙人掌(サボテン)群鶏図襖』を描く。ジャズ評論家にして自由人、ヤン爺のファッションリーダーだった植草甚一が世間に注目されたのは69歳から。加山雄三82歳はご存知の通り、行けども行けども襲いかかってくる苦難をどこ吹く風と、見事に若大将を続けている。



薔薇の寿命ってご存知ですか?
10年、20年、いやいや50年だと諸説あります。
ただ間違いのないことは、
手入れを怠れば寿命は縮むということ。

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昨日ご来店の、ぼくより15歳は上と思われるお客様とそんな話になりまして、その方の風貌があまりにカッコよかったもので書き留めておくことにしました。清潔に手入れされた美しい白髪に、なんとさりげなく70年代のファッション(ベルボトムとボタンダウンに上質のセーター)で決めていて、なにより表情が豊かで、笑顔が三宅一生とか渡辺貞夫とかのあの部類。こんな爺さん(失礼ながら)になりたいものだなあって思った次第。



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歳の取り方、言い換えれば老い方、これが重大問題に思える年齢になりました。
鎌倉八幡宮の参道で売っていた手拭いに書かれていた言葉です。


男の一生

五十 六中は花なら蕾
七十 八十 働き盛り 
九十になって迎えがきたら
百まで待てと追い返せ



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では女性の場合は?


女の一生

二十代は美しく
三十代は強く
四十代は賢く
五十代は豊かに
六十代は健やかに
七十代は和やかに
八十代は愛らしく
そして燻銀となり再び美しく



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時々思うんですよね、お客様からは「すっごく若く見えますね」と言われ、うれしいことなわけですけど、今年は還暦だし、孫もいることだし、ちゃんとした昔ながらのお爺さん役もやらねばなあと。




 

造園 word あれこれ『真行草』

真行草(しんぎょうそう)
平安時代に確立された書体の真書(楷書)・行書・草書から転じ、江戸時代に庭の様式や空間構成の理念語として広く使われるようになった。真は格が高く、例えば延団(通路)では名刹と呼ばれる神社仏閣の参道には『真』、切石が整然と並べられた広い仕立てが為され、茶庭や京町屋の路地などには『行』切石と野面(未加工の自然石)を組み合わせた通路が、人里離れた山寺の園路や個人邸の趣味の庭に『草』、 自然石だけの、やや歩いづらいが温もりや楽しさのある仕立てが良しとされた。



小物使いで庭に『草』の演出を。

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真行草、家のフロントヤードは真を意識した格調高き仕立てを、庭は行と草で笑顔が溢れる雰囲気を。
庭の仕立てにとどまらず、お出かけの時の服選び、夕飯の献立、表情や言葉遣いなど、その場や相手や目指す世界に適した選択を心がけたいものです。
ことに「目指す世界」を意識した言動って大事。ふとそんなことを思うだけで、背筋は伸び、瞳が開き、口角がググッと上がるんだから、意識って不思議なものですよね。



 

菜の花や

菜の花や月は東に日は西に



温暖な房総ではすでに景色が黄色くなっているそうな。

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横浜の菜の花の開花が、年々早まっている気がします。

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今年はことに、里山のひだまりには点々と黄色が。

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不謹慎かもしれませんが、これは温暖化の恩恵。

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そういえば、園芸コーナーのスタッフが
「ビオラが咲きすぎて手入れ(花がら摘み)が追いつかない」
と悲鳴を上げていました。

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暖冬の悲喜交々。
 


年末年始は、録画しておいたプレバト三昧。夏井先生の解説と添削修正の妙に何度も唸りました。
で、「菜の花や」の「や」です。かな、けり、つ、ぬ、らん、などの切字の中にあって、ダイナミックにシーンを切り替えるのが「や」。

荒海や佐渡に横たふ天の川

古池や蛙飛び込む水の音

夏草や兵どもがゆめの跡

極め付けはこれですかね。

松島やああ松島や松島や

日本三景のひとつ、松島の絶景に圧倒され他の言葉が出てこなかったと伝えられる句です。繰り返される松島に、パシャ、パシャっとシャッターを切るように、感動の風景が浮かびますよね。

庭づくりにおいても場面転換は重要なポイント。広い庭なら視界を狭めておいてパッと開ける仕立て、歩く方向を変えることで世界が変わる、陰と陽や和と洋のコントラストなど。狭めの庭の場合は足元を見させておいて次に見上げさせる、立ち止まったところが見せ場になっている、座らせる、しゃがませる、縮景や点景のフォーカルポイントを点在させるなど、これらは茶庭のテクニックでもあります。
ぼくがよく使う「や」は椅子やベンチを建物に向かって座るように置くこと。多くの場合庭は部屋からの一方向で眺めているものなので、そうやって庭から部屋を眺めることで、沖合から浜を見るように新鮮な風景が広がり、庭世界は倍に感じられるようになるのです。





