ガーデンデザイン講座

8、 立体構成

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ゾーニングと導線計画ができあがりました。でもこれだけでは不十分です。庭空間を立体的に構成しないと快適さが生まれません。
この、場を空間として捉えるということが、ガーデンデザインを教える専門学校でもあまり重要視されていません。というか、その重要性に気がついていないのかもしれません。
丘の上に建つ家の広々とした芝生の庭。手入れが行き届いていて、見ているだけで気持がいい。しかしそこのご家族はほとんど庭で過ごすことがありませんでした。芝生をきれいに維持しなければという義務感から来る日も来る日も雑草取りという毎日。ただ手入れをするための庭になっていたのです。

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その芝生広場のまん中に大きな木を植えて、その木陰に椅子・テーブルを置き、リビングの外にパーゴラを建て、出窓から見える位置にアーチを置きました。そうしたら庭の印象が一変。家族が庭に集まるようになり、週末は友人を招いてバーベキューを楽しむようになりました。
これは何度も経験したガーデンリフォームのケースです。何をしたのかというと樹木とパーゴラとアーチで庭を立体的にしたのです。

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人間は草原を優々と歩くキリンではなく、猿です。森の中で暮らす生き物なのです。ですから隠れる場所や木陰がないと落ち着かない。室内では壁も天井もあって空間ができあがっていますから、特に意識しなくてもくつろぐことができますが、庭はそれがないので、意識的にくつろげる空間を構成しなければならないのです。いくら草花を美しく育てても、これをやらないと平面的で落ち着けない『眺める庭』になってしまうのです。
パーゴラ、アーチ、トレリス、樹木を上手に使って、そこにいきたくなる庭、人が集う庭を目指しましょう。

四季の森、『レノンの庭』は看板が付いて、バーベキュー炉が完成し、花も植え始めました。徐々に庭らしくなってきました。



 

7、 目隠しと見晴らし

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道路から丸見えでお茶を楽しむどころか洗濯物も干せないというウッドデッキがいたるところに存在します。庭だけではなくリビングもそうで、道路側にリビングがある家の多くは外からの視線が気になって一年中レースのカーテンを閉めたまま、夜は早々にシャッターを下ろす。みなさんそれが当たり前になっているようですけど、できることなら外を気にしないで生活したいのだと思うのです。そして夜になったらシャッターを下ろすのではなくてカーテンを開けて庭に出て過ごす。いかがでしょうか。

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「目隠しをすると防犯上よろしくないので・・・」という声も多いのですが、必要なところに最低限必要なだけの目隠しを施すというやりかたなら、実際には泥棒が隠れることなどできません。
室内にいる時、庭で過ごす時、どこにどれだけの目隠しが必要なのかを、内と外、多方向から眺めて検討して下さい。
目隠しの方法としては、ブロック塀でしっかりと、面として隠す。ラティスや木工フェンスで透かしながら隠す。常緑樹を植えてピンポイントで隠す。フェンスにツル性の植物を植えて隠す。斜め上から視線をパーゴラでさえぎる。いろいろありますので、その場所に合った方法を選んで、せめてカーテン全開で暮らせるように、周囲を気にしないで庭を楽しめるようにしたいものです。

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目隠しと同時に意識したいのが見晴らし。例えばウッドデッキの目隠しとして木工フェンスを施行する場合、デッキ上で椅子に座ると外から見えなくて、立ち上がると外を見通せる高さ、1メートル30センチ~1メートル40センチくらいが快適です。設計上人の目の高さは1メートル50センチと考えるといいでしょう。座った時には1メートル10センチ。これを基準に快適な目隠しと見晴しを確保してください。
見晴らしの確保では『借景』も考えたい。遠くの山や林、お隣の庭の樹木や芝生もわが家の庭に取り込んでしまいましょう。そのテクニックは応用編なので今後の庭紹介のなかで、実例で解説していきます。


 

6、 庭に出やすい工夫

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どんなに魅力的な庭をつくってもそこに行くのにエアコンの室外機や木が茂って狭くなったアプローチだったり、リビングから大きな段差があって「よっこらしょ」と降りなくてはならないようでは、庭は遠くなってしまいます。庭への通路は整理してなるべく歩きやすいように。リビングからの段差は階段やウッドデッキで解消しましょう。このウッドデッキが庭への出やすさという点では最良で、リビングにいる状態のまま屋根のない場所に行けるという生活が実現します。庭が日常生活の場になるわけです。それに似たやりかたとして、庭を持ち上げてしまうという方法もあります。掃き出し窓からトンと一段おりる高さまで庭のレベルを上げるのです。庭全体をそうしようとすると大変なので、イス・テーブルを置いたりバーベキューを楽しむのに必要なだけのスペースを持ち上げるということをよくやります。イメージとすると室内の床とあまり段差なく外にテラスが広がっている感じ。ウッドデッキとまた違った魅力が生まれます。

