庭のつれづれ

庭のつれづれ

庭仕事じゃなくて、庭で仕事。

昨年の秋に施工したお宅の奥様から「庭ができてから、家に私の居場所ができました」とメールが入りました。ご夫婦揃ってテレワークの日が増え、リビングはご主人、書斎風に仕立てた庭が奥様の仕事場になったとのこと。メールには「庭に追い出されちゃいました」と嘆きのように書いてありましたけど・・・ご主人、してやられましたな。



花を愛で、光と風を感じる庭の仕事場。
夜にはゴージャスなバーになるのです。 

DSC00938

DSC00910

DSC00900

DSC01191




今日から新たな設計に着手。
まずは現場で測量&イマジネーション・タイム。
毎回フレッシュに意欲が湧いてくる、これが最大の才能かもね。

 






 

庭のつれづれ

春成分を摂取する、の巻。





ランタナとニチニチソウ、霜で傷んだ茎を切り戻して春を待つ。



Before

DSC01430


After

DSC01431 2



Before

DSC01432


After

DSC01434



ついでに水槽の水草も切り戻し。



DSC01212

DSC01207



大寒なのに、天気のいい日は半袖で過ごせる横浜の庭、ありがたし。



DSC01459

DSC01462



芝生の雑草を取って、花鉢に追肥をして、ご褒美にビールを頂戴して、春を待つ。



DSC01449

DSC01448



どうやらワクチンが行き渡るのは初夏の頃のようです。その前に花いっぱいの春を摂取して、次はバラの香りでエナギーチャージして凌ぎましょう。 



DSC01466

DSC01454



副作用の心配はないですし、それどころか・・・。









 

庭のつれづれ

家と庭で家庭なり。

わが家の庭の主役アイスバーグ(氷山)が、今季も見事に咲いてくれました。花の量は春の半分以下なれど、冬は花持ちが良く、咲いた一輪が10日以上も美しさを誇っていてくれる。朝に晩に、その姿を楽しんでいます。



DSC05957



トゲが少なく性格が穏やかなこの花は、適時に肥料をあげるだけでこのように咲いてくれますから、これからバラをと思っている方にはお勧め。この頃では横浜各所の庭で、かつての人気者だったアンジェラやカクテルを凌ぐ勢いで植えられています。



DSC05765



しかし大概の場合、せっかくの花の姿を見ながらの生活ができていない。部屋から見えない場所に植えているし、カーテンは閉まっているしで、多くの人が花の変化やピークや枯れ方を味わうことなく暮らしている気がして、もったいないなあと思うことしきりなわけです。 



DSC06006



生産農家じゃないんだし、花は愛でてなんぼですから子供を見守るように育ててほしいなあと。こまめに目をかけて、丹念に手をかけて、存分にほめながら。とまあ、子育てはとうに終了し、今は子供に見守られつつ、花咲爺さんとして育てられている身だから言えることかもしれませんが。



DSC05760



いやあ、バラって、庭って、本当にいいものですね。正直に申せば、バラにも子供にも大した世話をしてこなかったのに、娘の詩織は毎日必ずLINEであれこれと、世話焼き女房みたいに幸せな時間を提供してくれる。



DSC05943



離れて暮らしていても、家と庭で家庭なり、と、しみじみ思う今日この頃なのであります。



ダーリン
なんだいティナ

この掛け合い、いいんだなあ。



うまくやれる きっとうまくやれる
あなたの愛が 私の半分ほども真実ならね

幸せはいつも手探りで紡いで行くもの。
咲くことを信じて、花を育てるようなもの。
 

 

庭のつれづれ

庭の速度について行く。

相も変わらず、愛も変わらず仕事量に追いつけず、やれどもやれどもな日々。でもね、よくよく考えたらですよ、第三波に喘いでいる人たちの必死のパッチに比べたらありがたいことでありまして、気がかりなのは、お待たせしっぱなしの方々が気分を害してしまわないかというただ一点。できることをコツコツと、幸せな庭を生み出せるコンディションづくりが何よりの課題となっています。



