H!nt de Pinto

H!nt de Pinto 118

やさしい気持ちで目覚めた朝は、大人になっても奇跡は起こるよ。



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目覚ましを使わず体内時計で起きるようになってから、いいスタートが切れるようになりました。



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時々夜中に目がさめると得した気分になって庭の書斎へ。夜明けまでに1冊読めます。
そんな日は1日が2日分になった気分。



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日の出が遅い今頃は、森で夜明けを待つ楽しみがあります。



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朝食は金。現場修行の頃の癖で、気合いを入れたい日は吉野家でがっつり。



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スケジュールが自由な日の朝に盛大に雨が降っていたら、ささっとツマミをつくって庭でビールを飲んだりします。そして鎌倉FMを流しつつ読書&昼寝。特に休日というものがない暮らしなので(毎日休日みたいなものですが)、年に何度かの贅沢な時間。



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朝がその日の質を左右しますから、パソコン内に朝一で聞く音楽を多数取り揃えてあります。バッハか MJQ か、ここぞという日は御来光に向かって、厳かに二礼二拍手一礼してから、とっておきのロッキーのテーマで。




 

H!nt de Pinto 142

パラダイムシフトはいとも簡単。

加藤登紀子さんは12月27日の誕生日で26歳になられるそうです。
ん?
お登紀さんは50歳を人生の折り返しと捉えて、50歳以降は年齢を後戻りしているのだとのこと。60歳なら40歳の元気さで、70歳なら30歳の若々しさで、95歳になったら5歳の無邪気さで、これはなかなかいい考え方ですよね。



パラダイムシフトとは
フォーカスポイントを変えること。
少し長めに目を閉じて、
パッと開いたら世界が一変していることがあります。
「またまたあ、そんなこと起こりっこないよ」
とおっしゃるあなた、
まあまあ、やってみてください。
目を閉じて、ピント調整ダイヤルを動かしてから
パッと。
だめ?
それでも変わらない場合は閉じる時間を長くしてください。
明日の朝まで。
寝て起きれば世界は一変していますよ、
間違いなく。
そうじゃなかったら辛くて辛くて、
とても生きちゃいられませんよ。

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お登紀さん方式だとぼくは来年42歳、・・・い、いかん、厄年だ。
となったら目を閉じて、「2018年は加藤登紀子封印」と念じてパッと目を開ける。おおっ!となります。


では再来年までの聴き納めということで、
一番好きな、一番泣ける、
つまりは好きと泣けるのケミストリーによって、
腹の底から元気が湧いて出るこの曲を。








今日は港南台店にいます。
 





 

H!nt de Pinto 141

Outcome from output.
思いもよらない成功はあっても、思いもしない成功はないのです。

森をさまよっていたアリスは出会った猫にたずねました。

「猫さん猫さん、私はいったいどっちに行ったらいいの?」 

「それはあんたがどこに行きたいかのよるが」

「どこだっていいの、ここじゃなければ。どこかにたどり着きたいのよ」

「だったらどっちに行ったってかまわんだろ」

「それでたどり着けるんならね」

「歩き続けられたらね」

目的地を持たずに歩くことを「さまよう」と言います。



河口湖畔の不思議の国。
冬のバラを期待して迷い込んでみたものの
一輪も咲いていなくて残念無念。
それでもたくさんのオルゴールの音色に癒され、
次の打ち合わせ地、横須賀へと向かいました。
河口湖オルゴールの森美術館、素晴らしいですよ。 

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おお、巷に溢れるアリスたちよ、あなたがその庭を気に入っていないことはひと目でわかる。
そこを変えたいなら「どんな庭にしたいか」という希望を思い描くことだ。希望を思えば希望の、不満を思えば不満の実現に成功するのだから。
「何が嫌か」より「何か好きか」、「ここが嫌」ではなく「〇〇に行きたい」と考えないと、いつまで経ってもそこで堂々巡りを続けるばかりなり。

とはいうもの、庭のバリエーションや可能性については、学校では一切教えてくれない事柄なので、成績優秀だったあなたであっても理想の庭を思い描くことは困難かもしれません。
その場合はぼくにご連絡を。あるいはこの画面の左側にある「カテゴリ別アーカイブ」の「家族の庭のつくり方」をクリックしてください。

Output from input.






