憧れは理想郷の入り口。
見過ごしにしてはいけない。


その憧れを自分の事として捉え直すとドアが開きます。


こうしていつも花を撮っていると、
グッときたらフォーカスする癖がつきます。
もしもカメラを持っていなかったら、
通り過ぎて二度と会う事のない姿。
人との出会いも同じ。

DSC05805

DSC05865

DSC05854

DSC05799

DSC05868

DSC05858







理想の庭で過ごしている自分の姿をイメージしなければ、それが目の前に出現することはありません。
絶対にありません。
科学的にも、哲学的にも、庭をつくり続けてきたぼくの経験に照らしても、それは起こらないのです。
自分を主役にした、クラクラするほど幸せな庭空間をイメージしてみてください。
すると奇跡のように、あっけないほど簡単に、理想の庭が実現しますよ。

うまくイメージできない場合は相談会にお越しください。
ぼくが奇跡を起こします。



チラシ四季の森1チラシ四季の森2
チラシ四季の森3