ティータイム

冬来りなば・・・

 冬が始まりました。ついこないだまで暑い暑いと嘆いたいたのに、今度は寒さで体がちぢこまり、血圧の数値が上がり、ついつい寒い寒いと言ってしまう。ぼくらは(ぼくは)季節と並走する能力が退化しているのでしょう。


ビオラは今が植え時。
一般的に冬の花と思われているわけですけど、
実は春を告げる花なのです。
年を跨いで2月に入るまでほとんど動きがありません。
雪解けの時期に盛大に咲き誇るため、ひたすら根を伸ばしています。
それを知っていれば、
開花の日を夢見てじっと寒風に耐える姿が愛おしく思えて。

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 オリンピックで誰でも金メダルが取れるわけではありませんが、取った者は例外なく金メダルを目指していたのは間違いのないこと。理想の庭も、最初に夢物語のようにそれを思い描かない限り実現することはないのです。 想像が創造の種。花咲く日をイメージするのをあきらめて冬枯れなさいませぬように。大丈夫、春が来なかった年は、ぼくの知る限り一度もなかったのですから。





 ほんとに大丈夫ですよ。冬来りなば、ですから。


段取り八分 苗半生

 現場仕事は段取り八分。作業前に準備万端整っていないと、いくら気合いを入れても成果は上がらないものです。
 そして園芸では苗半生と言います。苗の良し悪しがその後の成果の半分を決める、という意味です。苗選びの際には、当面の花数よりも根元が太く育っているものを選んでください。根本的に性根がしっかりしていれば花いっぱいの未来は間違いなし。



秋に植えた花たちが
寒さに慣れてイキイキとしてきました。


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 段取り八分、苗半生。まだ11月なのに気持は師走へまっしぐら。落ち着いて、ひとつひとつ、コツコツと。いや、いつものことながら設計をお待たせしている方々に申し訳なく思いつつも、それぞれの庭にベストを尽くしておりますので、どうかご辛抱を。

 さ、仕事仕事。







大魔王の呪縛

 ファミレスのメニューにでかでかとカロリーが表示された時期がありました。今は小さくなったものの、ナポリタン599cal 、大盛りには860cal とご丁寧なお知らせが添えてあります。そうなると嫌が応にもあれこれと考えてしまい、満腹感も満足感もいつものようには得られずに、だんだん店から足が遠のいてしまうのです。
 ローカロリーやヘルシーを売りにしているレストランにもあまり入る気になれません。缶コーヒーを買うときには必ず100mlあたりの熱量をチェックしてしまうし、いち日に必要なのは2000kcalだから・・・と、何を食べても足し算をしてしまう。嫌なんですよね、体重や体調を気にしながら食事をするのが。かつて何をやっても絶好調な時には、そんなこと気にせずにバカ喰いしていましたから。昭和時代までは噂にも上らなかったカロリー大魔王の呪縛に、やすやすと、完全に囚われている自分をメタに捉えれば「あまり好ましくない思考に囚われて小ぢんまりと暮らしている人」に見えてしまうのです。
 食いたいだけ食って、食べても食べても追いつかないほど燃えて暮らせばいいのだと、理屈ではわかっているのですがねえ。いやはや、なかなか。



ハスは見事に燃え尽きた。

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アジサイはほのかに燃え残った。

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サクラははらはら燃え落ちて、

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モミジはここぞと燃え盛っている。

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 幸いなことに、今朝も創造欲求の種火は灯っている。

 嬉しいことに、仕事がしたくて早く目が覚めた。

 有難いことに、情熱をたぎらせるに値する仕事が立て続いている。

 あとはまだ暗い時間の吉野家に立ち寄って薪をくべるだけ。








ヒーリングはチューニング

 毎日こんなにいそがしいのに、何でカメラ片手に森をほっつき歩いているのかと思うことがあります。しかし設計に入ると、森を歩いたからこの発想と集中力が得られているのだと実感するのです。きっとピアノの調律みたいなことなのでしょう。



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 癒しとはなんぞや。それは脳内麻薬で人を眠らせておいて傷んだ心身を修復するメラトニン。新鮮な明日のために夜の庭から寝室へと誘うゴールドベルクのアリア。
 振り返れば適度な疲労と深い睡眠の繰り返しができている時期には、ここぞというときに無理ができるし、平気でボケーっとサボることもできる。大事なのは頑張ることよりも、調律とリズムなんでしょうね。





 さ、今日もメロディアスな癒しの庭を思い描きます。




タマゴ・ニワトリ問題

 幸せだから花が咲いているのか、花が咲いているから幸せなのか。何れにしても花と幸せには正の相関がある。

 気分がいいからカーテンを開けるのか、カーテンを開けるから気分がよくなるのか。

 楽しいから庭に出るのか、庭に出るから楽しくなるのか。

 幸運な人が庭を得るのか、庭が人を幸運へと導くのか。

 庭ですよ、庭。



出勤途中、少し遠回りをして
冬めいてきた森を行く。
うつむけばカサカサと鳴る寂しい枯葉道。
見上げれが澄んだ空に映える葉の光。
思いっきり見上げて背を反らせたら
開いた胸に入ってくる。
冷えた空気が心地よし。
上を向いて歩こう。



