庭のつれづれ

庭のつれづれ

クリープを入れないコーヒーなんて・・・

星のない夜空のようなもの。

翼のない鳥のようなもの。

人がいない庭のようなもの。

この時期はことさらに、夜の庭時間をお楽しみいただきたくて。



毎夜毎夜、庭の書斎でYouTubeを流しながら
本を読むようになって9年が経過。
きっかけは津波から数日後の計画停電の夜に、満月の明かりによって、
芝生に自分の影を見つけて感動したことでした。

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花はいっぱい咲いているし、わりと楽しんできたつもりでしたけど、そんなふうに考えたことがありませんでした。夜の庭・・・暗くなったら必ずシャッターを下ろしていたから・・・。

別に難しいことじゃないし、やってみてください。ふふふ、きっとハマりますよ。




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数日後、その方がニッコニコでご来店。

ハマりました。

でしょ。

ええ、完全にハマりました。
今日は延長コードを買いに来たんですよ、私もYouTubeを聴きながら本を読みたくなっちゃって。

よかった。これでもう、あなたには庭を楽しむ一生が保証されました。

はは、たしかに。

ええ、たしかに。


ここ数日はこの手の J-AOR を聴いています。
初夏の夜風にうってつけ。



ただし、心地よい歌詞に引っ張られて本に入っていけなくなるため
音量は極小で。



 

庭のつれづれ

バラ香る前に咲く、ライムの花に酔う。

わが家の庭はゴージャスゴールデンウィーク。ライムの魅惑的な香りは、熟したブドウを口いっぱいにほうばってファンタグレープで喉に流し込んだような、そこにディオールのプアゾンとかイランイランの精油とか、怪しい系のを混ぜたような、音楽で例えるならばミルト・ジャクソンが奏でるヴィブラフォン。





この香り、夜の方が断然強いんですよ。それには理由がありまして、春爛漫、百花繚乱のこの時期には日中の色鮮やかな花に群がる花蜂の来店が見込めないため、夜間営業で、暗闇に強烈な香りを漂わせ、夜な夜な街に繰り出す甲虫類なんかを当てにしているのです。だから花は地味目で、でも闇夜に目立つ白い色。



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営業自粛?そんなのカンケーネーとばかりに放たれる甘く危険な香りに酔いながら、昨夜はサッシを開けっぱなしで、室内までその芳香を流し込んで寝ました。 



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ライム、なかなかいいですよ。果実は毎年20個ほど収穫していますし、なんと言っても花の香りの魅力は月下美人に匹敵します。


ステイホームという新たなお作法にも皆様賢く適応し、芝生を補修、野菜苗の土づくり、春の植替えと、庭仕事を楽しんでらっしゃるご様子。なあに、バラは元気に咲き出したし、その次は梅雨。高温多湿で奴らもおとなしくなることでしょう。それまで、せいぜい庭を充実させましょう。


2020春 相談会 表 緊急事態宣言後

2020春 相談会 裏 最終2

2020春 相談会 裏 最終3


 

庭のつれづれ

次の季節を思い描くことがコツ。

森安さんちの庭がほぼ完成となり、昨日はシェードを取り付けに行きました。



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これで夏の準備は万端です。



ぼくちゃんは工事中興味津々で、
完成したらご覧の通り、大満足の様子。
よかったよかった。


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ずうっと笑顔で大はしゃぎする姿が、
会うたびに幸せな気持ちにしてくれます。

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子供は天使ですなあ。

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もうすぐこどもの日。
お父さん、お母さん、
ステイホームで思いっきり楽しい時間を天使ちゃんに。


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ぼくちゃんは孫の美空と同い年。
もう一度子育てがしたくなりました。
きっとこの気持ちがお爺さん役の原動力なんでしょうね。




冬には春を、春には夏をイメージして、花を植え、日除けを用意し、バーベキューのメンバーとメニューまで考えておく。そ創造は想像した方向にのみ展開します。
だからコロナ騒ぎだって人々のイメージ次第なんですよ、ってぼくは思うんですけど無理がありますでしょうか。

とにかく来週にはバラが香り、ひと月後には梅雨が来て、その次には夏が来る。蝉時雨、ヒマワリ、ガリガリ君、コパトーンの香り、最高の夏をイメージしといて損はなし。






2020春 相談会 表 緊急事態宣言後

2020春 相談会 裏 最終2

2020春 相談会 裏 最終3


 

