いまやハズキルーメの人、武井咲の「咲」を「えみ(笑み)」と読ませるというのがぼく的には軽い衝撃で、なんて素敵なキラキラなんだと思っていたのです。
ところがこれは勘違い、平安時代からすでに、紫式部は咲くと書いて笑むと読んでいたそうな。



早朝のせせらぎ散歩道、風雅に咲む者たち。

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令和元年8月26日、ふるさと魚沼は祭囃子。
サライの空に想いを馳せつつ、
今日もいい日になりそうだ。
いや、せねばならぬのだ。