庭のことだま

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今日をグネグネ。

お爺さんたちの不手際に苛立つ世の不寛容・・・日本人ってこんなでしたっけ、と思いつつも、未だクワガタの蛹が蛹室の中でグネグネ動いているような日々なれば、見事なる変身、メタモルフォーゼのためにこのグネグネはやむを得ないことかもしれない。もがく、探る、夢見る、だからじっとしていられないし黙っていられない、それがグネグネ。気落ちのいい時間ではない。誰も美しい羽化を保証してくれるわけでもないし、しかしです、長く苦しい孤独の暗闇で、それでもこうしてグネグネを止めないことが命の証であり、真っ当な次のカタチへ至る唯一の方法なのでしょう。



花が元気で家族が元気だから自分が元気になる。
花を元気にする。家族を元気にする。自分の元気を発揮して。
いいんじゃないかな、これで。
上出来じゃないですかね、こんな今日の使い方。

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白石康次郎が無事ゴールした。見事な闘いのグネグネをやり遂げた姿に感動と感謝。



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ワクチンが届いたそうな。しかしまだまだ、ぼくらのグネグネは続く。グネグネのコツを白石さんに問うたとすれば、きっと「今にベストを尽くすのみ」と答えるに違いない。



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今日に集中する。目の前の設計に、出会った人の庭への思いに、家族の健やかな笑顔に、自分の生きがいに、そろそろ春の成長を発揮し始めた庭の花たちに。



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京都の坊さんが言ってたなあ、昨日もない、明日もない、あるのは今日、ただ今現在の自分だけ。



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精一杯、今日をグネグネ、夜の庭時間まで。


今宵はこれを流しながら、春めいてきた空気を楽しみます。



どうやってこの気持ちを伝えればいいんだろう

言葉だけじゃ伝えきれないよ

大切に思うこの気持ちを

君が支えてくれたから今日の自分がある

出会ってなかったら立ち直れなかった

君だけが

支えが必要な時そばにいてくれた 辛い時も信じてくれた

だから感謝と愛を込めてこの歌を君に贈るよ


君が幸せでありますように 一緒にいると生まれ変わった気がするよ

神様が会わせてくれたんだね 新しい自分になれる気がするんだ 

この歌を贈るよ 新しい人生をありがとう


不安になるたび励まし自信をつけてくれた

おかげで誇りを取り戻せたよ

君は大切な友達だ

君という本当の友達がいれば

どんな苦しい道のりも歩いていける

一人だと

僕の人生には意味も韻もない 時代遅れの歌みたいだ

感謝してもしきれない 信じてくれたことが嬉しいよ


君が幸せでありますように 一緒にいると生まれ変わった気がするよ

神様が会わせてくれたんだね 新しい自分になれる気がするんだ 

この歌を贈るよ 新しい人生をありがとう



 

庭のことだま

眉目秀麗

眉目秀麗・・・主に男性に向けて「容姿が飛び抜けて美しい様」 のこと。女性に対しては『容姿端麗』を使う。
マスクが当たりあえになった昨今、キリッとした眉と生き生きと輝く目を持つ男性はひときわ輝いて見えますね。
え、ぼくですか?目は輝いていますけど目尻は下がっていて、眉毛はハの字です。まあ、これが倭人の個性ということで。



動物の口は食料を取り込むために、
目と鼻はそれを見つけるために、
食事中に襲われないよう警戒するために耳があり、
では眉毛は何のため?
まつ毛は他の動物にもありますが、
眉毛があるのはサピエンスに特徴的。
それはですね、意思表示のためだそうです。
日々キリッと整った眉毛と輝く瞳を心がけたいものです。

ところで、植物の顔はどこにあるのでしょう。
口は根っこと葉っぱで、目と鼻は全身で、
意思表示は花。
受粉のために、花は個性的であることが大事。
ことに集客数(昆虫)が減るこの時期には。

ウメ

ウメ


サザンカ

サザンカ


スイセン

スイセン


ホトケノザ

ホトケノザ


ミツマタ

ミツマタ


ナノハナ

ナノハナ


冬は冬で百花繚乱なり。


今日は久しぶりの現場作業、仕上げの草花と庭木の剪定です。
頭を設計から解放して、ハの字眉で呑気に草木と戯れます。






 

