庭のことだま

庭のことだま

充実の季節到来。

今年は日照不足だったとはいえ夏は気持ちが高ぶり波打つ季節。今は一転し、庭も公園も森を歩いても、穏やかで静かな空気が漂っています。
さてさて、そろそろ本格的に秋の暮らしを始めましょうか。ぼくのように内気で無口で一人上手な性質の者には、果てしなくお楽しみが待っている季節。
では、まずは夜長の庭で読みふける書物を探しに、ららぽーとの書店へGO!



木々の実が充ちてきました。

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充実とはよく言ったものです。

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四捨五入で還暦。
わが人生も初秋の候なり。


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実付きはいまひとつなれど、
まあまあ焦らずじっくりと。

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そのうち完熟いわふちとなることでしょう。





お客様から庭で採れたスダチをいただきまして、それではとスーパーに秋刀魚を買いに行ったら、なんと一尾400円なり。しかも細い。今年は不漁と聞いてはいたものの、さすがに・・・・買いましたけど(誘惑には乗るタイプなので)。
ワタを出さずに丁寧に遠火で。いつもは100円の冷凍物の開きを食べているので、4倍の贅沢でした。 





今日は「金沢文庫店」にいます。

 


 

庭のことだま

惚れっぽさを肯定せよ。

動植物の生態系が恋愛感情によって維持されていることは間違い無く、もしかしたら大地と空、海と雲、地球と月にもそれがあるのかもしれません。
ぼく自身、人に、花に、言葉に、音楽に、ぞっこんとなりがちなこの性質のおかげでどれほど楽しい日々であることか。
何よりも仕事と恋に落ちてしまったことが、どれほど幸せであることかと。
それに加えて満月だった昨日、娘のおかげで唐突におじいさんになりまして、メロメロ決定の恋人出現により、ミキハウスとアカチャンホンポとトイザらスがお気に入りに追加されました。



昆虫との情熱的な恋の季節を過ぎ、
今度はゆく夏の
名残りの光に恋するサルスベリ。
まったく色褪せることなし。

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今日から100年を鮮烈に生きよと、
物心つくまで有り余る幸せに包まれることは保証するが、
その後にやってくることが予定されている
苦労や苦難なんぞは感動の燃料だと思えと、
大概のことはヒデジイがなんとかするから安心せよと、
だから二十歳の誕生日には二人きりで、
ブリキのおもちゃ博物館に行って、KANDYで乾杯して、
腕を組んで元町を歩いてくれよと、
キタムラで何でもかんでも好きなだけ買ってあげるからと、
高校生から「お父さん大嫌い」になってそれっきりだった、
君のお母さんとそうすることが夢だったんだよと、
新たな恋人にあれこれと念を送りながら、
人生何度目かの、幸せな涙を拭う夜の庭。

「マジ死ぬかと思った」とメールをくれた娘よ、
よく頑張った!
何よりも出産直後に、
寝ずの付き添いをした旦那様を労いほめた君を、
父はほめてつかわす。
いつのまにか「マジいい女」になったものだ。
さっきから探しているが、他に適当な言葉が見つからないので、
詩織、マジ、ありがとう。





今日は「港南台店」にいます。
さっ、じいさんますます頑張ります。 




 

庭のことだま

季節と並走するのだ。

秋になったら秋の暮らしを。
読書の秋、実りの秋、スポーツの秋、芸術の秋、行楽の秋、そして食欲の秋。
充実の季節の始まり始まり。



今日から9月。
里山の栗が弾けました。 

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栗泥棒に間違われないように、「ぼくはただ写真を撮っているのです」という雰囲気を醸し出しながらうろうろしていたら、畑仕事をしていた地主のおじさんが「早くしないと虫に食われちまうから遠慮なく拾ってけよ」とうれしいお声がけ。それではと、イガを靴で踏んづけながら30個ほど頂戴してきました。
子どもの頃から拾うのはワックワクなんですが皮をむくのが苦手なもので、その足で近くにお住いのお客様に差し上げたら大喜び。庭でコーヒーをご馳走になり、お返しにと缶ビールを6本も。とても田舎チックな、わらしべな展開でした。





今日は「金沢文庫店」にいます。 



 

庭のことだま

poko a poko rit.