今年も江ノ島灯台がツリーになりました。
庭の夜景が華やいで、なんともありがたいことです。
大変な状況のあなた、とりあえずあとひと月、頑張りましょう。
とにかく、頑張りましょう。

DSC09992

DSC00003

DSC09996



そんな状態なので、朝晩の庭時間がありがたいことありがたいこと。そして犬たち、家族たちの存在が。



DSC00022



気がついたんですけどね、娘とのLINEやら、犬たち、庭の花たちに「ありがとう」って、いち日何回も使っているんですよね。ありがとう。ありがとうございます。ありがとね。



DSC09373



このスタンスからズレなければ設計の質が落ちることはない気がして、つまりは一応健康な心でいられる気がしまして。なんか年寄りくさい話ですけど、まあ、年寄りなので。



DSC00014



昨夜は庭でラサール石井のコラムを読んで涙(これも老化かもしれません。いやいや老人力かもしれません)。いろんなことを考えましたが、今も引き続き考えていますが、結局は自分自身が健全さを保ちつつ庭を思い描くこと、そこにたどり着くのが精一杯でした。


→→→


さ、仕事仕事。



DSC00026



師が走ろうとも、いち日いち日丁寧に、庭の速度についていきます。


威勢よくSir トム・ジョーンズでも聴きますか。
ウェールズ出身のひたすらシャウトしっぱなしだった若者は、
そのまま歳を重ね、
ひたすら元気な爺さんになりました。
この見事な、呆れるほどの生命力は
シャーリー・バッシーと双璧ですよね。


 



 

庭のつれづれ

仮想庭へワープする。

合衆国大統領の交代のおかげか、空気が冬っぽくなってきたからか、第三波の予兆すらさほど気にならないほど気分がスッキリしています。



夢の中で次の設計が完了し、興奮気味に目覚めたらまだ日の出前。
庭で朝日を待ちながら、忘れぬうちにスケッチしておきました。
う〜ん、なかなかいい時間。
仕事の夢を見るのは好調の証し。

DSC09432



いい感じいい感じ。気がかりなのは相も変わらず愛も変わらずお待たせしっぱなしの仕事の山。



DSC09440



されどそれさえもスッキリ頭にはいい刺激。やりますよ、全力で、ひたすらに。そのうちパッとトンネルを抜ける日が来るでしょう。



DSC09451



よく思うこと、植物は根から幹から葉先まで、全身を周辺環境や季節の変化に即してコントロールしながら、その時点で為すべきことに集中している。春は水を吸い上げ、夏は光合成をし、秋になると葉を色付けせて落とし、冬は春に備えて地中で根を伸ばす。
では今、何を?



DSC04332



焦りも不安もかなぐり捨てて目の前の図面に集中します。ありがたいことに、設計を始めるとその庭世界にワープできるという能力に磨きがかかりまして、まあある意味現実逃避なんですけど、これは役に立つ逃避行なり。


本日の出囃子はこれ。
まだ莫大な希望が不安を凌駕していて、
1ミリの隙もなく、
ひたすら庭のことを考えていた頃に聴いていたアルバムです。



その頃の図面を見ると赤面するほど下手くそなんですけど、
でもねえ、伝わってくる情熱量は今と同じです。
庭庭って、我ながら愛すべきロマンチスト。
少々軟弱なことも込みで。
これでいいのだ。




 

庭のつれづれ

サクラサク

そろそろかな、と遠回りしてみたら、やっぱり。1年ぶりの再会に「相変わらず地味だねえ。でもちゃんと咲きましたねえ」と声かける。



DSC02447



地味・・・華やかでなく控えめなこと。飾り立てて人目を引こうとしない態度。



DSC02446



今やっている設計は外構のリニューアル。ご要望は「地味にお願いします」というもので、でもイメージを一新して、これから始まる人生の仕上げの時期を充実させるきっかけにしたいご様子。



DSC02455



とっても素敵な笑顔のその奥様は、お気に入りの小物に囲まれて、家族仲良く、実直にして物静か。ご近所さんとも良好なコミュニケーションができているようで、通りがかりの人たちが笑顔で声をかけてゆきます。



