ティータイム

睡蓮に鬼笑う朝

ある朝庭に出た女房が「ひゃー、咲いたー!」と悲鳴のような歓声を上げました。見ると一輪の白い花が。



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早朝に開花し昼前に最高に開いて午後はゆっくり閉じてゆき夕方にはご覧の通りつぼみに戻る。これを三日繰り返して花は水に沈んでゆきました。



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年に三日の開花で、あとはメダカの住処とミーの水飲み場。水没した姿が少し寂しいような、でもだからこそ、鬼女房の、とんと聞いていない無邪気な歓声を聞くことができたと思えば、こいつも愛おしいわが家の家族です。



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小さな睡蓮鉢ひとつで展開した一瞬の情景が、幸福な記憶としてまたひとつ。え、女房の歓声がそんなにうれしいのかって?そりゃあもう、それ以上のうれしさってないですよ。普段どんだけ鬼かってことですけどね。



 

夏色のナンシー関

消しゴム版画作家にして独特の毒を含んだひと言で人気だったナンシー関。園芸に関するこんな言葉を残しています。

そんなにハーブってやつを育てて、みんなどうしてるのだろうか。そんなにハーブを食っているのか?

当時は空前のガーデニングブームで、ファッション的にイングリッシュガーデンがもてはやされていました。しかしブームとはそうしたもので、イングリッシュガーデンの本質など誰も探究することはなく、とにかくハーブを植えなきゃ流行に乗り遅れるみたいな風潮をチクリとやったのでした。



カシワバアジサイが夏色に変化しました。

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そのナンシー関は実のところ庭好きで高校時代は園芸部に所属していたとのこと。もう少し長生きしていたら、もしかしてガーデンデザインをやっていたかもしれません。あるいはバラとハーブの庭で消しゴム版画に熱中しながら、混乱が続く世相のトンチンカンを見つけてはチクチクやっていたことでしょう。


今日の設計BGMはナンシー関さんがお元気だった頃の、
日本も最高に元気だった頃のJ-AORで。

 





 

トパーズ色の風に帆を張って

明け方に雨が止み、数日ぶりの晴天に。



梅雨のあとさきのトパーズ色の風は、遠ざかる君のあとをかけぬける。

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早めに家を出て散歩路をひと廻り。



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今日も設計に熱中できるありがたさよ。



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娘との思い出の料亭がコロナに耐えきれず閉店との知らせあり。青年店主よ、なにも力になれないが、頑張れ頑張れ次に向かって。



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大丈夫、来年の今頃は笑顔いっぱい、やる気満々の季節がやってくるから。その時まで、あまりいろいろ考えずに、いち日いち日丁寧に、静かに帆を張り歩を進めるのみだ。



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悔しいだろう、悲しいだろう、残念で無念で倒れそうだろうと思う。でもしゃあないやん、ナイスファイトだった。これは終わりじゃなくて、卒業だ。



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ナイスファイト、ぼくのこのジャッジが間違っていないことは、これから君たちに起こる奇跡に次ぐ奇跡が証明してくれる。自然界がそうであるように、庭世界がそうであるように、正しく頑張った者には辻褄が合うようになっているのだよ。










 

熱中症タイプ

ようやく晴れたので、次の設計の測量に行ってきました。いやあ急激に気温が上がって湿度も高く、陽射は強烈、おおモーレツ、夏夏夏夏ココナッツ、夏好きにはたまらない作業時間で、気づけばニッカニッカ笑いながら測った数値を図面に書いていました。帰り道のカーラジオからは「午後は大気が不安定なため急な雨や落雷にご注意ください」と、これまた真夏の注意喚起に気分はますます上がります。いいぞいいぞ、汗を滴らせると、意識と無意識が統合されて自分のシルエットが強烈な逆光線に浮かび上がる。え、意味がわからない?いいのいいの、ぼくはわかっているから。この調子で設計に突入だ。



梅雨ですけど、晴れた日はもう夏ですね。
真夏の花、ノウゼンカズラが始まりました。

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あ、うっかりマスクするのを忘れていました。・・・まあいっか、暑くて無理があるし、お客様も、ご近所の奥様も、公園を走っている人たちもしていなかったし。



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どうするんですかね、夏、マスク。ぼくの場合仕事でも料理でも読書でも、何にでも熱中する熱中症タイプなので、マスク姿でその辺に倒れていたら、水をぶっかけるかガリガリ君ソーダ味でレスキューをお願いいたします。




 

雨に微笑みを

雨に微笑みを ニール・セダカ

  


