風の街散歩

横浜散歩一万歩 その4

今日のは1度に4回アップしたので、読みづらくて恐縮ですけど、スクロールして下の『その1』から順にご覧下さい。


歩道橋を渡ると

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横浜人形の家。気合いの入った設計の美しい建物です。

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北原さんのポスターが貼ってありました。仕事しまくっていますねえ、驚異的です。

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人形の家からフランス橋を渡ってバンドホテル跡地の脇から再び港の見える丘公園に入っていきます。

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公園を一番奥まで行って階段を下り、運河の橋を渡るとスタート地点のホームズに到着します。
歩数は10018歩でした。かかった時間は約2時間。寄り道しないで早足で歩けば1時間半です。どうですかこの『横浜山手一万歩コース』。なかなかでしょ。でもまあせっせと汗かきながら歩く場所でもないので、ご夫婦であちこち寄り道しながら、このルートで一日を過ごしてみてはいかがでしょうか。
いやあそれにしても一万歩はけっこう大変です。


 
 

横浜散歩一万歩 その3

中華街に入って、ここは寄り道を始めると切りがなくなるのでまっすぐ突っ切ります。
馬祖廟、

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家族で来ると必ず立ち寄るチャイハネ、

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そのまままっすぐ歩いてニューグランド前から山下公園へ入ります。

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秋のバラを眺めて、

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カモメと恋人たちを眺めて、

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次の進行方向はマリンタワー。

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ここまでで7600歩
銀杏が午前中の光に輝いていて、

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「母親を連れてきてこれを見せたら歓声を上げるだろうなあ」なんて考えながら、歩道橋を渡ると・・・、『その4』に続きます。

横浜散歩一万歩 その2

ブリキのおもちゃ博物館から少し戻って外人墓地と反対方向に進むと、元町公園、STジョセフベーリックホール、フェリス女学院。代官坂を右折して下れば元町なんですけど、この先がまたイイ感じなのでそのまま直進。山手カトリック教会、

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横浜山手女子、そして山手イタリア山庭園。庭園入口で落ち葉を掃いていた方から耳寄り情報が。何となくこんにちわと挨拶したらにこやかに返してくださって、立ち話が始まったのです。その情報とは、12月1日から洋館ごとにクリスマスの飾り付け(室内)をして、それを公開しているのだそうです。それを見学しながら山手の洋館巡りも良いですよね。

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イタリア山庭園内で皇帝ダリアを発見しました。

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その名の通りで花壇の中でダントツ背が高く伸びて花も立派で偉そうな植物です。ただし、根があまり張らないので支柱がないと倒れてしまいます。そこがまた皇帝っぽくて好きなのです。
この花は葉が落ちた節を1ヶ所切り取って植えるとけっこう簡単に根付いて翌年また巨大に成長します。

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ひとが世話を焼いて支柱をしなければ自然と倒れますから、そうしたら節の数だけ子孫繁栄して、それを繰り返して皇帝ダリアの巨大な藪ができる。藪になればもたれあって倒れませんから。元々はそうやって生息する植物なのでしょう。

ここまでで4500歩

イタリア山庭園の先の坂道を下ると石川町の駅です。そこから元町方面へ歩いていくと、先ほどまでの山手の雰囲気からガラッと変わって、人情味とレトロ感あふれるリセンヌ小道の商店街。麦他トンネルの通りを渡るとまたもやガラッと雰囲気が変わって元町通りです。

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この時期、夜はクリスマスバージョンのイルミネーションで夢の世界になります。

元町の途中から運河の方に行って、前田橋を渡って朱雀門から中華街へ。

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『その3』へ続く。

横浜散歩一万歩 その1

次のシリーズに行く前に、今日は私のとっておきの散歩コースをご紹介しましょう。
健康診断で「完全にメタボです」と指摘されたこともあって、設計の合間の気分転換もかねてできるだけ歩こうと心がけていまして、毎日歩数計をベルトに装着しています。目標は一万歩。

スタート地点は新山下のホームズです。
ホームズから海と反対側に歩いていって正面の長い階段を上ります。

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いきなりハードですがファイト一発!
上りきるとそこは港の見える丘公園のはじっこの神奈川近代文学館前です。