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デッキやテラスではなく階段で庭に出ようとする場合、大事なのは最初のステップを床面に近く、且つ広めにするということです。庭に出るときに足元をまったく気にせずに、すんなりと自分が屋根のないところに立てる、このことが、階段があっても庭を近く感じさせてくれます。そして一段の高さが20センチを超えないこと。できれば15センチくらいが快適です。実際にいろんな段差を歩いて試していただくと実感できると思いますが、20センチを超えると途端に昇り降りが大変になるのです。

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明日はチェックしておきたいもうひとつのこと、目隠しと見晴らしについてです。


 

5、 導線計画

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導線は導く線です。つまり人の動きを誘導するということ。単に使いやすさや効率的な移動計画を作るというのとは少し違います。これは日本庭園を歩いてみるとわかることで、わざと遠回りさせたり、立ち止まらせたり、狭いところに閉じ込めた後にパーッと景色が開けたりといろんなことを仕掛けてきて、そういういたずらがその庭の魅力を高めているのです。

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戸建ての庭で私がよくやることに、庭の一番遠くに用事をつくる、ということがあります。庭の端のよっぽど必要がない限りそこには行かないという場所に、毎日行かなければならないように強制してしまうのです。ガーデニング用品を入れた物置を置くとか、毎日使う立水栓を配置するとか、水やりや花ガラ摘みが必要な鉢植えを置くとか。そうすることで庭を端から端まで歩きますから庭全体を有効に使うようになるということと、意識が隅々まで行き渡った庭になるというわけです。「もっと庭が広かったら・・・」と思いながら、よくよく考えると庭の半分ほどしか活用していないケースがよくあるのです。

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それから、導線を考える時に忘れがちなのが高低差です。リビングから庭への段差がいくつあって、階段が何段必要なのか。ウッドデッキの場合、どこから庭におりるのか。また、広い庭なら起伏をつけたり築山がある庭も変化に富んで魅力的です。

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基本的に通路で誘導するわけですが、他にもいくつかの誘導テクニックがあります。まずはアーチ。アーチがあると迎え入れるイメージが出来ます。要はトンネルですね。段ボールか何かでトンネルをつくると子どもは必ずくぐりたがるもの。トンネルをくぐるワクワク感、楽しさ、アーチを使うとその感じが出せます。

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次にアイキャッチャー。イメージしてみて下さい。アーチがあって、その向こうに溢れるように花が咲いたスタンドに乗っかった鉢植えがある。そこまで行って右を見るとレモンがいっぱいぶら下がっている。そのレモンに触って左を見ると今度はトレリスに時計草が咲いているので自然とそちらに歩が進む。こうして目に止まるもの、興味を引くもので誘導していくという方法です。

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『誘導する』の意味には『速度を落させる』や『立ち止まらせる』ということも含まれます。やや歩幅を狭くした、油断できない丸っこい飛び石でゆっくりと足元を見ながら歩かせておいて、踏み分け石で立ち止まらせる。ホッとして顔をあげるとそこからの風景がその庭の見せ場、これは小石川後楽園などの回遊式庭園でよく使われているテクニックです。
誘導し、強制し、時には立ち止まらせながら庭を楽しませるいたずらが織り込まれた導線計画が、庭を味わい深く魅力的にするのです。

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コンセプトメイク、ゾーニング、導線計画ときました。ここらあたりで注意したい事柄があります。それが庭に出やすい工夫をするということと、目かくしと見晴らしということです。明日は庭に出やすくするための工夫について。


 

4、 ゾーニング

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庭のコンセプトが決まると、同時に庭でやりたいことが具体的になってきます。ウッドデッキで過ごしたいとか、バーベキューをやりたい、野菜を育てたいなどです。
そういうことをするための場所を確保すること、それがゾーニングです。