庭のことだま

有り余るを腹八分。

野鳥にも昆虫にも、自然は有り余る食料を供給する。ヒトには有り余る酸素と光と夢と希望を供給し続けている。脳さえ健全であれば、それらをちょうどよく食べながら、イキイキと愛情を光合成しながら暮らしていけるようにできている。
問題はオオノー!脳の状態なのである。不具合の初期症状は貪ること。



冬の花は有り余る養分を上品に食べながら、
静かに、ゆっくり、
長く咲き続けることを旨としているように見えるのです。

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ペストは傲慢に排泄物を撒き散らすことへの戒め。

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スペイン風邪は争い事に明け暮れることへの戒め。

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コロナが何に対する戒めなのか、は、もう身に染みましたよね。

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ポールは2020年から冬の花になりました。



翌2021年に『 McCartney III 』で、
冬の次には春が来るということを示しまた。
春の次には夏が、夏の次は秋が。
その循環に乗って咲き続けること。
そのためにも、冬には冬のお作法で。




 

庭のことだま

絆。

飲食業だけが槍玉に上がっていますけど、それって違いますよね。震災の後、さんざん『絆』って言ってたじゃないですか。絆の希薄さが感染を広げ、弱い立場の人たちを苦しめている現状を、流行り言葉ではなく、本当の絆を強めて乗り越えましょうよ。



絆。庭との絆に励まされる日々。
人との絆はなおのこと。

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絆・・・馬、犬、鷹等をつなぎとめる綱。転じて断とうにも断ち切れない人の結びつき。ほだし。



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スガちゃんよりフワちゃんの方が何倍も元気をくれるというトホホな現実の中にあって、ぼくらは誰と切るに切れない関係にあるのか。そのつながりは愛情なわけで、つまりひとりひとりの愛情が試されているのです。



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緊急事態宣言が出ようが出まいが関係ない。緊急事態なんだから、腐れ縁であろうと何であろうと、となりにいる人との絆を最強にして、慎重に、丁寧に、そして朗らかに、春が来るまで耐えましょうよ。



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危機においてはやれることをやる。精一杯やる。芸能人は今が真価を発揮する時だし、お母さんは笑顔を発揮する時だし、お父さんは元気を発揮する時だし、夫婦は絆の強さによって家庭の安泰を続ける時だし、それぞれの仕事もその就業理念に沿って、あの手この手で最善を尽くすことでお客様との絆を強めることを主眼として頑張りましょう。



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もしも仕事を失ってしまったならすぐにうちに来てください。仕事は山ほどあります。一緒に人と庭との絆強化に汗を流しませんか。グレースランドは経験・年齢不問、必要なものは愛情のみ。ちなみに今一番必要としている人材は、ぼくの隣でロッキー・バルボアのセコンドのように励まし続けてくれる人なのであります。



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頑張ろ頑張ろ、とにかく頑張ろ。



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冬来りなば春遠からじ。圧倒的なファイトで、あんな生物にも満たないウイルスなんぞはノックアウトするのだ。必ず最後に愛は勝つのだよ。



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さ、仕事仕事。







 

庭のことだま

虚空を空間に変換する。

庭は地面のことではないのです。その上の空中をあの手この手で我がものとすることで庭空間が生まれます。虚空を空間にするという発想を抜きにしては、そこに庭は出現しない。庭とは地面と空の間に発生させる幸福な生活空間のことなり。



蜘蛛は虚空に生活空間を創造する。
その仕事ぶりたるや。

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今朝はジョージ・ウィンストンで。



 音楽も虚空に空間を描くもの。
 



 

庭のことだま

朝日に洗われる。

朝はいいですね。毎日ちゃんと朝が来て、新鮮な気持ちでリラックスできる有り難さ。



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リラックッスは緊張の対義語で、心身が緩んでいる状態を言う。



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relax の起源はラテン語の relaxare 、re-laxare 「再び(re)緩める(laxare)」だそうな。



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Re-Lax → Re-Charge → Re-Balance はモーガン・フィッシャーの三部作で、かれこれ30年間聴き続けているCDなですけど、飽きない。それに続いて発表されたのがこれ、「都市生活者のための音楽」。
三部作のエッセンスが凝縮された名盤で、驚くことにYouTubeで全曲聴けることを発見しました。





飽きない、ということは、聴くたびに re- してくれるということで、そんな庭が最高なんだろうなと思うのです。



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飽きない庭は、毎朝毎晩新鮮な庭。ただしそこに、新鮮さを感じ取り受け取る人がいてこそ、ではあるのですが。



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朝はいいですね。毎日ちゃんと朝が来て、新鮮な気持ちでリラックスできる有り難さ。






