2016年08月

庭の言霊

受け入れ態勢を整えよ。

会いに行く前に、本を開く前に、観る前に、聴く前に、食べる前に、恋心を膨らませておけばよろこびは百倍になります。



カメラを持って歩き出す前から
何分後かにいい被写体に出会えることを
ぼくはわかっています。
出会いとは自分の状態によって起こる現象。
 
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どんなに情熱を込めて、あれこれと考え尽くして描いた庭でも、はなっから怪訝そうな顔で「でもね」を繰り返す人にはその価値は伝わりません。
残念な気持ちはさておいて、その態度だと大損をするということに気づいてほしんですけどねえ。

握り拳とは握手はできない。
マハトラ・ガンジー

手のひらだけじゃなく両手も広げて、会う人会う人といきなりハグするイメージで。 



 

庭の言霊

志高くあれ。

マイナス域でプラマイゼロを目指していたら(苦労を減らすという発想)、いつまで経ってもプラス域(喜びと感動の世界)には行けません。
最初からプラス域を目指せば、少なくともマイナス域からは抜け出せます。



水底の泥から芽吹き、
空へと突き出て開くハスの花。

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太古から変わらぬ不思議な姿。
きっと進化を必要としない
パーフェクトなシステムを備えているのでしょう。

 



庭はプラス域まで高まらない限り、どんなにコストをかけたところで何の価値も生まれない場所です。
必要とあらば、ぼくにご連絡を。

何事も思い描く未来は、ハートを燃やして、思考をフル回転させて、可能な限り、思いっきりプラス方向へ。
イメージできたらできたも同然です。



庭の言霊

チャーシューは最後に食べる派?
スープは飲み干す派?


2016年の夏が終わろうとしています。
この台風が過ぎたらまた真夏日になる予報なので、心置きなく味わいつくしておきましょう。
ちょうどよく暑かったし、上出来な設計が続いたし、河口湖に行けたし、オリンピックで感動しまくったし、けっこういい感じでした。



昨年9月に河口湖畔で撮ったコスモス。

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今年も犬たちと行けることを楽しみに、
せっせと仕事をはかどらせます。

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あっ、ちなみにぼくは最後に食べて飲み干す派です(何事も、エンディングは「サライ」のようにドラマチックに・笑)。



 

庭の言霊

すぐに「限界」と思ってしまう悪い癖。

限界などというものは自分がブレーキを踏んでいるだけの、いわば気のせいなのです。



運転しながらの撮影はエキサイティング。

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危険なので、
よい子は真似をしないように。 





この20年間で、ぼくの仕事量は20倍になりました。
20年前も「もう限界だ!」と思いながらやっていたので(頑張りすぎて、よく倒れてたなあ・笑)、限界がいかにいい加減なものであるかが実感できます。
この頃では、ブレーキから足を離して快適に走行するコツも身についてきました。

穏やかな気持ちでいること。
目的地が明確なこと。
カーブに来たらスローイン・クイックアウト。
景色を楽しむこと。
ゲーム感覚でいること。
疲れる前に休憩を取ること。
喜んでくれる人の顔を思い浮かべること。





 

庭の言霊

いくらスマホやパソコンに興じたところで、縄文人の感動には及びもつかない。
彼らが囲炉裏の炎に魅了されたことに比べたら。 


今から1万年前のまだ言葉も発達していなかった人々が、それほど豊かな幸せを感じながら生きたかは、遺跡や土器からうかがい知ることができます。
さて、1万年後、ぼくらの遺跡からは何が出土するでしょう。



トンボは縄文時代と今と、
姿も生態も全く変わっていません。
ぼくらはどうでしょう。
姿はほとんど変わっていませんが
生態は様変わりしました。

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それが進化であるのか退化であるのか・・・・

トンボ眼線に立てば、
絶滅の一途を辿る
愚かな猿に見えるかも。





もしかしたら、人類は苦労を減らすことや寿命を延ばすことに汲々とするあまり、心のクオリティーに意識が行かなくなっていたのかもしれません。
量より質、これは地球上の幸福な命に共通する価値観です。

無限なものはふたつある。
宇宙と人間の愚かさ。
前者については断言できませんが。


アイ〜ンシュタイン

アインシュタイン


本当にそうだなあと思います。
オリンピックの余韻を楽しむ間もなく、報道されるのは人間性を欠いてしまった酷い事件ばかりですから。

せめて庭を楽しんで、自然に身を寄せながら暮らしていきましょう。
太陽に感謝し、月に祈り、満天の星を浴びながら家族で庭に集っては火を囲んでいた、縄文の人たちの満ち足りた日々に想いを馳せながら。

あなたの今日が、感動と愛情と喜びに満ちたものでありますように。
今日の終わりに「しあわせだな〜」と思って意識が途絶えることを願っています。
もちろん明日の朝、ワックワクで目覚めることも。 





庭の言霊

自然はいつも、自分と気が合う者を応援する。

どんな教典よりも、成功哲学や幸福論よりも、自然に祝福されることの方が確実に幸せへと至れます。
空調の効いた部屋で、カーテン閉めて暮らしとったらアカンよ。 



晩夏の候、空はいちいちドラマチック。
Part 2 

どんどん変化するので
「後で」というわけにいかず、
しょっちゅうクルマを停めては撮ってます。
 
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昨日、わが家の庭から。

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突如ネッシー出現!

