世の中はまるで言葉の海のようです。

地球上の生物の中で、これほど言葉を発し、言葉を欲しながら生きているのは人間だけ。
ということはつまり、そこに人間らしさがあるということ。

言葉は羅針盤であり、灯台の光。
嵐の日でも凪の日でも、泳ぐべき方向を見失わないための言葉を見つけながら進みましょう。



新潟の実家の畑で撮影しました。
DSC08507



あたりまえのことを、
喜んでやってみる。

吉元由美



DSC08510



結局のところ、あなたが受け取る愛はあなたが与える愛に等しい。

ジョン・レノン



DSC08538



他者に必要以上の重要性を与えてはいけない。
その許せない人をあなたの中から追い出さないと、大切な自分を傷つけることになります。


加藤諦三



DSC08500



子どもたちに、人生を楽しく生きるポイントをこう話します。
「どんな時も、明るい方向を向くこと」
簡単でしょ!
何もむずかしくない、向きを変えるだけでいいんですから。


白石康次郎



DSC08532



 かんがえてばかりいると
日がくれちゃうよ


相田みつを



DSC08518



家族を大切にできない者が語る夢に耳を貸してはいけない。
それはただのたわ言であるばかりか、大きな危険をはらんでいる。


マザー・テレサ 



DSC08509



 人生の豊かさを決めるのは「仕事」「家族」「健康」「教養」「財産」「趣味」 、この六つの柱のバランスである。

渡邉美樹



DSC08514



Family

F・・・father
a・・・and
m・・・mother
i・・・I
l・・・love
y・・・you




DSC08522



ちゃんと泳ぎましょう。
どこへ?どこまで?
とにかく泳ぎつづけましょう。
力を使い果たして眠るその日まで。
全力で〜!