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そのまままっすぐ歩いて右に入ると花壇と噴水や流れがある広場、

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そこを抜けて大通りを右に行くとゲーテ座、

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外人墓地、

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山手十番館(山手資料館)、

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どうです、なかなかゴージャスなウォーキングでしょ。
そしてここで協会の前の塀に看板があります。

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この先がブリキのおもちゃ博物館と、となりにある一年中クリスマスのお店クリスマストイズ。私はここで、たまたまいらっっしゃった北原さんとお会いしてからずいぶんいろいろと楽しさが増えたので、ここに来るたびにイイ感じに気分が高揚してきます。私のパワースポットですね。

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スタートからここまでで1300歩

アップできる写真の数に限りがあるので『その2』に続きます。今日はゴールまで一気に行きます。

ツバメのはなし

のどかでエキゾな山手の散歩、どこを切り取っても絵になります。途中、空を飛び交うツバメを見上げていると、ローラースケート履いた少年がスーッとやってきて「おじさん何見てるの」と声をかけてきました。「ツバメだよ、近くに巣があるんだね」「ぼくんちにもツバメの巣があるよ」、そこからしばしツバメ談議がはじまりました。
ツバメは人と共生しています。人の近くにいることでツバメはヒナをカラスやトンビから守っていて、そのお礼に害虫を食べてくれます。ヒナは1日に50匹の虫を食べて育つそうで、ひとつの巣で6匹孵るとしてして、親鳥は1日300匹の虫を捕まえては巣に運んでいます。そして親ツバメは当然もっと食べます、1日で500匹。ということは1年で18万匹の昆虫を捕まえて食べているという計算になるわけでして、すごいでしょ、ツバメ1羽で18万匹ですよ、その分の農薬がいらないわけです。だから農家ではツバメを大切に守りながら生活してきたのです。
というような私の話を目を輝かせて興味津々で聞いた少年は、まぶしいような笑顔で「おじさん、じゃまたねー」といってスーッと走り去っていきました。

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カメラを持ってうろつく私を訝しがることもなく話しかけてきて、ツバメのうんちくに夢中で聞き入り、二コニコしながらさっそうと消えていく少年。さわやかに健やかに育っているなあ、そういう少年の姿は、おじさんを一瞬にして40年タイムスリップさせてくれます。他の場所ではなかなかそんな少年とは出合いません。傾斜地が多くて昆虫やヘビやトカゲがうようよしているという一面も持っている山手、男の子も女の子も山手らしい上品さと、こどもらしいたくましさを身につけているのです。少年よありがとう、おかげでおじさんはその日一日さわやかな気分だったよ。

撮影地の近所で以前庭をやらせていただいた石川さんからタイムリーなコメントが入りました。もうすぐ男の子が産まれるそうで、山手にまた1人ローラースケートの少年が増えます。いいなあ、山手、いくつもの幸福のスパイラルが集まってできあがっているような街です。

あすからルーティンワーク、庭の紹介を始めます。


 

山手の風景

15年ほど昔の雑誌をペラペラやってたら『あなたが住んでみたい場所ランキング』ってのがありまして、1位東京、2位横浜、3位北海道、4位大阪、5位沖縄となっていました。今調査したら違う結果だと思いますが、でも横浜が上位にくることは確実でしょう。そして私が住んでみたい1位は横浜(住んでますけど)で、さらに絞り込むとオールド山手のこのあたりです。

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他に私が住んでみたい場所は葉山の一色海岸付近と鎌倉材木座、栄区庄戸の上の方です。これらの場所の共通点がありまして、それは一年中夏休みみたいな空気感があるということ。そして、現在そこで暮らしている人たちが『イイ感じ』だということです。これらの場所で何度か庭をつくって感じた『イイ感じ』はその場所が持つ良質の磁場に守られながら、住人の、暮らしを豊かに組み立てるパワーがはつらつと発揮されている、そういう印象。そして、そういう場所だからこそ生まれるもうひとつのこと、『子どもが健やかに育つ』ということ。大人も子どもも住む場所から受ける影響ってほんと、大きいんですよ。
仕事柄いろんな街を見て感じて、そこで暮らすご家族と知り合って、で、感じることです。これから新居を探そうとしているみなさん、街の『イイ感じ』、大事なことだと思いますよ。
明日も引き続き山手の風景をご覧いただきながら、撮影散歩の途中で出合った少年のことを。

ブログ再開します!!

