2023年12月

忙中メリクリ有り

 昨夜のクリスマスパーティーをアップすべく写真整理をしていたら、以前に庭をやらせていただいたお客様がご来店。



DSC09542

DSC09545



 「いやあご無沙汰しています」と、ぼくは不意打ち的な再会にテンションマックス。後でチェックしたら、そのお庭はブログには載っていないため、それ以前、18年以上前に施工したお庭です。



DSC09547

DSC09550



 「元気でやってますか?」

 「はい、なんとか元気を維持しながらですけどしつこくやってます」

 「あなたに作ってもらった庭がとても楽しくて、しかも年月が経つほど楽しさが増してゆくんですよ。いつかお礼を言いに行かなくちゃと思いつつ、ええっと、あれは何年前でしたっけ。こちらはすっかり歳取っちゃって、どっからどう見ても、お爺さんになりました。イワフチさんは全然お変わりないようですね。奥様もお元気なんでしょ?」



DSC09552

DSC09564



 「ええっとですねえ、女房は元気すぎて困っています。そろそろ弱ってくれないと身がもたないですよ。元気過ぎるお婆さんは手に負えないです」これは昔のお客様との、すっかり定番となっているやり取りで、先日も後藤さんと同じ会話をしました。「かおりさんはお元気?」「はい、相変わらずで困っています」「それはよかった」と。



DSC09568

DSC09570



 このように、年末年始とゴールデンウィークには決まって数組のお客様が来られて、庭がいかに楽しく、暮らしに有効な機能を果たしているかを報告してくれます。もちろんそれはこの上なくありがたく、うれし出来事な訳ですが、同時に、その庭の価値が高かったのはぼくの力ではなくて、その方々の暮らしが豊かであったことによる現象、成果なのだと感じるのです。



DSC09576

DSC09580



 豊かに暮らすこと。それが庭に豊かさを生み出す。



DSC09601

DSC09596



 ではその方々は、いかにしてそのような豊かさを創造しながら暮らして来られたのか。ひとつ、とても明確な要因があります。それは平坦な道のりではなかった、ということです。それぞれにいくつかの困難な課題をクリアしてきた、というのが今ある豊かさ、幸福な時間の下地となっている。親族の生老病死はもとより、家庭でも仕事でも、思いがけない展開、予想不可能なアクシデントは誰にでも起こることで、解決不可能と思われる問題であっても、数年の経過で気がついたら解消されていた、というような経験を、総じて皆様がお持ちなんですよね。



DSC09608

DSC09609



 これは驚くべきことです。ぼくの場合は庭を通して、お客様が経験したそういう事柄を知ることが日常ですから、普通のことと捉えています。しかし、多分、多くの人にとっては「自分には無縁の世界」であるという認識なのではないでしょうか。特にお若い方々は、人生において、行く手に次々とハードルが置かれるシステムなんだということを、実感を伴って自覚できるわけもなく、何度か無体なハードル出現に足を取られて転倒した挙句に、その痛みから実感が得られるのでしょう。



DSC09633

DSC09638



 このお話は、膨大な事例と、さらに膨大な背景と展開と結果(途中経過)があるため、後日細かく調理し盛り付けてからお出しします。今日はクリスマスパーティーのことを書き、すぐさま頭を切り替えて設計に移らねばなりません。



DSC09648

DSC09653



 とはいうものの、脱線したままかなり進んでしまったので、このまま進行しながら娘夫婦と孫たちへのメッセージを綴り終わりたいと思います。



DSC09626

DSC09667



 新居に移り、まだ庭を手付かずのままにしてくれていることに感謝。いつだったか、ぼくが、それこそ思いもよらない窮地に追い込まれて凹んでいた時に、「そのうち頑張って家を建てるから、お庭はお父さんの好きに作ってね」と、希望の世界へと導いてくれた娘よ、やっと君たちに恩返しができる。時間はかかるが、最高の庭を仕立てるから待っていてくれ。そこを家族の場所として、この調子で美空とピッちゃんを育て上げてほしい。先々何が起ころうとも乗り越えられる、そんな庭を提供するからね。



