庭のことだま

庭のことだま

涼。

水辺が気持ちいい季節になりました。
忙中閑あり。仕事前に、カメラを抱えて近所のせせらぎコースをひと巡り。



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アメンボウも活動開始。




 
今日は「港南台店」にいます。



 

庭のことだま

無為な時間に根が伸びる。

幼少期には無邪気にはしゃぎ駆け回る時間、少年少女になったら友だちとの他愛のない時間、思春期には考えすぎて頭がぼーっとしてしまう時間、青年になったら馬鹿みたいな夢に心躍らせる時間、社会人になったら非生産的な趣味に没頭する時間、中年になったら・・・、熟年になったら・・・、おじいさんおばあさんになったら・・・。
思い出の曲をBGMに、庭の夜風でめくれるページを押さえる瞬間に、ふらふらと遠回りしてきたことが大正解だったと思えるのです。
だから明日も、脇道、寄り道、回り道で。



バラに呼ばれる寄り道が止まりません。

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人の行く、裏に道あり花の山。

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大人たちの言葉に従って
教科書通りに歩んでいたとしたら、
バラの季節は
春から夏へと移り行く
ただの風景でしかなかったのではないかと。

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すんなり進めないほど増して行く受信機能。

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根の成長は、
世の中的には不器用と言われる者に顕著なもの。

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間違いないのは、
この花にロマンを感じて交配を命じた者も、
その作業に命をかけた者たちも、
異端の者だったということ。

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歴史上、
バランスのとれた優等生的変革者は
一人も存在していないのです。

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もしもあなたがバラに感動するなら、
油断すると泣けてしまうなら、
チェ・ゲバラ。

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あるいは膨大な実験的試みを積み重ねて、
ついにぼくらが音楽と呼ぶ世界を築き上げた
ヨハン・セバスチャンに匹敵する。



何れにしても
生きづらさの正体は生き甲斐の扉。

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まっすぐに進めない
その性質を嘆くことなかれ。

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異端の者たちよ、
大いに無為な時間を過ごそうではないか。





今日は「港南台店」にいます。





 

庭のことだま

あの手この手で。

ゴージャスな百花繚乱の中では、白を基調にすっきり上品にという戦略で。



バラの季節に
エレガントさで勝負しているエゴノキの花。

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その様子が好きで、
これまで五百本以上をプランに入れてきました。

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剪定せずにおいた方が花は盛大なので、
のびのびと成長できる位置に植えたい木です。

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名前の由来は
実を口に入れるとエグい味がするからとのこと。

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昆虫が野鳥から身を隠して蜜を吸えるように、
枝を横に広げて下向きに咲きます。

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今日は「港南台店」にいます。




 

庭のことだま

花を抜きにして幸せを築くことはむずかしい。

花いっぱいで不幸になることも。



通勤途中やどこに向かう時でも、
行けども行けどもバラが呼びかけくるので
ついつい足を止めてはカメラを取り出す。

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スケジュールに余裕が必要な季節です。

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街に年々花数が増えてゆく実感。 

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みんさん順調に幸せを育んでいるようです。





 

庭のことだま

虫嫌いシンドローム

蚊ごときで庭の楽しみを棒にふるなんて 。



今年もそろそろ。

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あきらめシンドローム

できない理由を並べていたら笑顔が消えてゆくばかり。



個性的な花に出会うと伝わって来る
植えた人のイキイキ。


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アヤメ 


感動シンドローム

興味が尽きず、動きが止まらず、とても涙もろくなる。



花の数と幸せは比例する。
バラの場合は倍加する。 

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ロンサール 



ガーデンシンドロームあれこれ。
何れにしても、庭は心に作用し人を映し出す。


 


今日は「港南台店」にいます。






 

庭のことだま

ゴール前がトップスピードという咲き方。



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そういうイメージを持っていれば咲き急ぐこともなく、根の成長が止まることもなく。





「老後」という言葉を聞くことが少なくなりました。
現在57歳。昭和の感覚で言ったらまぎれもなく老人の域ですが(磯野波平は54歳ですから)、でもまったくそんな気がしないわけでして、それどころか「そろそろ本編を始めようか」といった感じなわけです。
昭和時代にあった「庭は老後の楽しみ」という捉え方も、いつの間にかすっかり消えました。
「思想的表現」→「ステイタス」→「粋人の空間」→「暮らしのお作法」→「有意義な暇つぶしの場所」→「畑」→「物干し場」→「いかにして雑草取りを楽にするか悩む暮らしのお荷物的空き地」と推移してきた日本の庭文化も、そろそろ本編の始まりです。
感動的なシナリオはすでに書き上げてあります。





今日は「港南台店」にいます。



 

庭のことだま

故郷へ帰るという進化もある。

魚類、両生類、爬虫類、哺乳類、海から陸へと進化は進みました。生存競争が激化する哺乳類のフィールドから、再び豊かで平和な海へと帰って行った一群は、幸福な繁栄を続けてクジラになりました。



月見草は夕暮れ時に開き始める小さな花で、月明かりに浮き立つ白い色で夜の昆虫をおびき寄せ受粉します。

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そして明け方近くになると花びらをピンクに変えてゆき、朝日にしぼんで落ちてしまう一夜花(残念ながらまだ出会ったことがありません)。

