ティータイム

ジューンベリー咲く

あれよあれよろ春は行く。書斎の目の前に居続けるこのジューンベリーと、これまでどれだけ挨拶を交わしただろうか。毎日見ているのに、ボケボケしている俺を傍目に、つぼみが弾けてから満開までアクセル全開で追い抜いてい行った。



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雄大な動きでゆったりと行く季節に対し、相対的に置いてけぼりを食らうと感じる情けなさよ。チコちゃんに叱られる。



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春のガーデンシーズンが始まって焦っているのか、この頃はハイドロプレー二ングで空回りもしばしばなり。地に足付けて、一歩ずつ踏みしめて進めよと、ふむふむ、そう言っているのかジューンベリーよ。



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大丈夫大丈夫、ようやく設計が追いついてきて、長かったトンネルの先に明かりが見えてきた。だからたくさん咲いて実をつけてくれ。それまでには追いついて、氷砂糖と焼酎で漬けるから。3ヶ月後には乾杯だ。



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薔薇も始まったし、ライムのつぼみも膨らんできた。兎にも角にも地に足付けて、春の大地を踏みしめて、設計設計また設計だ。



今日の BGM はこれ。
重厚な音を、浮き足立つことなく軽やかに奏でるソニー・ロリンズで。
名盤ですよ、これ。







 

ユキヤナギ

店から見える、ご近所で評判のゲンペイモモが五分咲きになりました。その背景にはソメイヨシノがやはり五分咲きで、どのタイミングでレンズを向けようかと、チラッと考えるここ数日。柔らかな風が吹いて、陽射しも柔らかで、気分も当然柔らかに。
おっといけねえ、チコちゃんに叱られる。ユキヤナギの写真を置き忘れていました。例年ならこれが咲いて一週間後にサクラが咲くというファンファーレの花。ところが今年は演奏途中で主役の登場となりまして、なんか立場がないような。



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花言葉は「愛嬌」「愛らしさ」「殊勝」「賢明」「静かな思い」。桜吹雪劇場のオープニングアクトは、愛らしく、賢明に、客席側へ移動しました。



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今週来週が花見の好機。再来週には花吹雪。その次はハナミズキ、ツツジ、庭ではビオラがピークを迎え、そしてバラの季節へと足早な聖火リレーが続きます。



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ここはひとつ、あえてブレーキ踏んで、ひとつひとつの花にちなんだ歌でも口ずさみながら、丁寧に春爛漫を味わっておきましょう。



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その次に来るアジサイの季節にはこの目まぐるしさが落ち着いて、世間のあれこれにも決着がついて、しっとりと花にピントを合わせる時間がやってくる、そんなことをイメージしながら。


今日の設計 BGM はあいみょんで。
お父さんの影響で、浜田省吾と拓郎を聴きまくって育ったそうな。
だからですかね、とても馴染むし、なんか懐かしい感じがるすのは。




さ、仕事仕事!お花見気分は夜の庭タイムのお楽しみ、ということで。昨夜も穏やかな風が気持ちよかったなあ。



 
 

雑草曼陀羅

昭和天皇のお言葉「雑草という名の植物はありません」。雑草取りの際にホトケノザを抜かずにおいたら、大繁殖して庭が仏様だらけになりました。



ホトケノザの花言葉は『調和・輝く心』だそうな。

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毎日欠かさず、大本営から感染者数と死者数が発表されるという異常事態が一年以上も続き、どうでしょう、そろそろさすがに慣れてきましたよね。この慣れを危機と報じる声を遠くに聞きながら、春爛漫となった街に、さあ仕事だ仕事だと気合充分で出かける自分に、もしやこれが、巷間言われていたアフターとかウィズコロナなのかもしれないなあと。



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残酷なものですけど、今日という日は生き残った者にのみ与えられた時間。それを輝かせることが生き残り組の責任なり。



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責任?誰に対する?仏様は「報恩」と説いています。命を終えた人たちから頂いた恩に気づき、今自分にできることを精一杯やることでその恩に報いる。今ある命を輝かせるその光で周囲を照らし、それが年若い人たちを幸福へと導く灯りとなる。



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庭に出現した曼陀羅に合掌、お手手のシワとシワを合わせて幸せ〜。 ありがたやありがたや、今日も情熱たぎる設計が目の前にあるうれしさよ。ひとつひとつ丁寧に、順番に仕上げていますゆえ、プランをお待ちの皆様におかれましてはどうか慈悲の心で、庭の雑草でも楽しみながらお待ちくださいますように。なぁ〜〜〜む〜〜〜。



 


とにかくもう春なんだし、思いっきり咲きましょうぜ。




 