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ウッドデッキなら3メートル×3メートルが確保できれば十分で、一般的にはそれ以上広くしてももったいない。円形のテラスなら直径が3メートル。通路は人の幅が70センチで通路自体の幅は40センチあれば無理なく歩けます。階段を設ける場合、踏み幅は30センチで蹴込み(段の高さ)は20センチ以内。木を植えるときの根っこの大きさは高さ3メートルの木なら直径60センチ、コニファー類なら30センチ。畑や芝生は広ければ広いほど楽しめます。あとは・・・、実際に庭に出てやりたいことをシュミレーションしてみると、それに必要な広さがイメージできるでしょう。ホームセンターで巻き尺を買って、あれこれ考えながら測ってみてください。できればそれを簡単な図面にしておくと、さらにいいと思います。そうしながら気がついたこと、例えばお隣のあの窓が気になるとか、ここは日当たりが悪いとか、そういうことも書き留めておきましょう。

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このゾーニングと同時に考えなければならないのが導線計画です。庭にどこから入ってどう移動するのかを考えることです。それはまた明日。


 

3、 庭の種類

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庭でのシーンをイメージすることから始める手法をやっています。昨日並べた項目はごくごく一般的なもので、お客様と話しているとそれ以外のシーンが多数出てきます。それともっと具体的に、砂場が欲しいとか、立水栓の蛇口は小鳥のものがいいとか、木はハナミズキがいいとか。
シーンのイメージをより広げるために、今日は庭の種類をいくつかご紹介しようと思います。

◇ キッズガーデン(子どもが主役の庭)
◇ ヒーリングガーデン(癒しを目的にした庭)
◇ キッチンガーデン(薬味や野菜を育てる庭)
◇ リビングガーデン(ウッドデッキやテラスで過ごす)
◇ ファミリーガーデン(家族が集まる場所)
◇ ローズガーデン(バラ園)
◇ ビオトープガーデン(生態系がある庭)
◇ フルーツガーデン(果樹園)
◇ ブッシュガーデン(雑木林)
◇ ウォーターガーデン(水を使った庭)
◇ ナイトガーデン(夜を楽しむ庭)
◇ 坪庭(和のコンパクトな庭)
◇ イングリッシュガーデン
◇ スパニッシュガーデン
◇ ホワイトガーデン(白い花だらけの庭)

切りがないのでこの辺にしときます。どういう庭がお好みでしょうか。イメージがまたひとつ広がったところで、再度昨日の『シーンをイメージする』をやってみてください。

最初は何をどう考えたらいいのかわからなかった人も、ここまでくるとけっこう庭へのイメージがハッキリしてきたことと思います。それを書き留めておきましょう。それがこれから実現させようとする庭のコンセプトなのです。


昨日レノンの庭でペンキ塗り中に、興味津々で声をかけてくださったお客さま、30代のにこやかな男性でした。「むかし仕事で舞台美術をやっていたんで、こういう空間をつくる作業に惹かれるんですよ。今は家を持てるようになったんで、今度は仕事ではなく家族の場所をどうにかしたいと思っているんです」とのこと。ウッドデッキをお考えのご様子でした。『表現欲』ですねえ!それを家族のために発揮しようというその方、素晴らしい!!
こういう出会いがホント楽しいのです。


 

2、シーンをイメージする

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理屈から入ろうとするとむずかしいものです。まず理屈をこね繰り回すだけのネタがない。そんな時は理屈ではなくシーン(映像)でイメージすると上手くいきます。
次にあげる庭でのシーンをあなたの庭で、登場人物はあなたのご家族で、ひとつひとつイメージしてみて下さい。

□花やハーブを育てる
□家庭菜園・果樹を育てる
□ ガーデンパーティー
□ペットと過ごす
□料理をする
□ながめる庭・見せる庭
□ 子どもと遊ぶ
□ 夕飯は庭で
□ 出勤前に庭でコーヒータイム
□本を読む
□ビールやお茶を飲む(会話の場)
□昼寝をする・くつろぐ
□作業をする(土いじりやDIY)
□運動をする
□洗濯物を干す
□ジャグジー・露天風呂
□滝・流れ・池がある庭
□たっぷり収納スペース(物置・納屋)
□自然を感じる
□季節を感じる
□リラクゼーション
□ メディテーション




時間に余裕があるときに、できればご夫婦でよくできたチーズをつまみにワインを飲みながら、一項目ずつ。で、いくつか「これっ!」という項目があればもう庭は出来たようなものです。イメージできれば出来たも同然なのです。あとはそのシーンを実現させるために必要な要素を組み立てていけばいい。その組立て方はこれからじっくりと解説していきます。

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1、コンセプトメイク

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さあ、『ガーデンでザイン講座』を始めます。で、最初はやっぱりこれ、コンセプトメイクです。

