庭のことだま

庭のことだま

こまめに癒すのがコツ。

先日、かかりつけのドクターの勧めで心電図をとりました。異常なし、とても美しい波形だそうです。そのグラフを見ながら思い出したことかがありましたので書き留めておこうと思います。心臓はなぜ80年以上も鼓動を打ち続けられるのか、それは一度収縮して血液を送り出した後に、毎回ほんの少しの休息をとっているからだとのこと。こまめに休む、癒す、それを習慣化することが長持ちのコツなんですね。



カメラ担いでの散歩が習慣化して十数年、
道端の花に癒されるという微かな微かな感覚が
自分にとってとても重要になっていることを感じます。
光を意識しながら構図を決めて、ピントを合わせて指を下ろす時、
全身から悪いものが抜けて行くこの感じ、
あなたもやってみてください。
あ、できればスマホじゃなくて、ファインダーのあるカメラで。

DSC01136

DSC04004

DSC04007

DSC00236 2



日々庭を意識し楽しんでいる人たちの元気さは、きっとこれなんだと思った次第です。


今日の設計BGMはレッド・ガーランド。
軽やかさに癒されつつ、ゆったりと散歩するイメージで。


 

 

 

庭のことだま

天気に合わせてスイッチを入れる。

今日は予報通りに盛大な雨で、雨音を楽しみつつ設計に没頭できそうです。晴れたら晴れたで気分が上がるし、曇っていればゆったりと落ち着いて、そして雨降りにはマインドフルネスメディテーション。多くの女性がそうであるように、女房は昔から文句言いでして、暑いの寒いの湿気があるのと常にアマテラスに不満を言うのが朝の日課。大損してると思うんだけどなあ。



大きな傘さし長靴はいて、カメラ構える姿は異様かも。
でもね、楽しいんですよこれが。
だいたい長靴を履くだけてウキウキしますよね。しませんか?しますよね。

DSC03972

DSC07196

DSC07205
 


庭の書斎にいても、店にいる時も、雨音は最高のBGM。
試しにこれを流しっぱなしで家事とかやってみてください。
5分ほどすると脳内に静寂が広がりますよ。 

 




 

庭のことだま

次の季節に思いを馳せる。

分け入っても分け入っても青い山(道なき道を分け入って、進んでも進んでも青い山が続いている)
俳人種田山頭火が廃人ギリギリまで追い込まれながら、新天地を目指して進んだ山道で詠んだ句。それでも生きるのだ、生きるしかないじゃないか、という諦観とも希望ともつかない思いが伝わってきます。
相も変わらず先が見えない状況ながら、日々思うことは、この世相の中で庭好きたちのなんと元気なことかと。



夏来りなば秋を思う。
ライム色の銀杏が実っています。

DSC04034

DSC04031



庭好きの人が元気でいられる理由、わかります?それはですね、自然を感じ取ることで心身の自然体を維持しているから。そしてもうひとつ、これが大事、花や野菜の苗を植えて育てているからです。人は苗を植えるときに必ず数ヶ月後の花いっぱいの風景や、歓喜の収穫をイメージするもの。自転車でもサーフィンでも、進行方向に顔を向けることでそっちへ向かう態勢が整うことに似て、ガーデニングを楽しむことは、とりも直さず幸福な未来をイメージしながら進む行為なのであります。



木の根本には色の抜け始めたアジサイが。

DSC04024

DSC04025



今はこんなに悲しくて、涙もかれ果てて、もう二度と笑顔にはなれそうもないとしてもですよ、まわるまわるよ時代はまわる、喜び悲しみくり返し、今日は別れた恋人たちも生まれ変わってめぐりあうよと信じて花を植えましょう。


今日の設計BGMはミルト・ジャクソンのビブラフォンで。
ライムグリーンの風が吹きます。 

 





庭のことだま

楽しみで眠れなかった。

雨で延び延びになっていた現場の着工の朝、ご婦人が「楽しみで楽しみで、昨夜は眠れませんでしたよ」と。工事内容は、アジサイと野草と野菜が混然と生い茂るナチュラルな庭に、白い椅子・テーブルを置く石張りのテラスをつくるというもの。店に1枚の広告写真をお持ちになって「うちの庭にこの風景を加えたい」というご依頼。



DSC07936

DSC07940

DSC07956

DSC07945

DSC07965



ご婦人は80代、何十年も庭の草花と会話しながら暮らしてこられた方です。いやあそれにしても、楽しみで眠れなかったって、見事な心のありようですよね。自分の記憶を辿ると北アルプスに出かける前の晩は興奮して眠れませんでした。40年も前のことです。



DSC07961

DSC07966

DSC07954

DSC07950

DSC07960



眠れない夜と雨の日には、忘れかけてた記憶がよみがえる。この頃では不安で眠れなくなるのを回避するため、庭で軽く飲みながらの読書タイムで入眠導入しています。いかんなあ、遺憾でございますなあ、ワクワクして眠れないあの感じを取り戻さなければ。