逢いたい

昨日の春の嵐は凄かったですね。ここ数日、あの日から十年ということで気持ちが重かった方も多かったはず。かく言う自分もウスラトンカチのポンコツ頭が、スットコドッコイのアンポンタンになりまして、考えてんだか落ち込んでんだか訳がわからないようで、どんよりとしてしまっていたのです。それが豪雨と雷で一掃された気がします。



雨上がりの庭に西陽射す。

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一夜が明けて澄んだ晴天。

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今朝は富士山が雪の上っ張りを羽織って、風景が新鮮なり。早朝に、孫から昼食会のお誘いがあって気分は上々。お寿司屋さんに行きたいそうな。楽しみなその時間まで、数日がかりだった設計の仕上げをいたします。いい感じ、いい感じ。鈴木さん、お待たせした分素晴らしい庭を描く事ができました。お楽しみに。藤原さん、見積もりに手間取っているのいでもう少しのご辛抱を。これまた最高の設計です。


音楽史に残る名作を数々生み出した作詞家、永六輔の、これが最高傑作。



辛い時には、とてもじゃないけど聴くことができないこの歌詞が、
気落ちが整っている時には希望の歌とて口を衝く。
逢いたい。逢いたい。逢いたい。
逢いたい人がいるから頑張れるのだ。
これでいいのだ。



 

カワヅザクラ

とにかくですよ、兎にも角にも季節と歩調を合わせて暮らすことが大事なわけです。



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サクラサク。



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ついつい忙しさにかまけて、慌ただしさに流され次々開く花を見過ごすことに、庭屋としては罪悪感。



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自然と同期する暮らしを提唱する者が、怒涛の春の勢いに呆然としているという体たらく。



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これじゃあいかんと我に返り、設計の手を止めカメラ担いで円海山へ、馴染みの桜に一年ぶりのご挨拶。



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新参者の河津桜も、今や梅からすかさずバトンを受け取る春の大看板となりました。成田屋!高麗屋!助六由縁江戸桜。



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ありがたきは、首を伸ばしながらもワクワクお待ちいただいているお客様方、いい気になって助六気取り、煙管の雨が降るようだ。



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ひとしきりシャッターを押して、これでよし。さて落ち着いてまた設計作業に没頭す。


慌てない慌てない。
流れに歩調を合わせることが肝要なり。
遅れを取らなければ、自然はゆったり流れゆく。 




  


梅に鶯

花札や和歌でお馴染みの「梅にウグイス」という、春を象徴する組み合わせ。しかしウグイスは警戒心が強く、住宅地の梅にはなかなかやって来てくれません。



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その代わりに鶯色のメジロが盛んに蜜を吸っています。



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可愛い姿にシャッター切りまくる。



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昨年に引き続き、そんなに美味いんなら味わっていようと花を摘んで舐めたりかじったりしてみたものの、やはり結果は同じで蜜らしい味はゼロで、ペッと吐き出しました。



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2年連続で同じことをしている自分が可笑しくて、子供か!とノリツッコミ。



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今日は春を飛び越し初夏の陽気という予報。ワクチン摂取が始まったせいか、大阪なおみが見事な勝ち方をしたせいか、あるいは単に天気がいいからか、妙にウキウキする朝散歩でした。 


今日の予定はただただひたすらに設計。
うれしいんだなあ、こういう日。
ならばこれ、ガーランドを聴きながら、
歩調は左手に、イマジネーションは右手に合わせて仮想庭へ。







 

西高東低

氷点下の朝、気合イッパツ!カメラ担いで朝散歩。



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満開の梅に設計意欲が湧き上がる。



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西高東低にて雪国は猛吹雪の朝、除雪作業の必要がない横浜にいて、寒さに怖気ているようでは成功到底望みなし。



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歩く、歩く、歩く。思わず「よっしゃあ!」と声が出る。ハッとして周囲を見れば人影なくホッとする。



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急ぎの設計が混み合って4箇所の同時並行作業が続く。しかし実際には、その都度のひとつに専心することに変わりなし。大事なことは、 集中と次の集中を切り替えるスイッチングなり。パッと咲いては、次の枝でもパッと咲いての繰り返し。やがて満開に至るのです。


しかし、よく働くよなあオレ。
昔からそうだったんだけど、でも以前と違うことがある。
前のめりにならなくなったし、闇雲に突っ走ることもなくなった。
設計は心地よく、鮮烈にハイクオリティーをキープしている。
あと数日で花だらけの季節がやってくるせいか、あるいは、
いくらか孤独に慣れたせいかもしれない。
そんな年齢なのかもしれない。
熟年ってことなのかもしれない。







 