 

H!nt de Pinto 140

その男の性分を見極めよ。

サニーブレイン(お日様脳)の男は、からっとしているのに粘り強い。
理想の夫タイプ。
人生は安泰なり。



太陽と雲のマリアージュ

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レイニーブレーン(雨降り脳)の男は、粘っこいのにすぐに投げ出す。
ひもタイプだそうな。
最も魅力的だったりするから面白い。



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ぼくはクラウディー脳なので、粘っこくて投げ出さない。
タチの良くない女に引っかかって人生を棒に振るタイプ。



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女性の皆様、サニーブレインには潤い(感謝)を。
レイニーブレインには陽の光(賞賛)を。
クラウディーブレーンには何を・・・・あなた自身を磨くこと。いい女には命がけで尽くし、無限の能力を発揮します。あなた次第で巨万の富だろうが青い鳥だろうが、何でも望みが叶いますよ。





今日から三日間「金沢文庫店」にいます。




 

H!nt de Pinto 139

ミラーニューロンを活用せよ。

白鷺城を見ながら育つと、うちの女房のようにやたらと勇ましい女性になります。ぼくは雄大な越後三山に抱かれるように育ったので、自然と呼応することをとても重要に感じているのだと思います。

人は脳内にあるモノマネ細胞によって、悲しんでいる人を見れば涙が溢れ、頑張っている人を見ると自分も頑張っているかのように興奮し感動を覚える。それを利用して、自分が憧れる人のそばに行ってその人の表情や行動を目の当たりにすることが、とても有効に人生を理想へと導いてくれます。
庭に関しては、あなたが目指す未来のシーンにふさわしく仕立て上げてください。そのように設定した庭によって人生が引っ張り上げられますので。ぼくは繰り返しそれを目撃し、その度に、感動とともに、ぼく自身も思い描く理想の暮らしへと引っ張り上げられて来ました。

ミラーニューロンの威力絶大。何を見るか、どういう人と接するか、どのような環境に身を置くかを意識すれば、未来の自分は自由自在なり。 



富嶽六景 

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横浜からたった2時間で、
世界に冠たる、優美な独立峰の
裾野に入っていける有り難さ。

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山梨県民の日常を知りたいと思い立って
河口湖町のスーパーに立ち寄ったら、
なんとなんと、レジに並んでいる人の
半数以上が外国人で驚きました。

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みなさんこの特別な山に魅了され引き寄せられて、
遥か彼方からやって来たんでしょうね。

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毎日富士山を見上げて暮らせば、
きっと雄大にしてオンリーワンを目指す
ドラマティックな人生になるだろうなあと。

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それこそ我が理想なり。

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時々は高速を飛ばして、
その懐に飛び込みたいと思った次第です。





今日は「港南台店」にいます。





 

H!nt de Pinto 138

植物に倣う。

根(思考・学び)は下に張って吸収する。

幹(意識・造像力)は上に向かって成長する。

葉(常識・社会性)は横に広がり循環する。

そして朝日に向かって花開き、結実する。


百獣の王も霊長類も植物の繁栄あっての存在ですから、子が親を真似るように、ぼくらは地球の覇者である草木の営みに倣う事が無難と思われます。親に逆らうということも成長過程には必要ではありますが、気づけば「あれま、親と同じことをしている」というのが、自然で健やかな姿なのではないかと。
しかしわが子らよ、わしのことはどこまでも反面教師とせよ。ここまではほんの序の口、まだこれから無茶苦茶をやらかすからの。ふふ、お楽しみはこれからだ。



 柑橘類が色づき始めました。
花の少ない冬に際立つオレンジ色は
陽だまりで過ごす孫との時間なんかを連想させて、
なかなかいいものですよね。
「果樹は幸福を招く」と言われることがうなずけます。


ブンタン

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キンカン

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レモン

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ユズ

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昨日は幸運な仕事が舞い込み、久々に河口湖に行ってきました。
富士山麓の自然は分厚いですね。大きな自然に包まれるほどに仕事への意欲が大きくなる、という、いい意味ワーカホリックであることを実感。良質なエネルギーをフル充電できたのでフルパワーで設計に没頭します。
プランをお待ちの皆様、これで年内に仕上がるすべての設計には、富士山頂に鎮座まします浅間大菩薩による、霊験あらたかな幸福へのお導きが宿りますのでお楽しみに。
六根清浄、六根清浄、六根清浄・・・・

