庭のことだま

庭のことだま

Don't think, feel!

「感じる庭」を提供するために考え続ける日々。時々思考回路を遮断し惚けて歩く。
ナザレのそのお方は慕ってくる男に言いました。ナタナエルよ、書を捨てよ。一緒に庭へ出ようではないか。
なんとなんと驚くことに、ブルース・リーとイエス・キリストと寺山修司は同じことを言っているのでありました。



仕事途中に大船植物園へ、
寄り道・脇道・回り道。

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そろそろ庭をクリスマスバージョンに。




歌い出しに、音量を最大にしないと聞き取れないささやき「ハッピークリスマス、キョウコ。ハッピークリスマス、ジュリアン」のキョウコとは、ヨーコの前夫アンソンー・コックスとの娘の名前。ジュリアンはジョンの・・・ご存知ですよね。「ヘイ・ジュード」のジュードはジュリアン・レノンの愛称で、パパの親友ポールは彼をとても可愛がっていました。
 ハッピークリスマス。幸せって・・・泣けるんだよなあ。


 


書を捨てよ、庭へ出ようではないか。庭で大いに泣こうではないか。





庭のことだま

好きこそ物の上手なれ。

子どもの頃「好き嫌いはいけません」って言われたけど、「好き」はいいんじゃないですかねえ。ぼくなんか好き勝手でいち日を塗りつぶすみたいにして暮らしているわけで、それでなんとかなってるし、逆に嫌いなことを強いられた時にピンチになったりして。いんじゃないかなあ、好きなことだけ本気でやってれば。

これを知る者はこれを好む者に如かず。これを好む者はこれを楽しむ者に如かず。

あるいは、目の前のことを本気で好きになれば。



円海山の瀬上池上流に
ほとんど塩害の形跡がない一帯を発見。

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宝のありかを見つけた気分です。

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これで今年も紅葉が写せます。

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写真好き、散歩好き、葉っぱ好きの
効用にして高揚する紅葉。

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冬が来る前に、もう一度あの人と、
いやいや何度も通うことになりそう。




 

庭のことだま

小さな感動を積み重ねよ。

幸せホルモン「セロトニン」の出し方は、1、毎日決まった時間に朝日を浴びる。2、腸にいい食事を心がける。3、歩く。そして4、小さな感動を繰り返す。
1〜3はすぐに実行できますよね。では4は・・・。これもクセづけと言いますか、例えば食事をするたびに「うまかったー!」と口に出す。ひと仕事終えたら「頑張ったー!」、花を見つけたら寄っていって「きっれー!」、女房の顔を見たら「〇〇ー!」と歓声あるいは驚愕の声をあげる。これをね、ぼく、実践してんですよ。会う人会う人にも感動の種を見つけようと思っていれば笑顔になって話が弾み、ブログネタも採取できるし、設計のヒントもそういう小さな感動の中から得てきたものです。
日照時間が短くなり、寒さで心身が縮こまりがちなこの時期、朝日、食事、運動、感動でセロトニンをドバドバ出して好調維持を。



小さな感動4種盛り。

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カメラを持ち歩くと感動体質になりやすい。

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露出と構図を決め、ピントを合わせて、
心が動いた瞬間に柔らかくシャッターを押す。

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調子が落ちると枚数が減るので
 セロトニン量のチェックにもなります。

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漠然と「幸せホルモン」と呼ばれているセロトニンにはどんな作用があるのかと申しますと、思考を前向きにし、集中力を高め、発想を豊かにする。ちなみに9割以上は小腸にあって消化を助けることが基本業務、脳に達して思考をポジティブにするのはたった2%だそうです。ということは、腸内環境が崩れると一気にマイナス志向になる可能性がありますから、くれぐれも食事に気をつけてくださいね。乳製品、赤身の魚と肉、発酵食品、食物繊維をバランスよく。あと、食後には「うまかったー!」と。





 

庭のことだま

阿吽の地球。

お肌カサカサの季節到来、やって!TRY 早朝散歩。
夜明けの森へ行けば、そこには有り余るモイスチャーが液体化して葉っぱにくっつき光っています。



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カメラ片手に、アングル低くあぐらをかいた路傍の石となってピントを合わせれば、絶え間なく変化しながら乾けば即座に潤す阿吽の地球に呼吸が合ってきて、今日は「庭がストレスで」というカサカサとなってしまった暮らしに水分補給をする庭を思い描くのだと、わが創造欲は泉の如しとなりにけり。いやはや庭がストレスって・・・大丈夫、両手をあわせたかたわらで揺れてるれんげ草、あなたの大事な庭を僕に任せてください。トレビの泉のようにトレビア〜ンなプランを仕上げますので楽しみにお待ちくださいませませ。
いやあこれぞまさしくシズル感。百聞は一見に如かずして、水分は一見で心潤すのでございます。



