晴耕雨読。

よく降りますねえ。現場は進まないし、いろんな予定が狂ってワヤですわ。と、嘆いてみてもアマテラスには逆らえるはずもなく、そうであればこれも何か意味がある差配なのであろうと受け入れて、しっとりな日々を楽しむようにとセルフマインドコントロール。ま、設計にはうってつけなので、おかげで日々夢中な時間を送れております。でもねえ、いくら何でも、そろそろスカーっと晴れて欲しいですなあ。



雨音はショパンの調べ、
雨上がりのきらめきもショパンの調べ、
だから聴き飽きるはずもない。

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問題なのは集中豪雨のドヴォルザーク。



曇天の柔らかき光はバッハのチェロ曲 。


 
雨読の時に、本はちょっと重たいなあというあなた、よかったらホームページのコラム欄をお開きください。
自分としては未熟の羅列で読み返すことなどないわけですけど、これにハマってます、というお客様が案外多いんですよ。すいません、こんなんでよかったらお楽しみあれ。

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