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よく見かける月見草は昼夜を逆転させた昼咲きの者たちです。

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自然が薄くなり夜行性昆虫が少なくなったせいか、夜型の月見草はほとんどいなくなってしまいました。

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日当たりが大好きな昼型月見草は故郷の帰って栄えたクジラ。やはり太陽に向かって咲くのが本来の姿なのだと、そう思いつつも、真夜中に月を見上げる小さな白い花を一度は見てみたいものだと。

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どこかにありませんかね、月見草の丘。
そこに行って日没から夜明けまで、スナフキン的に過ごしてみたい。





今日は「港南台店」にいます。



 

庭のことだま

ウィークポイントはチャームポイントなのだ。

その庭の欠点、例えば狭い、暗い、土が良くない、周囲から丸見えなどはひっくり返して考えましょう。
狭い庭は手入れが楽だし、暗い庭は落ち着いて過ごせるし、土が良くない庭は雑草が生えづらいし、丸見えの庭は目隠しによって劇的に楽しい場所へと変身させることができます。



ぼく史上最狭の庭(出幅80㎝)。

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さすがに外で過ごすことには無理がありますが、
それまでカーテンを閉め切っていた室内が、
外気と光と植物を楽しみながらの
「過ごす庭」になりました。

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After
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ここよりもっと狭くても大丈夫。
ぼくにおまかせください。

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何せ日本人には
盆栽に宇宙を感じる感性が備わっていますから、
あの手この手で素敵な庭を実現させてみせます。

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狭いからといって庭をあきらめてはいけません。
ハードルは、高ければ高いほど潜りやすいのです。




毎日夢中で突っ走ったゴールデンウィークが終わり、さて、日常の再開。ぼく的にはやり切った感があって昨日の夕焼けは胸にしみました。
で、一夜が明けてさっき久しぶりに血圧を測ったら跳ね上がっていて、
一瞬焦りましたが、これは体からの「ちょっとブレーキを」という警告なんだと捉え、気持ちを穏やかに、動きは軽やかに、食事は薄味に調整します。
では今日も張り切って、じゃなくて、今日はゆったりとまろやかに庭を思い描きます。

相談会にお越しくださった皆様ありがとうございました。どの庭も素敵な可能性が見えてきたのではないかと思っています。
庭が輝くとあなたが輝きます。一瞬でも感じていただけたであろうトキメキを消すことなく、理想の庭の実現へと歩を進めてくださいね。

人生の意義は、約束の地へと向かうことにある。
ロバート・B・パーカー(私立探偵スペンサーの台詞)





今日は「金沢文庫店」にいます。



 

庭のことだま

予感という不思議な揺らぎ。

予感とは脳が経験則から導き出す瞬時の予測。幸運な経験を重ねるほどに、人は出会いの予感に長けてゆきます。



カメラは微かな揺らぎを増幅してくれる覗き箱。

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持ち歩くとふくらむ出会いの予感。

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帰り道でタンポポにピントを合わせていたら
ハナアブが飛び込んできました。

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すでに呼吸も整い準備万端だったので、
すかさずパシャっと。

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幸運の女神は
準備されたところに舞い降りる(パスツール)。

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「庭をどうにかすることで、きっと何かが・・・・」という予感を胸に、昨日もたくさんの方がご来店くださいました。
庭にフォーカスした皆様に女神が舞い降りますように。

では、ラストスパート。





 

庭のことだま

自然へと向かえ。

連休の中盤、行楽地はどこも弾けるような笑顔があふれているんでしょうね。
遠出しない方は公園や庭で楽しみましょう。
黄金週間は日本中がリラックス&リバランス&リフレッシュ。



家族連れで賑わう四季の森公園も
森の小道に入ると人影はほとんどなく、
大きな自然を独り占めできます。


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ヤマブキ
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シャガ
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ナノハナ
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ツツジ
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今日はこどもの日。

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相談会に来てくださる方の中にはお子さん連れが多く、昨日は出産秒読みという奥様も。ぼくは10月にはおじいさんになるということもあり、心の底からその子たちに幸あれと願いながら庭を語り思い描いています。両親の笑顔に見守られながら、自然の中で無邪気に遊べる庭があれば上々の子育てができるということを、実感半分、反省半分で確信しつつ。 
お父さん、お母さん、おじいさん、おばあさん、庭ですよ庭、いい庭があれば大丈夫。
 


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庭のことだま

原因はどこに。
それを探り当てれば解決するのだ。


芝生が元気に育たない原因は日照不足か水はけの悪さ。
バラの花数が少ない原因は冬の肥料不足か剪定が適切じゃなかったから。
カーテンが閉じている原因は目隠しと空間構成の不備。
夢が実現しない原因は夢から覚めてしまったから。 



今日からです。

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庭付きの家を手に入れた時、誰でも小坂明子の「あなた」のような世界をイメージしているものです。ところが実際に住み始めるとなぜかそれが消えてしまって、その後は何年経っても庭が楽しくならずに、やがて雑草取りのための場所になってしまうというパターンがあまりに多すぎます。
真っ赤なバラと白いパンジーが咲いていて、子犬が駆けまわる庭を、ぼくと一緒にもう一度イメージしてみませんか。

では、張り切ってスタート。





 
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