DSC02456



さて、設計的に地味なリニューアルとはどうしたらいいのかと申しますと、「理に適う」ということが大事。基本を踏まえてごく普通に整えてゆけばそのように仕上がるのです。奇をてらうことなく、むやみに主張せず、目立たぬように、はしゃがぬように構成する。すると驚くことに、そこにはワクワクや幸福な展開が待っている。脳内にはすでにそんな外構が描き上がっています。穏やかにして美しいα波と申しましょうか、清らかな愛情で家族を大事にする、そんな暮らしにふさわしい外構を提供すべく本日の設計 BGM は、そんな奥様のイメージで選びました。


かれこれ40年以上聴き続けていて今更気付いたんですけど、
これって娘たちを見つめて微笑む母親の、
普通に幸せな日常の歌なんですね。






 

庭のつれづれ

輪廻転生アメンボウ。

輪廻転生、庭で蚊を叩き潰すたびに思う言葉です。美輪明宏曰く「あなたの前世はハエだったのよ」、かつてそんなテレビ番組がありましたよね。ぼくは思ったんですね、そんなこともあるだろうなって。なんたって、地球が誕生してから今日まで、その成分というか構成物質は宇宙から紛れ込む塵や隕石とか以外はすべて使い回しで、そこに謎の現象である『生命』が宿ることによって生態系が成立している奇跡の星なわけですから。あなたが死んで焼く、あるいは腐る。するとそこで発生する二酸化炭素とか燃えカスとか腐敗物質は他の生物なり物質の原料になって、地球の構成物としての役割を得る。つまり地球が存続する限り存在の意義を失うことはないわけで、たとえ地球が消滅したとて、宇宙に漂う何らかの成分として存続するわけです。



初夏には片っ端から重なっていたのに、
秋風吹けばもはや生殖などには興味なし。

DSC04207

余生なのか?

DSC04202

いやいやこの楽しげな様子にそんな呼び方はできないのです。

DSC04219

交尾を終えれば命が尽きる種族が多い中、
 こいつら案外、スイスイと淀むことなく命を燃やす、
高等なる頭脳を備えているのかも。

 DSC04225


そうやって永久不滅に輪廻するシステムの一翼を担っている千の風、それがあなたでありぼくなので、であればですよ、この姿形でいるうちに、気持ちよく、滞ることなく命を燃焼させることが使命でありまして、滞ることなかれ、滞ることなかれ。毎朝起き抜けに、お待たせしている方々に申し訳なく、焦った、軽く落ち込む瞬間がありますが、いやいやこれは設計が遅れて滞っているわけではなく仕事量が多すぎるのである、とにかく目の前の設計にベストを尽くすのみである、と都合よく言い訳をして、さて、今日もスイスイとアメンボウ。


設計 BGM はこれ。
揺らぎながらも消えない炎。







 
 

庭のつれづれ

一蓮托生。

泥水から生じる蓮花の姿は仏の智慧と慈悲の象徴とされていて、正しい行いを積み重ねる者は極楽浄土に往生し、同じ蓮池の花となって生まれ変わるという。



咲いてるぞ、もうとっくに咲いてるぞと思いつつ、
仕事仕事でなかなか会いに行けなかった。
花との再会に感動するというのは、
ロマンティークに過ぎますでしょうか。
昨日もお客様に言われたんですよね、
いわふちさんはロマンチストですねって。
褒め言葉として受け取るようにしていますけど、
どうやらそうばかりではなさそうな気も。
募る思いをプランに詰め込みすぎて、
味が複雑になっているのかもしれないなあと。
今日は薄味で、夏の清流のような仕上げを目指しましょうか。


DSC05852



これが一蓮托生の語源だそうな。



DSC05824



寅さんも歌ってましたよね、ドブに落ちても根のある奴は、いつか蓮(はちす)の花と咲く。



DSC05840



性根、根気、根拠、根本的に大事なことは根の健やかさ。 



DSC01230



ウイルスを根絶するために、ぼくらは一体何をすればよいのでしょう。指差し確認、マスクよ〜し!手洗いよ〜し!換気よ〜し!ええっと、あとはどうすんでしたっけ。・・・まあええわいな、根負けせずに根性出して、今日もしぶとく咲きましょう。