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ミーはここからの景色がお気に入りです。

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今朝はなんだか、稲刈り日和みたいな、ぶどう棚の下でバーベキューをしたくなるような風が吹いていて、心地いいことこの上なし。



庭の言霊

咲くまでは怪しまれるものだ。
なんだ?なんで?といぶかしがられるものだ。

周囲から理解されないのは当たり前。
まだ誰も知らない、見たこともない花を咲かせようとしているのだから。



アメンボウにピントを合わせていると、

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予測できない動きと水面の美しさに魅了されます。

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水辺にしゃがみこんで小一時間もこんなことをしているのは、

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地球上でぼくだけかもしれないなあ、

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などと思いながら。

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物心ついた時からこんなでした。

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こういう時間がたまらなく楽しいのです。
 


 




何の仕事であれ、暮らしであれ、4年後のメダルを目指すことであれ、そこに独自の世界を生み出してゆく姿は、周囲からは「不思議な人」「困った人」、時には「狂った人」に見えるものです。
木村秋則しかり、棟方志功しかり、ロバート・ハリスしかり。
尊敬するあの人も、憧れのあの人もまた(変人好みなのは否めない)。
ぼくもよく人から「変わってますね」と言われるし、女房からは「はあ?バッカじゃないの」と何度言われたことか(笑)。
開拓者たちよ、理解されないことを嘆いている暇などないのだ。
挑戦者たちよ、理解を得られないのはその努力が有効であることの証しなのだ。

やや風変わりにして
幸せなこの現状は、思えばかつて周囲に反対され女房から否定されたことばかりで成立しています。
だからこの頃では、「反対されたらGO!」という法則が確立されつつあります。
たぶん、おおむね、だいたいのことは、これでいいのだ!

誰も見たことのない花を咲かせます。
ぼくも見たことがないので、それがどのようなものかを説明できませんが。



ガーデンセラピー 132

『百花繚乱の中にあれ』

森を歩くと、そこには数限りない種類の植物、昆虫、目には見えないけど微生物などがいて、そういう生物の重層的なハーモニーによって個々の命が存続できている、奇跡とも言える豊かな世界があります。
じつはぼくら人間も、その生態系システムの端っこを間借りして暮らしているのです。



炎天下でも平気な顔をして
色とりどりに咲くポーチュラカ。
花言葉は「元気」「無邪気」「自然を愛する」。
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自分とは、自然の中の自分であり、社会の中の自分であり、集団の中の自分であり、家族の中の自分。
幸せの中にあれば幸せになるし、その幸せを存続させるためには周囲を幸せにする必要がある、という仕組み。




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窮地に立った時、余裕を失って他人の忠告やアドバイスがまったく聞こえなくなってしまう人がいますよね。
いけないいけない、困った時こそ孤立してはいけません。



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「存在とは対比によって生じる概念」ですから、余裕をなくして思考の中に他人を置けなくなると、同時に自分を失ってしまいます(他者の存在が自分を認識するための絶対条件なので、もしも地球上にあなたひとりだったら、あなたはあなたを認識する必要がなくなり、自己という概念が消滅する)。



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自分を見失ってしまったら、その苦難を乗り越える知恵も踏ん張る力も出ませんよね。



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困った時、悩んだ時、迷った時は一旦落ち着いて、課題を紙に書くなりなんなりして思考を整理整頓し、心にわずかでも空きスペースを確保してください。
それができたら、そこにパートナーや友人や専門家を呼び寄せて意見を聞き、最善の道を選んで進みましょう。

とは言うものの、ぼくの場合ヘソが少々左側に曲がっちゃているで、そのようにしてアドバイスを頂戴した上で、それとは真逆の選択をすることも多いのですが(笑)。





百花繚乱とは、様々な花が同時に咲いている様子。
それぞれに美しく咲く人々の中で、お互いに影響し合いながら自らも咲き続ける、これが自然界の理に適った問題解決方法です。
くれぐれも、困った時に周囲との関係を遮断して、自分の殻に閉じこもることのないようにしましょうね。