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 幸せになりたいから歩くのか、歩き続けるから幸せになるのか。何れにしても、「進む」ことと「幸せ」には正の相関がある。

立ちどまるなふりむくなあなた
ちぎれた糸をたぐってはいけない
誰かがブルース口ずさむ道を
コートの衿をたて走ってゆけよ

この道を行けばどうなるものか
危ぶむなかれ 危ぶめば道はなし
踏み出せばその一足が道となり
その一足が道となる
迷わずゆけよ 行けばわかるさ

この道はいつかきた道
ああそうだよ
あかしやの花が咲いてる
この道はいつかきた道
ああそうだよ
さんざしの枝もたれてる


 中国三大思想のひとつである老荘思想を核とし、アミニズムや易学を融合させ、森羅万象に倣う無為自然を目指す思想がタオイズム。
 タオとは道のことです。
 今日も歩を進めましょう。行けばわかるさ。行かなければ行かないで誰もあなたを責めないし、何ひとつあなたのせいではない。だけど、行ってみなきゃそのままで終わるでしょ。そのままが嫌だから立ち止まっているんでしょ。大丈夫、ぼくの経験上ではあるけど「不条理に打ちのめされて、中腰で耐えて、耐えて、耐えしのいで、どうにかこうにか立ち上がった後には奇跡に次ぐ奇跡としか思えない幸運が立て続く」この現象の実例なら、あなたの周りにいくらだってあるはず。

 いやほいんとに、顔を上げて歩くこと以外に約束の地に近づくことはないのです。誰だってへたり込むこともあるし、体育座りでシクシク泣くしかない出来事だって起こります。でもね、トモちゃん、歩けるうちはテクテクと歩きましょう。せっかくそんな苦難に遭遇したのだから、止まったら大損ですよ。
 卵が先か鶏が先か。間違いなく今あなたは卵ではないのだから、大いに鳴いて、大いに羽ばたいて、無意味に思えたとしても鶏らしく大いに暴れまくって、余命を謳歌しようじゃないですか。






冬が来る前に

 稲刈りが済み、晩秋が始まりました。それにしても、いやはや季節の進みが早すぎて・・・これは加齢によるものなのか、あるいは地球の公転が早まっていることに誰も気づいていないのかもしれない、などと思考による無駄な抵抗を試みてはあきらめる。つまるところ、いかにすればいち日が途方もなく長かった、あの少年時代の自分に戻れるのかと、これまた無駄とも思える抵抗に入るのでありました。



やたらに里へおりてくる熊と同じく
灼熱の夏の影響か、
茎の育ちが弱かったようで、
無惨に倒れた稲をよく見かけました。

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水に浸りさえしなければ
米の味と収量に影響はないそうですが、
稲刈り作業は大変だったことでしょう。

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新米の季節到来。

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冬眠に備える動物たちに倣って
存分に食べておきましょうね。

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野沢菜で、焼き鮭で、卵かけご飯で。 


 若さとは、思考的には世界が未知であること。身体的には代謝が盛んであること。されば、四方八方の事象への好奇心を煽って、血流を高めて暮らすといたしましょう。
 季節を少し先回りするイメージで、しっかりと厚着をして。寒さに縮こまっていると毛細血管が減少してしまうそうなので(全身の血管の9割は目に見えないほど微細な毛細血管)。という年寄りじみた戦術を使ってでも、それぞれの季節を飽き飽きするほど長く感じ取っていたい。
 ん、待てよ、アインシュタインは「恋をしていると時の経つのを速く感じる。それが相対性理論である」と言っていた。好奇心を煽ることは恋をすることなので・・・。南無三、無駄な抵抗はやめて、恋する仕事に専念しますか。冬が来る前に、逆に時間を早回しするイメージで、働いて、働いて、働いて・・・・









相対 ⇔ 絶対

「相対」の対義語は「絶対」。

 幸せな暮らし、幸せな人生、幸せな結末。幸せを相対的に捉えれば、その座席数は限られます。多くの人がそんなプレミアチケットなど手に入るはずがないと、はなっから予約を入れようともしない。ところが実際そこに座った人は、幸せを絶対的に捉えていた人たちで、なんで皆さんはこっちへ来ないのかなあと首を傾げています。
 他者との比較をあきらめの理由にすることなく、あなたの絶対的な理想を思い描いてください。明らかなことは、行けども行けども幸せな庭は空席だらけなのですから。

 例えばバラ。植えていない人は口を揃えて「バラって難しいでしょ」と言いますが、咲かせている人はバラに対して困難さなど微塵も感じておらず、バラのない暮らしは考えられなくなっています。



冷たい雨に揺り起こされるように、
街にちらほらと秋のバラが 見え始めました。

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春とは違う風情に足が止まり、
イマジネーションは冬の山下公園へと広がります。









