2022年06月

Teach Your Children

庭の美しさを維持するコツは、変化させ続けること。
人が手をかけずとも植物は成長し、ツルは伸び、雑草が蔓延る。風で飛んできたゴミやら犬猫が鉢をひっくり返すこともあり、たった数日庭から意識を遠くして暮らすだけで、見るも無惨な荒れようになることもしばしば。これが巷間言われる「エントロピー増大の法則(熱力学第二法則)」でありまして、物事は常に乱雑になってゆくのです。だから、庭の美しさを維持するコツは変化させ続けること。エントロピー増大の速度に負けぬ速さで草を抜き、花殻を摘み、植え替えをし、鉢の向きを変え、出しっぱなしになりがちな園芸道具を片付ける。



多肉コレクション。

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姿も性質も、摩訶不思議なる夏のお嬢さんたち。
他の植物と違い、夏は彼女らには休眠期です。
冬眠ならぬ夏眠。
秋風が吹き始めて目覚めるまで、
いかな真夏の夜の夢を見るのでしょう。




さてさて、ここのところブログを飛び飛びにし、ついには数週間お休み状態でした。何人かの常連さんから「大丈夫ですか?」と、安否を気遣っていただいたりして、申し訳ないやら嬉しいやら。で、なぜブログから遠ざかっていたのかといえば、ルーティンから脱出し、エントロピーの増大に負けぬ速さで変化していたのです。つまり自分の乱雑さを立て直そうと、とにかく暮らし方を変えてみました。ほんとに乱雑だった。その乱れはいつから始まったのか、と振り返ればかれこれ2年半前です。横浜港に停泊したダイヤモンド・プリンセス号から始まったコロナ騒動。騒動と言っていいと思います。報道の仕方やその受け取り方とか、今思えばウイルス以上に異常な報道が死者数を増やしたのではないかと思う次第。いくつもの波があり、第五波が下降線に転じる頃に自営業の知り合いが自死。亡くなる前々日、不意に来店し、奥さんは元気?と。思い起こせば過去に何度か「いわふちさんとこは素敵な奥さんがいていいよなあ」と言っていたことを思い出しまして、本当は何を伝えたかったのだろう、何がそんなにキツかったのだろうか、あの時愚痴ってくれていたら・・・などと頭は混乱しながら深く深く沈殿してゆくばかりの数日間でした。



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そしてついこないだは、今頃!?と愕然としましたが、親友がコロナで逝ってしまいました。悲しみよりも命のあっけなさを実感して、これまた数日沈澱。オリンピックが延期され、一年後に開催、冬には中国で冬季五輪があり、その平和の祭典が終わるのを待ってましたとばかりに始まったプーチンロシアのウクライナ侵攻。で、思ったんですね、気が滅入る出来事は尽きないって。昔はそんなことなかったんだけどなあ。時代なのか、コロナも込みで温暖化の刃が人類に突き刺さり始めたのかもしれません。しかし嘆いていても仕方なし、それが世の中のスタンダードな流れなのだから、受け入れるか、あるいは跳ね除けるかしてノーマルな自分を取り戻さなければと。テレビから垂れ流される警鐘や呪いの言葉を鵜呑みにしている限り、いつまで経ってもいい日はやって来ないし、そうこうしているうちに人生が終わってしまったらつまらなさすぎる。



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というわけで変化、暮らし方を変えました。庭仕事と同じくそれが正解である必要はない。不正解ならそれなりの実地の教訓が得られ、正解であってもまたすぐに変化させるわけですから。で、変化。俺は一体何をしている時に生きがいを感じるのか、と自問しました。即座に「恋愛」と返事が返ってきました、が、それはあまりに現実的ではないとすかさずノリツッコミ。恋愛対象は長年連れ添った女房な訳で、すでにそこには恋の炎など見当たらず、二人の影には愛は見えない。探しに探してようやく見つけた小さな灯は決まって片想いでありまして、なかなかかつてのような両想いには至らない。やれやれ。



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このようにして燃えカスに着火することは、白状すれば、半分は男の責任として、半分は人としての信念で、歳を取っても消えない永遠の炎、不滅の灯明を消さぬために最大限の努力を続ける、これが愛情ってもんでしょう。しか〜し、如何せん相手があることですから、それを生きがいのレベルにまで昇華させる至難は並大抵ではない。悲しいことではあるが、夫婦において恋愛を熟成させる技はワインほどに簡単ではない。だったら何から生きる甲斐が得られるのか、早押しで答えよ。ピンポーン!仕事!