庭の改善で根を伸ばそうとする賢者たちのご意向に添えるよう、
今日も健やかなる花咲く庭を思い描きます。
BGM は清浄なる調べのこの曲で。




 



 

庭のつれづれ

クリープを入れないコーヒーなんて・・・

星のない夜空のようなもの。

翼のない鳥のようなもの。

人がいない庭のようなもの。

この時期はことさらに、夜の庭時間をお楽しみいただきたくて。



毎夜毎夜、庭の書斎でYouTubeを流しながら
本を読むようになって9年が経過。
きっかけは津波から数日後の計画停電の夜に、満月の明かりによって、
芝生に自分の影を見つけて感動したことでした。

DSC07709

DSC05944



花はいっぱい咲いているし、わりと楽しんできたつもりでしたけど、そんなふうに考えたことがありませんでした。夜の庭・・・暗くなったら必ずシャッターを下ろしていたから・・・。

別に難しいことじゃないし、やってみてください。ふふふ、きっとハマりますよ。




DSC07720

70a0110a



数日後、その方がニッコニコでご来店。

ハマりました。

でしょ。

ええ、完全にハマりました。
今日は延長コードを買いに来たんですよ、私もYouTubeを聴きながら本を読みたくなっちゃって。

よかった。これでもう、あなたには庭を楽しむ一生が保証されました。

はは、たしかに。

ええ、たしかに。


ここ数日はこの手の J-AOR を聴いています。
初夏の夜風にうってつけ。



ただし、心地よい歌詞に引っ張られて本に入っていけなくなるため
音量は極小で。



 

庭のつれづれ

バラ香る前に咲く、ライムの花に酔う。

わが家の庭はゴージャスゴールデンウィーク。ライムの魅惑的な香りは、熟したブドウを口いっぱいにほうばってファンタグレープで喉に流し込んだような、そこにディオールのプアゾンとかイランイランの精油とか、怪しい系のを混ぜたような、音楽で例えるならばミルト・ジャクソンが奏でるヴィブラフォン。





この香り、夜の方が断然強いんですよ。それには理由がありまして、春爛漫、百花繚乱のこの時期には日中の色鮮やかな花に群がる花蜂の来店が見込めないため、夜間営業で、暗闇に強烈な香りを漂わせ、夜な夜な街に繰り出す甲虫類なんかを当てにしているのです。だから花は地味目で、でも闇夜に目立つ白い色。



DSC07303

DSC07348



営業自粛?そんなのカンケーネーとばかりに放たれる甘く危険な香りに酔いながら、昨夜はサッシを開けっぱなしで、室内までその芳香を流し込んで寝ました。 



DSC07305

DSC07370



ライム、なかなかいいですよ。果実は毎年20個ほど収穫していますし、なんと言っても花の香りの魅力は月下美人に匹敵します。


ステイホームという新たなお作法にも皆様賢く適応し、芝生を補修、野菜苗の土づくり、春の植替えと、庭仕事を楽しんでらっしゃるご様子。なあに、バラは元気に咲き出したし、その次は梅雨。高温多湿で奴らもおとなしくなることでしょう。それまで、せいぜい庭を充実させましょう。


2020春 相談会 表 緊急事態宣言後

2020春 相談会 裏 最終2

2020春 相談会 裏 最終3


 

庭のつれづれ

次の季節を思い描くことがコツ。

森安さんちの庭がほぼ完成となり、昨日はシェードを取り付けに行きました。



DSC07338



これで夏の準備は万端です。



ぼくちゃんは工事中興味津々で、
完成したらご覧の通り、大満足の様子。
よかったよかった。


DSC07314

ずうっと笑顔で大はしゃぎする姿が、
会うたびに幸せな気持ちにしてくれます。

DSC07312

子供は天使ですなあ。

DSC07324

もうすぐこどもの日。
お父さん、お母さん、
ステイホームで思いっきり楽しい時間を天使ちゃんに。


DSC07336

ぼくちゃんは孫の美空と同い年。
もう一度子育てがしたくなりました。
きっとこの気持ちがお爺さん役の原動力なんでしょうね。




冬には春を、春には夏をイメージして、花を植え、日除けを用意し、バーベキューのメンバーとメニューまで考えておく。そ創造は想像した方向にのみ展開します。
だからコロナ騒ぎだって人々のイメージ次第なんですよ、ってぼくは思うんですけど無理がありますでしょうか。