夏も下り坂に入ったようなので、素麺がたまらないご馳走に思えるような、縁側で夕涼みを楽しむような、昭和チックなテンポに調整中です。
灼熱モードの心身を、ここで上手にスローダウン。



八景島で出くわした見事なパンパスグラス。
ということは、もうすぐ曼珠沙華。
人にお構いなしで行く季節に
置き去られないようにしなければ。

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晩夏にはエレジーが似合います。




モデラート(中くらいの・穏やかな・程よい速さ)の
グッと惹き込まれる小品。


モデラートといえば高中の「渚・モデラート」。
ラフマニノフと並べるのもいかがなものかと思いつつ、
今夜の風には遜色なし。




はしゃぎまくった季節と、
深く潜行する次の季節をジョイントする
夏の終わりに、
ごく当たり前な中庸さが胸にきます。



元来、加速は得意でも減速が苦手な性分なもので、「ちょっとやり過ぎかな」と思うとポコ・ア・ポコ・リット(わずかずつ遅くする)を呪文のように唱えてきました。
ポコ・ア・ポコ・リット、ポコ・ア・ポコ・リット、ポコ・ア・ポコ・リット・・・・





今日は「金沢文庫店」にいます。





 

庭のことだま

風を巻き起こせ!

空海は言いました。
凪を嘆くことなかれ。汝が風となれ。



なんで今まで気がつかなかったんだろう。
無風の庭に扇風機を出しました。

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快適な擬似的湘南からの風。


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ミーは定位置に飛び乗り
日課の風見猫。





むかしむかしのバブル前夜の頃、多くのジャパニーズ・ビジネスマンを鼓舞し、時代の風たらしめた名訓戒がありました。


電通鬼十則

1、仕事は自ら創るべきで、与えられるべきではない。
2、仕事とは先手先手と働き掛けていくことで、受け身でやるものではない。
3、大きな仕事と取組め。小さな仕事は己を小さくする。
4、難しい仕事を狙え。そして成し遂げるところに進歩がある。
5、取り組んだら放すな。殺されても放すな。目的を完遂するまでは。
6、周囲を引きずり回せ。引きずるのと引きずられるのとでは、永い間に天地の開きができる。
7、計画を持て。長期の計画を持っていれば、忍耐と工夫と、そして正しい努力と希望が生まれる。
8、自信を持て。自信が無いから君の仕事には、迫力も粘りも、そして厚みすらがない。
9、頭は常に全回転、八方に気を配って、一部の隙もあってはならぬ。サービスとはそのようなものだ。
10、摩擦を恐れるな。摩擦は進歩の母、積極の肥料だ。でないと君は卑屈未練になる。


例の事件があったので、もうこのような訓示が語られることはなくなるかもしれません(社員手帳への掲載廃止が検討されているとのこと)。
折しも教育勅語を振りかざして意味不明な好き勝手をやった挙句に逮捕された人がいましたが、もしかしたらYutori Jeneration には同じく意味不明な時代錯誤かもしれないと思いつつも、二十歳を過ぎた頃のぼくを熱くたぎらせてくれたバイブルを、同じ年頃となった
岩渕優一朗にだけは伝えておこうと思います。
次の補足を添えて。

夢を持とうが持つまいが、愛する女にめぐり会おうが会うまいが、どんな趣味を持とうが、どのような哲学を持とうが、男なのだから仕事を人生の中心に据え、それを生きがいとし、全力でそれに取り組む日々を送りなさい。
理由はたったひとつ、それが岩渕家の伝統だからだ(きみが後々、この理由がいかに重大かつ偉大なものであるかを知るであろうことを予言しておく)。

息子よ、夏よりも暑苦しく生きよ。
やがてきみの周囲に、竜巻のごとき強烈な風が巻き起こる。
かく言う父はそんな時代を過ごし、ふふ、今は世の奥様方に喜ばれる涼風となり、日々心地よく庭を思い描いているがね。





 

庭のことだま

じじいになったら本音を語れ。

おばあさんは知恵袋、おじいさんは堪忍袋を持っている。
男たちよ、戦い済んで日が暮れたら堪忍袋を紐解いて、思う存分小言幸兵衛の余生を送るのだ。
夕日を睨みつけながら、誰かが「本当に大切なこと」を言わねばならんのだ。
あらゆる方向から男について考えるに、それ以外にじいさんの役割などないのだ。