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やっぱりねえ、仕事なんですよ、仕事。創造欲求を満たしつつお客様に喜んでいただける、時には感動していただける、この仕事が生き甲斐なのです。だったらもっと打ち込むために、この際初心に返って現場作業を再開しよう(25年ぶり)と思い立ち、汗を流す日々が続きました。楽しい、やっぱり楽しいのだ。しかも腕は鈍っていないし、体力は1週間で昔に戻った。ところが現場に時間を費やすと設計が滞るわけで、それならば労働時間を増やせばいい、となりまして、日の出とともに働くことに。朝4時に起きてすぐに仕事場(置き場・作業所)へ行く。そこで朝日を待ちながら材木やトレリスの塗装など現場の下準備をする。作業がないときは弱った草花や庭木を植替えたりして復活させる。



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それに加えてもうひとつ、思いがけないことにハマりまして、楽しくて楽しくて仕方なし。それは多肉植物のコレクションと寄せ植え作りです。きっかけはお客様からいただいた一本の多肉ちゃん。言われるままに土に刺したらすぐに根付いて新芽が出始めて、その様子が可愛くて可愛くて。それ以来、あちこちの店で目についたら買わずにいられないという熱中症気質が炸裂で、日増しに種類が増え、いくつかの傑作寄せ植え作品が出来上がりました。



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ああ、充実の日々。ところが楽しいことで1日を塗りつぶすような毎日の中にブログを書くという作業がスッポリと抜け落ちてしまいました。まあそのうち時間が空いたらやろうと思っていたらそんな日はやって来ず、せめて雨降りの日に、と。ところが降ったのは2日だけで、さっさと梅雨明けしてしまい灼熱の現場日和が続いています。さあどうするか。ふふ、ふふ、ふふふのふ、変化です。進路に迷ったらとりあえず変化させるのです。夜は庭でビールを飲んだらオートマチックに意識不明の重体でバタンキュー 。何とかかんとか風呂に行き、ぬるめの、というかほとんど水風呂でクールダウンしてから熟睡し、4時に目覚めて仕事場へ。開店が8時なので、そこから1時間をブログに充てることにしてみます。変化です、変化。いやあそれにしても、梅雨が明けたら明けたで早朝のテレビでは、女子アナが「この夏は深刻な水不足が予想されます」と、深刻な顔と深刻な声で呪いの言葉。バカ言ってんじゃないよ、どう考えたって本当に心配すべきは豪雨被害だろ。アマテラスはいつも帳尻を合わせるもの。空梅雨の次には必ず雷雨の夏となる。



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しかしそんな普通のことを大袈裟に心配するよりも、今日を元気に大汗かいて、豊かな気落ちで、大笑いしながら日々を過ごしましょうぞ。変化ですよ、変化。いつ終わりが来るのか誰にもわからない、この同じ条件下で、生きがいに今日の時間を費やす以上に大事なことはなし。なんかさあ、みんな気がついていないみたいなんだけど、死んじゃうんだよ、必ず。悔いなく生きようとするなら、夫婦仲が悪いとか、何らかの依存症とか、老人性の何とかとか、口を開けば批判や愚痴やいらぬ心配が溢れ出す。人格の歪みで家族や隣近所に嫌な思いをさせる人もいて、やれやれ、そんなことやってる場合じゃないでしょうに。身の回りに本当に多いんですよ、っていうか、コロナ騒動と並走して明らかに増えていますよ、家庭不和とご近所トラブルが。それに対して設計をお受けしたお客様には、その手の症状のようなものなど一切見当たらない。庭ってのはそういう意味でレベルが高い人たちの世界なのかもしれません。だから、ですね、まずは庭を美しく整えて、自然と呼応しながら、庭のエントロピーと競い合いながら、風の歌を聴き、花を愛で、夜風に安らぎ、家族を愛し、夢中で仕事に励む充実の日々を送りましょう。