道端にしゃがむことはあっても
アスファルトや草むらに座ることってないですよね。
ないですよね、って言いながら白状すれば、
ぼくは時々、道路にどっかと座ります。
 それはローアングルで撮影をする際の
理想的な体制。
オン・ザ・ロードはジャック・ケルアック、
道程は高村光太郎、
ザ・ロードアウト /ステイはジャクソン・ブラウン、
マイ・ロードは名高達男と武田鉄矢のロード・ムービー、
マイ・スウィート・ロードはジョージ・ハリスン。
道路に座ると自分の来し方が映画のような、
行く末が小説のような。
あなたも久しぶりに地面に座ってみませんか、
ベンチではなく、芝生やアスファルトや砂利道に。
あるいは土の上にコンビニレジ袋でも敷いて。
木から降りた猿〜ぼくらの親世代まで、
路傍の石となることは自然な行為だったのですから。

というわけで本日の出囃子は、しっとりとして冷たい、
冷たいけれど柔らかいぬくもりも感じる秋風、
ジャクソン・ブラウンの歌声で。



People, stay just a little bit longer
We wanna play just a little bit longer
Now the promoter don't mind
And the union don't mind
If we take a little time and we leave it all behind
And sing one more song...
 

 


 

庭のことだま

石橋をまたいで渡る。

志高くあれ。さすればスケールがでかくなり、危ない橋もまたいでしまう。
ハイリハイリフレハイリホ~、大きくなれよ。

 
 

いよいよ紅葉が始まった、と思いきや、
塩害で傷んだ葉っぱを落とした枝が
季節を悠々とひとまたぎして、
春の芽吹きを始めていたのでありました。

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秋にはかくあるべしなど知ったことか、
とにかく生き延びるのだと
なりふり構わぬ復元活動。

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狂い咲きとか、
植物が時たま見せるこの姿勢に魅せられます。

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それは志を全うしようと全力でジタバタする美しさ。

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ではこの季節とズレた葉っぱはどうなるのか、
などとはいらぬ心配。
「負けへんで!」という意思表示を
神様は見逃すことはないのです。
そして来年は燃えるような紅葉、
タイガー・ウッズのごとき
感動の復活劇となるでしょう。



叩きのめされた時には余計はなものをそぎ落とし、最後の最後に残った理念に従って、根性根性ど根性。平面ガエルのピョン吉さまは、泣いて笑って喧嘩して、食べて眠っておねしょして、地団駄踏んで噛み付いて、それでも生きているシャツの中。



おやおやこちらはサルスベリ。

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やはり春の勢いで葉を茂らせていました。



男たちよ、ピンチを潜り抜けるばかりではそのうち潰されてしまう。意識を変えてデカくなり、潜るのではなく悠然とまたいで通る、進撃の巨人を目指すのだ。

あ、女性の皆さまにおかれましては絶対にそんなこと考えたらいけません。うちにひとりいるんですけど、シン・ゴジラみたいな巨人が。歩いた跡が片っ端から死屍累々の廃墟と化しちゃうもんだから、後片付けが大変で大変で(まあその豪快さに惚れたんだから文句は言えませんが)。男は男らしく、女は女らしくあれ(これ、シン・ゴジラが大嫌いな言葉なので、またひと暴れされそうですが)。





庭のことだま

花は草が化けると書く。

蛹が蝶になるようにトランスフォームして、ぱかっと蓋が開くように、突然トンネルから抜けるがごとく世界が一変することがあります。その現象は年齢に関係なく、回数の限りもなく。
だから毎日開花宣言を。恋は遠い日の花火ではないのであるからにして。きみは何を今見つめているにしろ、燃やそうよ二度とない日々を。青春は太陽がくれた季節であるからにして。



塩害後の回復の様子を見ていると、
いち早く元気を取り戻したのはエノコログサでした。
傷んで倒れた間から新たな茎がどんどん出てきて、
すっかりもとの群生風景を取り戻しています。