My Revolution

 ススキが周囲の茂みから高く突き出て風にそよいでいるのは、風媒花(風に花粉を運ばせる花)だからです。受粉は風まかせ、この時期に野を渡る風が頼りなので、昆虫を引き寄せる花びらも香りも身につけていません。
 自分らしく咲くとは、独自の方針を立ててそれに専念すること。自分と違うやり方で受粉し代をつないでいる他者に学ぶとすれば、その人の独創性を讃美しつつ、自分らしさに磨きをかけてゆくこと。アマテラスが仕組んだ多様性の骨組みは、自分らしさとリスペクト。



すすきのひかり さえぎるものなし
種田山頭火


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今日の話はあくまで、あなたが
My Revolution のために、日々 Innovation を模索し
Evolution を目指すなら、という注釈付きではありますが。
よく思うんですよね、
ヒトって悩み癖が強すぎて、自己変革とか、革命を起こすような
前進力が退化しているのではないかと。
ススキも人間も、精一杯に生きない限り淘汰されるのに、
不安を語り、愚痴を言い、諦めの理由作りに時間を費やしている気がして。
頑張りましょうよ、残り時間を精一杯。
 







− → ± → +

 雑草は庭のマイナス要素です。それを駆除することはマイナスをプラスマイナスゼロに近づけることであって、その労苦によって庭がプラス領域へと移行することはないのです。
 庭の価値はプラス域にだけ存在しています。
 カーテンを開いて、静かな木洩れ陽のやさしさに包まれたなら、きっと、目にうつる全てのことはメッセージ。



昆虫たちはアマテラスから遣わされたメッセンジャー。

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生態系を支配している植物と協調しながら、
地球上でもっとも繁栄している生物、昆虫。
その営みはいつも雄弁に、暮らし方のヒントを与えてくれます。





 多くの人が「雑草取りを楽にしたい」という悩みを抱えてご来店されます。ところが数%のプラス域で暮らしている人は、雑草取りを楽しみのひとつと思っています。つまり雑草取りを楽にする方法は、庭を「楽しい場所」に仕立て直すこと 。
 仕事も、家事も、呼吸をしていることも同じこと。
 プラス域で暮らしましょう。







ミトコンドリア共生説

 エネルギーがオーバーフローして叫びたくなることがある。駆け出したくなることがある。今日も細胞内の共生生物、ミトコンドリアは活発にうごめいている。
 情熱とは熱情(自家発電)の表出なのだ。



蝶たちは今が盛りと蜜を求めて飛び回っています。
さすがにトンボは少なくなったなあと、
案外普通だった夏の記憶を辿りつつ歩いていたら、 
公園の陽だまりで激しく飛び回る一群を発見。
 
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交尾でもなく、

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食事でもなく、

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ただむやみに曲芸飛行を続けています。

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見つめているうちに
目からそのパワーが注入されたようで、

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小走りに店へと向かって設計を開始しました。



 ミトコンドリアは各細胞内に数匹から数十匹生息している生物で、彼らの活動によってぼくらの生命エネルギーが生み出されているそうです。
 ミトコンドリアを活性化させる方法を AI 先生にお聞きしたところ、適度な有酸素運動、筋トレ、抗酸化物質の摂取、オメガ3脂肪酸・B郡ビタミン・ポリフェノール・アミノ酸などミトコンドリアが好む栄養素、そして腹八分目や空腹時間を意識した食生活とのこと。
 ええっと、つまり、昭和時代の暮らし方が正解ってこと、で、よさそうです。










明日に向かって食え

 ここ一年ほど腸内フローラのガーデニングを意識するようになりまして、野菜と各種発酵食品とキノコ類と海藻を食べるよう心がけています。あまりストイックになるのもストレスになるので、時々は外食で、とんでもなく体に悪そうなものも食べるようにしています。
 どちらもとてもおいしい。おいしいと感じる時に腸内でセロトニン(幸せホルモン)が産生されるそうですから、少々いい加減に、清濁合わせ飲むと申しましょうか、こんなんでいいんじゃないかなあと思っています。

ええか、生きるために食べるんやで。食べるために生きたらあかんよ。
ソクラテス

 人は何にために食べるのか。哺乳類でこんなに小まめに食べ続けないと健康を保てない動物はいないんじゃないですかね。ことに現代人は「空腹」という感覚を失いつつある気がして、はたしてそれは幸せな生存につながるのであろうか、などと思いつつ、とにかく心身の調子を整えるために何を摂取しようかと、ああだこうだと思考して、結局は体が欲している食物が最適なのであると結論づけて好物を貪る繰り返し。
 食欲の秋・・・熊だったら「冬眠に備えて食べているのだ」と言い訳できるのですが・・・。 


セセリチョウ御一行様、キバナコスモスの宴。
 
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夢中で食事をしている姿は
見ているだけで栄養補給できる気がします。

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気づけば家から子どもたちがいなくなり、
ガツガツ食う姿を見ることがなくなりました。

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まあ、自分は毎食ガツガツ食っていますが。

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そろそろ故郷から新米が届く頃。

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炊きたてのコシヒカリと野沢菜 、
考えただけでセロトニンが吹き出します。

 







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