親を知らない蝶たちなのに、
なぜ親と同じ花の蜜を吸い
同じ木に産卵するのでしょう。

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人は親からさんざん小言を言われても
一様に聞く耳を持たず、
結果、親と同じ失敗を繰り返し、
嘆きと痛みの末に、ようやくその言葉の意味を知る。
曰く「お客さんより贅沢をするんじゃない」。
曰く「お前が握りこぶして始めたことは
続いたためしがない」。
曰く「仕事をしていれば大丈夫だ」。
曰く「お前より母ちゃんの方が大事に決まってるだろ」。
曰く「食うための仕事をするな。
世間様に食わせてもらえる仕事をしろ」。
曰く「カラカラと音を立てて
トイレットペーパー引くんじゃない」。

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既定路線通りもがき苦しみ、 
その後に母となった者の言葉は愛に満ち、
父の言葉は真実が重く輝くわけですが、
残念なことには
子はまだ親の言葉に込められた意味を
察知するだけの経験則を持っておらず、
痛みというものがどれほど痛いのかについては
まだ未知の領域なのです。


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ああそれなのにそれなのに、
なぜこのように可憐な姿の蝶たちは、
親を知らない蝶たちは、
甘える相手もいない蝶たちは、
微細な遺伝子情報を頼りに生きることができるのでしょう。
そして見事なことに、
今日も満ち足りているのでしょうか。

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ぼくらも自然体でいうられたら、
DNAに素直になり、
勤勉に蜜を探しては吸う活動によって、
細胞内でエネルギーを産生している
ミトコンドリアを活気付かせれながら、
きっと、要らぬ苦労に時を費やすことはなくなるのですが。
その原則を知っていたなら、
知らずとも庭のある暮らしを楽しんでいたなら、
そろそろ芸能的プロレス興行が終わりつつる松井某のように、
むやみに有り余るエネルギーを、見当違いにも
本来愛すべき人への依存的敵意に変換してしまって、
うすらみっともなく
惨めさへと落ちてゆくこともないと思うんですけどねえ。

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ああ、わかっちゃいるけどやめられない愚かさよ。
クレンザーで擦っても微かにこびりついている、
怒りやら不安やら焦りやら甘えやらの頑固さよ。
今日も感情の煙幕が心を曇らせてしまう悲しさよ。

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いっそ海を渡る蝶のように、
風に乗って旅に出ようかと、思ったり思わなかったり。
思うなら、
思いの丈を原動力に羽ばたけばいいとも思うのだが、
思いはその思いの重しとなって気分だけが重くなり、
面映ゆく無口になるばかりなりなり夜の庭。


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「4月になれば彼女は」はS&G。
9月なればぼくは、おじいさんになるという。
このわが人生初のキャスティングに、
やや戸惑い、やや呆然とし、
パンパンになってきた娘の腹を前に多々緊張し、狼狽しつつ、
羽化してくる蝶に、
笑顔で的確なる小言をちりばめる
良き花咲か爺さんを演らねばと。
まだ小僧である金太郎が染五郎に、染五郎が幸四郎に、
ラ・マンチャの男ドン・ジョバンニは
世を偲ぶ仮の姿である幸四郎が
白鸚の名跡を継ぐことに匹敵する緊張感を持って、
何とも落ち着かない夏を過ごしているのです。

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願わくば、要らぬ苦労をせぬように。
ささやかで、おだやかで、たおやかな庭のような、
感情よりも感動が勝る人生となるようにと。
そして母となる者には
いつも庭の花に思いを致しながら、
間違っても鬼子母のごとき狂気に陥ることのなきようにと。
そのためには君の両親を反面教師とする勤行を、
一日たりとも怠りなきようにと。
出産というありきたりでありながら命がけの難行を、
君が見事に果たすであろうことを、父は信じている。
ただ、重要なのはその後なのだということを・・・
いや、今は言うまい。
まだぼくはじじいではない。
詩織、
目に入れるのが楽しみなお嬢を、よろしく。





今日は「金沢文庫店」にいます。



本日の出囃子はこれ。
意識の全てがお腹に集中しているであろう
娘へのプレゼント。
ぼくが多感な季節を迎える直前、1971年の、
スカッと爽やかコカコーラのCMソングだ。