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癒すことより捨て去って、
新芽を吹かせて復活を遂げるという手法が
雑草流のレジリエンス。



七十歳となった松下幸之助は相変わらずの一心さで仕事に取り組んでいたものの、さすがに肉体に衰えを感じ、気分的にも老いを自覚していた。そんな折に友人から贈られたサミュエル・ウルマンの「青春」と題された詩に感銘を受け、自分自身が覚えやすいよう次のように要約し、座右の銘にしたと言われている。

青春とは心の若さである。
信念と希望にあふれ、勇気にみちて日に新たな活動を続ける限り、青春は永遠にその人のものである。




 

庭のことだま

機嫌がいいと運気が上がる。

庭を楽しんでいる人の共通点が機嫌の良さ。いつお会いしても基本的に穏やかで、笑顔で、瞳には好奇心が輝いています。
ぼくもだいたい機嫌はいい方でして、こうして好きな仕事を続けていられることも、次々ステキなご家族との出会いがあることも、園芸好きで笑顔が絶えない母から受け継いだこの性質のおかげかもしれません。
照る日曇る日あるけれど、今日も上機嫌でまいりましょう。


昨日、磯子区杉田の住宅地で玄関先のグッとくる演出に遭遇。 

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前庭や玄関アプローチは
運気を呼び込む仕立てを心がけてください。

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「チラシお断り」とか、花の枯れた鉢が転がっているとか、
雑然としていたり、あまりに整然として味気なかったりという
しかめっ面の家だとなかなか・・・

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女神も天使も悪魔も、怪しい訪問販売や勧誘も、
玄関先の雰囲気でその家の状態を判断しています。

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ちなみに悪魔は、笑顔が消えてしまった家を見極めて、
とても魅力的な笑顔でやってきますから要注意。

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幸せアピールが、玄関先の重要ポイントです。



 

庭のことだま

時代は変わる。今や平凡であることが明星なのだ。

横浜某所の高台にバブルの残骸と化した建物が残っていて、ススキに覆い尽くされた庭が物悲しさを醸し出しています。なんだったんでしょうね、あの狂乱の嵐は。
その周辺には広大なひと区画を分割して建てられた慎ましやかな新築が並び、花咲く芝生の庭に砂場とビニールプールとおままごとの道具が。とても平凡にして幸福な風景です。
ああ、いいんだなあ。この歳になると、孫の健やかな成長を願うこととも相まって、平凡さが発する光の温もりに心が和むのです。



「平凡」が「つまらない」と同義だった時代、
庭は男たちの成功の証、富の象徴でした。
あれから幾星霜、
今では家族の幸福な場所であることが
庭の価値となりました。
そこに咲く、季節に即した平凡な花に
心惹かれる今日この頃なのであります。

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そこそこ年期の入った同年輩のあなたは平凡と明星、どっち派でした?ぼくは地味目な性格だったので平凡を毎号買い、明星は友達に借りて見ていました。科学と学習は学習で、少年画報と少年マガジンは少年画報。ファンタとプラッシーは米屋に売っていたプラッシー。



 

 

庭のことだま

天使は突然舞い降りる。悪魔は静かに身を潜めている。

幸運の到来は予知できないが、不運に見舞われることは誰にでも予測がつくのです。雑然とした部屋、鬱蒼とした庭、笑顔が消えて久しい暮らしには、いたるところが悪魔の隠れ場所。
まずが庭から整えましょう。天からの使いの目に止まるよう、花いっぱいにして。



散歩道にセンニチコウが花盛り。

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漢字では千日紅で、毎日香とは違います。

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しかしその姿を見つめていると
気持ちが穏やかに整って、
自然と手を合わせたくなるのです。 

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空海が恵果阿闍梨より託され持ち帰った、
胎蔵界曼荼羅を見るようで。

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大日如来が姿を変えた数多の神々よ、
願わくば花咲く庭に舞い降りたまえ。

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そこには清廉に、賢明にして懸命に、
幸福を目指す民が暮らしておりますゆえ。

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南無大師遍照金剛、南無大師遍照金剛、南無大師遍照金剛・・・

あ、ちなみに百日紅はサルスベリ。




 