未知の世界へと足を踏み入れるときに起こるのがワクワク。
Begin the Beguine の  Beguine とは、
フランス領マルティニーク島に伝わるダンスミュージック。
踊りましょう、ワックワクで。
ぼくは次なる仮想庭の広い芝生でダンシング。
 






 

庭のことだま

ウィズ・ガーデン。

梅雨の晴れ間に芝生の手入れ。まずは丁寧に雑草を抜いて、ビールをぐびっとやってから芝刈り開始。



bfa0ccdc

e371da15



完了したらご覧の通りでマダラな仕上がりに。右半分はよく歩く場所で、左は足を踏み入れない場所。適度に踏んだほうが頑丈に育つんだよなあと、わかっていることながら改めて実感した次第です。



DSC07923



作業後はご褒美にビールをもう1杯いただいて、ポンポンベッドを出して日光浴。すかさずムギが飛び乗ってきて、ふたりでしばしのうたた寝を楽しみました。



DSC07909



ウィズコロナがあれこれ言われていますけど、ぼくとしてはウィズガーデンという解釈でだいたいオッケーです。



 

庭のことだま

新鮮さに癒される。

毎年この時期に思い書いていること、アジサイは咲き始めが美しい。



DSC00202



フレッシュであるということの威力。



DSC00214



新鮮な空気、新鮮な水、新鮮な食材、そして新鮮な出会いによって人の思考は新鮮になる、これが癒し。



DSC00203



庭を楽しむ同年輩のご夫婦には、まるで新婚さんみたいに会話を交わす人たちがいます。歳を重ねてなおの癒し癒される関係性に、驚愕、尊敬、憧れる。



DSC04603



日々新鮮でいることの秘訣が庭なのか、あるいは賢者の庭だから新鮮さが保たれているのか。庭と人との相乗効果。


何千回聴いた音楽であっても新鮮さが失われないのは、
自分が日々生まれ変わっていることの証しです。



ヒトは止まることなく新陳代謝を繰り返し、
数年で全身の細胞はくまなく入れ替わっているそうな。 
幼児だと1年半、成人で2年半、高齢者は3年で別人になっている。
Hello Goodbye → All My Loving → We Can Work Out


 
 

庭のことだま

今日もドライブに出かけましょう。

急ピッチで迷路のようにレールが敷かれてゆく。人々は整然とホームに並び、ドアが開くと駆け込んで自分の席を確保しホッとする。ちょっと待って、そんな行き先不明の線路じゃなくて、自分のナビに従ってハンドルを握った方が無難なんじゃないかなあ、その方が健康に笑って過ごせると思うのだが・・・などとヘソが曲がったゴマメの歯軋りかもしれないが。


ステイホームなんだから出かけられないだろって。

DSC07779

庭はあなたがじっとしているうちにも
主役が入れ替わり、表情を変えてゆく。

DSC07594

庭を見つめている人は旅人の表情。

DSC07766

旅人は峠道で来し方を振り返り思う。

DSC07771

 ああ、あの時の私は今よりも老けていて、
今はあの時よりもずっと若い。
 


夜の庭でたまたま見つけたイギリスのグループによるディランのカバー、なかなかいいのです。







 

庭のことだま

らしく整える。

中腰で耐えて、耐えて、耐えて、「もう腰を伸ばしてもいいですよ」となったここからが本当の頑張り時。
ここで即効性の化成肥料や活力剤もいいけれど、できることなら自然な有機肥料や堆肥を使って、じっくりと土中の微生物を増やしていきましょう(これがスローライフ)。



花の信条は「自分らしさ」なのです。
にぎやかなバラの次に咲く、静かなアジサイの如くに。

DSC07752



おいしい食事を。家族の笑顔の確認を。初夏となった庭の陽射しを吸い込んだシーツで熟睡を。



0919078b



花がら摘んで、水やりをして、そろそろ今年最初の芝刈りを。



e809568c



マスクがマストだからメイクが楽で助かるのよねって、若い奥様が。そうか、面積が半分でいいわけか、と納得。



a50c2d42



闇雲に頑張ってもバランスを崩すだけですから、季節に倣って、花に倣って、自分らしく整えたザワチンメイクでいきましょう。


ガーランドらしいフレーズ満載の1曲。
誰だって、自分らしさを奏でたら心地よく響くのです。




 