誕生も、愛情も、幸福も、
奇跡の命を消費する行為の何もかもに
恋するハーモニーが必要なのだ。
だから、大変だろうけど、
今こそ意識は旦那さんへ。
ここからひと月間の
男の思いを大事にすることが、
ここから数十年の君の幸福な財産を形成する
原資となるのだよ。





今日は「金沢文庫店」にいます。




庭のことだま

スカイフック理論。

前のめりに形相険しく進もうとする悪い癖。
脳天を空から吊られているイメージを保持すれば、すっと背中が伸び、顔は真っ直ぐ前に向く。
気持ちは穏やかにして、無理なく闘志が湧いてくる。



森の畑や小川の上流の茂みでは、
梅雨の花がまだ健やかに咲いています。

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長持ちの秘訣は良い環境と
自然に溶け込む優しい心持ち。

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奇抜や時勢に乗る瞬発よりも
柔らかで静かな持続力。

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無地是名馬。
無事是貴人。
東の志ん朝、西の枝雀も、
あとは長生きするだけだったんですがねえ。

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頑張りすぎというか、
激しすぎというか、
姿勢のどこかに
長いこと無理を抱えていたんでしょう。

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長命であったら国の宝と祀られたであろうに。
頑張れ頑張れと、
そういう時代だったということもありますが、
思い出すだに惜しい気がします。




山のあなたの空遠くに住むという
「幸い」は青い鳥。






今日は「港南台店」にいます。


 

 

庭のことだま

広さは相対的な概念。
楽しさは絶対的な感慨。

「うちは庭が狭いから楽しめない」と思っている人は、もしも広い庭を持ったら「広すぎるから持て余して楽しめない」と言うであろうと推測されます。
絶対的な楽しさは主体的に捉えることから発するもの。
「〇〇さんちみたいに〇〇だったら」という思考を捨てないと、ついには幸せはお金で買うものだと信じるに至ります。
そうなってしまったら、もうぼくにはお手上げです。



大人気のオーシャンブルー(琉球朝顔)は
ヒルガオ科の宿根草。

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夏休みに育てたアサガオとは性質が違い
年々盛大に咲きますので、
地上部が枯れても
株は抜かないようにしてください。

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名前の通りで
花を覗くとそこは青い海原のよう。

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と思いきや、さにあらず、
蟻たちの食堂でした。

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このように、
主観によって広さは自由自在に変化します。





今日は「港南台店」にいます。
 




 

庭のことだま

ジリ貧となる者の身は硬し。

 適応とは柔軟に変化すること。ピンチに陥ったら、とにかくジタバタしてみることだ。
かのアントニオはこう申しておる。
固め技を決められても指なら動く。指を動かせば手首が動く。手首を動かせば肘が動き、肩が動き、背中が動き、腰が動いて技から脱することができる。あきらめることなく、動かせるところを動かすのだ。



他のアジサイが灼熱に色を失ってゆく中、
カシワバは悠然と変化し色を増してゆく。 

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ひと月前は花嫁のようでした。

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バージンロードでグスグス泣いていた娘よ、
健やかなる時も、病める時も、
喜びのときも、悲しみの時も、
富める時も、貧しい時も、
これを愛し、これを敬い、これを慰め、これを助け、
その命ある限り、真心を尽くし、
美しく変化し続けるのだぞ。

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今日は「金沢文庫店」にいます。



 
 

庭のことだま

暑中涼あり。

忙中閑あり。Tシャツがサラサラなうちにカメラを担いでひと歩き。
ふと、この涼感は故郷の記憶から吹く風なのだと気づく。
魚沼ではあと二週間で稲の花が咲く。 



足が水辺へ水辺へと。

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庭のことだま

夏には夏の花。

ノウゼンカズラにとってこの気候は、待ってましたと我が世の春。
「私は夏の花」と暗示をかけながら歩く朝、蝉の声。



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気象予報士によれば、関東地方の猛暑は続くよどこまでも。どうやら梅雨は実質的には明けているもよう。
BGMを取っ替え引っ替えしながら、柔軟剤の香りも取っ替え引っ替えしながら、肉に食らいついたりそうめんを流し込んだりしながら、夜の庭ではキンキンビールとまったりバーボンをちゃんぽんにしながら、来し方と行く末を交互に見つめながら、無風の静寂と夜風のロマンを行き来しながら、あの手この手で乗り切りましょう。
暑さ寒さも彼岸まで。マツムシが鳴く季節までの長旅を、どうかご無事で。






 
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