とにかく来週にはバラが香り、ひと月後には梅雨が来て、その次には夏が来る。蝉時雨、ヒマワリ、ガリガリ君、コパトーンの香り、最高の夏をイメージしといて損はなし。






2020春 相談会 表 緊急事態宣言後

2020春 相談会 裏 最終2

2020春 相談会 裏 最終3


 
記事検索
ギャラリー
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • ひな祭りパーティーだよ
  • 春の嵐
  • 春の嵐
  • 春の嵐
  • 春の嵐
  • 春の嵐
  • 春の嵐
  • カワヅザクラ
  • カワヅザクラ
  • カワヅザクラ
  • カワヅザクラ
  • カワヅザクラ
  • カワヅザクラ
  • カワヅザクラ
  • カワヅザクラ
  • 追いつ追われつ
  • 追いつ追われつ
  • 追いつ追われつ
  • 追いつ追われつ
  • 追いつ追われつ
  • 春や春
  • 春や春
  • 春や春
  • 春や春
  • 春や春
  • 春や春
  • 春や春
  • 梅に鶯
  • 梅に鶯
  • 梅に鶯
  • 梅に鶯
  • 梅に鶯
  • 梅に鶯
  • 家族の庭のつくり方 99
  • 家族の庭のつくり方 99
  • 家族の庭のつくり方 99
  • 家族の庭のつくり方 99
  • 家族の庭のつくり方 99
  • 家族の庭のつくり方 99
  • 家族の庭のつくり方 99
  • 西高東低
  • 西高東低
  • 西高東低
  • 西高東低
  • 西高東低
  • りんごの木を植える
  • りんごの木を植える
  • りんごの木を植える
  • りんごの木を植える
  • りんごの木を植える
  • りんごの木を植える
  • My Funny Valentine
  • My Funny Valentine
  • My Funny Valentine
  • My Funny Valentine
  • My Funny Valentine
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 時は今
  • 時は今
  • 時は今
  • 時は今
  • 時は今
  • 時は今
  • 日課
  • 日課
  • 日課
  • 日課
  • 日課
  • 日課
  • 日課
  • 日課
  • 日課
  • 日課
  • 日課
  • 日課
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • リフを待つ朝の庭
  • リフを待つ朝の庭
  • リフを待つ朝の庭
  • リフを待つ朝の庭
  • リフを待つ朝の庭
  • McCartney III
  • McCartney III
  • McCartney III
  • McCartney III
  • McCartney III
  • McCartney III
  • 空振り
  • 空振り
  • 空振り
  • 空振り
  • 空振り
  • 令和
  • 令和
  • 令和
  • 令和
  • 令和
  • 令和
  • 令和
  • 令和
  • 令和
  • 令和
  • 令和
  • 令和
  • 令和
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • A working class hero is something to be
  • A working class hero is something to be
  • A working class hero is something to be
  • A working class hero is something to be
  • A working class hero is something to be
  • A working class hero is something to be
  • メタモルフォーゼ
  • メタモルフォーゼ
  • メタモルフォーゼ
  • メタモルフォーゼ
  • メタモルフォーゼ
  • メタモルフォーゼ
  • メタモルフォーゼ
  • 森をひと歩き
  • 森をひと歩き
  • 森をひと歩き
  • 森をひと歩き
  • 森をひと歩き
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のつれづれ
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • 庭のことだま
  • グレースランド通信 2021年春号
  • グレースランド通信 2021年春号
  • グレースランド通信 2021年春号
  • グレースランド通信 2021年春号
  • グレースランド通信 2021年春号
  • 2021年はじまりはじまり〜
  • 2021年はじまりはじまり〜
  • 2021年はじまりはじまり〜
  • 2021年はじまりはじまり〜
最新コメント
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