庭のことだま

スローライフ、お楽しみはこれからだ。

長い長いトンネル走行、皆様お疲れ様でした。次の課題はマスクを外すタイミングですが、それもいろんな人がああだこうだ言いながら自然と平常化してゆくことでしょう。クマとウサギのアップリケを付けて孫にプレゼントしようと、心待ちにしていたアベノマスクは、まだ、届きませんけど。
各分野が傷だらけながらもようやく出口にたどり着いたこれを機に、スローライフを意識してみませんか。ぼくはそうしてみようと思います。もうさすがにアメリカではなくヨーロッパ、都会ではなく田舎的、ファーストフードからスローフードへ。前のめりをやめにして、より速く・より高く・より強くをやめにして、いち日いち日を丁寧に、ゆったりと、リアルな幸せを紡いでゆく暮らし方。今後庭の設計は、これまで以上に明確にそっち方向へシフトします。
グレースランド発スローライフガーデンをお楽しみに。っていうか、予期せず開いた次の扉の向こう側にいかな庭が広がっているのか、自分自身が楽しみで楽しみで。



わが家の庭も花だらけ。
何にも咲かない冬の日に、せっせと肥料をあげといて良かった。

DSC07677

DSC07666

DSC03720

DSC07573

DSC07664

DSC03719

DSC07678

DSC07668

DSC03735

DSC07572

DSC07570

DSC03730

DSC03723

花は花は花は咲く、わたしは何を残しただろう。
花は花は花は咲く、いつか恋する君のために。
この先も何が起こるかわからない、
そんな不安が微かにこびりついたままなれど、
次は梅雨の庭を、その次の夏までイメージしながらゆったりと、
シンプルにG線1本にて、スローライフを奏でます。










 

庭のことだま

夏には日陰のおもてなし。

陽射しが強まってきて、庭に日陰が欲しいというご相談が増えてきました。パラソル、シェード(タープ)、屋根、木陰ができる木を植えるなど方法はいろいろあります。
例えば今が盛りと咲いているエゴノキは、枝を横に張って木陰をつくり花を下向きに咲かせます。これは昆虫たちに、野鳥から身を隠しながら安心して蜜を吸ってもらうためのおもてなし。



DSC03821



日除けの問い合わせは、考えたら5年前にはほとんどありませんでした。それだけ庭で過ごす、庭に集うことが普通になってきたんでしょうね。ことに今年はステーホームですから、皆さんの意識が「眺める庭から過ごす庭へ」と変化したのでしょう。苦難によって起こる変化が進化へと繋がる。エゴノキもその繰り返しによって、このような咲き方を身につけたのでしょう。



DSC04038



「お・も・て・な・し、おもてなし」のあの人、J-WAVE で『サウージ!サウダージ』やってるんですよね。こないだたまたま聴いたらすっごくいい感じで、誰でしたっけあのステキな女性と結婚した幸せ者は。



DSC04011



サウージ!は「乾杯!」、サウダージは「郷愁・哀愁・懐かしい人」。



DSC03995



どこのお庭も新緑と花々の美しさが最高潮、お呼ばれしなくてもおじゃましたい季節です。




  

君はもう憂鬱とはおさらばだ
大丈夫 帰るから
もう離れないって約束する 放浪は終わりにするよ
自分の心の故郷が君だって気づいたから

涙とため息はもういらない
心配はいらない もうさよならなんて言わないから
旅から帰れる場所を見つけた
もう旅の誘惑なんかには乗らない

遠くの街で 心はいつも故郷を向いていた
幸せを探す旅の果てが 君という故郷だったってこと

君はもう憂鬱とはおさらばだ
さすらいは終わった
ここに家を建てて 庭で過ごそう
遠回りをしたけど 心の故郷にたどり着けたよ


ジョビンの名曲『サウージ・サウダージ』、よおく、よおく、よお〜く聴くと『猪木ボンバイエ』の原曲はこれなんですね。違うかな、空耳?あるいはインスパイアってやつでしょうか。
テレビを少なくラジオを多くしていると、音楽って家にいながらにして旅行ができるんだなあってね、ほんと、いいもんだなあって思います。




 

庭のことだま

飯がうまけりゃ問題なし。

ミシュランガイドって不思議に思いませんか、なんでタイヤメーカーが料理店の格付けをするのかって。その訳を知って、なあ〜るほどねえ〜と唸ってしまいました。タイヤを早くすり減らすためなんだそうですよ。



庭の美食家たち。

f936a491

d60e239e

515cb16a

eba1b570


 
食事、楽しんでます? 