陽のあたるところへ

おお春の嵐 連れてっておくれ
陽のあたるところへ


昨日は春の嵐でした。カーペンターズを聴きながら朝からしっとりと設計に集中していたものの、昼過ぎに風雨がどんどん強くなり、しっとりどころかびしょ濡れ状態に。まあ取り掛かっている仮想庭でのことですから、実際には濡れていないわけですが。するとですね、YouTube が自動的に選曲し続けるカレンの可憐な歌声とは別に、脳内にはこの曲が。





お若い方は元より、音楽付きの年配者であってもほとんどご存知ないであろうマイ・フェイバリッド、久保田真琴の『陽のあたるところへ』です。
音楽ってありがたいですよね。もしよかったら、次の春の嵐には、あるいはあなたの心に嵐が来たら(こんなご時世ですから)、これを思い出してみてください。
あなたのフェイバリッドは何?どんな状況であろうと、音楽の記憶は暮らしを幸福方向へと導いてくれるんですよね、庭や自然と同等に。

あれほど降ったのは、ぼくの記憶ではですが、昨年の台風以来じゃないでしょうか。雨はいろんなものを洗い流してくれます。では、さて、また今日からフレッシュな気分で頑張りましょう。



面白いものですよね、空が晴れれば気が晴れる。
公園ではチューリップが花盛り。

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庭のつれづれ

桜 雨音 散歩道 
今年の桜は記録的に早く開花して、その後はゆっくりと、惜しむように咲いています。



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今朝は雨。



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スサノオの暴挙に打ちひしがれつつも、岩戸に引きこもることなく民に花を手向けてくれるアマテラスに感謝しつつ、そうだ、仕事を急がねば。



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庭を整えることがどれほど大事か。春の雨音を味わいながら、とにかく仕事を急がねば。



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桜三月散歩道、なれど、4月になれば彼女は。明日からは晴天続きの予報なり。



 

庭のつれづれ

咲き始めたら止まらない。

長い長い冬を越えてため込んだつぼみのエネルギーは、咲き始めたらもう止まらない。 
公園のミツマタが、開花からたった3日で盛りとなりました。



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目が覚めるようなこの感じ、撮影散歩の高揚する効用なり。



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森田さんによれば、上空の寒気は今日で去り、明日からはぽっかぽかのお花見日和になるそうです。





 

庭のつれづれ

天気晴朗にして春園芸異常なし。

昨日の雪から一転し、今日は春らしい日和となりました。園芸コーナーのレジの列が延びて、午前中からずっとうちの店の前を封鎖しっぱなし、出入りには「すいません」と手刀切って通るという、これは春恒例の嬉しい現象。



公園のミツマタが開き始めました。
紅が入ったこいつは呑気な遅咲きでして、
それでもやはり今年は10日早い開花です。

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芝生や花鉢を買い求めるその光景に刺激されて、設計が捗る捗る。図面を見つめながら、仮想庭のイマジネーションが春めいて、さらに夏へ、秋へと広がって、気がつくとニヤニヤしているんですよね。レジ待ちの小さな男の子に、そのぼくのニヤニヤが乗り移ってふざけだし、お母さんにたしなめられる、これも春の恒例なのであります。



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お客様情報では、少し離れた大型園芸店のグリーンファームでも、駐車場に入れない車で街道が渋滞しているとのこと。いいぞいいぞ、これが春なのだ。



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庭ですよ庭。天気晴朗にして庭楽し。



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いやあそれにしても、ホームセンターってのは危機の時にも楽しい時にも大行列ができるんですよね。同じ行列ならこっちの方がありがたい。



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先ほど若いご夫婦から砂場の作り方の相談を受け、しばし楽しい時間を過ごさせていただきました。がんばれお父ちゃん、お母ちゃん。



 

庭のつれづれ

エリアの語源は旧約聖書に登場する人物に由来し、「我が名はヤハウェ(主)」と同義だそうな。

ここからここは私の場所だから好きにさせてね。

だったらこっちは俺のエリア。自由に使うからね。

打ち合わせ中、こんな会話になることがある。お互いを主張しつつ譲り合う、賢いなあ、仲がいいんだなあと微笑ましい。
それぞれのご要望に沿って設計しつつ、お節介にも「ふたりの場所」を入れておく。



すっかり春ですなあ。

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うっかりしてたらブロッコリーに花が咲いていました。

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しっかりしないとすぐに梅雨。

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がっかりしている暇はない。

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ちゃっかり花も楽しむことに方針転換。


 

庭のつれづれ

透明人間 あらわる あらわる

色が溢れ出した散歩道、一番美しいのは無色透明なのです。



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色を持たない水は光を跳ね返し、透明な空気にプリズムを映し出す。



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冬季間の設計に欠けていた事柄に気づいて、まずは自分が透明になろうと、庭の書斎で目を閉じていたらそのままうたた寝に入ってしまった。夢か現か幻か、マボロシ〜!