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「またコンセプトかあ」ブログの常連さんには言われそうですけど、ホント、これが大事なんです。コンセプト、概念ですね。
家を考える時にはどこにリビングがあって子供部屋はいくつで、できれば家事室や書斎も欲しいし、と空想の世界であってもけっこう明確に、かつ理論的にイメージするものです。ところが庭となると、とたんに何も浮かんでこない。これには理由があって、日本人の庭文化があまり成熟していなかったから。家の間取りや暮し方は、例えば友人宅を訪問した際に「いいなあこういうのって」と憧れ、その空間を体感する、そういう機会が誰にでもあるもの。それに対して庭はなかなかそういう機会がなかったのではないでしょうか。

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ガーデン資材のトップメーカーであるタカショーの営業さんを、うちがつくらせていただいた庭に案内したことがあって、庭のテラスで奥様が入れて下さったダージリンと庭のナツミカンで作ったという手作りマーマレードをごちそうになりました。その営業さん「こんな経験初めてです。庭っていいですねえ、夢のような場所ですね」。庭関連の会社にいる人でもそうなんですから、一般的に『あこがれの庭』を体感する機会はほとんどないのではないかと。

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海外へ赴任された経験があるご夫婦は、そういう庭体験を山ほど味わっていますから、庭へのイマジネーションも豊富で、たいがいの場合ご要望もハッキリしています。アメリカ、ドイツ、オーストラリア、アフリカ、イギリス、スペイン、赴任先がどこでも「あのときみたいな庭のある暮らしがしたい」とおっしゃいます。ということは、多くの外国の庭文化が日本よりも格段にすばらしいということです。(ちなみに人口が8千万人のドイツのガーデン関連産業の売上高は日本の倍だそうです)
まあそれを羨んでいても仕方がないことなので、我々日本人もひと踏ん張りして『わが家の理想的な庭』の概念を組み立ててみましょう。

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いくつかの例を並べます。

◇ 畑、畑、とにかく畑。いなかの親がやっていたように、庭イコール畑で、台所から出た生ゴミをたい肥にして美味しい健康野菜を食べながロハスな暮らしをしたい。

◇ 花とハーブに埋もれて暮らしたい。時間がある限り庭に出て花の手入れをする、ターシャ・テューダーのような生活。

◇ ワンちゃんが駆け回れる庭。室内では何となく居心地が悪そうにしているワンちゃんが家族と一緒にのびのびと過ごせる庭がほしい。

◇ ガーデンパーティー。年に何度か友人を呼んで庭で過ごしたい。

◇ ナイトガーデン。仕事から帰って庭に出る生活。夜になったらカーテンを開けたくなるようなライトアップされた庭。


いかがでしょうか、あなたの庭のコンセプトは浮かびましたでしょうか。
私は仕事なのでこういったことが際限なく出て来ますけど、なかなかむずかしいかもしれません。そういうときに有効な方法として『シーンを思い浮かべる』というやりかたがありますので、明日はそれを。


 

ガーデンデザイン講座始めます

気持のイイ日曜の朝ですねえ。さっ、今日も張り切っていきましょう!今日から新シリーズです。

以前にこのブログでファミリーガーデン講座をやりました。それと内容がだぶりますけど、今回四季の森(ズーラシアの隣)で『レノンの庭』をオープンしましたので、旭区、緑区の新しいお客様に向けて、ガーデンデザイン講座をやってみようと思います。

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新築を進めている時点では庭へのあこがれや夢が次々と浮かんでいたはずなのに、実際にその場所を手に入れてみるといったい何から始めていいのかわからなくて、とりあえず鉢植を買って来て植えてみる。さあて、次は・・・。そうこうしているうちに雑草が生えて来て、一度は雑草取りもしてみたが何とも楽しくなくて、結局庭は『こまったばしょ』に。そのまま何年もそのままで、庭は見たくないのでカーテンを開けない生活になってしまった。これってよくあるケースなんです。荒れ果ててしまってたり、一応は庭らしく維持していても少しも楽しくないという庭の、何をどう変えれば、そこが素敵な場所、生活を豊かにする家族の大切な場所になるのか、それをお教えしましょう。

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これから家を持とうと夢ふくらませている方や家を建ててまだ庭が手付かずのままになっている方。何年も楽しんで、家族と共に成長して来た庭をさらなる楽しみに向けてリフォームしようと考えている方。庭はないけどガーデンデザインやデザイン全般に興味をお持ちの方。参考になると思いますので明日からの『ガーデンでザイン講座』、ぜひおつき合いくださいませ。

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