DSC09670



 年々驚くほどの成長の様を見せてくれるお嬢ふたりへ。
 いつもジイジくんと遊んでくれてありがとう。来年はイルミネーションの庭でクリスマスパーティーだ。










今宵は12番目の月

 2023年、イブの早朝。庭に浮かぶ月は少しだけ満たない、ほぼ満月。ほぼ。



幸せ達人、後藤さんちのクリスマス風景を並べつつ、
今年も年末だけのクリスチャン。


f52eab27

2d1024c1

b73d78cd



 つぎの夜から欠ける満月より、14番目の月が一番好き。



88da7ad2

7d3a4885

6eeaa88e



 月カレンダーを検索したら、満月は27日で、十四夜は26日。クリスマスの翌晩。月夜見尊よ、なかなか粋な計らいではないか。



7525a2ed

777a79f9



 例年通りに孫へのプレゼントを悩む。彼女たちに一生の思い出になる品を、と。他の家族が豪華で楽しいゲームやら何やらを用意するであろうから、ジイジくんの打つ手はどうしたものか。



a6e4bb92

0891316a



 昨年も、一昨年も、考えに考えた挙句に『逆張り』で、コンビニのレジ横に並んでいたクリスマスブーツを購入した。これが昭和時代からの定番なのだ。これこそが幼い日に、自分が一番嬉しかったプレゼントなのだから。三角帽子、アイスケーキ、お菓子入りの長靴。何歳くらいの記憶なのか、とにかく大人たちがみんな笑顔で、子供たちを囲んで過ごすあの感じが、幼心に「シアワセってこういうことなんだ」という実感を生み出した気がしているのです。



04fe10ab

0f3f1c05



 人はいつ、思考の中に幸せの定義が出来上がるんだろう。さんざん苦労をして、その対比的に安泰を幸せとする人もいるが、どうやらそれでは遅いのかもしれない。もっと早くに、有り余り、溢れている幸せにどっぷり浸かる時期に、つまりそれは空気のようなものだから自覚などしないし、ただやたらに周囲の大人が幸福感に輝いている、そんな記憶を後年、最高に幸せだったんだと思い起こす。そういう幸せ体験が、彼女、彼らには絶対に必要なのである。それが一生を支えることになるのだと、すっかり大人になったヒデボーくんはそのように確信しているのです。



a526fd19

e99e9bd2



 で、故に、今年も逆張りでクリスマスブーツ(できるだけ昭和っぽいやつ)。少し見栄えが地味だから、デパートの地下に寄って、可愛らしい花束を添えてプレゼントといたしましょう。女の子だし、花束は反射的に喜んでくれるし。



200558e9

ca559aba

ac767410



 メリークリスマス。メリークリスマス、ミスター・ローレンス。そうだ、坂本龍一にはイブの夜の月をプレゼントしよう。ありがとう、坂本さん。あなたは最後の最後まで、14番目の月的に音と言葉を届け続けてくれました。高橋幸宏さんと一緒に細野さんの到着を待って、絶対に、あっちで再結成してくださいね。そして家族が集う家々の庭に、星空から、満ちてゆく月光のようなメッセージを送り続けてください。



8bb3eec1

559dc564



 それにしても、なんて立て続けに人が召されてゆくのでしょう。人類史としては当たり前な現象であるわけなんだけど、でも戦争で奪われる子供たちの命だけは、それを当たり前と片付けることなどできない。世界中の子供の枕元に、明日の朝、ワクワクの包みが置かれていますように。サンタさんたち、お父ちゃんも、お母ちゃんも、お爺ちゃんも、お婆ちゃんも、一致団結して、Love & Peace 。



86f1c087

309e39ec



 さてと、そんな思いを胸に、プレゼントを買いに出かける時間まで、設計設計また設計。逆張りはぼくの設計でも常套手段。人生の裏に道あり花の山。裏っ側に物事の本質がひそんでいるのはままあることだから。庭においてありきたりな設計は、大概の場合、上っ面に流れてしまうものなのであります。そんなものは庭っぽい空き地に過ぎない。



3bcaebd7

748e6243

3371d437



 庭っぽい空き地、家族っぽい他人、平和っぽい地獄。逆張りすれば空き地っぽい幸せな庭、他人っぽい幸せな家族、地獄っぽい幸せな平和となります。「幸せな」を無理に付け加えたわけではなく、前者には馴染まないそれを、後者にはすんなり付けることができるから。これが裏表のマジックなり。



b6e48db5

731e60fa



 メリークリスマス。今宵は12番目の月。裏道を照らす、冴え渡る月明かり。










さてと、抱負

 さてと、ちょっと落ち着いて、メインの作業である設計・施工をスローダウンしましょうか。メリークリスマス&ハッピーニューイヤー。猛烈に突っ走ってきたこのスピードのままでは、年の瀬に味わうべき情緒を振り切ってしまいそうで。