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あ、夫婦の恋愛、恋の炎を燃え上がらせること、決してあきらめたわけじゃなんですよ。なんつったって、我が女房はロッキーにおけるエイドリアン、卒業のエレーン、小さな恋のメロディのメロディちゃん(トレーシー・ハイド)で、ぼくは永遠に(自称)マーク・レスターですから。あのラストシーン、悪ガキのいトム(ジャック・ワイルド)に促されて、幼い恋人たちが全身で跳ねながらトロッコ漕いでゆく、どこまでもどこまでも。そしてたどり着いたのが横浜でした、とさ。なんかイメージが当時の自分らとラップしちゃって、胸が熱くなるシーンです。


メロディーフェアと言えばビージーズですけど、
ラストで流れるクロスビー・スティルス・ナッシュ&ヤングの
ティーチ・ユア・チルドレン(作詞作曲 グラハム・ナッシュ)、
い〜い曲です。






 子供たち 今この世界を歩いている君たちには
これで生きてゆくんだという道標が必要だと思う
それは他の誰でもない 君が自分自身になることさ
なぜなら 過去はいつも過ぎ去ってゆくものだからね

お父さん 子供たちに教えてあげてほしい
父の苦悩は ゆっくりと消え去っていったと
子供たちにはあなたがかつて抱いていた様々な夢を伝えるんだ
だけど子供たちが掴むそれぞれの夢は あなたのものではない

お父さん 子供に「なぜそんなことを」なんて聞いちゃいけないよ
反発されるだけだから
ただ子供を見つめて ため息をつくんだ
やがて彼らはあなたを慕い 愛してくれるから

子供たち まだ若い君は
大人が経験した「怖さ」を知らない
だからその若さで 大人を元気にしてあげてくれ
人生を終えるまで 真実を探している彼らに

子供たち 君の両親によく教えてあげてくれ
僕らの苦しみはゆっくりにしか消えないんだってことを
君は君の夢を持って大人になってゆく
そしていつか 親が抱いていた夢の意味を知る時が来る

子供たち 親に「何でそんなことを」なんて言っちゃいけない
喧嘩になってしまうだけだから
 ただ彼らを見つめて ため息をつくんだ
やがて君は 彼らに愛されていることに気づくから


グラハム・ナッシュらしい歌詞ですねえ。幸せな家庭、家族愛、自由で平和な日常、そんなヒッピー的な世界を健全に目指した人。CSNYはそんなナッシュと対照的に、神がかり的にとんがったニール・ヤングとのコントラストが味になっているグループでした。結局ニール・ヤングは脱退して神様となり、今もとんがって歌っています。方やクロスビー・スティルス・ナッシュは人格者的なグループとして今も歌っています。全員、この曲に出てくるお父さんであり子供なんですよね。ほんと、い〜い曲です。



 
 

正常⇄政情⇄清浄

飼っていたハムスターが思いがけず病死し、数日間悲嘆に暮れている夫婦がいる。ペットロスのダメージは、それが犬であろうと猫であろうと、小鳥や爬虫類でも同じで、家族を失った等しい深さと重さで心を支配し、それが去るのには時間の経過を中腰で凌ぐしかないものです。ぼくはその、悲しみの傷口がまだヒリヒリしているご夫婦と庭の話をしながら、なんて普通な精神を持った人たちであろうかと、普通であることはなんと美しいのだろうと、小さな命の灯火が消えてしまった悲しみをふたりで分かち合うことで癒そうとしている姿から、清々しい感動を得たのでした。



雨に負けぬ花、カシワバアジサイの清らかさたるや。
梅雨って癒やされますよね。


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録画しておいた『 ホンマでっか!?TV 』からの情報。10年前の離婚理由は、1位が性格の不一致で、2位が異性問題だったそうです。そして現在は、1位は同じく性格の不一致でした。性格の不一致、分かったような分からないような。でも世の中に単純な離婚などなく、それぞれに分かったような分からないような苦難の末に導き出した選択なのでしょう。問題は2位です。かつては不倫だの浮気だのということがトラブルの原因だったのが、なんとなんと、今時の離婚理由第2位は、妻のモラハラだそうです。