田舎道を彼女とぶらぶら歩いていた
雨粒が落ちてきて いよいよ本降りに
傘を持っていなかったからずぶ濡れさ
寒くて震えが背中まで伝わってきた
彼女の手の温もりが僕の手に伝わってくる



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ああ 雨の笑い声が聞こえるよ
愛する人と手を繋いで歩くんだ
ああ 雨の日って悪くない
幸せな気持ちが染みるように広がるから



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しばらくして 木の下に雨宿り
彼女の方を見たらキスしてきたのさ
ドキドキする鼓動は木の葉に注ぐ雨音
彼女はやさしく息をして 僕は目を閉じる



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ああ 雨音と二人の笑い声
愛する人と手を繋いであるくんだ
ああ 雨の日ってなかなかいいよ
幸せな気持ちがじんわりと広がるから



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空は荒れ模様だけど 僕らは愛を分かち合う



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ああ 雨音と二人の笑い声
手を繋いで君と一緒に歩くんだ
ああ 僕が雨の日を好きなわけ わかるかい
雨は冷たくても 心はほっこりするんだよ



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ニールセダカは現在81歳、世界的にエンタメ自粛が続く中、ファンから寄せられるリクエストに応えて、ほぼ毎日YouTubeで自宅ライブを配信しているとのこと。見事な曲、見事な歌声、見事な人生ですよね。




 

ストケシア

通勤途中には顔なじみの草木がたくさんいます。樹木であれば四季折々の表情の違いを確認し、草花とは季節が来る度の再会を喜ぶ。他所様の庭や玄関先、公園や土手や空き地に知り合いがたくさんいるような感覚です。



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店から徒歩2分の道路に面した花壇に、今年もストケシア(多年草・別名瑠璃菊)が咲きました。この花はアガパンサスと前後して開花し、秋まで旺盛に咲き続けます。ご覧んの通りアガパンサスと似た青紫、爽やかで涼しげな、ガリガリ君ソーダ味の色。



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道端にしゃがんでカメラを構え、ズームしていったら、アリの群れが朝食中でした。彼らにとっては甘い蜜を食べ放題の、リゾートホテルのブッフェ並みに気持ちのいい食堂なのでしょう。



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慌ただしく過ぎて行く日常に、こうして足を止めさせてくれる知り合いたちの存在はありがたい。



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思えば小学生の頃からよく草花に呼び止められてしゃがんだものでした。上京してからは様々な勧誘の人から声をかけられたし、ぼくは元来、声をかけられやすい風貌なのかもしれません。基本ボーッとしていて、チコちゃんに叱られるタイプってことですね。



今日の設計BGMはストケシアのイメージで、これ。
渡辺香津美率いる、当時の最強メンバーによる共演にして競演のKYLYNで。
湿気を含んだ風と強い陽射し、雨音の静寂と雷鳴、夏へと向かうタイトな鼓動、
全編が初夏のエネルギーそのものなのです。
おっと、朝は晴れていたのに、一転、店に着いたら土砂降りに。
今日はこれを流しながら設計に集中せよという、
天照の計らいか。

 
 



 

月に雁

月に雁、ワインにチーズ、ジョンにはヨーコの組み合わせ。



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雨にはアジサイが定番なれど、雨とアガパンサスのマリアージュ。



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でかい傘に潜り込み、ドキドキしながらシャターを押す。



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ドキドキしている自分に驚き、動悸息切れには救心。



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ピント合わせで呼吸を止める癖のせいか、はたまた梅雨入りによって感受性が高まったのか。いずれにしてもドキドキは快感なり。
ビクッとすることはあっても、大人になるとドキドキが減りますよね。ドキドキは出会いや新たな世界に踏み入る時の心的反応ですから、歳を重ねるほどに浮き世に慣れて、冒険が減ってしまったということなのでしょう。
・・・いけませんなあ。反省猿は、今日も冒険に出かけます。どこへ?未知なる道の先にある、そこに行けばどんな夢もかなうというガンダーラの庭へ向かって。








 

長丁場となれば・・・

信頼に値するコメントを発信する種族が学者。彼らはいわゆる専門バカなので、立場的にとか、評価とか、いいねの数とか、そういうことよりも専門的見地からの率直なる真実を真っ当な指針を発信することにアイデンティティを見い出すのです。それとですね、世俗にまみれていないので、根っこが愛情に育まれたやさしい人が多い。



バラが一段落して、さて、次はどんな風景にしましょうか。

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山中伸弥教授が、先週の特別番組『渡辺謙のオールナイトニッポン』にリモート出演し、語っていた言葉。