たまりにたまった設計依頼の山をこなすために、思いきってブログのアップを休止していました。6日ぶりの再開です。
毎日覗いてくださる常連さんたちに申しわけなく思いつつ、設計作業に専念、おかげさまで仕事の山の標高が半分くらいまで下がりました。休んでいる間もクリック数が落ちないで、過去のネタを開いて下さった方も多くて、うれしい限りです。

さあ、再スタートのネタは『山手の風景』。横浜の山手地区、山手といっても観光地になっている山手町から少し離れて竹之丸あたり(勝手にオールド山手と呼んでいます)が大好きで、そのへんを歩きながら撮った写真を並べてみようと思います。

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お客さまとの打ち合わせを終えてクルマを停めておいた根岸森林公園の駐車場に戻り、荷物を置いて、カメラだけ持って今来た道を逆戻りしながら撮った写真です。
まだありますので引き続きご覧下さい。

おすすめ!円海山

今日の分の設計が早めに終わったので2回目のブログです。
今日からまた平日で、次は3日から4連休、今年は祭日の並びが悪くて遠出しない人も多いようです。そんな近場でのんびり派にお勧めなのが円海山。横浜で最も標高が高い場所なのだそうですが、ロイヤルホームセンター港南台店から住宅地を徒歩15分で頂上です(あっけない)。でもその先がものすごい!自然保護地域になっていて、それが延々鎌倉まで続いているのです。港南台から北鎌倉の建長寺まで分厚い自然を楽しみながら2時間半~3時間で行けます。他にも1時間程度の散策コースがいくつもあって、山奥で育った私にとってはありがたい散歩コースなのです。
ゴールデンウィークの前にカメラ片手に散歩したときの写真をご覧下さい。

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住宅地の庭も春爛漫ですが、円海山の春はそれとはまた違う感じ、パワーや厚みや自然の底力みたいなものを感じます。小さい子連れてったら、きっとそのすごさをそのまま感じてくれることでしょう。大喜びすること請け合いです。混雑する観光スポットと正反対の、静寂の休日ってのもイイと思います。ぜひ。

そういえば菊地さんご夫婦も円海山周辺が大好きだとおっしゃっていました。そして開発計画に反対だと。わたしも大反対なんですが、情報によるとどうやら着々と準備が整いつつあるようで、悲しいことです。まっ、今は壮絶とも言える春のパワーを満喫させていただきましょう。円海山へGO!

翌朝の風景

 祭りの翌朝7時、外がにぎやかなので出てみると、中学生が大勢自転車で集まっていました。祭りの後片付けです。

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 5時間前までのあの大騒ぎが夢の中の出来事だったかのように、すでに屋台は撤収し、参道はきれいに掃き清められていました。おそらくは宮内の住人が徹夜で作業したのでしょう。つくづくすごい祭りです。

 お宮に行ってみたら、住人と中学生が掃除をしていました。

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 当然先生の指示で集められているのでしょうけど、みんな表情がさわやかというか、こういう形で自分達も祭りを支えているんだというような誇らしいような気分で作業している感じが伝わってきて、こういうことも含めてこの伝統行事は受け継がれて行くんだなあと感じました。

 感動と興奮の祭り見物が終わって昼近くに横浜への帰路につきました。途中寄り道で、たまたま明石の美術館でやっていた『木喰展』を鑑賞(これまた今回の旅の大収穫。そのうちブログで木喰仏についてもやりたいと思っています)。せっかく明石に来たんだから明石焼きを食べずばなるまいと、市場通りのお店で注文。「うまい!」さっきまで動いていたような新鮮なタコと、さすがは関西!というだし汁とのハーモニー。こういう地元じゃないと味わえない食べ物ってうれしいですよねえ。

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 2日間、どっぷりと祭りにひたりながら考えていたことがいくつかあります。関東と関西の違い、地域と家族の関係性、祭りと子どもの成長、そして庭のこと。当初それらをちりばめながら祭りの紹介をしようと考えていたのですが、毎度のことで延々と話が広がって終わらなくなる気がしたのでやめました。でもその、この旅での思考は大きな財産として蓄積されていますので、今後の設計に反映されますし、ネタも小出しにしていこうと思っています。
 ふるさとの祭り、祭りが残っているふるさと、いいもんですよねえ。