嘘をいってはこまります
あらわれないのが透明人間です
消えますよ 消えますよ
消えます 消えます





昨日はそんなことで半日を過ごす、良き休日。シーツは透明な風に柔軟剤の香りをふえりまいてから、カラッと乾いた。



 

庭のつれづれ

癒しは自然さの補充なり。

庭に出ると、ああ、癒される。・・・ということは、疲れているのかなあ。みんな疲れてますよね、慢性的に。この慢性疲労の正体ってなんだと思います?それは身体ではなくて脳の疲れ。
問題はですね、っていうか世に存在する問題のすべてはですねえ、脳が不自然な現実とのつじつま合わせに疲れることで発生するわけです。



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有脳な生物が有能でいるためには、you know?脳に No を突きつけられない自然な状態のキープが必要。つじつま合わせではなくて、脳自体を自然に近づけてゆくこと。無心に雑草を抜いて気分転換するもよし、密教の阿字観修行のごとく花を見つめて瞑想するもよし、日向でビールをぐびっとやって脱力するもよし、庭の一番の役割はそこにあるのですから。



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自然を浴びる生活空間、それが庭。



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自然な食事、自然な睡眠、自然な関係、自然な環境、自然な人の自然な言葉、癒しとは自然によってもたらされます。



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せっかくの暖冬ですから、脳からのバグった信号を遮断する癒しの庭時間を。




庭のつれづれ

おいしい水を飲みましょう。

旅行などで家を留守にする時に鉢植えに受け皿を敷いて、そこに水を溜めておきますよね。ご存知の通り草花には水分が不可欠で、枯らしてしまう原因のほとんどは水分不足によるものです。しかし普段からそうやって水やりの手間を省こうとするとうまく育たず、ついには根腐れで枯れてしまいます。これは根の先が常に水に浸っているから腐るんだと思いがちですが、さにあらず。イチゴ狩りに行くと、その多くは土を使わない水耕栽培で、根っこは水中を泳ぐように元気に成長しています。つまりですね、受け皿に溜まりっぱなしで循環しない水が腐り、それを取り込むから根や茎や葉が腐る、というわけ。ちなみにですが、根っこの不健康さは葉っぱに出ます。葉先が茶色くなっているのは根詰まり(植木鉢が狭すぎる)、突然葉っぱがはらはらと落ちたら根食い虫の可能性があります。



極端な暖冬に戸惑い、休眠期はうとうととして
熟睡できなかったであろう植物たち。
さて、芽吹きの勢いはどうなるでしょう。

ミモザ
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モクレン
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ミツマタ
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アジサイ
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冬の間に育てた根から
芽吹きに必要な清々しい水を吸い上げて、
見事な春を。
 

人の身体も植物と同じく、体内の血液やリンパ液の中の水分を循環させつつ入れ替える必要がある。だから喉が乾いて水をほいしがる。その際に取り込むべきは生き生きとした性質の水が望ましいわけで、ぼくの場合、庭で飲むビールが最良のように感じています。もちろん医学的根拠はなく、探してみたけど誰もそんなことは言っていません。でもイメージしてください、腸内環境を整え美肌効果及び疲労回復効果が顕著で、ミトコンドリアもパワーアップするというビール酵母菌が泳ぎ回る水だったら、カンブリア紀の海水みたいなもので、奇跡的の生命力に満ちている気がしませんか。
などと入念な言い訳をしながら、やめられないんですよねえ、って言うか、やめちゃいけない気がするんですよねえ、あのプハーッ。本日は休暇につき、久しぶりにキリッと冷えた空気につき、庭仕事を始める前に一杯だけ。


出囃子はレッド・ガーランド・トリオによる
アフロ・キューバン・ジャズの名曲マンテカで。
ディジーとか他の人が演ると緊迫感が出る曲なのに、
1分30秒から始まる右手の、まあ程よく力の抜けた、
しかし湧く湧くする春の芽吹きのような、
気の向くままに軽くジョギングするような展開の心地いいこと。
何を演奏しても、誰と組んでもガーランドだとすぐにわかる、
彼ほど性格が音に出る人も珍しいのです。



ぼくが設計した庭もひと目でわかるとよく言われます。
自分としてはそれを目指したことはなく、
逆にワンパターンを避けようと思っていた時期もありました。
しかしいつの間にかどの設計にも、ガーランドの如く
右手のシングル・トーンが走り出すようになりまして、
きっとこれがスタイルということなのでしょう。



さてと、では、おいしい水をプハーッとやって、ゴージャスないち日の始まり始まり〜。



 
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