映画『卒業』に使われているスカボローフェア。



作品が作品だったので、きっとややドロドロとした複雑な恋心を歌っているんだろうと、
漠然とそう思っていたのです。
昨夜、庭の書斎で改めて聴いていたら、
歌詞の難解さが消えて、そうか、そうだったのかとしみじみと。
これって、今は訳あって離れて暮らしている娘への、父親の思いなんですよね。
大変な時代になったけど、穏やかに暮らしを守ってゆくんだよ、という。

パセリ、セージ、ローズマリーとタイム、
当時はピンとこなかったハーブ類、
今は普通に料理を引き立ててくれる存在になりました。




 
記事検索
ギャラリー
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 睡蓮に鬼笑う朝
  • 睡蓮に鬼笑う朝
  • 睡蓮に鬼笑う朝
  • 睡蓮に鬼笑う朝
  • 睡蓮に鬼笑う朝
  • 睡蓮に鬼笑う朝
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • その通路は庭になる
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 夏色のナンシー関
  • 夏色のナンシー関
  • 夏色のナンシー関
  • 夏色のナンシー関
  • 夏色のナンシー関
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 家族の庭のつくり方 94
  • 家族の庭のつくり方 94
  • 家族の庭のつくり方 94
  • 家族の庭のつくり方 94
  • 家族の庭のつくり方 94
  • 家族の庭のつくり方 94
  • 家族の庭のつくり方 94
  • 家族の庭のつくり方 94
  • 家族の庭のつくり方 94
  • 家族の庭のつくり方 94
  • 家族の庭のつくり方 94
  • 家族の庭のつくり方 94
  • 家族の庭のつくり方 94
  • トパーズ色の風に帆を張って
  • トパーズ色の風に帆を張って
  • トパーズ色の風に帆を張って
  • トパーズ色の風に帆を張って
  • トパーズ色の風に帆を張って
  • トパーズ色の風に帆を張って
  • トパーズ色の風に帆を張って
  • アマテラスの思し召し
  • アマテラスの思し召し
  • アマテラスの思し召し
  • アマテラスの思し召し
  • アマテラスの思し召し
  • アマテラスの思し召し
  • ワイキキに勝るハマの夜風
  • ワイキキに勝るハマの夜風
  • 浪漫主義→→→印象派
  • 浪漫主義→→→印象派
  • 浪漫主義→→→印象派
  • 浪漫主義→→→印象派
  • 浪漫主義→→→印象派
  • 浪漫主義→→→印象派
  • 浪漫主義→→→印象派
  • 浪漫主義→→→印象派
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭からのラブコール
  • 庭からのラブコール
  • 庭からのラブコール
  • 庭からのラブコール
  • 庭からのラブコール
  • 庭からのラブコール
  • 庭からのラブコール
  • 熱中症タイプ
  • 熱中症タイプ
  • 熱中症タイプ
  • 熱中症タイプ
  • 雨に微笑みを
  • 雨に微笑みを
  • 雨に微笑みを
  • 雨に微笑みを
  • 雨に微笑みを
  • 雨に微笑みを
  • 雨に微笑みを
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 不要不急なり しとやかな朝
  • 不要不急なり しとやかな朝
  • 不要不急なり しとやかな朝
  • 不要不急なり しとやかな朝
  • 不要不急なり しとやかな朝
  • ストケシア
  • ストケシア
  • ストケシア
  • ストケシア
  • ストケシア
  • スローライフガーデン
  • スローライフガーデン
  • スローライフガーデン
  • スローライフガーデン
  • 家族の庭のつくり方 93
  • 家族の庭のつくり方 93
  • 家族の庭のつくり方 93
  • 家族の庭のつくり方 93
  • 家族の庭のつくり方 93
  • 家族の庭のつくり方 93
  • 家族の庭のつくり方 93
  • 家族の庭のつくり方 93
  • 家族の庭のつくり方 93
  • チェインジ
  • チェインジ
  • チェインジ
  • チェインジ
  • チェインジ
  • ステイホーム→エンジョイホーム
  • ステイホーム→エンジョイホーム
  • ステイホーム→エンジョイホーム
  • ステイホーム→エンジョイホーム
  • ステイホーム→エンジョイホーム
  • ステイホーム→エンジョイホーム
  • ステイホーム→エンジョイホーム
  • ステイホーム→エンジョイホーム
  • ステイホーム→エンジョイホーム
  • ステイホーム→エンジョイホーム
  • ステイホーム→エンジョイホーム
  • 月に雁
  • 月に雁
  • 月に雁
  • 月に雁
  • 月に雁
  • 家族の庭のつくり方 92
  • 家族の庭のつくり方 92
  • 家族の庭のつくり方 92
  • 家族の庭のつくり方 92
  • 家族の庭のつくり方 92
  • 家族の庭のつくり方 92
  • 家族の庭のつくり方 92
  • 家族の庭のつくり方 92
  • Raindrops
  • Raindrops
  • Raindrops
  • Raindrops
  • Raindrops
  • Raindrops
  • Raindrops
  • Raindrops
  • 庭の日常
  • 庭の日常
  • 庭の日常
  • 庭の日常
  • 庭の日常
  • 庭の日常
  • 庭の日常
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • もえぎ野公園・モネのこと
  • もえぎ野公園・モネのこと
  • もえぎ野公園・モネのこと
  • もえぎ野公園・モネのこと
  • もえぎ野公園・モネのこと
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
最新コメント
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