六根とは五感に加えて第六感の、人を支える六本の根っこのことなり。それを清浄せしめることが、人が菩薩へと至り、さらに如来を目指すを旨とする、宗徒唯一無二の修行なり。しかしてそれは季節を感じ、太陽に同期し、植物に親しみ、あらゆる生物にとって普遍的に清浄なる、自然の営みに倣うことなり。
庭を楽しむ暮らしは、菩薩へと至る修行なり。
つまりは、庭においては楽しむことが修行なので、楽しめば楽しむほど人は菩薩に近づきます。ブッディストの皆様、大いに修行に励んでくださいね(12月はクリスチャン、という方は、紅白が終わって、ゆく年くる年の除夜の鐘の音によって我に返り、もと通りに改宗してから)。 





今日は「金沢文庫店」にいます。
 



H!nt de Pinto 137

環境を変えるべし。

「変わりたい」と、誰でも自己変革を試みては三日ほどで頭を丸めてあきらめた経験をお持ちでしょう。
ちょっと視点を変えて、自分ではなく周囲を変えてみてはいかがでしょう。カーテンを開けるとか、花を植えるとか、植木鉢の配置を変えるとか。
もっと手っ取り早い方法は自分の居場所を変えること。本と温かい飲み物を持って庭に出るとか。初冬の夜の庭はたいして寒くもなく、ちょうどよく冷えた空気で寝落ちまでの時間が長くて、たっぷりと読めますよ。


植物は環境に即して進化し
多様化して来ました。

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それはつまり、環境は複雑に変化し続けるし、
その都度それに適応してゆくことが、
生物多様性によって成り立っている
この芳醇な生態系を生み出したということです。

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変化を望むなら周辺を変化させよ。

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あるいは自らが移動せよ。

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自分の変化は外界の変化によって起こります。

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何かを変えるには燃える意欲が必要だ。
それでも変わらない時には、背後にある橋を焼け。

ナポレオン・ヒル







 

H!nt de Pinto 136

暗示のすゝめ

名人柳家小さんという人は、出囃子の頃合いで高座に上がった瞬間に今日は客筋がどうも・・・と察したならば、即座に客席が漆黒の闇であるという自己暗示をかけて喋ったそうでございます。
いかな場面に出くわしましても、状況というのは自分次第でいかようにも解釈できるもの。肝心要は、なけなしの己が技量を最大限に発揮するてえところにあるんですから、皆々様も、どうかくれぐれも、連れ合いの小言なんぞに心曇らせませぬように。
ことに朝げの最中などには。



寒椿 私は薔薇よと自己暗示

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自己暗示、自己暗示、やってみれば簡単にして効果絶大なはず。
永谷園のご隠居も、「これでインスタントかい?」と言っていたように。



さあ今日も張り切って、頑張って、
いち日をドラマ仕立てに仕上げるべく
スタートを切りましょう。
「主演は私」と暗示をかけながら。







今日は金沢文庫店にいます。「もうすぐ春ですね」と暗示をかけながら。さぶっ。




 

 

H!nt de Pinto 135

悩まない技術として、二者択一で考えるということがあります。

眺める庭と過ごす庭、どっちがいいですか?

バラとクレマチスだったらどっちを選びますか?

人工芝と天然の芝生とどちらの庭がお好みですか?

と、こんな具合に選択肢を二つ並べて選んでいけば、目的地へと向かう速度が加速します。



ハナアブは瞬時の判断を連続させて飛び回っています。
蜜を吸っている数秒間を除けば、
ほとんど止まっているということがありません。

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レンズでその動きを追っていたら
祖父のことを思い出しました。
働き者と言うか何というか、
見ている方が疲れるほど動き続ける人でした。
しかも上機嫌で。
あれを飄々と言うのでしょう。

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その姿を見上げながら育ったことが、
ぼくの大きな財産となっています。

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さて、お爺さんになったぼくは・・・
祖父のレベルには程遠いものの
結構な密度で判断と行動を続ける日々。
昔はくどくどねちねちだったのに、
気づけば、悩むということがほぼなくなりました。

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課題の明確化、判断と行動、選択と集中。
途切れることなく。

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庭にやってく昆虫は、
あの世で案じてくれている人が姿を変えて
様子を見にきているのだ、という話があります。
ぼくの周りに、
いつもやたらと虫が集まってくるのは
そういうことなのかもしれません。

