2024年03月

晴耕雨読・藤原ヒロシのこと

 今朝は雨音が心地いい。やっぱり雨が好きなのだ。
 この仕事は設計半分、現場半分のため、雨が続くと現場が滞ってしまいストレスになる。しかしそれも何千回と繰り返せば慣れてしまって、今はもう気にはならない。「仕方ないじゃんか、雨なんだから」と、心配事を消し去る思考のテクニックは、気づけば筋金入りとなっている。
 ガーデンデザイナーはガーデンクリエイターでもある。ぼくはそうでなくてはならないと思っている。デザインはカンヴァス上ではなく、実際の庭空間に描かなければ価値を持たないのだから。だから、天候との付き合い方も大事な事柄となる。ゆえにガーデンデザイナーは空模様と並走するお天気屋、気ままなナチュラリスト、というのが理想像なのかもしれない。



「春の雨はやさしいはずなのに」と小椋佳。
「春雨じゃ、濡れて行こう」は月形半平太。
春雨サラダには中国の干豆腐と豆板醤。
残雪をとかす越後の雨を思い出すからか、
今頃の雨音は、気持ちが柔らかく上向くのです。


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 晴耕雨読。



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 晴れたら現場へ行き、降ったら設計。設計の他にも雨降りにやってしまいたいことは、設計以上に山積なのだ。仕事以外にも、読みたい本、聴きたい音楽、作りたい料理、ネットではなく店に出向いて現物を物色したい洋服、リネン、雑貨・小物類など、限りないものそれが欲望。



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 晴耕雨読。思惑通りにならない天候には抗うことなく、降ったら降ったでええやないか、やりたいことは限りなくあって、そこから雨音に相応しいチョイスをすればいいだけのこと。天候に合わせた行動を選択するくらいのスキルは、さすがに備わっておるのだ。



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 テレビではキャスターが「今日はあいにくの雨で」と繰り返す。「昼から降り出しますから傘をお忘れなく」。小学生か!と突っ込むことにも飽きて、「ご親切にありがとうございます」と内心で皮肉混じりに返事をする。ぼくは「あいにく」とは思えない。台風であろうが長雨であろうが、雨はいつも恵みの雨。空からの水に歓喜する庭の植物的な感覚かもしれないが、いつもそうとしか感じられないのだからしょうがない。雨音はショパンの調べ。しとしと降ればノクターン、ザーザー降りなら英雄ポロネーズ。誰が言ったか知らないが、雨音は、バッハでもモーツァルトでもなくフレデリック・ショパンの調べでなければ馴染まない。実に見事な比喩である。



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 いや、ほんとに、今日の雨音は質がいいんだよなあ。きっと藤原ヒロシの昔の音源を発見したからだと思う。それを店のBGMにして、その音のバックグラウンドに雨音。これがマリアージュってやつなのだよ。藤原ヒロシ、ぼくよりも三つ下だから還暦親父ながら、年齢不詳のなかなかカッコいい、いい感じの男。久しぶりの良き出会いというか発見。知らないでしょ、藤原ヒロシ。ぼくはついこないだまで名前も存在も一切知りませんでした。少年の頃からアンダーグラウンドで好きなことだけに熱中し、いつの間にかNIKEとコラボとか、メインストリームの偉人になっている人。しかも思考は少年のままで、少年には成し得ない本物感を持っている。そんなのありなんだ、と、頭が少年というかガキのまんまで浮遊しているぼく的には、なんか、彼の存在に救われた気がして。こんなんもありなんだよって。だからしばらく藤原ヒロシに夢中で過ごしてみようと思っているしだい。とりあえずAmazonで関連本を購入。夜の庭での楽しみがまたひとつ増えた。いい感じいい感じ。還暦過ぎたら、日々、お楽しみを増やしてゆくことが肝要なり。