 

庭のことだま

季節に身を委ねる。

光が秋になりました。



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過ぎてしまえばなんのことはない。なんであれほど緊張していたのか、なんであれほど不安だったのか、少なからぬ人にとって、なんで死ぬほど辛かったのか。



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これは30年前から思っていること。緊張や不安や怯えや絶望は、季節と歩調が合わなくなった時に起こり、季節などどうでもいいやと思った時に深刻化し、季節を感じられなくなった時に破綻を迎える。



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秋です。秋の光を見つめて、その澄んだ感じが、あの異様だった夏と違うことを確認しておきましょう。



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それができたらまずはひと安心。次は全身で光と空気を味わって、その感触にふさわしい音楽か文学によるトリートメントで仕上げを。音楽も、文学も、季節を感じられなくなった時に心をチューニングするための、人類が生み出した最高の発明であり、本来的にはそれ以外の意味も意義もないものなのですから。


チューナーとしての音楽、例えばこれ。



この旋律が悲壮に思えるなら、目を閉じて。
物悲しく思えたら、目を閉じて、お聴きください。
繰り返し、繰り返し、繰り返し。
マイナーからメジャーへ、マイナーからメジャーへ、
そして終盤は、曖昧な穏やかさ。
曖昧な穏やかさ。
曖昧さ、穏やかさ、極上な庭の夜風。



あなたも私も、日本中の人が、白黒つけようとして、白黒つけられなくて、ジリジリしながらストレスをため込んでしまっていた気がして。そもそも曖昧な世界の出来事なんだから、心穏やかに、希望を胸に、愛情を糧に、花咲く未来のシーンを、映画の予告編のように思い描きながら進みましょうよ、せっかくの秋なんだし。



 
 

庭のことだま

しぶとく枯れる。

実る者は「もう歳だから」って感じが微塵もないですよね、「このために頑張って来たんだ」みたいな。 



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2020年9月6日、横浜にまたひとつ理想の庭が出現す。今日も今日とて仕事に夢中になれるありがたさよ。


 本日の設計 BGM は充実の晩夏を味わうイメージで。



 

庭のことだま

ゆっくりゆっくり。

まっすぐ歩けば通路になり、曲がって歩くと庭になる。効率よくショートカットする合理性と対極に庭は存在するのです。



岡山邸

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曾我邸

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駆け抜けるのが通路で、歩を進めるのが庭。わざと歩きづらく仕立てて足元を意識させたり見上げさせたり、そういう工夫で通路は庭になります。



高橋邸 Before

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After

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立ち止まらないのが通路で、たたずむのが庭。足を止め、腰掛け、風と光を浴びて植物に意識を奪われるひと時が庭時間。


長くて曲がりくねった道は君へと続いている、それが庭。

 


かれこれひと月降り続いています。・・・あわてないあわてない、ゆっくりと歩を進めましょう。




 

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晴耕雨読。

よく降りますねえ。現場は進まないし、いろんな予定が狂ってワヤですわ。と、嘆いてみてもアマテラスには逆らえるはずもなく、そうであればこれも何か意味がある差配なのであろうと受け入れて、しっとりな日々を楽しむようにとセルフマインドコントロール。ま、設計にはうってつけなので、おかげで日々夢中な時間を送れております。でもねえ、いくら何でも、そろそろスカーっと晴れて欲しいですなあ。



雨音はショパンの調べ、
雨上がりのきらめきもショパンの調べ、
だから聴き飽きるはずもない。

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問題なのは集中豪雨のドヴォルザーク。



曇天の柔らかき光はバッハのチェロ曲 。


 
雨読の時に、本はちょっと重たいなあというあなた、よかったらホームページのコラム欄をお開きください。
自分としては未熟の羅列で読み返すことなどないわけですけど、これにハマってます、というお客様が案外多いんですよ。すいません、こんなんでよかったらお楽しみあれ。

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思い描け。

誰も言いたがらないけど第二波なのか、余震のようなもので波打ちながら収束へ向かうのか、いずれにしても先行き五里霧中なり。であればこれはチャンスです。霧の真っ新なカンヴァスにどんな暮らしを、どんな庭風景を描くかはあなた次第。



夏のパレットは鮮やか。

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色鮮やかに、今日の設計BGMは夏の定番、これで。
え、聴き飽きた?
そんなことないでしょう、元気の源、ご飯みたいなもんだから。




 


 
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