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ありがたやありがたや。




もっと曖昧で観念的な事柄でも、シンプルに行く手を左右に分岐させれば進路が定まり、さらに追い打ちで問いを数回重ねると、今日やるべきことがはっきりします。

あなたは幸せでしょうか、不幸でしょうか。

もっと幸せになりたいか、今の幸せを保持したいか、どっちでしょう。

ではその願いを叶えるために不足していることは何でしょう。

その不足を補うために何をすればいいと思いますか。

そうですよね。
じゃあそれをいつやるか。今でしょ!となります。

行きつ戻りつ悩んでいる時というのは、思考のピントがズレている状態。なぜそうなるかというと、思考よりも不安や恐れが上回っているから。あるいは危機に追い込まれない限り動かないという消極的防衛が常態化しているということ(着る服があるうちは洗濯をしない、みたいな)。
住宅地を歩いて観察すると、悩み多き庭が9割ほど。何とかしたいけど・・・という混沌から脱するために、庭があるから毎日が楽しくて楽しくてとなるために、二者選択と客観的質問によって、思考機能を回復させてください。
庭が整えば暮らしが整い、悩むことが少なくなり、判断と行動が素早くなり、選択と集中が冴えてきますよ。





 

H!nt de Pinto 134

早朝、井戸に行ったら釣瓶に朝顔が巻きついていた。引きちぎって水を汲むのも忍びないと、そのままにして、隣家の水をもらいに行ったそうな。

選択の自由。



朝顔に、釣瓶取られてもらい水。
などとつぶやいていたら、


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では次に井戸にやってきた人はどうしたでしょう。きっとつる草などに感情移入することなく取り除いて、せっせと水汲みをしたんじゃないですかね。

選択と集中。



セセリチョウが飛び込んできました。

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部屋に迷い込んできた蝶を、時間をかけて窓から追い出したかと思えば、蚊を見つけると瞬時に叩き潰す。このように、人の思考がアンビバレンスに設計されている理由は「選択せよ」という神様の思し召し。好きか嫌いか、必要か不必要か、美しいと感じるか否かを判断し選んで進みなさいという命令なのです。

選択の必要性。



小ぶりで地味な姿なれど、
顔がとてもキュート。

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「もう嫌、こんな生活。あんな男とは別れたいの。でも、でも、嫌いになりたいけどなれない。だってあの人、酔っていない時にはすごく優しいから」という不決断は、井戸の前で朝顔を見つめながらしゃがみこんでいるだけの人。それでは朝げの準備もままならず。
目的は水を得ること。庭で言うなら、その庭を幸せに寄与する場所にすること。
「目隠しをしてカーテンを開けて暮らしたいけど、でも、でも、防犯上よくないって聞くし、お隣さんが気を悪くするかもしれないし、風通しが悪くなると困るし、主人は開放的な庭がいいって言ってるし、このカーテンはとても高かったからいつも閉めて眺めていたいし、そもそも庭にお金をかける余裕なんてないし・・・」って、いやはやもう、不決断の理由は果てしないものです。

選択と行動。



秋の野原のアイドル的存在。

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余計なお世話と知りつつも、本当にいいのかなあ〜そんなところにしゃがんでいてと、いつまでそうしているつもりなのかなあ〜〜と、人生は一度きりなんだけどなあ〜〜〜と、しかもそれほど長くはないんだけどなあ〜〜〜〜と思ってしまうのですが。

選択の報酬。



蜜を吸い始めると無我夢中になる、
一途な性格も魅力的です。

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しゃがんでいないで庭から始めてみませんか。まずはカーテンを開けて暮らすことから。
花を選んでそこに飛んで行かなければ、蜜は吸えないのですから。
息のあるうちに、ぼくに連絡してくださいね〜〜〜〜〜。





今日は「金沢文庫店」にいます。




 

H!nt de Pinto 133

庭と人、相対関係の相乗性。


夏とも秋とも違う、
この光のトーンは期間限定。


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よく働く人の庭に花が咲く。
花咲く庭は人を働き者にする。




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元気な人の庭に花が咲く。
花咲く庭は人を元気にする。




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幸せな人の庭に花が咲く。
花咲く庭が人を幸せにする。




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花いっぱいの庭があれば人生は上々。
庭は人なり、人は庭なり。





本日の出囃子は景気良くこれで。




・・・35億。





今日は「金沢文庫店」にいます。
 




 
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