 

造園 word あれこれ『お天道回り』

お天道回り(おてんとまわり)
植栽作業で植木の向きを親方や旦那に見てもらう時に、向かい合っているため「右回り、左回り」だとややこしいので、「太陽が動く方向へ回せ」という指示で使う。



毎日起きたら庭に出て、朝日を浴びることで体内時計が正常に働き
幸せホルモンが分泌される。
早寝早起き、お天道回りで暮らすのが健康の基本。

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西から昇ったお日様が東へ沈む、
それではダメなのだ(お若い方々には意味不でしょうが)。
若者はともかく中高年の皆様、太陽の動きと同期して、昼夜逆転せぬように。



お天道様と米の飯はついて回る。お天道様は見ているぞ。お天道様が許しても、この桜吹雪は見逃さねえ。昨年は令和元年だったということで皇室行事が立て続きました。その報道に何度も出てきたのが天照大神。若者たちよ、テンテルダイジンじゃないですよ。日本神話に登場する、地上の民にとって実質上最初にして最高の女神、アマテラスオオミカミ、つまりお天道様のこと。あれだけ大がかりにして厳かなる式典をまのあたりにすると、改めて日本は古事記・日本書紀に基づく神話の国なのだなあと実感できました。ご贔屓筋にはご案内の通りでぼくはけっこう神話好き。人が文化らしきものを手に入れた頃から(いやさ石器時代からすでに、かも)抱えていた悩みや苦しみや、それによって得られる回答(知恵)は今と全く変わりがない、ということは・・・ヤマトタケルも、猿田彦も、さらにさかのぼればイザナギとイザナミも、ぼくやあなたが日々経験しているのと同じ厄介事に翻弄され、悲喜交々の人生を送ったんだなあ、などと。歌舞伎の世話物、落語の人情噺でも思うんですけど、何でぼくらは過去に学べないんでしょうかねえって、そういうところが面白いのです。そしてこれまた改めて気づくことは、庭はルーツを辿れば、日本だけでなくギリシャ神話の世界でも、オーストラリアのアボリジニ、ハワイやバリなどポリネシア文化圏、人類発祥の地アフリカでも、人々が太陽と交信する聖なる場所だったんだよなあということです。


 

庭のつれづれ

機に乗じる草花の自然体。

庭の花が予告した通りに、どうやら記録的な暖冬になりそうな予報です。



アマテラスの機嫌をとらまえた、
アイスバーグの勢いが止まりません。

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日々咲き続ける姿はたまりません。

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暖かな年明けは、感謝の念に堪えません。



そうじゃなくても客足が落ち続けているスキー場と、札幌雪まつり会場からは、またもやの雪不足を嘆く声が上がっておりますが、まあ雪国ではない横浜ではこのヌクヌクが有難や有難や。バラを見倣い、この機に乗じてロケットスタートとまいりましょう。

余談ですが、昨晩の日テレで「地球、大丈夫でしょうか」という、異常気象に関する特集がありました。環境破壊の現状と異常&それによって予想される人類の危機をテレビ的手法で煽る煽る。まだそんなことで視聴率を稼げるって思ってんの?って突っ込みましたが、民放各局、未だそんなレベルなんでしょうね。それはとりもなおさず、視聴者のレベルを反映しているわけですが。でもですね、地球は大丈夫ですよ、ホモサピエンスがどれだけ傍若無人に環境を食いつぶしても、地球にとったらそんなのは屁のカッパ、馬耳東風、蛙の面に水、耳元で蚊が一瞬ブーンと聞こえたくらいの出来事ですから。そのようなおこがましき神の視点ではなくて、本当に、真剣に心配すべきは地球のことでなく、国際情勢とか、景気とか、横浜カジノだとか、カルロスゴーンがどうしたとか、イランが米軍施設へ空爆とか、吉野家がネギダクを始めたとか(うれしい!)そんなレベルではない過酷な環境下で、幸いにして庭へと意識が行った賢者たちであっても、健全なる生存のために全力で闘争せざるを得ないということなのです。
物事には「時すでに遅し」という場面が多々ありますけど、それであっても竜馬の如く「倒れる時も前向きに」という気概は失いたくないですよね。人として、歴史上最高に幸運な時代に生まれ育った者として、意図せずに、不本意ながら、しかし結果的には、こんな破滅的状況を招くことに加担してしまった者として。




 
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