庭のことだま

愚直であれ。

ああ・・・庭の神様、毎夜毎夜の有難きお言葉痛み入ります。お恐れながらわたくし、それだけは自信がございます。地道で粘り強くいたって真面目でありまして、叩きのめされた時には地を這っても屈することなく龍馬のように倒れる時は前向きにと、ひたすらにひたむきにというこの特性なかりせば、価値あり幸ある庭を生み出し続けることなど到底できませぬゆえ、四半世紀の長き修行によって身についたものでございます。 




神様は愚直さがお好き。
 
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小器用な花、才走る昆虫、ずる賢い小動物、小賢しい中動物、
傲慢に権力を振り回す大動物などは、
イソップ童話でも宮沢賢治においても、
必ず失敗をして物語はめでたしめでたしとなるのでした。 



 

ただこの性質にはデメリットがあるわけでして、段取り重視なため手間がかかるし、必要以上に緻密であり、必要以上にロマンチックな夢が詰め込まれ、必要以上にシーンとしてのシナリオが書き込まれていて、それら世の中的には異常なまでの必要以上さは、忠誠を誓うブラフマー(梵天)による「正しく有り余ることが安定を生むのだ」という託宣に従ってのことなわけであります。そしてそれを行うためには必要以上の思いが必要で、思いが膨らまないと線の一本も引けなくなってしまいますから、揺れる想い体じゅう感じながら、毎夜つのる想いに胸を熱くして、あふれる想いを I sing my heart with you でありまして、思いをキープすることもまた、音楽により、小説により、就寝前の庭にて行う瞑想(長い瞬き、あるいは居眠りとも言う)により、愚直に行なっている次第です。
ということをご理解いただいて、長らくプランをお待ちの皆様、伸びきった首が折れないように支えつつ今しばらくのご辛抱を。って、年に何度か繰り返す、仕事の遅れの長い言い訳でした。
などと言いながらPS. 設計のクオリティーは自分史上最高潮に達していますので(つまり必要以上にですが。でもぼくがその庭スペースに必要以上な世界を思い描かない限り、あなたの人生が庭によって、必要以上という人並外れた感動を得る可能性は絶たれてしまいますから)楽しみにお待ちください。


最高潮記録を更新しつつノリノリで庭を思い描きながら、
脳内には意外にも、穏やかでにしてロマンティークな音楽が流れています。
たとえばこんな曲が。

 

きっと思い描いているその庭への恋心かと。
おっさんが何を暑苦しいことを、などとと言うなかれ。
仕事中の気分はいつもMAJIでKoiする5秒前。
そういえばですねえ、あの人は今。
キャンドルジュンはどうしているのでしょう。
奥様が結構はつらつといい仕事をしているから
きっと頑張っているのでしょうけど、
でも気になって気になって仕方ないんですよね、
あの異様な耳飾りの穴が。

というわけで、ノリノリついでに、
今朝の出囃子はエルヴィスの「恋の大穴」で。


 
ぼくの大日如来エルヴィス・アーロン・プレスリー、
今日も我に神秘の真言を与えたまえ。
エイメン&オンアビラウンケンソワカ。





今日は港南台店にいます。



 

庭のことだま

それがどうした。

うまくいかないこともあるが、それがどうした。
わかってもらえないこともあるが、それがどうした。
不安は消えないが、それがどうした。
心配だろうが、悔しかろうが、ヘロヘロだろうが、今できることをやるしかないじゃないか、と、誰にも言ったことはないが、これまで約1万回思ってきた。これから何万回思うだろうか。あるいは数回で、あっけなく終わるのだろうか、などと・・・、などと・・・などと・・・、それがどうした。 



季節の変化を察知して、
夏の花たちが終わりに向かって勢い込んできた。

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花の強みは脳という臓器を持っていないところにある。
だからくどくどと考えたり、
くよくよと悩むことがない。

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脳はないが痛みを感じするし、思考するし、
言語に相当する何かも有しているし、
愛情や信念や夢も持っている。

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これはまことに確かなことだ。

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さればヒトの脳は何のために発達したのか。
ゲーテの時代より続く、悩める猿の命題である。

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庭にいると、たやすく脳を弛緩させることができる。
周囲の素晴らしき無脳生物たちが癒してくれる。

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こんな風変わりな猿にまで、ああ、有難きかなあなかしこ。

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ヒトは何歳になっても若きウェルテル。
そうそう、海賊と呼ばれた男の二度目を風吹く庭で読了した。
腹の底から熱くなったのは脳の賜物。
悩める猿は熱く生きる、これでいいのだバカボンボン。





今日は港南台店にいます。
 


 
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