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妻のモラハラ。モラハラ、モラルハラスメント。モラル(独自の狭義的正論)を盾に相手を責め立てる奥様と、その情け容赦のない非人道的空爆を避けることに必死で、日々柔らかく微笑みながら、気配を消すように暮らしているご主人、というパターンはとても多い。あまりに多くて、まるでそれが普通のことであるかの如くに、男は家庭内で、常に妻の現在地と機嫌を気にしながら忍び足で家事をこなし、ゴミ出しをしをする。たまの妻の不在時にはスーッと胃の辺りが楽になって、嬉々として子どもやペットとの幸福なるひと時を味わう。



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かつて19世紀中頃のフランスにて、ペストの流行と政情不安から画壇にバルビゾン派が興りました。ルソー、ミレー、コローなどが、それまでの浪漫主義へのカウンターカルチャーとして、現実主義と呼ばれる、田園風景や地道な農民の祈りの姿を描いたことに似て、家庭が戦火に編みれた後には落ち穂拾いをする男どもの姿が涙を誘う。男のロマン、男の枕詞であったロマン。恋愛、成功、生きがい、その中心に幸運の女神として据えたはずの妻からスタボロに傷付けられる現実。めぐるめぐるよ時代はめぐる。一周回って、何周も回って、現在は男たるもの現実に呆然としつつバルビゾン派となり、庭で自然に癒されるのがスタンダードとなりました。



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人の夢と書いて儚い。昭和の男どもが抱いていたロマン主義とは儚いものなのか。否である。女性たちよ、そろそろいい加減に目を覚ますがよかろう。今は時代の巡りでこのようなことになっているだけであって、その忌まわしき依存的敵意なんぞを振り回している限り、あなたに幸福はやってこないのです。損ですよ、損。お得が大好きなあなたが大損覚悟で亭主を責め立てているとは思えず、ただの時代的狂気ウイルス、ジェンダー平等の呪いに羽交締めにされているだけのこと。昭和の女が大っ嫌いだった概念、良妻賢母こそが、今こそ幸福行きの片道切符だと思うのですが。



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ごく普通に、小動物の命に愛おしさを感じ、悲しみにはごく普通に慰め合い、ごく普通に愛し合う夫婦がスタンダードになるような時代の巡りを待っているのです。そんな日が来たら、間違ってもあのような戦争など起こらない。夫婦円満は最良の平和運動であり、あらゆる幸福実現の大前提ですから。どうです、この理屈。女性達がテレビから仕入れたであろうモラルという正論、主義主張、それを武器にして家庭を破壊する愚かしさよ。一番大事にすべき者を仮想敵に仕立て上げてバランスを保とうとする、それはプーチンや北のミサイル将軍と同じ、狂気の領域であることを自覚してほしい。



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「誰のおかげで食えてると思ってんだ」昭和男の典型的なモラルハラスメントでした。現在の離婚理由の2位が妻のモラハラ、これが昭和男への復讐であるとすれば、やはり戦争と同じ構図になってしまいます。復讐することの結末はいつの世も同じこと。だからキリストは言ったのです、あなたは決して復讐などに手を染めてはいけない。復讐するは我にあり、と。正論と正論で泥沼化する戦争は、実はいとも簡単に終わらせることができる。その方法は、ごく普通に愛し合う夫婦が、笑顔が溢れる花いっぱいの庭が、幸福に満ちた家庭が常識(モラル)になること。


この曲に燃えた少年時代。
今聴くと、これ、軍歌ですよね。
馴染まない、っていうか、微妙に嫌な気持ちにまで。



梶原一騎、大好きだったけど、
今思うとですね、ある意味異常な人でした。
これまた青春の入り口で心酔した、三島由紀夫もそうだったなあ。
つまり突出したヒーローはどこか病んでいて、
時代もまた常に少しだけ病んでいて、
その中で正常を保つ者だけが幸福に至るのです。
 行け行け飛雄馬、どんと行け。
ただし、勝利の栄光ではなく、ごく普通の幸せ実現に向かって。
狂気の空爆をかわし生き延びて、
雨に打たれて咲き誇る花の如くに清らかに咲け。
それが戦時下に必要な愛情ですよ、愛情。



 
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