師が走り回る年末進行っ真っ只中。
そう言えば年末進行って言葉、使わなくなりましたよね。
世の中、穏やか方向にシフトしているようで、何よりです。
静かに、家族仲良く、豊かな気持ちを大切に。
まだの方は、あと数日の間に草花の植え替えを。
パンジー・ビオラ、プリムラ、ラナンキュラス、
ガーデンシクラメン、エリカ・・・
花の数と幸せは比例する。


DSC00921


 大掃除、年賀状、忘年会、おせち作り、いつの頃からかやらなくなりました。行く年を振り返りつつ希望に満ちた新春を寿ぐ、そんな心のお作法も薄らいだ気がする2023年の師走です。クローゼットの整理整頓くらいは(年末であることとは無関係に)やってしまおうと思っておりますが。



DSC00926



 これでいいのかなあ・・・誰に迷惑をかけるわけでもないし、まあいっか。いや、待てよ、これじゃいかんのではないかしら。お爺さんとして、孫たちに年末年始のワクワクを演出する役を、きっちりと果たさねばなるまいて。うん、そうだ、それがあったんだ。



DSC00929



 では手始めに、サンタクロースからですな。今年もイブには呼んでくれると思うから、プレゼントと、あとは輪ゴムを使った手品のひとつやふたつは完璧にしておくことといたしましょう。



DSC00941



 もういくつ寝るとお正月。お正月には凧あげて、コマを回して遊びましょう。早く来い来いお正月。今年も通例、たくさんの方が亡くなり、思いの外、その死を悼む声のボリュームが小さい気がして仕方なし。コロナを経験したからか、みんなそれだけ死に対して、とても穏やかに受け入れることを学んだのかもしれません。学び?あるいは弱体、衰退かも。戦争報道とか狂気の事件とか、まともに食らっていたら自分を保てなくなりますからね。それでいいのかよくないことなのか、年が改まれば人々の精神はさらに健全へと向かうことでしょう。そうあってほしいし、きっとそうなる。健全な精神礼賛こそが、様々な窮地からの復興を図る人たちが目指すべき到達点、約束の地なのですから。



DSC00927



 その兆しはあるのです。ぼくにしか見えない光であったとしても、それは確かに、暗闇の奥に、微かに開いた扉から漏れる薄ぼんやりとした明かりが存在する。その扉の向こうには羊男が座っていて・・・『風の歌を聴け』『1973年のピンボール』『羊をめぐる冒険』『ダンス・ダンス・ダンス』の4部作で空き時間を塗りつぶすこと半年余り、とても思考のバランスが良好だったことが、2023年にあった良き事でした。二十歳の頃に一度読み、再び買い揃えてじっくりと。繰り返し繰り返し、現在3回目の途中なり。なんで今更、と思いつつ、やってみたらやめられない止まらない。若い頃に読んどいて本当に良かった。このようにして、若さいっぱいだった頃の自分をなぞってみれば、なあんだ、俺ってほとんど変わっていないんだ、と実感して、そうだ、これでいいのだバカボンボン。変わっていないということは、これが俺なんだという証なり。良くも悪くもこのまま突っ走るしかないのであると、そのように決着するから、迷いが消えて調子が上がるのかもしれません。自己確認、アイデンティの統一、レゾンデートル。



DSC00938



 2024年は踊ります。ダンス・ダンス・ダンス。羊男が言ったように、とびっきり上手く踊るんだ。
オドルンダヨ。オンガクノツヅクカギリ。



DSC01446



 結局のところ、せっかくまだ生きているんだから、踊りまくるぜ、ってことで、新年の抱負といたします。皆様、良いお年を。シャル・ウィ・ダンス?