当時ヒットしようがしまいが、本物は時間で色褪せたりしない。
それどころか、次代に味わいを増して響くんだなあ。
ああ、いい感じいい感じ。


Reversal Chase

 庭を楽しく美しく維持するために必要な、いくつかの事柄を示せ。
 このような何らかの事象に至る要因を列挙せよ、という設問には、並べれば百も二百も出てくるし、YouTubeで流行りの「〇〇を実現するたったひとつの方法」みたいに、ズバリ言うわよ!と、象徴的に結論めいた一言を掲げることもできる。だが前者はピントがぼやけて本質を表せなくなり、後者の場合はその後に誠実にして丁寧な解説を添えない限り、詐欺師お得意の騙りのような印象を与えてしまう。
 バブル後に起こった社会的価値観及び個人的人生理念の崩壊と、再生への彷徨い。善良なる人の群れは、羊に似て、ただただリーダーを求めて、いまだに安全を確保さえれた柵の中でぐるぐると渦を巻いている。彼らは越し方で「ブルーオーシャン戦略」や「100匹目の猿」といった書物など読む機会がなかったのかもしれない。もしかしたら聖書すら手に取ったことがない可能性がある。
 あ、それでいいのです。それは幸いなること。バイブルを熟読して得られる幸福感は、背景として、土台として「人生とは辛く悲しく虚しく儚い時間のことなのだ」という世界で救済を求める民を心地よく折伏するために、イエズス会が仕立てた寓話の類いなのだから(古事記・日本書紀と同じく)。背景がそうである限り、民はそのように、辛く悲しく虚しく儚いと定義された世界から一歩も抜け出せない。ただそこで無闇に己を鼓舞し、家族で気分を励ましながら生きて、静かに人生を終えるしかないのである。アーメン。賢者に神の祝福あれ。
 現世・・・善良にして神聖なる羊の群れは、こと庭に関して言えば、だが、今も混乱しながら行き先の見当がつかないままで彷徨いを続けている。待てど暮らせど現れないモーゼ。だったら・・・
 

春雨混じりの散歩道、
なんとなんとユキヤナギが咲いていました。
ということは、一週間後にサクラ咲く。
ちまちまとした人の思惑をよそに、季節はダイナミックに巡っておりますなあ。
豆粒ほどに小さい花が、威風堂々と咲く姿たるや。


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 朝からそんな愚にもつかないことをつらつら考えながら、ぼくは本日64歳になったのです。なったのです?そうですか。そうなんですか、本当に?「なったんだそうです」という言い方の方がしっくりくるほどリアルな実感を伴わないわけでして、まあ、こんなものなのでしょう。こんなものであってもなくても、63歳として過ごした時間が有意義なものであってもなくても、着実に年齢はカウントされてゆく。弱気な自分はトホホと嘆き、強気な自分は「急がねばなるまい!」と気合いをいれる。



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 強気な自分を励ますのが正解であることは明らかなのである。



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 弱気界と強気界を行きつ戻りつ、数年単位で俯瞰するなら弱気な自分が優勢だったことは否めない。エエカゲンニセナアカンヤロ。「庭を楽しく美しく維持するために必要な、いくつかの事柄を示せ」という自問・設問・オブジェクションに対して、即座に澱みなく三つの回答を並べることができるのが強気で前向きで有能感に満ちた自分の状態だったのだ。だから、今日、そこを目指してギアをリバースに入れる。そしてアクセルを踏み込みハンドルを切って、元気いっぱいだった自分の追跡を開始するのだ。そして必ず、ヤツを追い抜いてみせる。



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 ちなみに今夜は、孫の美空の卒園祝いとな兼ねて、ぼくのバースデイ・パーティーをやってくれるとのこと。感謝。電チャリでハングリータイガーの急坂を漕いで馳せ参じる。楽しみだなあ。 
 
本日の出囃子は、音大生の習作(なのかな?)で、気に入って繰り返し聴いていたこれを。
彼のインタビューも。若さいっぱいなマエストロに励まされる64歳最初の朝。





橋口 幸寿 (はしぐち ゆきひさ) [大3年]

東京都出身。 作曲を久木山直氏、高木洋氏、渡辺俊幸氏、松浦真沙氏の各氏に師事。 劇伴音楽、歌モノ、エレクトロニカ他、様々なジャンルの作曲を好む。 好きな作曲家はジョン・ウィリアムズ、トーマス・ニューマン。 好きなアーティストはBUMP OF CHICKEN、古川本舗、i am robot and proud。 趣味はゲーム、散歩中の音楽鑑賞。

 

——今回の音デオケは”未来”というテーマですが、どのように連想して作曲しましたか?

橋口「未来って言ったら”明るい未来”というイメージがあると思うんですけど、それと同時に、恐らく誰もが感じるであろう”不確かな未来への不安”っていうのもあるじゃないですか。この曲は、突如として襲い来る不安感という実態のない敵に追いかけ回されるも、最後には打ち勝ち、見事に脱するというストーリーとなっています。」

——曲を聴いて凄い未来感を感じたのですが、何か工夫などはありますか?