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コロナ以前の感覚で、コロナを気にせず生活できるようになるのは3年後ぐらいでしょう。



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山中先生ありがとうございます。そうとわかれば腹を据えて、まずは夏の庭を整えることから始めます。



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長丁場となれば、日々の情報に一喜一憂することなく健全に駆け抜けるためのペースメーカーとして、庭を美しく整えておくことが必須ですから。



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庭好きのこいつらがワクワクと駆け回る夏をイメージして。



ひまわりか?インパチェンスか?ニチニチソウは欠かせないし、二番花のつぼみが旺盛なバラも長持ちさせたいし、芝生も元気に美しく・・・スローライフガーデンはいそがしいのです。





 

犬タイプ・猫タイプ

犬たちは呼ぶとすぐに駆けてくる。だがミーはいったん姿を隠して、5分ほど焦らしてからゆっくり現れ「来てやったけど、あれ、人を呼んどいてオヤツはないのか」とひと鳴きする。素直じゃない、というよりも、そういう駆け引きが猫の特性なのだろう。



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犬は機嫌が悪いということがない。ミーは機嫌がいいことの方が少なく、基本ツンとおすましか哲学者的不機嫌顔をしている。庭に出たい時と腹が減っている時にだけ、数回うっとりするような猫撫で声を発する。いつでも目が合っただけで尻尾をフル回転させる犬たちとは正反対だ。



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そんなクールな態度を取り続けるミーは、実はとても寂しがり屋で、ひとりでの留守番が続くと様子は一変、ミャーミャー言いながらベタベタにすり寄ってくる。撫でてあげるとゴロゴロゴロゴロと喉を鳴らす。で、気が済むとまたツンとして秘密基地へと戻ってゆく。可愛いような、憎たらしいような。



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ミーよ、ツンデレで他者を操作しようとするのは、相手の思考にアンビバレンスを引き起こしやすく、あまり得策じゃない気がするのだが。



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ものの本によると、犬好きな人は猫タイプ、猫好きは犬タイプの性格だそうな。



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ぼくの場合は犬猫好きな猿タイプ。









 

鉢植えのすゝめ

今回のステイホームをきっかけにしてガーデニングへと興味が向いたのでしょうか、「初めてなんですけど」と前置きをしてから、野菜や花の育て方を知りたいというお客様が増えています。
特に多いのがプランターでの植え方と管理方法のご質問。



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アドバイスとしては、大きめの鉢を用意してたっぷりの土で育ててください、ということ。



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鉢植えは植物にとって過酷な環境です。すぐに水分不足になるし、根の伸びは制限されるし、直射日光で鉢が焼けて高温になるしで、ことにこれからの季節は毎日様子を見ながら、水やりとい追肥を行う必要があります。 



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いきなりこういうことを伝えると腰が引けてしまうかもしれませんが、そうではなくてですね、だからこそ鉢植えガーデニングは楽しいのだと理解していただけたらアドバイザーとしては大成功。花でも野菜でも、日々表情を変えながらいろんな要求をしてくる。それに応えることで感動的な成長を見せてくれるのです。



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プランターならベランダや玄関先で楽しめますので、ぜひ。いくつかの鉢植えが暮らしに潤いを与えてくれますよ。なんたって、植物と会話をするようになるんですから。



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パートナーとの会話が減ったとお嘆きの貴兄、鉢植えを介しての会話という方法もありますよ。



 

返り咲きの季節

バラには春だけに咲く一期咲きと、その後ぼぼちぼちと咲く返り咲きと、気温などの条件が合えば一年中咲く四季咲きとがあります。



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返り咲きを促すコツは花がら摘みと追肥。



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放ったらかしだと終わってしまいますから、どうか丹念なお手入れを施して、真夏まで咲かせ続けてくださいね。



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かく言うホモサピエンスも返り咲きを促す季節となりました。どうか丹念なお手入れを。



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相も変わらず、愛も変わらず、情報は玉石混交のままで嫌でも耳に届いてくるし、アベノマスクと申請書類はまだ届かないし、いやはや。



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なれど、かまっちゃいられない。咲くのだよ、とにかく咲くのだよ。幸運にも生き延びた猿だって、花と同じく、咲けるだけ咲くために生きてんだから。



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さっ、今日も設計に集中して、家族の笑顔があふれる花咲く庭を思い描きます。 



ノーベル文学賞受賞者のこの詩を多くのフォークシンガーが訳して歌っています。
歌唱も込みで、友部正人は秀逸。







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