秘密のムシ部屋

大事で、でも簡単なコツ

早起きして、起き抜けに庭に出る習慣が定着した我が家です。
庭に出て心身を目覚めさせると、その日いち日を余裕を持って自由自在に過ごせるこの感じ、やらない手はありません。ほんと、おすすめですよ。
庭仕事、掃除、ゴミ出し、朝のストレッチ、しっかり朝食・・・。けっこう早起きしても、やることがあり過ぎて、あっという間に出勤時間になります。起きてすぐにロケットスタートするような、その勢いがいいのです。

先日は前々からやろうと思って先送りになっていた、カブトムシの世話をしました。そろそろ幼虫が、羽化するための幼室づくりに入る時期なので、糞だらけになっているマット(土)を入れ替える必要があるのです。



DSC09975



スイカの種みたいな糞だらけのままだと、せっかくの幼室が崩れてしまい、羽化できないまま死んでしまいます。お子さんがカブトの幼虫を飼っているお宅では、要チェック。GWまでにマットの入替を完了させてください。
マットは、ギュッと握ると固まるくらいの水分を加えてください。それと、深さは15センチ以上必要です。



DSC09983



毎年春の恒例になっているこの作業、最初はぼくの担当だったのが、ここ数年は妻の虫マニア度がアップしてきて、ぼくはお手伝いさせていただく感じになっています。妻はスタッフと「今年は何匹育っているか」という賭けをしているようです。

で、今年の収穫は、



DSC09978



67匹でした。まあ上々です。



DSC09986



これまた毎年恒例、欲しい人にはプレゼントしますので、ご連絡ください。

090−3570−3455(ぼくの携帯です)



DSC09989



朝から庭で楽しそうにしているぼくらに、ノアは興味津々。ただいま妊娠中で、あとひと月で出産です。重くなり始めた体を揺すりながら、トコトコ歩いています。


朝飯前のひと仕事を済ませて仕事に向かう途中、満開の桜を撮影しました。



DSC00029

DSC00028

DSC00027



早起きして、庭に出て、桜を見上げて、いい感じです。

朝から庭に出て、いきなり楽しい!いい日になるに決まってますよね。

ちょっと大げさに言えば、早起きして庭に出ると、それだけで幸せな日になります。いやいや大げさじゃなくて、これは幸せにくらすための、大事な、でもとても簡単な、コツなのです。





円海山 昆虫たちの夏

 グズグズと明けない梅雨と台風で「今年の夏はどうなってるんだー」と思っていたけど、ようやく夏がやってきました。円海山の昆虫たちも出遅れた分を取り戻そうとしているかのように活発に動き回っています。

 夏といえばセミ。山全体が音響装置になったように鳴いています。

ebba6c6d.jpg


 そしてシオカラトンボ。お盆を過ぎると赤とんぼにバトンタッチします。

dc76da2e.jpg


 コナラの樹液に集まるチョウチョとカナブン。食事に夢中でカメラが接近してもまったく逃げようとしませんでした。

55abb1c0.jpg


 ヒグラシがクモにやられているところです。こんなのも夏の生命力を感じます。

0f04e5c5.jpg


 チョウチョが羽を広げてお尻を突き出していました。普通蝶は羽を閉じて止まるもの。何やってるのかと思ったらオスを誘っているのでした。残念ながら写真に撮れなかったのですが、このあとすぐにオスがやってきて交尾開始!・・・夏だなあ。

225fb251.jpg


 子供たちは部活やら宿題やら友だちと買い物に行くやらで大人とはなかなか遊んでくれません。いいのかなあ、せっかくの夏休みなのに。まあいいや、大人になっても夏休みは昆虫を観察して過ごすものなのだ~!

 それにしても暑いですねェ。でもそれもあと1週間程度です。暑さを楽しみながら乗り切りましょう。そうそう、円海山の森の中は住宅地より5度くらい温度が低くて快適です。これは単に木陰だからということでななくて、樹木による微気候(びきこう)効果でして、明後日から始める高塚邸の中でそのことと、ヒートアイランド現象について少しお話ししようと思っています。

ブログランキング参加中!
 投票クリックお願いします。
(1日ワンクリックフみ有効です)
ブログ村散歩も楽しいですよ。


鐘 7143587c.gif

緊急告知!カブトムシコンテスト

 うっかりしてました。毎年恒例のビッグサムの カブトムシサイズコンテスト が明日開催されます。

025b6261.jpg


b869865c.jpg


9edb7a10.jpg


 計測方法が昨年までとは変わって、単純に角の先端からお尻までということなので、たぶん 70ミリから75ミリ くらいで争われるのではないかと思います。まあ虫好き少年たちのお祭りですから、順位はともかくとして、自慢のカブトを持ってビッグサムに集合!