こと庭に関しての困りごとなら、あなたには幸運にもぼくがいますので、いつでも連絡してください。


そうそう「腸内フローラ」が健康の源だって言いますけど、あれはつまり、様々な腸内細菌が百花繚乱状態にあることを指しているわけです。
やっぱりそう。
自然界のシステムは、ぼくらの生命維持装置にも組み込まれています。


腸内ガーデニングには次の3つを心がけてください。

1、野菜とキノコと海藻類を食べる
草花(善玉菌)の肥料になります。

2、いろいろな発酵食品を食べる
花(腸内細菌)の種類を増やします。

3、肉類を控えめにする
タンバク質や脂肪が多いと雑草(悪玉菌)が増えてしまいます。

腸を整えればセロトニンやオキシトシンが出やすくなるし、メラトニンが出て熟睡できるし、思考はポジティブに、意欲は満々に、愛情が満ちて、希望に溢れて、おまけにダイエットなどぜずとも体重は適正に調整されますよ。
腸内の花畑を百花繚乱にして、絶好腸で行きましょう!

ちなみに、健康な人の善玉菌・悪玉菌・日和見菌(普段はどっちつかずで、動乱が起きた時には優勢な方に加勢する)の割合は2:1:7だそうです。
この割合って、何となくぼくらの実社会にも当てはまる気がして・・・・面白いですよね。





今日は「レノンの庭」にいます。






 

庭の言霊

寝不足の朝も庭に出よ。

朝の空気はシャワーのようです。
かすかに残っている昨日の疲れや痛みやわだかまりが、きれいさっぱりと洗い流されて、よしっ!と気合が入ります。



朝日が射し込んでくる数分間、
草花がぼくらと同じく
地球上で今日を生きている生物であるという、
当たり前のことが実感できます。
「当たり前」を「有り難い」と思える、
ありがたい、ありがたい時間。

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汚れっちまった悲しみに
今日も光の降り注ぐ
まっさらになる朝の庭 




そろそろ秋の花を植えましょう

先日、打ち合わせに伺ったお宅のすぐ近くに、美しく茂るフラミンゴカエデを発見。さっそくカメラを取り出してパシャパシャっと。



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ふと気づくと、なんとなんと、そこは5年前に施工させていただいた高橋さんちではありませんか(周辺に家が建ち木々も成長し、風景が変わっていたので全くわかりませんでした)。



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Before
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After
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Before
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After
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植えた時はこんな苗木でした。



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成長とよく手入れされた様子が、この5年間が高橋さんちにとって満ち足りたものであったことを知らせてくれているようで、うれしくてうれしくて。



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花壇はきれいさっぱりと整えられていて、きっと秋の草花を植えるための準備が完了したところだったのでしょう。



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そこにある暮らしが、過ごした時間の質が、庭に記憶されて行くんだなあと、あらためて。



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思いがけず再会したフラミンゴに、また会うことを約束して別れました。






あなたの庭は数年前と今とでどのように変化しているでしょう。
輝きと味わいを増しているなら、それは上々の日々であったことの証し。
多少なりとも色あせていると思ったなら、それはそれで現在地を確認できたのですからラッキーなことです。
行きつ戻りつしながらも、視線は目的地を見据えておきましょうね。

では、そろそろ秋の草花を。





今日は「金沢文庫店」にいます。






 

庭の言霊

さあ、次はどうする。

コスモスを植えるのか、ビオラの種を撒くのか、芝生を張り替えるのか、野菜を育ててゆくのか、ハンモックを吊るすのか、ピザ窯をつくるのか。
見慣れてしまわないうちに次をイメージすること。これが地球のふたつの回転と同期する方法です。


1ヶ月後。

9月末

2ヶ月後。

10月末

3ヶ月後。

11月末

4ヶ月後。

12月末

季節は立ち止まりません。

1月末

置いて行かれないように。

2月末

先回りをするくらいの気持ちで。

3月末

8ヶ月後。

4月末

そして9ヶ月後にはまた感動が。

5月末

このように近未来を花でイメージすると、
希望が満ちてくる。





思い続ければ夢は必ず実現する。
ただしその時期は不明だが。

内田樹

まだ走ろうと思うのは、未来の私に出会うため。
京えりこ
 
10年後の自分?
まぶしくて見えない。

GACKT



庭の楽しさ美しさは固定化しようとすると失われてゆきます。
だからいつも先々をイメージして、次はこれ、次はこれと、変化させ続ける必要があります。
リビングも、キッチンも、人もまた。

イメージ出来たら出来たも同然。
いわふち ひでとし 

思い描いた未来へ、立ち止まることなかれ。



 
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