「踊るんだよ」
「音楽の鳴っている間はとにかく踊り続けるんだ。おいらの言っていることはわかるかい?踊るんだ。踊り続けるんだ何故踊るかなんて考えちゃいけない。意味なんてことは考えちゃいけない。意味なんてもともとないんだ。そんなこと考えだしたら足が停まる。一度足が停まったら、もうおいらには何ともしてあげられなくなってしまう。あんたの繋がりはもう何もなくなってしまう。永遠になくなってしまうんだよ。そうするとあんたはこっちの世界の中でしか生きていけなくなってしまう。どんどんこっちの世界に引き込まれてしまうんだ。だから足を停めちゃいけない。どれだけ馬鹿馬鹿しく思えても、そんなこと気にしちゃいけない。きちんとステップを踏んで踊り続けるんだよ。そして固まってしまったものを少しずつでもいいからほぐしていくんだよ。まだ手遅れになっていないものもあるはずだ。使えるものは全部使うんだよ。ベストを尽くすんだよ。怖がることは何もない。あんたはたしかに疲れている。疲れて、脅えている。誰にでもそういう時がある。何もかもが間違っているように感じられるんだ。だから足が停まってしまう」
「でも踊るしかないんだよ」
「それもとびっきり上手く踊るんだ。みんなが感心するくらいに。そうすればおいらもあんたのことを、手伝ってあげられるかもしれない。だから踊るんだよ。音楽の続く限り」 
オドルンダヨ。オンガクノツヅクカギリ。

 







記事検索
ギャラリー
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 感動のこと
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 庭は浴びてこそ
  • 多忙な少女たち
  • 多忙な少女たち
  • 多忙な少女たち
  • 多忙な少女たち
  • 多忙な少女たち
  • 多忙な少女たち
  • 多忙な少女たち
  • 多忙な少女たち
  • 多忙な少女たち
  • 多忙な少女たち
  • 多忙な少女たち
  • 多忙な少女たち
  • 多忙な少女たち
  • 多忙な少女たち
  • 多忙な少女たち
  • 多忙な少女たち
  • 多忙な少女たち
  • 多忙な少女たち
  • 多忙な少女たち
  • 多忙な少女たち
  • 桜吹雪にシャボン玉
  • 桜吹雪にシャボン玉
  • 桜吹雪にシャボン玉
  • 桜吹雪にシャボン玉
  • 桜吹雪にシャボン玉
  • 桜吹雪にシャボン玉
  • 晴耕雨読・藤原ヒロシのこと
  • 晴耕雨読・藤原ヒロシのこと
  • 晴耕雨読・藤原ヒロシのこと
  • 晴耕雨読・藤原ヒロシのこと
  • 晴耕雨読・藤原ヒロシのこと
  • 晴耕雨読・藤原ヒロシのこと
  • Reversal Chase
  • Reversal Chase
  • Reversal Chase
  • Reversal Chase
  • Reversal Chase
  • Twinkle, twinkle, little star・・・・
  • Twinkle, twinkle, little star・・・・
  • Twinkle, twinkle, little star・・・・
  • Twinkle, twinkle, little star・・・・
  • Twinkle, twinkle, little star・・・・
  • Twinkle, twinkle, little star・・・・
  • Twinkle, twinkle, little star・・・・
  • Twinkle, twinkle, little star・・・・
  • Twinkle, twinkle, little star・・・・
  • That Lucky Old Sun
  • That Lucky Old Sun
  • That Lucky Old Sun
  • That Lucky Old Sun
  • That Lucky Old Sun
  • That Lucky Old Sun
  • That Lucky Old Sun
  • That Lucky Old Sun
  • 忙中メリクリ有り
  • 忙中メリクリ有り
  • 忙中メリクリ有り
  • 忙中メリクリ有り
  • 忙中メリクリ有り
  • 忙中メリクリ有り
  • 忙中メリクリ有り
  • 忙中メリクリ有り
  • 忙中メリクリ有り
  • 忙中メリクリ有り
  • 忙中メリクリ有り
  • 忙中メリクリ有り
  • 忙中メリクリ有り
  • 忙中メリクリ有り
  • 忙中メリクリ有り
  • 忙中メリクリ有り
  • 忙中メリクリ有り
  • 忙中メリクリ有り
  • 忙中メリクリ有り
  • 忙中メリクリ有り
  • 忙中メリクリ有り
  • 忙中メリクリ有り
  • 今宵は12番目の月
  • 今宵は12番目の月
  • 今宵は12番目の月
  • 今宵は12番目の月
  • 今宵は12番目の月
  • 今宵は12番目の月
  • 今宵は12番目の月
  • 今宵は12番目の月
  • 今宵は12番目の月
  • 今宵は12番目の月
  • 今宵は12番目の月
  • 今宵は12番目の月
  • 今宵は12番目の月
  • 今宵は12番目の月
  • 今宵は12番目の月
  • 今宵は12番目の月
  • 今宵は12番目の月
  • 今宵は12番目の月
  • 今宵は12番目の月
  • 今宵は12番目の月
  • 今宵は12番目の月
最新コメント
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