昨年の様子です


96b15836.jpg


42662156.jpg

昆虫嫌いな人は見ないでね(サビイロの幼虫)

昆虫嫌いな人はここで画面を閉じてください。大量のいも虫が出てきますので。












a414d329.jpg


本日2度目のアップです。3月1日に紹介したサビイロカブトの幼虫が35匹、元気に育っています。

c6f9ec5a.jpg

725ca7d3.jpg


 飼ってみたい子供たちにプレゼントしますので、希望者は連絡してください。たぶんあと2ヶ月くらいで羽化します。かわいいですよ~!

090-3570-3455 いわふち ひでとし

今年も無事出てきました、カブト

 台風対策で外の幼虫コンテナを避難させていたら、いました!そろそろだと思いつつ気が付かなくて、りっぱなカブトが13匹羽化して地上にはい出していました。

52dd36a0.jpg

70acc9bf.jpg


 さっそく別のケースに移して昆虫ゼリーを。いやあ、元気です。ものすごいパワーでゼリーに顔突っ込んでいました。

7c95b1fb.jpg


 13匹中メスは2匹でした。毎年オスメスほぼ同数羽化しているので、メスのほうが遅いということなのでしょう。

55b7f441.jpg


 まだ数十匹出てくる予定なので、ある程度出そろうまで待って、十分に体力付いたら、累代飼育を防ぐために円海山で捕まえるか買ってくるかしたヤツとペアリングして、そのためにまた特製マットを作ってと、夏は忙しいのです。今年の幼虫目標数は300匹。え、そんなに増やしてどうするのかって?フッフッフッフッフッ、世界平和実現のために使うのですよ。くわしく説明するとアホだと思われそうな計画なので、秘密裏に行動にうつします。フッフッフッフッ。



ブログランキング参加中!
 投票クリックお願いします。
(1日ワンクリックのみ有効です)
ブログ村散歩も楽しいですよ。


e03cee77.gif
 走る走る走る

カマキリ&謎の生物

 妻カオリのありがたいフォローをいただいて、おかげで昨日は設計がはかどりました。あきっぽいB型の彼女がいつまでブログに気が向いてくれるかが不安ですが・・・。まあ、それは置いといて。
 設計に熱中していたら部屋にカマキリが侵入してきました。それも私がコレクションしているDeAGOSTINIの『世界の昆虫 DATA BOOK』の上に悠然と登場したもんだから、その姿がゼブラーマン(相川 翔)が警察署の前で「白黒付けたぜ!」とポーズを決めていたあのシーンとラップして、思わず「カッコエ~」と唸ってしまって即撮影しました。

1cf5564c.jpg

73ecf54c.jpg

16feeb8a.jpg

96352650.jpg

f180210a.jpg

ba0131f9.jpg


 美しいですよねえ。男の子なら一度は経験しているカマキリ騒動を思い出しました。山で見つけたカマキリの卵を机の中にしまい込んで、すっかり忘れていたらある日部屋中ミニカマキリだらけになってしまったのです。母親がワーワー文句言いながら掃除機で吸い取っていくという残酷な様を、ただ呆然と見ていた小学一年生の私でした、はい。
 ひとりニマニマとそんなこと思い出してたら壁に得体の知れない生物が・・・

4e1f8a84.jpg


 ジッと観察しているとパッと飛び立ってリビングの観葉植物に移動。

22fcd3b8.jpg


 謎の生物の正体は蛾でした。それにしてもこれまた美しい。初夏の山が緑色だから昆虫も緑色なんだなあ。夏には夏色の虫、秋になったら昆虫も秋色になります。いろんな昆虫が飛び込んでくるわが家、円海山周辺の自然から届く季節の便りみたいなものです。
 そう言えば数週間前には野鳥が飛び込んできて、一家で大騒動(あまりにあわてていて写真は撮れませんでした)。他にはクワガタ、カナブン、クロアゲハ、オニヤンマ、ヤスデの大群、ハクビシン・・・、野趣あふれる住環境なのです。

アロ~ハ~!

2c4bb57d.jpg


 両親の金婚式のお祝いをかねたハワイ旅行から帰国して、しばらくはその余韻を楽しんでいました。てなわけで久しぶりのブログです。ハワイの話は後回し、後日ゆっくりとということにして、今日は緊急告知です。

 明日あさっての2日間、ビッグサムに外国産レアもの昆虫がやってきます!昆虫好きの子供たち、必見です。サターンオオカブト、ヘラクレス・ヘラクレス、ヘラクレス・トリニダデンシス、ピサロタテヅノカブト、レギウスオオツヤクワガタ、ニジイロクワガタ・・・。普段東京の専門店でもなかなかお目にかかれないラインナップなのです。中でも目玉はヘラクレス・ヘラクレスです。何とペアで4,800円というありえない値段!(私はもちろん購入します。これで念願のヘラクレスのブリードができます)飼育には温室やヒーターが必要で、それをそろえるのがやや大変かもしれませんが、思いきって始めたらもう楽しくて。特に男の子には最高の経験になるでしょう(たいがいお父さんの方がはまるのですが)。