橋口「僕自身、スターウォーズを見たり音楽を聴いたりしているんですけど、ジョン・ウィリアムズの曲ってやっぱ未来感を感じるんですよね。例えば、低音でCのコードを鳴らして高音でDのコードを鳴らすポリコードとか、sus4のコードなどを使ったりとか。そういう、自分が未来だなと思うコードを取り入れましたね。」

——曲に疾走感があったり、壮大さがあるの良いですよね。

橋口「そうですね、さっきのスターウォーズの影響もあるんですけど、宇宙船が飛行していたり、敵と戦うシーンがあるじゃないですか。そういう情景も書きたかったし、例えば最初の弦楽器の刻みとかの工夫も、そういう疾走感や浮遊感に繋がってきますね。」

——ダークな展開って、どのように作られているのですか?

橋口「よく映画音楽の作曲であるんですけど、クラスターハーモニーと呼ばれる半音のぶつかりや、短3度という不安定な音程を使ったりなど、人が聴いて怖いと思うような音使いにしました。」

——この曲の聞き所はどこですか?

橋口「全体的な情景はそうですし、”先に進むような未来さ”と”敵と戦うようなダークさ”の二面性を楽しんで頂きたいですね。」

——作曲活動はいつから始めているのですか?

橋口「高校の時、DTMゼミみたいなのがありまして、最初は打ち込みでインスト曲を作っていたんですよね。作曲を進めていく中でいろいろな音楽を聴いてきて、大学2年生からオーケストラを作りたいと思って、こういう劇伴の方向に行きました。」


Twinkle, twinkle, little star・・・・

 昨晩は孫たちから雛祭りのご招待を受けて、ジャジャーン!ジイジカメラマンの登場。みるみる大きくなるふたりのお嬢と、にぎやかで楽しい時を過ごしました。



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 自分が子供の頃に、冠婚葬祭で集まる親戚から「あっという間に大きくなるねえ。こっちも歳をとるわけだ」と、決まりごとみたくそう言われたことを思い出し、ああ、このことなんだなあと。これが育ち盛りってことなのでしょう、春先に突然にょきにょき伸びて花を咲かすチューリップみたいに、ふたりとも急速に大人方向へと進化してゆきます。



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 驚いたことに、美空は春から小学生だそうです。何となくは把握していたものの実際にその日が近いことを知って、嬉しさと、心配と、もう小学生なのかあという寂しいような気持ちと、いやはや幸せとは単純な味ではなく、複雑な気持ちを混ぜ込みシェイクした、フレッシュなミックススムージーの味わいなんですねえ。



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 バレエの発表会が近いとのことで、ふたりとも張り切ってレッスンに通っているようで、昨夜はそのヘアスタイルのままでのパーティーでした。美空は歯が抜け始め、しかし本人的には見た目など気にならない様子で屈託なく大笑いしています。いいんだなあこの無邪気さが。



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 孫たちに、いつでも15分で会いに行けるようにと購入した電チャリ(電車とバスを乗り継ぐと40分以上かかるのです)に跨り、ひな祭りの歌を口ずさみながら帰宅する途中、ひたすら無邪気に、清らかな心で、楽しさを追っかけているふたりの様子を回想しつつペダルを漕ぐ。まだ少し冷たい夜の空気が心地よし。灯りをつけましょぼんぼりに〜・・・



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 無邪気で、清らかで、楽しさを追い求めて、かあ。ふと「あの感じ、モーツアルトみたいだなあ」と思った途端、曲はきらきら星変奏曲にチャンジしました。キーラーキラーヒーカールー・・・・Twinkle, twinkle, little star・・・・



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 ベートーベンは論理と信念に従い、レンガを積み上げ教会を築くように作曲をした。モーツアルトは無邪気に、天使が吹く口笛の如く溢れてくる旋律を、夢中で譜面に記していったそうな。
 すべての子どもは無邪気な天才である。ただしその天才性の種を開花させるには、庭に降り注ぐ光に匹敵する、周囲からの、安心感を伴うふんだんな愛情が必要なのだ。娘夫婦は実に賢明に親業を果たしている。不出来な親であった自分には敬服すること以外すべはなし。いいぞいいぞ、がんばれがんばれ、おふたりさんその調子で頼むよ。



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 成長につれて、やがてその眩い天才性は消えるであろう。しかし咲いた花の記憶と、咲かせ方のコツは体感として彼女たちの中に、永遠の宝物として残るに違いないのだ。



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 ひな祭り、バレエの発表会、入学式、妹ピッちゃんの誕生日。この春は、ジイジカメラマンは大忙しなのです。幸せなことです。Twinkle, twinkle, little star・・・・

 





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