 それから、思いがけず魚吹の氏子さん(この祭りをやっていた方の人)からコメントをいただき感激しています。ブログってすごいですね!あらためてそう感じました。


 

フィナーレ

 お宮に集結したヤッタイとダンジリが各町内に帰って行きます。この祭りのフィナーレです。

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 光とかけ声と歓声で、参道はものすごいことになりました。ここにいる何千人の人が祭りに溶け込みつつありったけのエネルギーを発散している感じ。光を放つ細胞がギッチリ集まってできた巨大な生命体がゆさゆさと蠢いているみたいで、私もそのうねりに歓喜とともに飲み込まれて行くような感覚になって、でもそうなってしまったら写真は撮れないし。戦場の報道カメラマンみたいに、興奮をグッと押さえながらファインダーを覗いていました。

 ここがヤッタイの晴れ舞台です。担いでいる態勢からいったん腰まで担ぎ棒を下げて、そしていっきに上に持ち上げる。そして「チョーサー!」のかけ声で空中に投げ上げるのです。その一連の動きを連写でご覧下さい。

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 投げ上げたヤッタイがまたピタッとか継ぎ手の腕に支えられた瞬間、周りから一斉に歓声が上がります。その技が見事なヤッタイに対しては他のヤッタイからアンコールの手拍子が続いて、何度もチョーサー!を披露していました。

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 この興奮のフィナーレは日付けが変わった午前2時まで続きました。

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 担ぎ手も大変ですけど観る方もクタクタになる、徹底的なお祭りでした。物心付いた時から毎年この祭りを観て育った妻をうらやましく思いつつ、その気性の激しさのルーツはここにあったのかと納得。この地域が持つ熱、今や貴重な感じがします。東京にも大きな祭りはありますけど何かが違います。ドメスティック・・・かなあ。子どもが、生まれ育ったその地域によって育てられる感じ。親が「この祭りが続く限り、子どもも孫も、そのまた子どももしっかりと育ってくれるはずだ」と安心して年老いこの世を去っていける、そういう、住人の人生観にまで関わる下支えを感じるのです。まあ、それが伝統行事ってことなんですよねえ。東京の小さな商店街のお祭りやドラえもん音頭を踊る盆踊りしか知らない子どもたちに、ぜひ体感させたい民族の祭りでした。
 あす、もう1日だけこの話題でいきます。



 

今度はダンジリです

 夜になっても宮入のボルテージは上がりっ放し。これでもかと続いたヤッタイの後、今度はダンジリの行列です。

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 これまた大迫力!

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 姫路市といっても、この辺りはもとは漁村で、普段はただただのどかな地域です。いったいどこからこれだけの人が出てくるのか。そしてこの爆発的なパワーの源は何なのか。伝統行事というだけではこれほどの感動的なまでの熱は生まれないと思うのです。フラッと立寄った旅行者にはそこを解明するというか感じ取ることまではできません。ただただ酔いしれるだけでした。

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 昼前から実に10時間続いた宮入りの行列が終わって(長かった~)、参道は落ちついたお祭りの風景。でもそれはつかの間のことでした。明日はこのあと始まった祭りのフィナーレの模様です。


  話題変わって、温暖化のことを少々。
 今日は立冬、この冬がしっかりと冬らしい冬になってくれることを願っています。というのは円海山を散歩(肉離れのリハビリです)していたらコクワガタが一匹、コナラの木をうろちょろしていたのです。例年10月頭まではトラップに引っかかっているのがいますけど、もう11月ですから、ありえないことです。そういえば10月に入るとガツンと冷え込む日があるものですけど、今年はそれがなかった気がします。大丈夫なのかなあ、地球。ひどいことにならないといいのですが。
 小沢さんがぷっつん来たとか、そんなことどうでもいいのです。責任感を失った政治家より季節感を失ったコクワガタの方が重大です。ニュースやワイドショーは相撲、ボクシング、次は小沢問題で、地球をケアするというようなことがほとんど話題に上らないことが不思議であり、歯がゆいのですよ。・・・少数派ですかねえ。



 
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