9b1f0812.jpg

94627782.jpg


 外国産は大変そうというかたは国産の幼虫も販売するそうなのでぜひそれを。飼育方法は外レジとなりのグレースランドに来て下されば私がお教えいたします。

5874e1a2.jpg


 ブログ再開がいきなり虫ばなしになってしまいました。庭ネタ、ハワイネタ、日常の事件簿など休んでいる間に溜まっていますのでどんどんアップしたいのですけど、仕事も鬼のように溜まっているためしばらく飛び飛びになるかもしれません。・・・まっ、アロハでいきましょう。



ブログランキング参加中!
 投票クリックお願いします。


dcb47888.gif
 走る走る走る




追記 さっきアップして「明日はヘラクレス・ヘラクレスを買うぞ!」とはしゃいでいたら妻がひとこと「それ幼虫ってかいてあるよ」「・・・」勘違いしていました。ヘラクレスとサターンは3令幼虫の販売でした・・・、でもまあ、タテヅノとレギウスは一見の価値ありなのでぜひ。他にパリーフタマタとコーカサスオオカブトもいます。

サビイロカブト

 温かいまま(ほんと、身にしみる寒さのない冬でした)今日から3月です。ポカポカ陽気で、昆虫のケース内ではコバエが大繁殖。ケースをベランダに持ち出してコバエ退治するのが日課になっています。「春だなあ」、昆虫マニアはコバエで春を感じるのです。

 というわけで、今日は庭はひと休みしてムシばなしです。

39c3b773.jpg


 サビイロカブト。中野のむし社で見つけて一目惚れし、ブリードも容易ということで買ってきました。30ミリ~40ミリという日本のカブトムシの半分くらいの大きさで、全身に金色の毛が生えています。小ささとワイルドな外観のギャップが魅力的なのです。さらに、怒るとジージー!ギーギー!と音を出して威嚇します。東南アジアの森で、様々な外敵と勇猛に対峙する姿が浮かんできて、見飽きないやつなのです。

a3ce5d1c.jpg

fbeb20f5.jpg

fa1d15d2.jpg

39447e2f.jpg


 ブリードがうまくいったら幼虫の里親募集します(たぶん夏休みころ)。ムシ好きな子供たち、楽しみにまっててね~。

 明日からまた“庭”を再開します。よろしくおつき合い下さい。


ブログランキング参加中!
 投票クリックお願いします。


79937876.gif
 走る走る走る

洋クワ産卵セットの作り方

 my son 優一朗と久々のむし社チェックに行き、ついついまた買ってしまいました。

7769023c.jpg

b5104de1.jpg

e924e562.jpg

25423b8a.jpg


 世界で一番美しいクワガタなのです(性格は美しくないんですけど)。で、今日はクワガタの産卵セットの作り方を。

 最初に、ケースの底に1センチ~2センチの厚さでマットを固めて産卵床を作ります。目が細かい上質のマット(孵化した幼虫の最初の餌になります)を水分多めでしっかりと、できるだけ硬く締め固めて下さい。産卵のために潜っていったメスがここを木と勘違いして卵を産みつけるのだと言われています。

6ab950aa.jpg


 もう少しマットを足して産卵木を置きます。産卵木(くぬぎの丸太を乾燥させたもの)は2日間水に浸してから取り出して、その後一日放置して水を切って使用します。

9d89bf8c.jpg


 産卵僕の周りに軽く押しながらマットを入れて完成です。

5f0db8c0.jpg


 このようにペアを産卵セットの上で飼ってもいいですし、たくさん卵を生ませたい場合は2~3日ペアリングしたらメスだけを産卵セットに入れるといいでしょう。オスが一緒だと(オスがメスを追って潜るので)落ち着いて産卵できずに10~20個程度、メスだけにしてあげるとい40~50個生む感じです。

 産卵床に生んだ卵は見てわかるので潰さないように慎重に発掘して、プリンカップにマットを入れ、そこにそっと埋めておいて下さい。クワガタはたいがい幼虫でも攻撃的なので一個ずつ分けておかないと殺しあってしまいます。
 産卵木に産みつけている場合は、卵が孵化して幼虫が木を食い進まないと取りだせないのでジッと我慢、そのうち木がガサガサになって割りやすくなります。

e2952330.jpg


 新居でご対面。ゼリーなどまったく見向きもしないでさっそく交尾するご両人でした。


□ブログランキング参加中

11ce1bfd.gif
 走る走る走る

ニジイロクワガタ飛んだ!