My Funny Valentine

私の愉快な恋人 バレンタイン
優しくて おもしろい恋人 バレンタイン

あなたは、いつも私を心から笑わせてくれる

あなたのルックスは 写真向きのイケメンというわけではないけれど
私にとっては、お気に入りの芸術作品そのもの

あなたはギリシャ彫刻のような体つきではないし
もうちょっとはっきり話せばいいのにとも思う
本当に考えてるのかな?って思う時もあるし

でもだからといって 髪の毛1本だって変えないで
本当に私のためを思ってくれているなら
私を愛しているなら
そのままでいて 大好きなバレンタイン

あなたさえいてくれれば
私にとっては毎日がバレンタインデーだから



美空が店にチョコレートを届けてくれました。あったりまえだけど、かっわいいなあ〜。


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ジイジくんはお仕事がんばるよ。 




 

時は今

ついに最終回ですね、大河。途中2ヶ月ほどの足踏みを経て、異例の年越し放送、毎回欠かさず録画して楽しみました。今夜はズバリ『本能寺の変』、これでようやく大変な年だった2020年と並走したどドラマに決着かつくのかと、ワクワクと、少しほっとしたいような、複雑な気持ちでその時を待っています。



春めいた空気に、梅が一気に始まりました。

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本音を申せば何度も観るのをやめようと思いました。明日への意欲がみなぎるような回が一度もなく、反対に気が滅入ったり、割り切れない、やりきれない気落ちになることが多かった。それでも最終回までたどり着いたのは、役者の情熱に引っ張られたのだと思います。長谷川博己、染谷将太、堺正章、向井理、本木雅弘、谷原章介、岡村隆史・・・。



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さてさて、誰もが知るあの結末がどう描かれるのか、はたして向井理が願った麒麟はやってくるのか、NHKのお手並み拝見。


春を感じると聴きたくなるのがシリータ。
次の季節が春だなんて、最高ですよね。



続いて当時の旦那様、スティービー・ワンダーのを。
春の記憶は色あせない。



ちなみに、離婚後も最高の音楽パートナーだったそうです。



 
 

空振り

雪が積もっている夢を見て、ワクワクしながら目覚めて庭へ出たら氷雨。何とまあ、雪を絡った花弁を撮ろうと準備万端だったのに、残念、空振りでした。
ああいいか。厚着をして、傘をさして店へ。
雪に気分が上がる雪国育ちは、氷雨には雪の予感が漂うようで、空振りなれど次の球を待つ感じでいくらかいい気分になるのです。
明日はまた春のような日和という予報。今日はこの冷たい空気を楽しみつつ、相も変わらず、愛も変わらず遅れている設計作業に没頭いたします。



久々のこの雨に草花は癒されて、
明日からまたイキイキと咲いてくれることでしょう。
ヒトには氷雨であっても、草花には恵みの雨。 

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雨の日曜日、設計 BGM はこれで。

 





 
 

令和

令月にして気淑く風和ぎ・・・

天平2年の正月13日、老師(大伴旅人・おおとものたびと)の邸宅(太宰府)に集まって宴会を行った。
折しも初春の佳き月で、空気は清く澄み渡り、風は和らかくそよいでいる。梅は佳人の鏡前の白粉のように咲いているし、蘭は貴人の飾り袋の香のように匂っている。そればかりか、明け方の山の峰には雲が行き来して、松は雲の薄絹をまとって蓋をさしかけたようであり、夕方の山洞には霧が湧き起こり、鳥は霧の帳に閉じこめられながら林に飛び交っている。庭には春に生まれた蝶がひらひら舞い、空には秋に来た雁が帰ってゆく。
そこで一同、天を屋根とし、地を座席とし、膝を近づけて盃をめぐらせる。一座の者みな恍惚として言を忘れ、雲霞の彼方に向かって、胸襟を開く。心は淡々としてただ自在、思いは快然としてただ満ち足りている。
ああ文筆によるのでなければ、どうしてこの心を述べ尽くすことができよう。漢詩にも落梅の作がある。昔も今も何の違いがあろうぞ。さあ、この梅園を題として、しばし倭の歌を詠むがよい。




忙中閑あり。
根岸森林公園をひと巡り。

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天を屋根とし、地を座席とし、心は淡々としてただ自在、思いは快然としてただ満ち足りている。午後も倭の庭を覆い描くこととする。幸福なる家庭とはいかなものか、倭人の多くが想像できずにいる、それを創造するために。
家と庭で家庭です。庭の整え方はお任せあれ。


令和のことを思う時、ベタですけど、
脳内にはやはりこの曲が。
ノリノリのリフがいいんですよね、これ。



2009年の武道館です。
今更の発見なんですが、
ドラムスが後にポール専属となるエイブ・ラボリエル・ジュニアなんですよね。
やっぱいいわあ〜。


さ、仕事仕事。
 



 
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