6dddc3a9.jpg


 見よ、ムシ好き少年たちよ!おじさんが羽化させたニジイロなのだ。すんごいきれいな色だろ。これが世界一番美しいクワガタなのですよ。


4d035e3d.jpg

5c84b795.jpg

87eeab41.jpg


 飼育は温室さえあればごく普通で、ブリードも簡単です。ムシがにがてなお母さんたちにも、このニジイロはけっこう平気みたいなので、家族でチャレンジしてみるのも楽しいと思います。

d600ec5b.jpg

8c36d1ff.jpg


 生息地の環境なのか、こんなふうによく飛んで楽しませてくれるます。美しくて元気印のニジイロ、昆虫マニアなら一度は飼ってみたいと思うクワガタです。とは言うものの、完璧魅力的というわけではなくて、性格は悪く、いわゆるDVの傾向がありますのであしからず。



7527142e.gif
 走る 最近ランキングが下がりっぱなしなのです。応援クリックよろしくお願いしま~す。

小麦粉ブレンド

 今日はムシばなしです。カブトの幼虫がウジャウジャ写っている写真をアップしますので、そういうのが苦手な方はすぐに避難して下さい。そのためにスペースを空けてから始めます。






















 カブトムシサイズコンテストの優勝者に聞いた方法をやってみました。小麦粉ブレンドです。腐葉土とたい肥とクヌギマットを混ぜたスペシャルブレンドに、さらに小麦粉を混ぜ込んだのです。

969d8c90.jpg


 現在わたしが得ている知識では、巨大カブトムシを育てるためのベストなブレンドなのです。来年初夏の成果にワクワクしながら幼虫を セットしました。

a68d5bcd.jpg

32dbd561.jpg


 亀田君、北山君、磯野君にも同じブレンドでセットした幼虫をプレゼントしました、が、ここで大事件!翌日になってスペシャルブレンドマットから湯気が出始めたのです。小麦粉の醗酵が始まって、マットの中が手を入れていられないほどの高温になってしまいました。あわててブルーシートにマットを広げて冷しましたが、ほっかほか状態で、幼虫はかわいそうに、ケースのはじっこの熱くないところに身を寄せてひしめき合っていました。小麦粉をまぜると醗酵するのは知っていましたが、まさかこれほど発熱するとは・・・。その後4日間温度は下がらず、幼虫は別の容器に緊急避難です。しっかりと温度が下がってからあらためてセットしました。
 これで一安心です。あとは12月にもう一度マットを交換すれば大丈夫、来年の6月には巨大カブトムシが次々と出てきてくれるでしょう。



 走る 昨日のCKB鎌倉、最高でした。明日は会場ロビーで買った限定グッズを見せびらかします。
記事検索
月別アーカイブ
ギャラリー
  • H!nt de Pinto 125
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • H!nt de Pinto 124
  • H!nt de Pinto 124
  • H!nt de Pinto 124
  • H!nt de Pinto 124
  • H!nt de Pinto 124
  • H!nt de Pinto 124
  • 庭の法則 75
  • 庭の法則 75
  • 庭の法則 75
  • 庭の法則 75
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 家族の庭くり方 81
  • 家族の庭くり方 81
  • 家族の庭くり方 81
  • 家族の庭くり方 81
  • 家族の庭くり方 81
  • 家族の庭くり方 81
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • H!nt de Pinto 123
  • H!nt de Pinto 123
  • H!nt de Pinto 123
  • H!nt de Pinto 123
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 家族の庭くり方 80
  • 家族の庭くり方 80
  • 家族の庭くり方 80
  • 家族の庭くり方 80
  • 家族の庭くり方 80
  • 家族の庭くり方 80
  • 家族の庭くり方 80
  • 家族の庭くり方 80
  • 家族の庭くり方 80
  • 家族の庭くり方 80
  • 庭の法則 74
  • 庭の法則 74
  • 庭の法則 74
  • 庭の法則 74
  • 庭の法則 74
  • 庭の法則 74
  • ガーデンセラピー 140
  • ガーデンセラピー 140
  • ガーデンセラピー 140
  • ガーデンセラピー 140
  • ガーデンセラピー 140
  • ガーデンセラピー 140
  • H!nt de Pinto 122
  • H!nt de Pinto 122
  • H!nt de Pinto 122
  • H!nt de Pinto 122
  • H!nt de Pinto 122
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 「レノンの庭」の相談会
  • 「レノンの庭」の相談会
  • 「レノンの庭」の相談会
  • 「レノンの庭」の相談会
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その3
  • 後藤さんちのオープンガーデン その2
  • 後藤さんちのオープンガーデン その2
  • 後藤さんちのオープンガーデン その2
  • 後藤さんちのオープンガーデン その2
最新コメント
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